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アンダースコートを忘れた卓球部の先輩が、生パンで試合に出て恥をかいた話

投稿:2024-08-29 07:09:17

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DanDan◆USIFFpA
最初の話

僕は中学に入り、卓球部に所属した。練習は男女混合で、僕たち1年生は玉拾いだ。この学校の卓球部は少し変わっていて、練習は全員競泳水着で行っている。体幹のラインをチェックするという顧問の方針らしいが、僕たち1年生にとっては、目の刺激でしかない。卓球部の中で一番可愛い先輩の後ろで玉拾いをす…

前回の話

僕は卓球部に所属している。この卓球部は、顧問が体幹のラインをチェックするために、男女ともに競泳水着を着て練習するのが規則だ。そして、今週から水着が新しく変わった。ラインがわかりやすいように、黄色の水着へ、そして動きやすさを追求するために、さらにハイレグなものに変更された。特に女子のハ…

今日は卓球部の全国大会予選の日だった。

部員たちは、この日のために努力を重ねて来た。

そして、選ばれたメンバーを中心に、万全の体制で試合に臨むのだ。

僕たちは会場の入り口に集合して、朝礼を行った。

先輩たちが全員を鼓舞して、一致団結して試合をするために円陣を組んだ。

僕の隣は、部内で一番背が高くて可愛いと評判の、二年生の先輩だった。

「後輩くん。応援よろしくねー」

肩を組んだ僕の手が、わずかに先輩の胸に触れた。

そして、レギュラーメンバーの先輩は、みんなに声をかけられながら更衣室へ向かったのだ。

しばらくして、先輩の携帯から連絡が入った。

「後輩くん。いち大事なの。更衣室の外まで来て・・」

僕は何事かと訝しみながら、走って女子更衣室の入り口へと向かった。

すらと、先輩は壁に背中をつけて、顔を押さえてしゃがみ込んでいた。

「先輩。どうしたんですか?」

すると先輩は、涙ぐんだ目で僕を見つめたのだ。

「後輩くん。わたし、インナーパンツを忘れちゃったの」

最近の卓球のユニフォームは、超ミニになっている事が多い。

一見ミニスカートに見えるが、実はショートパンツだったりするのが普通だ。

しかし先輩は、普段から本物のフレアーミニスカートを履いていて、その下にインナー下着を履いていたのだ。

「今日の下着、透けてるレースなの。どうしよう。こんなのじゃ試合に出られない」

彼女はそう言ってスカートをめくって見せた。

それは中学生らしくない、スケスケのレースの下着だった。

しかもお尻を見るとTバックになっていて、ほとんど布の面積がない。

僕は、先輩がとてつもなくポンコツに思えた。

確かにこれで試合に出ると、ネットで拡散されてしまうだろう。

「後輩くん、お願い。キミのパンツを貸してくれないかな?」

僕は驚いた。

確かに今日僕はグレーのブリーフを履いていて、パッと見にはインナー下着のように見えなくもない。

「で、でも先輩。その間はボク、ノーパンですか?」

すると先輩は、ハッと気づいたように腕組みをした。

「わかったわ。わたしのショーツと交換しよう。さあ、早く脱いで脱いで」

さっそく先輩は物陰に入ると、スルッとレースのショーツを脱いでしまった。

先輩のアソコの割れ目が丸見えになって、僕は一瞬固まってしまった。

そして僕は、慌ててズボンを脱ぐと、ボクサーブリーフを彼女に渡したのだ。

先輩は僕の脱ぎたてのブリーフを履くと、その場でスカートをまくり上げ、一回転して見せた。

「どうかな?。少し大きいけど、大丈夫だよね」

確かに見た感じかなり大きくて、隙間が多いように見えた。

そして僕は、先輩が脱いだばかりのショーツを履く事になった。

思わずクロッチの匂いを嗅いでみる。

そこは、少し湿り気を帯びた先輩のアソコの匂いがした。

「バカっ。なに匂ってんのよ。エッチなんだから!」

それから先輩のショーツをはいた僕は、必死に手で股間を隠そうとした。

「後輩くんって・・変態だったのね。前が盛り上がってるわ」

情けない僕は、しっかりとアソコを勃起させてしまっていた。

亀頭の先が、先輩のショーツからはみ出てしまっている。

そうして結局僕は、先輩のレースショーツを履いた状態で応援をする事になったのだ。

先輩のショーツが、興奮した僕のカウパー液で濡れて汚されていく。

しかし、僕の興奮などどこ吹く風の先輩は、試合で素晴らしい集中力を発揮していた。

汗で股間のところが濃い色に変わってしまって、とてもいやらしい。

先輩は、格上の相手から2セットを先取すると、あと1セットでゲームマッチというところまでたどり着いた。

そして試合が始まって、相手がロングボールを打った。

すると、先輩は必死に足を開いてボールを拾いに行った。

その時、僕は思わずあっと声を上げかけた。

僕のグレーのブリーフがズレてしまい、一瞬だけ先輩の恥ずかしいところが見えたのだ。

どうやら周りは気づいていないようだ。

やはり男性用の綿ブリーフなので、ブカブカなのだ。

それから長いラリーが続き、先輩は後ろに下がってロビングを上げてかわし続けた。

そのたびに僕の視線は、横からはみ出る先輩のおまんこに吸い寄せられていた。

そしてそのラリーを制した先輩は、再び相手のサーブを受けるために前傾になった。

すると、僕は息が止まりそうに驚いた。

僕のブリーフが先輩のお尻からずり落ちて、半ケツになっている。

そういえば、先輩は僕のブリーフが少し大きいと言っていたではないか。

しかし今日の先輩の集中力は、ブリーフがズレて来ている事に気が付かなかった。

周りの生徒の何人かがざわつき、指を指している者もいる。

そして先輩は、微妙なショートを取りに行こうとして、床に転がってしまった。

その時、ブリーフがストンと脱げてしまって、先輩はうっすら毛の生えた割れ目を観客に晒してしまったのだ。

「えっ、えーっ?」

先輩は慌てて手で前を隠したが、すでに多くの人が先輩のアソコを目にしてしまっていたのだ。

先輩は審判に呼ばれて注意を受けた。

しかし必死で事情を説明した結果、最後まで試合を続行出来る事になったのだ。

しかし先輩はいさぎよくブカブカのブリーフを脱ぐと、ノーパンで前傾に構えた。

後ろからは、先輩のかわいいお尻が丸出しになっている。

先輩は、果敢にロングボールを拾いに行った。

全開に開いた股間からは、ぱっくりと開くおまんこが丸見えになっていた。

それでも先輩は心を乱す事なく、見事に最終セットをモノにして、ゲームに勝利することが出来たのだった。

しかしながら、結局その試合に僕たちの学校は、惜しくも僅差で敗れてしまった。

泣きじゃくる選手たちを慰めたあと、先輩は更衣室に引き上げた。

するとスマホが鳴って、僕は先輩に呼び出された。

「後輩くん、ありがとう。おかげでいい試合が出来たわ」

身障者用トイレの中で、先輩は僕にお礼を言った。

「じゃあ後輩くんのパンツ、返すわね」

先輩はそう言うと、その場でスカートを降ろし、僕のブリーフを脱いだ。

渡されたブリーフは汗でびっしょり濡れていて、先輩の女の子の匂いが強く漂っていた。

「バカ。匂わないの。もう、エッチなんだから」

先輩はノーパンで下半身を露出したまま、可愛く微笑んだ。

「わたしのショーツ、返してよね」

僕はズボンを下ろした。

しかし先輩のショーツは、僕のカウパー液で股間の部分に沢山のシミが出来てしまっていた。

「あーあ。すごく汚しちゃって・・」

彼女は僕の履いているショーツを下ろした。

すると、固くいきり立った肉棒がピョンと飛び出した。

「もう・・仕方無いんだから。コレは今日のお礼だからね」

先輩はそう言うと、僕の肉棒を口に含んでくれた。

「ああっ、はあっ・・」

しかし何度も顎を上下しているうちに、先輩の手が自分のおまんこに伸びて小刻みに動いているのに気付いた。

どうやらすっかり興奮してしまっているようだ。

「後輩くん、挿れたい?」

先輩は僕の顔を下から見上げながら、思わせぶりに僕に聞いた。

僕が何度も首を縦に振ると、先輩は片足を上げて、僕に肩を回して来た。

「ミーティングがあるから・・ちょっとだけよ」

先輩はそう言うと、濡れたおまんこに僕の肉棒を導いた。

「あっ、あああっ。気持ちいいよ。後輩くん、早く動いて」

僕が全速で動くと、突然先輩が舌を入れてキスをして来た。

「ああっ、ダメ。ゴメン。わたしが先に逝っちゃう。いいっ、いいわっ。逝くっ、い、逝くううーっ!」

先輩は僕よりも先に上り詰めてしまった。

たくさんの観客にアソコを晒して、興奮していたのかも知れない。

僕は先輩とキスを続けながら動きを早めた。

「先輩、僕ももう出そうです。ああ、出る!」

その瞬間、先輩はおまんこから肉棒を抜き取ると、素早く口で咥えてくれた。

そして激しく舌を使いながら、口の中に射精させてくれた。

そして先輩は、僕の目を見ながら、それを飲み込んでくれたのだった。

部員が解散したあと、夕陽が背中から照りつける帰り道を、僕は先輩と並んで歩いていた。

「ねえ、後輩くん。今日は特別なんだからね。わたし、普段から軽い女じゃないんだから」

僕はさりげなく先輩の手を握った。

すると、先輩はそれを優しく握り返して来た。

「明日からまた練習だからねー。覚悟しときなさい!」

僕が先輩を振り返ると、夕陽の逆光に照らされた彼女は、信じられないほど可愛い顔で、僕だけに微笑んでくれたのだった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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