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【評価が高め】医者の僕が大学病院の学生たちの前で、妻を全裸にして検査させた話

投稿:2024-08-23 06:13:24

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DanDan◆USIFFpA

僕はクリニックに勤める医師だ。

普段は外来往診などのほかに、企業の健康診断なども行っている。

ある日僕は、大学病院への出向応援を指示された。

さほど重要な職務ではないのだが、学生の教育を含めて医師が足らないらしい。

そして僕は、大学病院の診察室へ勤務し始めたのだ。

そこには10人ほどの大学生たちの研修が行われていた。

大学病院には、地域のかかりつけ医院から、検診で再検査を指示された患者が送り込まれてくる。

僕はその患者たちの診察を行っていたのだ。

患者は基本的には高齢者が多いが、中には若い女性が診察に訪れる。

若い学生たちはそのたびに、女性の裸体に目を見開き、興奮して見つめるのだ。

ある日、僕はカルテを見ていて驚いた。

なぜならそこに、僕の妻の名前があったからだ。

かかりつけ検診の結果では、乳がんと子宮頸がんの疑い有りとの申し送りだ。

なぜ僕に言わずに受診するのかがわからなかったが、何か彼女なりの思いがあるのだろうか。

そして、予約の時間に妻が現れたのだ。

診察室には10人ほどの大学生と、僕と助手が入っていた。

妻は部屋に入ってきて僕の顔を見ると、目を見開いて驚いた。

どうやら僕がこの病院に出向していることを忘れていたらしい。

「それでは乳がんと子宮頸がんの検査を行います。衣類をすべて脱いでかごへお願いします」

僕が言うと、妻が聞き直してきた。

「あの、全部というのは・・?」

すると助手が代わりに答えた。

「田島さんの場合は、乳がんの触診を行った後に、続けてそのまま子宮内部の検視と触診を行うので、全部脱いでくださいねー」

学生たちが息を飲むのがわかった。

妻はまだ20代後半であり、彼らとあまり変わらない年齢だ。

その妻が一糸まとわぬ全裸になるように指示されたので、驚きと期待が増すのは当然だろう。

しかも、妻はとても美人でかわいい外見をしている。

「わかりました。でもこんな皆さんの前で・・ですか?」

しかし助手は容赦しなかった。

「お願いします。時間の関係もありますので」

妻はあきらめたように服を脱ぎ、下着だけになった。

そしてゆっくりとブラを外すと、やや小ぶりだが美しい形の乳房が現れた。

「ああ・・下もですよね」

妻はそう言うと、ショーツに指をかけて、カラダをくねらせるように足首から抜き取った。

すると、薄い陰りとその下の割れ目が、大学生たちの前に晒されたのだ。

「ああんっ、あんまり見ないでください。恥ずかしいんで」

すねたように学生を見上げる妻に興奮して、何人かが思わず股間を隠した。

「それでは椅子に座ってください。まず正面から触診を始めます」

僕は妻の胸をそっと持ち上げた。

そして周囲からゆっくりと、手のひらで乳房を揉み上げていく。

「ふうっ・・あふう・・」

妻が思わずため息を漏らしたのが、静かな診察室には大きく響いた。

僕は妻の乳房を持ち上げたり下げたりしながら、触診を続けた。

そして、乳房の真ん中にある左右の乳首を一度に軽くつまみ上げた。

「あっ・・ああっん!」

こんどは明らかな喘ぎ声が部屋中に響いた。

大学生の股間が大きくなっているのがわかる。

「田島さん、診察ですので声は控えてくださいね」

すると妻は赤くなってうつむき、首を縦に振った。

「それでは後ろから触診を行います。そのまま入口のほうを向いてください」

妻は一瞬ビクンとして、僕の顔を恨めしそうに見た。

入口のそばには、10人の大学生たちが立ってメモを取ったりしているからだ。

しかし妻はゆっくりとカラダを回して、大学生たちと向き合った。

「腕を頭の上へ思い切り上げてください」

妻は言われたとおりに腕を上げた。

少し青い剃り跡が残る腋の下が丸見えになる。

妻は恥ずかしそうに顔をそらした。

そして緊張で汗が浮かぶ腋の下と、腕で少し持ち上げられた乳房を、学生たちの前で露出してしまったのだ。

妻のカラダからは、一気にオンナの匂いが濃くなった。

もしかすると正面からは、わずかに開いた膝の間から、妻のおまんこが見えているのかもしれない。

すると恥ずかしさで、妻の腋の下から汗が流れ落ちてしまった。

「おい君、汗を拭いてあげてくれないか?」

僕は学生の一人にコットンを渡した。

学生は驚きと興奮の混じった表情でそれを受け取った。

そして少し震える手で、妻の腋の下の汗をそっと叩くようにふき取った。

「あっん、はあっ、は、恥ずかしいです」

妻はうるんだ目で学生を見上げた。

学生は思わず股間をノートで強く押さえると、わずかにビクッと震えた。

かわいそうなことをした。

もしかすると、パンツの中に出してしまったかもしれない。

「ではキミとキミ、2人で患者さんの腕が疲れて下がらないように、上のほうで支えてあげてください」

二人は股間を隠すようにヒョコヒョコと歩きながら妻の両横に立ち、腕を持ち上げた。

妻は両腕の動きを奪われ、背徳的な空気が診察室の中に立ち込めた。

そして僕は、妻の背後から乳房の触診を始めた。

「あっ、ああん。恥ずかしい・・先生。つらいです」

しかし僕は妻の言葉を無視して、乳房を持ち上げ、周りから大きくもみ始めた。

しばらくそれを続けていると、妻の息づかいが荒くなってきた。

「はっ、はっ、はあっ・・」

明らかに妻は感じ始め、両ももををなんども摺り寄せている。

再び妻の腋の下から、じっとりと汗が零れ落ちた。

「じゃあキミとキミ、腋の下をもう一度拭いてあげて」

学生はコットンを受け取ると、両方から妻の腋下をコットンで拭いた。

「あは・・ん。そこ、恥ずかしいから・・」

妻は両胸を僕に揉まれながら、腋の下を愛撫されるようにコットンを当てられた。

そして、僕はついに妻の両方の乳首をつまんで、触診したのだ。

「あああっ、だめっ。そこは・・ああっん」

妻は思ったより大きな声で喘いで、拘束されたカラダを左右にくねらせた。

両側からは、学生たちが腋の下から流れる汗を、まるで愛撫するかのように拭き取り続けている。

「せ、先生。わたしそんなのされたら、もう・・あっ、あっ、あああっ!」

妻のアゴが上を向き、一瞬視線の焦点が合わなくなった。

そしてカラダを細かく震わせた妻は、ガクンと力が抜けたようになったのだ。

僕の妻は、大勢の学生たちの前で、乳首で逝ったのか・・

その検査については、少し気になる点があった。

ここは次回に別の専門医にもう少し詳しく検査してもらおう。

僕はそう記入した後、子宮頸がんの検査に移ることにした。

「それでは田島さん、ベッドにあおむけになって足を広げてください」

妻は戸惑った。

「え、ここでですか?」

すると助手が代わりに答えた。

「今日は一次検査なので、診察台がないんです。もし懸念が認められれば、次回は診察台に乗って専門医に検査していただきます」

そして妻は、あきらめてベッドにあおむけになると、M字に股を開いた。

ちょうどドア近くの学生たちの正面に、妻の開いた股間が丸見えになっている。

「君たち、よく見ておくんだ。検査の際にはまず痛みを感じないように、温めたローションを使う」

僕は温めたローションを、妻の股間に垂らした。

「は・・はあん」

妻は微妙な声を出した。

乳首はさらに固く、大きくなっているが、いま触ることはできない。

そして僕は、アナルからおまんこ、クリトリスにかけてをまんべんなく撫でまわした。

「あっ、ああっ・・」

妻が小さくため息のような喘ぎ声を出した。

「今日は道具を使わずに、指で触診します。こうして陰唇を片手でVの字を作るように開きます」

妻のおまんこが、僕の指でV字に広げられた。

ピンク色の内部が学生たちに丸見えになる。

「ここで注意点です。陰唇の上にある陰核、つまりクリトリスですね。ここを不用意に触らないことです」

僕はそう言って、あえて妻のクリトリスを指で押しつぶしてみた。

「あひゃあーん。だめえーっ!」

妻のアソコから、貝のように水分が吹き出した。

なんと妻は、大勢の学生たちの前で潮を吹いてしまったのだ。

妻が、怒りと恥ずかしさの入り混じった顔で僕を見た。

「君たち確認したか。女性前立腺と膀胱の両方が作用して尿道から液体が排出される。いわゆる女性の潮吹きだ」

学生たちは感心しながらメモを取り、時には妻のおまんこをのぞき込んで観察したりした。

そして僕は、本来の目的の子宮頸がんの触診を行うことにした。

「それでは触診を始めます。大きく深呼吸して力を抜いてください」

僕は妻にそう告げると、腰の下に高い枕を敷いて、奥に指が届きやすいようにした。

そのあと、人差し指と中指をまるで1本の肉棒のようにそろえると、ゆっくりと妻のおまんこの中へ差し入れていった。

「ううっ、くふう・・」

妻が快感なのか苦痛なのかわからないような、うめき声を上げた。

学生たちが緊張して見守っている。

そのまま何度か出し入れをしながら、指を中に進めていく。

「あっ、ああっ、あああっ!」

妻は、明らかに快感を伴う声を上げた。

「田島さーん、大丈夫ですか?。苦しかったらおっしゃってくださいね」

妻に声をかけると、涙目で歯を食いしばり快感に耐えている様子だ。

僕は少し指を折り曲げて、クリトリスの裏側あたりを刺激してみた。

「あはああっ、そ、そこはGスポ・・い、いえ、何でもないです」

妻はうらみがましい表情で僕を見た。

それを繰り返していると、妻の子宮を手に感じてきた。

「よし、君たち。だんだん子宮が下りてきた。いま僕の指先は、患者さんの子宮口、いわゆるポルチオに触れている」

僕は学生達に説明を始めた。

「子宮頸がんはここにしこりができることが多い。それでは各自指を消毒して、子宮口の確認を行ってください」

妻が驚きと怒りに燃えた目で僕を見た。

学生たちが混乱と期待に満ちた声でざわめいている。

僕は妻にアイマスクをつけると、最初の学生を呼び寄せた。

「ではさっき僕がやったように、2本の指を重ねてそうっと優しく挿入するんだ」

学生は妻の濡れたおまんこに指を挿入していった。

「ああっ、はああん」

妻はアイマスクのせいか、少し大胆な喘ぎ声を上げた。

「先生、子宮に届きました。指先で周囲を確認してもいいでしょうか」

学生は緊張して僕に尋ねた。

僕がうなずくと、彼は微妙なタッチで妻の子宮口をまさぐった。

「ああっ、そこダメ。あはああっ!」

妻の腰が、微妙に上下している。

口が半開きになり、僕の妻はついに快感を受け入れているようだ。

そして学生たちは、股間をはちきれそうに大きくしながら、次々と順番に妻のおまんこの中へ指を挿入していった。

「ああん、ダメ。だめえーっ!」

妻のカラダが汗だくになり、診察室の中がオンナの匂いに満ちていく。

「ああっ、あああっ、いいっ。気持ちいいの。もうどうにかしてーっ!」

ついに妻は、大勢の学生たちの前で気持ちいいと叫んでしまった。

しかし、それぞれが少しずつ挿入を繰り返すために、妻は寸止めを喰らったように昇り詰められないでいた。

そして最後の学生の順番が来た。

彼は背が飛びぬけて高く、手や指のサイズが普通よりもかなり大きくて長かった。

「田島さん、これで最後ですからねー。じゃあキミ、やってみたまえ」

彼は特大サイズの指を、妻のおまんこへ挿入した。

「おおっ、太いわ。大きいの。あああっ、ダメ。すごいの!」

妻は乳房を揺らして快感を訴えた。

「先生、子宮口に届きました。・・あの、もう少し先に進めてもよろしいでしょうか?」

見ると、挿入している彼の指にはまだ少し余裕が残っている。

僕がうなずくと、彼は指先を子宮の中へ進めた。

「あっ、ああっ、あはああっ。中に入ってるって。もうダメ。来る、来ちゃうっ!」

僕は妻があばれてベッドから落ちないように、恥丘のすぐ上あたりを手で押さえた。

同時にクリトリスを親指で押しつぶすことも忘れなかった。

「ああっ、ダメ、もっとして。いいっ、逝っちゃう。あああっ、だめ。い、逝くうーーっ!・・おうっ、あうっ!」

妻は再び大量の潮を噴き上げ、獣のように叫びながら、生徒たちの前で凄い逝き方をしてしまった。

その瞬間、学生たちの何人かが自分の股間に手を当てて、妻と同時に昇りつめたのだ。

妻に毛布が掛けられ、検査が終わった。

助手に後を任せて部屋を出ようとすると、震える声の妻に呼び止められた。

「あ、あの・・先生。少し2人きりでお話が・・」

妻は怒りと、もどかしさが合わさったような複雑な形相で僕を見ている。

僕は助手を先に帰して、素っ裸のままの妻と2人きりになった。

彼女は僕に怒りの言葉を吐くのかと思いきや、いきなり立ち上がるとドアの鍵を閉めた。

そして、扉に両手をついて僕に腰を突き出したのだ。

「ああっ、あなた。早く挿れて。もう気が狂いそうなの」

僕はズボンを下ろし、いきり立った肉棒をバックから妻の濡れたおまんこに叩きつけた。

「おおおっ、いいの。もっと、もっと突いてーっ」

妻は自分で腰を振って、何度も昇り詰めた。

「ああっ、また逝く。おおおっ、すごいの来たわ。あなた、中で出して。一緒に逝ってーっ」

僕は最後のピストンを始めた。

「ああっ、ああっ、気がおかしくなる。いま逝くの。おおおっ、イクっ、イグゥーッ・・ああっ、ああっ、あなた、いまよっ!」

僕は妻の絶叫と共に、何人もの学生が指を挿入した妻のおまんこの中に精子を放出したのだった。

そのあと妻はそのまま救護室で仮眠したあと、僕の帰りを待っていた。

病院を出たあと、僕は妻に何度も尻を叩かれ、足で軽く蹴飛ばされた。

「もう、恥ずかしいとこを知らない子たちに何度も・・許さないんだから!」

妻はそう言って、可愛い笑顔で僕を振り返った。

僕は、次の妻の検査日をいつにしようか、何人の学生たちを呼んでやろうか・・

そんなことを考えながら、腕を組んで来る妻と一緒に駅へと向かったのだった。

-終わり-
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