官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
妻の友人たちと初めて夫婦交換をして楽しんだ(2/2ページ目)
投稿:2024-08-18 14:49:08
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本文(2/2ページ目)
「キレイなメグミさんとやりたかったでしょ?私みたいな幼児体形の人とじゃなくて。」
「そんなことないですよ。リンさん、可愛いし、凄く魅力的ですよ。リンさんの方こそ、テツヤさんみたいな大きなちんちんとやりたいんじゃ無いですか?」
「まぁ、一回やってみたいとは思うけど、このちんちんも可愛いなと思ってるよ。」
リンさんは私のちんちんを握って軽く上下に動かしてから、皮を剥きました。
「あ!いっぱい我慢汁が溢れてる。そっか、皮で隠れてるから、中に溜まっちゃうんだ。」
リンさんが口でちんちんを咥え、舌で舐めてくれました。
「キレイになったよ。」
「ありがとう。じゃあ次にリンさんの溢れてるところもキレイにしないとね。よく見たいから、立ってもらっても良い?」
リンさんに立ってもらうと目の前にキレイな割れ目がありました。色も白くてキレイです。
「ちょっと足を開いてみて。」
Iラインも色が薄くて本当に中学生と言われても分からないくらいキレイです。陰唇が少し開いて、中が見えてきましたが、キレイなピンク色です。
「キレイだね。すっごく濡れてる。横になって」
リンさんに仰向けで寝てもらい、足をM字に開いてもらいました。
陰唇が開き、中のピンク色の穴やクリトリスが見え、溢れていた液が垂れてきていました。それをジュルジュルッと吸いながら、クリトリスを舐めてみました。
「あーんっ!はぁー、あんーっ!」
濡れているところを舐めてキレイにしました。
「私にもちんちん舐めさせて。」
私が下になり、リンさんが上に跨って69の形になりました。私からはリンさんのマンコもアナルもよく見えます。リンさんが手でちんちんを扱いていると、「ねぇ、この皮って、剥いてる方が気持ち良いの?被せてる方が良いの?なんか被っちゃうんだけど。」
「被せておいて大丈夫だよ。剥いたままだと刺激が強すぎるから。まぁ、被ってても早いんだけどね。」
リンさんがフェラを始めました。私は舌と指で攻めていくと「あんっ!ちょっと待って!」と言ってフェラを止めて感じていました。いつの間にか私だけがクンニで攻める形になりました。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ。良いよ。」
しばらくやっていると、
「ねぇ?入れて良い?」
「良いよ。だけど、本当に早いから、驚かないでね。」
「そんな早いの?でもそしたらもう一回やろうよ。寝て。」
私が仰向けになり、騎乗位になりました。リンさんが私のちんちんを摘んでマンコに誘導し、上から腰を落としてきました。
「あっ!んっ!はぁーっ!」
ちんちんが入ると前後に腰を動かしました。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ。んっ、んっ。」
しかし30秒もしないで「ちょっと待って。いっちゃう。」
私は上半身を起き上がり、ちんちんを入れたままで指でリンさんのクリトリスを弄り、おっぱいを揉みながら乳首を舐めました。
「あんっ!おっぱい小さいからつまらないでしょ?」
「小さいけど、キレイなおっぱいで好きだよ。」
「あっ、あっ、あんっ。」
「ごめん、我慢できない。ちんちんでやって。すぐに出しても良いから」
「じゃあ、仰向けになって」
正常位になりピストンを始めました。
「あーっ、んっ、んっ、んっ、んーっ!」
今度は10秒くらいでいきそうになり、ちんちん抜いてお腹に精子を出しました。
「はー、はー、はー。気持ちよかった。」
「良かった。」
「でも、本当に早いね。もう少し続くともっと良いのに。」と言って、ちんちんを舐めてくれました。
「可愛いちんちんだね。これって普段はどうなってるの?」
「まぁ、小学生のちんちんを想像してもらえば良いよ。ほとんど同じだから。」
「へー、そうなんだ。見てみたいな。」
「でも、しばらくは戻らないよ。」
周りを見ると他の2組は真っ最中でした。
カヤもテツヤさんにバックから突かれていました。
「奥さんのこと、気になる?」
「気にはなりますけど、楽しんでるなら良いかな。」
「カヤさんて、おっぱい大きいよね。身長は私とそんなに変わらないのに。すっごい揺れてるね。」
テツヤさんに突かれる度に、下に垂れている大きな胸が前後に揺れていました。
「ああいう体になってみたいな。」
「リンさんは、今のままで十分魅力的ですよ。」
「もしかしてロリコン?」
「え?なんで?」
「なんか、そんなにこの幼児体型を良いって言われると、ロリコンなのかなって。」
「ロリコンでは無いと思うけど、リンさんみたいな人は好きですよ。」
「ありがとう。じゃあ、もう一回入れて良い?」と言って、胡座で座っている私の上に跨ってきて、ちんちんを入れました。「んっ。」
「入っちゃった。」
そのまま私に抱きつく感じで腕を背中に回してきました。
「乳首が勃ってるね。当たってるのが分かる。」
「ふ、ふ、ふ。動いちゃうぞ。」
少しだけ前後に腰を動かしてきて、「まだダメだよ。」
リンさんが自分でクリトリスを弄って感じています。
「カヤさんの方、見てみな。凄い格好になってる。」
カヤが後ろ向きに騎乗位になっていて、後ろに仰け反っているので、こちらからちんちんが入っているカヤのマンコが丸見えになっていました。テツヤさんの太いちんちんでマンコが大きく広がっていました。
「すごいね。メグミさんとマコトさんも激しいよ。」
「そうだね。」
正常位でピストンしていて、メグミさんが凄く感じています。
「ねぇ、いっちゃいそう。もっと動いて良い?」
「良いよ。」
前後に激しく動き出し、「あ、あ、あ、あっ、あっ、あーっ、あ、あ、あーっ!」
リンさんの体がビクッビクッと動き、そのままもたれ掛かってきました。
「ごめん、私だけいっちゃった。」
「全然良いよ。さっきは俺だけだったし。」
「うん、ちょっとしばらくこのままで。」
少しして周りも休憩に入りました。
「皆、楽しんだみたいですね。2回戦をやった人たちもいたみたいだし。夜は長いので少し食事でもしませんか?」
「そうしよう。」
この後ものんびりと続きました。
私とカヤ、メグミさんとテツヤさん、リンさんとマコトさんの3組の夫婦で王様ゲームを楽しんだ後、軽く食事をすることになりました。その時もみんな裸で、男の人たちは半勃ち状態のままでしたが、食事をしながら時間が経つにつれ、段々と小さくなってきました。「あ、小さくなってる。」#オレンジリンさんが私…
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