成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)

当時好きなJCとHな展開になった話3

投稿:2024-08-13 03:14:15

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

うらの学生◆KClkQWg(東京都/10代)
最初の話

その子を好きになったのは中2の冬。その子の名前は「ひよりちゃん」#ピンク公共施設で学校の友達と一緒にテスト勉強していたときに話しかけられたことが初めての関わり。それまでは認知はしていたけど、どんな人かはわからない人だった。話しかけられたときにとても明るく、「かわいいな」#ブルーと…

前回の話

~前回のあらすじ~好きな子である「ひよりちゃん」#ピンクと同じクラスになり、運動会実行委員の相方にもなったひよりちゃんと運動会の片づけをサボって女子トイレで遭遇してしまった。~本編~「カシャン」とできるだけ音を出さないように個室のドアを閉める。個室のなかではひよりちゃんの荒い息遣いを…

~前回のあらすじ~

当時好きな子であった「ひよりちゃん」と、運動会の後、学校のトイレで片づけをサボってイかせてしまった。

~本編~

運動会後の数日後、学校でプール開きが行われた。

最後のプールで見た女子の水着姿はとてもエロく、魅力を感じさせるものだった。

その中でもひよりちゃんはズバ抜けてエロかった。

陸上部で培われたムチムチの脚と、天然の美巨乳のラインがばっちりと出ていた。

普段、体育の時から胸の大きさやお尻の大きさを見ることはできたが、スク水越しで形を感じることは初めてである。

準備体操の時にたまに見える谷間には、男の欲望のすべてが詰まっていると感じた。

そんなある日、クラスの体育係であった僕たちは、プールの掃除ということでプールに呼び出された。

担当の先生は掃除の仕方と場所を言ってから、「仕事がある」と、職員室に戻ってしまい、僕と彼女の2人っきりで、放課後のプール掃除をすることになった。

濡れても大丈夫なように2人とも水着を着ていて、その上に体育着を着ていた。

僕が

「めんどいからあとはよろしく~笑笑」と言うと彼女は、

「はぁ~??ちゃんとやってよぉ!!」と言い、僕がふざけて

「おっぱい見せてくれるならやるよ笑笑」と言うと、

「何言ってるの笑笑」と言い、少し間が空いた後に目線をそらし、顔を赤くしながら、

「ちゃ、ちゃんとやってくれたら...あとでね?」と、言った。

「え??まじすか?笑笑」と言うと、

「べ、べつに遠慮してもいいんだよ?」と、恥ずかしそうに言うと、

「ちゃんとやりますんで見せてください!」と言ったら、

「ほんっと僕君は変態なんだね笑笑」っという最高にエロい言葉が好きな人から飛んでくるという状況を理解しつつ、これまでにない速度で掃除を始めた。

掃除中も彼女と

「体育着脱いでよぉ~笑笑」

「あとの楽しみなくなっちゃうでしょ笑笑」

といった雑談をしていた。

掃除は1時間で1通り終わり、用具を片付けた後にプールへと戻った。

彼女と

「やっと終わったね~」

「んね~」

「ひよりさんお疲れ様です!!」

「もう疲れたし見せなくてもいっか笑笑」

「俺のがんばりが笑笑」

といった話をした後に、お待ちかねの時間だ。

「誰もいないし、プールの中でいろいろする??笑笑」と言うと彼女は、

「え~さすがに恥ずかしいよ笑笑」といった。

「誰にも見られないし、そっちのほうが興奮するでしょ??笑笑」と提案すると、

「まぁそうだけどぉ」と彼女は言い、少し考えた後、

「プールでいいよ」と言い、僕の心は高まった。

そして、

「じゃあさっそく」

「おっぱいね??」と言い、彼女は体育着を脱ぎ始めた。

「水着越しだけど触ってみる??」

「え、いいの??」

「さっきがんばってくれてたし。こんな機会ないでしょ??」といって触らせてくれた。

「ムニッ」という肉厚で柔らかい彼女の胸肉に僕の手がめり込んでいる。

「水着越しだから前とはまた違うでしょ?」

「違うけど、ほんとに柔らかいねひよりのおっぱい」

「ねぇ笑恥ずかしいよ笑笑」

「そろそろ脱いでもらってもいい?」

「いいよ?」というと、脱ぎ始めた。

「おぉ...やっぱすごいね笑笑」と言うと、

「そんな見ないでって笑」と、両手で胸と股を恥ずかしそうに隠していた。

「その手どかしてみて??」と言うと、

「......これでいい?」と、素直に手をどかし、きれいなピンク色の乳首とパイパンのまんこが姿を現した。

彼女の肌は透き通るほど白く、肌の白さとピンクの乳首の色の対比が僕の性欲を覚醒させた。

「生で揉んでみる??」と言い、

「いただきます!」と言うと、

「いただきますって何よ笑笑」と笑いながら、おっぱいを触らせてくれた。

水着越しとは違い、彼女の体温や肌を感じた。

「乳首もいい?」と言うと彼女は、

「少しだけね?」といって、触らせてくれた。

やはり乳首は敏感なのか、

「ン..//キモチッ//」と言った。

「もうだめ!!」と言って、僕の手を払った。

「え~もう終わり??」と聞くと

「これ以上はイっちゃうからまた今度ね??」と言って、水着と体育着を着ていた。

着た後、僕はひよりちゃんとそれぞれ更衣室に戻って、着替えを済ませていた。

ここで僕は一瞬で着替えを終わらせて、ひよりちゃんのいる女子更衣室へ勢いよく入っていった。

また続きを書きます!

この話の続き

~前回のあらすじ~クラスの体育係だった僕と「ひよりちゃん」#ピンクはある日、プールの掃除ということで、放課後二人きりで掃除をすることになった。掃除を早く終わらせた僕たちは、プールで彼女にエッチなことをし、更衣室に戻ると僕は、彼女が着替えている更衣室に飛び込んだ。~本編~「バンッ」と、勢い…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:13人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:0人
合計 30ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]