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ブルマと水玉パンティの女性マネージャーを犯しまくるお話(完)

投稿:2024-08-11 16:29:52

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しろいぬ◆FRkniDA(岐阜県/30代)
最初の話

大学時代のお話です。大学2年の春から私は映画館でアルバイトをしていました。そのエリアでは割と大きなシネコンで、多くのフリーターやアルバイトが働いていました。もともと映画が好きで映写機を回してみたかった私は採用後は映写室への配属を希望したのでした。その日、私は深夜の映写室に1人…

前回の話

前回の続きです。映画館のマネージャーで童貞喪失した時のお話。「マネージャー……セックスお願い出来ませんか?」#ブルー私が彼女にセックスの相手を頼んだのは大学2年の冬…初めてフェラをしてもらってから半年ほど経った時の事でした。無駄に真面目だった私は付き合ってもいない人とセックスをする事…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の続きです。

蓑田マネージャーとのお話はこれで最後です。

マネージャーを相手に童貞を喪失してから2ヶ月。季節は雪が降るほど寒い時期を迎えていました。

「ん……んちゅ…」

深夜の映写室。

蓑田マネージャーはいつものように私の膝の間に跪いて口腔奉仕をしてくれています。

「つ…マネージャー…もう出します…」

ビュルル…ドピュドピュッ

マネージャーの口の中に性液を解き放ちます。

「………ん……」

ティッシュに性液を出すマネージャー。月に数回のルーティーンと化した夜の秘め事です。

しかし、今夜の私には気がかりな事があり、今ひとつ情事に集中していませんでした。

「…マネージャー……辞めるって噂は本当ですか?」

「聞いた?……本当だよ。月末で辞める」

「今月末?…じゃあ出勤は…?」

「有給消化があるから、あと4回くらいかな?」

「えっ………4回って……」

ショックでした。

何よりマネージャーが自分にその事を話してくれなかった事がとても残念に思えたのです。

「○○くんは理想のセックスって考えた事ある?」

ショックで頭が回らない私にマネージャーがそう問いかけて来ました。

「へ?……なんすかそれ?」

「セックスはベッドでする物だよね?前は立ったままだったから、最後に教えてあげる」

「マネージャー……それって?」

「一回だけだから……○○くんの理想のセックスを教えてね…」

そう言うとマネージャーは去っていきました。

………

2月の終わり。雪の降った夜でした。

蓑田マネージャーと私はラブホテルの一室に来ていました。

最終出社を終えたマネージャーの車に乗せられた私はラブホデビューしたのでした。

「チュ……プチュ…」

部屋に入るなり、濃厚なキスをして来たマネージャー。まずはシャワーを…と言った雰囲気ではありません。

「まずは何をすればいい?なんでも言って」

マネージャーは私を試すような視線でそう言いました。

「マネージャー…俺考えたんですけど、まだ一回しかセックスした事無いからよく分からなくて…」

「うん…」

「だから、自分勝手かもしれないですけど、今日は俺が一番やってみたかったセックスを押し付けたいと思ってます。ダメっすか?」

「いいよ…言って」

「まずはそのカバンに入ってる制服を来て欲しいです。最後にマネージャー服を着ている蓑田さんを犯したいんです」

「うん…あとは?」

「あとは…このパンツを履いて欲しいんですけど…」

私はそう言うと彼女に紙袋を渡しました。

「…このパンツは?…それに、これって…ブルマー?」

紙袋には水玉模様の女児ショーツとブルマが入っていました。

マネージャーから誘われた翌日に、当時はまだ生まれたばかりのネット通販で5000円以上使って購入した物です。

「俺…ブルマからパンツがはみ出してるのが凄くエロいと思っていて…マネージャーが制服の下にブルマを履いてハミパンしてるのをいつも妄想してました……」

「そっか…結構な趣味だね…」

「なんか……すみません…こんなヤツで…」

「怒ってないよ…私の理想のセックスも聞いてくれる?」

「はい‼︎もちろん…」

「最高に興奮した男の子に乱暴に犯されたい。レ○プじゃなくて、自分から思い切り乱れたい。だから…最高のセックスににしようよ」

蓑田マネージャーはブルマを袋から取り出すと、ハッキリとそう言い放ったのでした。

………

特徴的な青い蝶ネクタイをした蓑田マネージャー。いつもの、そして最後のマネージャー服に身を包んだ蓑田マネージャーがベッドの横に立っています。

唯一の違いは下半身。いつものパンティストッキングとスカートは履いておらず濃紺のブルマが丸出しになっています。

スカートを剥ぎ取られてブルマを丸出しのマネージャー…妄想が具現化した瞬間です。

クニュ……ふにゅ…

「んッ………♡」

ブルマの上からアソコを指ります。2枚の下着越しでも感じるように強く擦り付けると、僅かにマネージャーの口から吐息が漏れました。

グリグリッ

アソコを擦るたびにブルマの滑りが良くなってきます。アソコから蜜が溢れてきているのが想像できるようです。

グチュッ「‼︎あんッ…♡」

ブルマの上から手を突っ込んでアソコを弄ります。

パンツの中はグチョグチョに濡れており、前戯なしでも挿入出来そうです。

「マネージャーはブルマ初めて?」

「中学まで履いてた…」

「恥ずかしいですか…?」

「からかってないで…挿れて…」

彼女のリクエストを受けて、このまま挿入する事にしました。

彼女をベッドの上に座らせると、お尻を突き出させます。

(マネージャー…お尻大きいな)

土下座をするような無理のあるポーズに引っ張られて、彼女ブルマから白地に水色の水玉模様のパンツがはみ出してきました。

体操服では無く下着用の紺パンブルマ。そこからの白いハミパンは言葉にならないエロさに満ちています。

これ以上焦らすと萎えてしまうので、パンツに指を引っ掛けてパイパンのワレメを露出させます。

「マネージャー…挿れますよ…」

「きて…♡」

ベッドでお尻を突き出した彼女の背後から、ワレメを目掛けてペニスを突き上げます。

ギュボッ‼︎「んあぁンッ!」

パンッ!パンッ!ギュプッ……

無理な大勢の影響か彼女のナカはいつにも増して狭く、ピストンをする度に乾いた空気音が響きます。

「ハアッ!アァッ‼︎……ひッ⁉︎……ああんッ!」

濃紺のブルマを私の方に突き出して喘ぎまくる彼女。その声には全く余裕がありません。

(やばい…本当にレ○プしてるみたいだ…)

マネージャーは制服の上衣をキチンと着ている事もあり、まるでスカートを脱がされ、パンツを丸出しのまま無理やり強姦されている様です。

「マネージャー…気持ちいいですか?」

「いいよ…今日凄く……いい♡」

グチュッ……グチュ…

ブルマの中から響く音が変わって来ました。

溢れ出た愛液をパンツが吸いきれなくなってブルマまで染みて来たのでしょう。

それ程までに彼女のアソコからは大量の蜜が溢れていました。

「んふぅ……き、気持ちいい……ハァッ…♡♡」

(狭すぎる…そろそろ…ヤバい…)

「蓑田さん……ごめん、一回出します………つぅッ………ん…」

彼女の返事を待たずに私の下半身は礫を放ちました。

コンドームの中に暖かい物が溢れていくのがわかります。

「んぁ……はあぁ……」

ペニスに引き抜かれた彼女はベッドに仰向けになりながら息を切らしています。

その顔はうっすらと汗ばみ、それなりに感じていた事を証明しているようでした。

「………マネージャー、満足……出来てないですよね?」

「………○○くん、今日が最後だよ…後悔が無いようにしなよ……」

「マネージャー……もう一回だけ……最後はマネージャーが上になって下さい」

………

ベッドに仰向けになった私。服は何も着ておらず、皮の剥けたペニスが剥き出しになっています。

プチュ…ペチョ…

そんな私にマネージャーは最後の口腔奉仕をしてくれました。

暖かくて、大胆な舌使い…大人のフェラです。

「んふ……んっ♡」

彼女にはブルマとパンツ以外全て脱いで貰いました。

唯一首に残ったのは青い蝶ネクタイ。これは彼女のリクエストでした。

(大人なのにブルマ…おっぱい丸出しなのに…蝶ネクタイ…)

色んな要素がごちゃ混ぜになったマネージャーの姿を見ていると、頭がクラクラしてきます。

歪んだエロスを煮詰めたような官能的な姿に私の性癖がリアルタイムで歪んでいくのが分かるようです。

そして、気がついた時には…私のペニスは再び臨戦体制になっていました。

「ん……大きくなったね♡」

「はい…あっ、マネージャー待って!…ゴムするんで…」

コンドームに伸ばした私の手をマネージャーが掴みました。

「要らないよ…ピル飲んでるから…生の気持ちよさも勉強していってよ……」

そう言うとマネージャーは膝で立つ格好で私に跨りました。

いわゆる騎乗位の体勢です。

その時、マネージャーの身体を下から見上げていた私の中にある衝動が湧いて来ました。

「蓑田さん…やっぱりブルマ脱いで貰えませんか?」

官能的なブルマ姿に気を取られて蓑田マネージャーのロリパンツ姿を十分に味わっていなかった事を思い出したのです。

「ん……」

彼女は私の申し出に従ってブルマを脱ぎします。

白地に水色の水玉模様。綿100%の子供用のパンツ。

豊満なバストと子供用のパンツの組み合わせは言葉にならない背徳感があります。

「小さい子が履くようなパンティが好きなの?」

「大人が子供のパンツを履いてるのが好きなんです。強制的に履かされてる感じが興奮します」

「私は男の子が興奮してるのを見るのが大好き」

ふと、見るとマネージャーが今脱いだばかりのブルマを見つめています。

体操服とは素材の違う紺パン仕様のブルマはまるでオムツのようにベッドの上に丸まっていました。

「これ…」

ブルマを手に取ったマネージャーが私にそれを渡してきました。

「脱がされたパンティを口に押し込まれるのやってみたい…そっちの方が…犯されてる感じになって興奮するでしょ?…」

「………マジっすか?」

私の中に…また、新たな性癖が芽生えた瞬間でした。

………

水玉模様のパンツをズラしながら、蓑田マネージャーが私のペニスに跨りました。

「ふッ……」

彼女は脱がされたブルマを口の中に押し込まれて苦しそうにしています。

自分の愛液が染み込んだブルマを咥えさられるのはどんな気持ちになるのでしょうか?快感でウットリとした彼女の表情からはそれは読み取れません。

「マネージャー…いつでも良いですよ」

ベッドの上に横たわりされるがままの体勢になっている私はそう語りかけました。

マネージャーは私の質問に答える代わりに、腰を大きく沈み込ませましたのでした。

ズボッ!「‼︎ん、んんー♡♡」

彼女の中に深く深く私のペニスが挿入されました。

「ん、ん、ンンッ‼︎んんん……あフッ…‼︎」

リズミカルに腰を沈めるマネージャー。ピストンと違い人のペースで襲ってくる刺激は私に今まで経験した事の無い快感を与えて来ました。

グチャッ、プシュッ!

水玉パンツの隙間を縫うように挿入された私のペニスに彼女の膣から漏れた蜜がトロトロと伝わってきます。

子供に履かれる事を想定して作られたパンツは成人女性の蜜を吸収しきれなようで、彼女が腰を沈める度に、ピチャッ、プチュッと卑猥な水音を奏でています。

「ん、んんッ…んあ……♡」

彼女の腰使いは絶妙でした。

私が射精しそうになるとナカが緩み、中折れする前にまた締まる。

早漏の私を鍛えるような騎乗位に私はすっかり飲まれてしまいました。

「マネージャー…気持ちいい…です」

蓑田マネージャーは顔を真っ赤に紅潮させながら、それでも必死に腰を振っています。

(口に脱いだパンツを入れられて…本当にレ○プだ…)

彼女の腰の動きに合わせてDカップはあろうかというおっぱいと首に清楚に巻かれた蝶ネクタイが上下に振り回されて今にも弾け飛びそうです。

その時、彼女の口に詰められていたブルマが外れて落ちました。

「ああ……さいこぉ…気持ちいい〜♡」

「蓑田さん…イクとこ…見せて…」

私は水玉パンツの中に手を入れて接合部近くのクリトリスに指を当てました。

「そこッ!ああんッ‼︎♡」

彼女の腰振りがいっそう早くなり、同時にこの日1番の締め付けが私のペニスを襲いました。

「あ、あ、あんっ!い、イク……イクッ‼︎……」

彼女がかつて無いほど、大きく喘いだ直後でした。

「き、キタッ‼︎あ、、、ああああぁん♡♡♡♡♡」

私達の体液は彼女の中で混じり合い、子供用のパンツの中で溢れました。

私達はついに2人同時に果てる事が出来たのでした。

………

「○○くんはどんな娘がタイプなの?」

「真面目な子…」

「それがいいよ…私みたいな遊んでる女はやめておきな」

ベッドの上で脱力しながら話していると、いよいよマネージャーと会うのも最後なのだと寂しくなってきます。

「マネージャーはこの制服好きでした?」

「普通…でも蝶ネクタイは変って思ってたよ。バーテンダーじゃ無いんだから」

「マネージャーのせいで、すっかり蝶ネクタイフェチになっちゃいそうですよ」

「男の人って多いんじゃないの?バニーガールも蝶ネクタイだし」

彼女はそう言うと、何を思ったのか蝶ネクタイを首から外して私のペニスにあてがいました。

「若いね…もう元気じゃん…」

彼女は蝶ネクタイと私のペニスを両手で包み込むとそのまま手コキを始めました。

「ちょ…マネージャー……」

「楽しかったよ…遊びに付き合ってくれてありがとね…」

蝶ネクタイのザラザラとした質感と、彼女の柔らかい手の質感に弄ばれたペニスはすぐに膨張してきました。

そして数分後、飛び出した礫が彼女の身体を白く汚したのでした。

結局、数ヶ月後には私もアルバイト先を辞めました。あそこにはマネージャーとの生々しい思い出が至る所に残っており、だんだんと居辛くなってしまったのです。

もちろん、蓑田マネージャーとその後会う事もありませんでした。

今思えば、私が真面目なタイプ以外は全く女性を受け付けなくなったのは彼女の影響では無いかと思う今日この頃です。

-終わり-
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