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体験談(約 12 分で読了)

初めては母のマンコ(続編2ーEND)(2/2ページ目)

投稿:2024-08-06 05:53:17

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本文(2/2ページ目)

濡れて汚れた手の平を見せると「ああこんなに」「んーんあーん」を声を上

げ始めて、うっとりした表情で私の手を綺麗に舐めていました。

「風呂で綺麗にしようか」と、脱力でフラフラの母の身体を抱くように風呂

まで連れて行き、一緒に湯船に浸かって母の顎に手を当てて、優しくキスを

してあげました。

風呂ではキス以外の事はしないで、母が落ち着いた所で湯船から出て部屋に

戻って、母と私は浴衣を着てビールを飲みながらしばらく話をしました。

「あのさ、お母ちゃんとはこんな関係に成って」

「男と女に成っちゃったけど、後悔って言うか‥してない?」

「後悔?色々と後ろめたい気には成ってるけど、後悔はないわ」

脚を組んで白い脹脛を見せて、ビールを一口飲んで母が言いました。

「俺も後悔は無いな、むしろ一歩を踏み出させてくれて感謝してるよ」

「こう成る事を望んでたし、遅かれ早かれお母ちゃんを抱く気がしてたよ」

俺の言う事を母は、当たり前だけど母親の顔で聞いてくれた。

「私を女として見てくれて居た‥今じゃ嬉しいけど」

「龍人の前での着替えや洗濯物やら、私にも隙があったのね」

「私でオナニーしてたって言ったわよね、後で龍人のする所を見たいわ」

「男の人のそう言う姿を見た事が無いのよ、良いでしょ?見せて‥」

肉体関係を持ってしまったからか?世間の母親の口からは絶対に出ない言葉

が飛び出しました。

「良いけど、おかずにお母ちゃんの裸やマンコやケツの穴を見せてね」

と承諾すると、母は一息にビールを飲むと立ち上がりました。

「良いわ、言ってくれれば何処でも見せるわよ」

「お母ちゃんの匂いが好きなら嗅がせてあげるわ、行きましょう」

と和風の低いベットのある部屋まで、手を引かれて連れて行かれ、ベットに

寝かされて、母の手で帯を解かれて浴衣も脱がれました。

母は自分も脱いで全裸に成って、私に覆い被って来てキスを始めました、私

のチンポは母の手の中でムクムクと大きく成ります。

「大きく成って来たわ今からしてくれる?見たいの」と言います。

私はチンポを握って何時もの様にゆっくりと手を上下に動かします、何時も

は臭いの全くしない母のパンティを鼻に押し付け、熟女本を見ながらオナニ

ーしますが、今日は全裸の母を見ながらのオナニーです。

「立ってポーズをとって」とか「足を開いて」の注文をしながら、実際に母

の姿を見てのオナニーですから、凄く興奮します。

「オナニー見ながらでいいから、顔の上にまたがってマンコを擦り付けて」

「マンコを舐めてケツを見ながらイキたいんだ」

顔にマンコとケツの穴を押し付けて欲しいと言うと、顔を跨ぎながら。

「あら厭らしい‥こう?これで良いの?」と言い、大きなケツを顔に近付け

て来ます。

「いいこれで良いよ」と言ってから、マンコにかぶりついて舐めて穴に舌を

入れ、ケツの穴も夢中で舐めて舌を差し込みました。

「龍人の舌‥気持ちいい‥おマンコもっと‥お尻の穴ももっと舐めて」

私は必死に母のマンコとケツの穴を交互に舐めてチンポを扱きました。

凄く興奮します「もう出したく成っちゃった」

「お母ちゃんの大きな尻とケツの穴を見てたら興奮する、出すよ見てて」

と言って母のマンコに吸い付いて、チンポを扱くスピードを速めました。

母も大きな声で「っんっんあぁ良いわぁ、あっんうっん、龍人ぉぉ」と喘ぎ

声を上げて、射精に協力してくれます。

マンコを舐めながら最後の最後、ギリギリまで我慢して。

「イクッ出る、イクッ出すよあぁイクッ‥あぁ壽満子ぉあぁっ」

と添えていた手で母のケツを押し、ヒクヒク動く大好きな、赤茶色のケツの

穴を見ながら大量に精子を吐き出しました。

「あぁん凄ーいいっぱい出たね、男の人のオナニーって初めて見たわ」

「凄いのね、お母ちゃんのお尻を見ながら出してくれたのね、嬉しいわ」

「お母ちゃんの白い身体と大きなケツを想像して何時もしてたから」

「今日は実際にマンコも舐めて、ケツの穴を見ながらの射精は最高だった」

と言うと母は私の隣に来て「でも厭らしいわねお尻の穴を見ながらなんて」と微

笑んでキスをしてくれて、チンポもしゃぶって掃除をしてくれました。

この日の夜はこのまま、生挿入の膣外射精が1回、ゴムありで2回母の膣内

に射精して、二人とも疲れ切って寝てしまいました。

目を覚ますと、母は化粧と口紅がすっかり剥げてスッピン状態の顔をして、

俺の腕枕でスヤスヤ寝ていました。

そっと布団を捲って、全裸で甘える様に寝ている母を見ると。

「俺はこの人を抱いて良かった、母子相姦をする間柄に成れて良かった」

「俺は母を一生離さない、壽眞子を愛し続ける」と心に誓いました。

この日は朝から、露天風呂で30分ほど愛撫し合って、チンポを挿入して膣

外に1回射精して、朝食会場に仲良く向かいました。

昨日の仲居さんが会場にいて「おはようございます、親孝行出来ましたか」

と聞いて来たので「はい、いっぱい親孝行をさせてもらいました」と言うと

母も「たくさん孝行してもらいました幸せです」と答え、私達は目を合わせ

て微笑み合いました。

電車で東京に戻って、母を送りに羽田空港まで行きました。

「名残惜しいけど、夏休みに入ったら直ぐに帰るから我慢し待っててね」

「寂しいけどあなたを思って待ってるわ、早く帰って来てね」

とキスしたい所ですが、母は自分の唇に指を当てて、その指をチョンと私の

唇に当て、バイバイして保安検査場の中に消えて行きました。

以上が母に初めてマンコを見せてもらって、そのまま童貞を実母に捧げたお

話です、私は母に男にしてもらった事、母と肉体関係を持った事を悔いては

いません、今日まで長い間、男女の間柄で居られた事に感謝しています。

私と母は今でも相思相愛で愛し合っています。

おしまいです、最後までお読みいただき有り難うございました。

-終わり-
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