官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【放尿少女シリーズ】「○ーメン大好き小泉さん」
投稿:2024-08-05 14:37:35
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(※前回あらすじN小女子のサッカー愛好会とS小女子のソフトボールクラブ、練習用の、ちょうど両校の学区の境目位にある空き地の利用権を巡って揉めていた。そんな時、両校の児童が1人ずつ、空き地の隅っこで用を足しにいった)二人が下半身丸出しでしゃがんでいる姿を見た両校のリーダー、いきなりこん…
※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
(※念のために申しておきますが、この物語はフィクションです。実在する人物・地名・作品等とは、一切関係ありません)
あたしは小泉、どこにでもいる普通の女子高生。
ただひとつだけ違うのは、毎日ラーメンを食べ歩いていること。
今日も放課後、前から目をつけていたラーメン屋に寄って一杯を堪能。
いつもうるさいクラスのO沢も、今日はうまくまいてあたし一人、でもよく考えたらそれがいけなかったみたい。
ラーメン屋を出て、帰ろうと思ったらいきなり襲われて気絶、気が付いたら…。
───────────────
両手を頭の上で、両足も膝を曲げ、開脚された状態で縛られ、天井から吊り下げられているみたい。ちょうど“燻製”を作るみたいに(尤も、チャーシューの作り方は違っているけど)
更に、目隠しされているので、なんにも見えないの。
「キガツイタヨウダナ」
変声器を通して機械的に変換された(どうも男のような)声が、スピーカーから流れてきた。
「一体何の真似!?」
「“コイズミ”トイッタナ、オレハコレマデラーメンヅクリニイノチヲカケテキタ」
「ダガナットクノイクスープガドウシテモツクレズニイタ…」
「“ベンキョウ”トショウシテアチコチノラーメンテンヲタベアルイタリモシタ。ソシタラドコノミセニイッテモ“コイズミ”、オマエガイルデハナイカ!?」
「ダカラオレハヒラメイタ」
「アリトアラユルラーメンヲタベツクシテルノダカラ、ソレヲタメコンダ“コイズミ”ノカラダカラハキュウキョク、イヤシコウトモイエルスープガデテクルハズ…」
「何それ、どういうこと?」
「ウエカライロイロソソギコメバ、シタカラカナラズデテクルモノガアルダロウ」
今気が付いたけど、制服はそのままなのに、ショーツだけ脱がされて、どうやら下に何か器のようなものが置かれているみたい、そんな感覚だったわ。
「まさか…!?」
「ソウダ、オマエノソウゾウシテイルモノダ!」
そんなこといわれても、こんな状況で、(「はい、そうですか」)なんて言えるわけもない。
「サア、ハヤク」
「何言ってるの。ドリンクバーだって中身が無ければコップに出せないでしょ!?」何故こんな時に、ドリンクバーを例えに出したのだろう、使ったことないくせに。
「ソウカ、デハモウスコシ“ダシ”ヲタスカ」
誰か入ってきたみたい。
あたしの顔をつかんで、口を抉じ開け、何かを注ぎ込んできたわ。
どうやら吸い飲みみたいなものを口の中に入れてきたので、吐き出すつもりでいたけど、「これちゃんとした出汁じゃない!?」
「〇〇軒の鶏ガララーメン?」つい尋ねちゃったわ。
「ヨクワカッタナ、デハツギ…ニイクマエニ、クチノナカヲススイデオコウ」「んぐ、うんぐ…」
“すすぐ”、という割には大量の水を飲まされたわ。
「ツギハコレダ」
また別の吸い飲みを咥えさせられ、違う出汁を飲まされたわ。
「ドウダ?」
「…これは…“ンタラ亭”の醤油ラーメンのスープね」
「コレモヨクワカッタナ」
何故か得意げになるあたし。
しかし、また“口直し”と称して大量の水を飲まされた後、
「デハサイゴハコレダ!」
この味、どうやらとんこつスープのようだが、今まで食べてきたとんこつに比べて、濃厚さはないがしっかりと“とんこつ”らしさは残っている…。
(「でもわからない…今まで食べたことのない味だわ…」)
「ねぇ、これどこのラーメン!?」あたしはパニックになって大声で訊いてしまった。
「ワカラナイノモムリハナイ、ソレハ“Septemberlove”トイウシンキキカイテンノミセダカラダ」
「ゼンモンセイカイスレバソノママカイホウシテヤロウトオモッテイタガ、ザンネンダッタナ」
「うそ、初めからそんな気なかったくせに!!」
「サア、サイゴノ“スープワリ”ダ」
あたしの口の中に、今まで以上の大量の水が注ぎ込まれる。
「うぐ、うぐ…」
そして、どのくらいの時間が経ったろうか、“出汁”の何十倍も注ぎ込まれた“スープ割り”が、身体中巡り巡って自前の“濾過器”から“貯蔵器”へ…
「う、うぅ…!」
股間部に力を込めようとしても、足を開かれた態勢で縛られているので、思うように力が入らない。
脹らみ続ける“貯蔵器”…
脂汗をかきながら堪えていたけど、もう限界…。
「…も~れ~る~」
、と唸ってしまって、大放出。
「ち~、ちょろちょろ、ブシャ~!!」
あたしのオシッコの向きはどうも前方向らしく、真下に置いてあった器には、最初の真下に垂れた分こそ中に入っていったけれど、勢いがついた分は内側に当たって、さらに縁を超えて床まで飛んでいってるみたい。(「スカート、大丈夫かな…?」なんて、そんな状況じゃないのについ心配しちゃったわ)
「シャ~!」
「オオ、モッタイナイ!」」
“がしゃん”と、器を動かしたらしい音。
それに続いて「ピチャピチャピチャ」、器にオシッコの垂れる音。
「フッフッフッフッ、イイゾ!」
「見ないでよ!!」
オシッコ姿を見られたくなくて、あたしは怒鳴った。
「イマハソコカラデテクルモノノホウガジュウヨウダ」
ようやく出切って、「はぁ…」と溜め息も出てきたわ。
「ダイブタマッタナ。デハ、イタダクトスルカ」
身体の下から器を引き抜くと、そこに何か浸けているような気配…
(ちゅるっちゅる…)
浸した何かを啜っているみたい。
(ズルズル、ズルズル)
「オォ、コレガ、コレガ…JKノ、アリトアラユルラーメンヲタベツクシタJKノカラダデロカサレタJKノスープ…!!」
あたしは吐き気がしてきた。
自分のオシッコが他人の口に入るなんて想像すらつかないというのに、それをスープにして、麺を浸して食べてしまうなんて、変態、いやそれ以上にラーメンに対する冒涜もいいとこよ!!
「アアオイシカッタ」
信じられない、オシッコまみれのラーメンを平らげるなんて…!
「サテ、コレダケノモノヲイタダイタノダカラ、コイズミ、オマエニモオレイヲセントナ…」
(「…まさか…!?」)
慌てて口を閉じようとしたが、時すでに遅し。
口にまた何か咥えさせれて閉められなくなっちゃったわ。
「うぅ…、うぅ~っ!!」
ただ唸るだけのあたしの側で、また何か変な気配が…。
(シュッシュッ、シュッシュッ)
空気を切る音。
「オマエニハ、コノ“メン”ヲアゲヨウ。ヨクアジワウガイイ!」
そしていきなり、
「んぐ、うんぐ─」
ちくわ、いやおでんの“練りもの”のようなものが口の中へ突っ込まれると同時に、
「ブシャー!!」
(※この物語はフィクションです。実在する人物・地名・事件とは、一切関係ありません)「…そうか、公恵は友隣女学園が第一志望か…」ある秋の日のことであった。ここは或る中学校の進路指導室、三年生たちは進路指導のため、担任との個人面談期間を設けられて、“公恵”と呼ばれた女生徒も只今個室面談の真っ…
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1: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-08-09 17:16:43
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(2020年05月28日)
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「お早う…って、大丈夫なの?小泉さん」
クラスのO沢だ。
「風邪で休む、って聞いてから一週間だもんね。具合はもういいの?」
“ありがとう”と軽くいなおしておく。何しろ、今日はまだ声を掛けられて欲しくない…。
“あの後”、更に複数の男達が入ってきて、“ラーメン”を啜る者もいれば、口の中に射精してくる者もいた。
そして当初はまだ普通に性器を咥えさせてきての射精だったが、その内「塩ザーメン」だの「味噌ザーメン」と言い出して、自分の排泄物を混ぜたザーメンを口の中に注ぎ込んできたわ。もちろん、そんなもの飲めるわけないわ。
そしてあまりの気持ち悪さに吐き出して、また意識を失ったわ…。
でも、気が付くと、今度は自宅の、しかも自室のベッドの上…!
しかも、汚れていたかもしれない制服が、登校当時のまま、脱がされていたはずのショーツも穿かされててたわ。
両親はいつも不在だから、あたしがどうやってここまできたか知らないだろう…。
というか、さらに2日ほど部屋でグダグダしていて、今朝ようやく動けるようになったので何とか登校したわ。
でもこの家の所在地、生徒には誰も言っていない。学校関係者の極僅かの人間にしか知らせていないはず、じゃあ学校関係者から情報が漏れた、ってこと?
(しかも「一週間前」に“風邪で休む”って連絡が行ったってことは、“あの部屋”に縛られた時にはもう連絡されてたわけ…?)
─怖い─!
(※とうとうPtを頂けなくなりました。つきましては当シリーズは本サイトでの役割を終えてもう不要、と判断いたしまして次回投稿を以て最終回とさせていただきます)