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体験談(約 3 分で読了)

好きな事務員智子の制服の中身を考える。

投稿:2024-08-03 10:50:00

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だんな◆JWIIdzc

事務員智子50歳、顔は普通、貧乳、ガッチリした骨太、165㎝、約60㎏、離婚有、明るいお叔母さんの事を毎日思ってしまう。

僕が、叔母さんの事を思うのは初恋の大好きな彼女の母親でした。

彼女が年齢を重ねると智子のようになり、ハスキーな声になるのかと思うとゾクゾクします。

彼女とは、学生時代3年付き合い結婚も考えてましたが、僕の淫らな好意がエキサイトし、振られました。

智子は、娘の元彼と気づいてないです。

制服のポロシャツの下に透ける、ブラの色を毎日見る事が楽しみです。

グリーン、薄い水色、薄いピンク、黒この4種類の下着を気分で身につけてます。

揃えの下着かは、わかりません。

仕事では、スラックスなので、パンティを見る事はないです。

物を取る時屈んだり、段差のある所で、パンティラインやクロッチの型が写るので、お尻はフルバックと思います。

朋子は仕事が、できるので毎日彼女の元に行きいろいろ教えて貰います。

その時、ポロシャツと肌の間からブラが見え、この頃痩せ、ブラが浮乳首と思われる黒いものが見えるのが楽しみです。

智子の乳首が見えた日は、おかずにしシコシコしてます。

ある日、事務所で2人になりランチに行きました。

智子は、息子のような僕に何の思いもないので、「ランチ行こうか?」と誘ってくれたので、笑顔で「はい。」

と返事しました。

僕は、智子が食事で口を開けるだけで、厭らしい事ばかり考えてます。

食事後のコーヒーを飲みながら

「修君、彼女居ないの?私の娘も2年前ぐらいに別れてから誰もいないみたい。娘が彼氏作らないなら、私が先につくろうかなぁ。」

「僕も2年前に彼女と別れてから誰もいないです。別れた彼女の事が何となく‥。」

「理由は?」

「昼間から恥ずかしいけど、僕がエッチな事ばかり要求するからだと思う。」

「若いから普通だと思うよ。」

「僕、ちょっと変態って言われた。」

「どんな事するの、興味ある。」

「恥ずかしくて、言えないよ。智子さんが息子みたいな僕相手にしないし。付き合ってないと‥。」

そんな話しをして、ランチタイムが終わりました。

偶然数日後、帰りの電車が同じで話しをする機会がありました。

週末、居酒屋にでも行こうと誘って貰い、お互い独身だからやましくないので、楽しみに待ちました。

智子は、娘が食事いらない日は、仕事帰りよく1人でもよく居酒屋に行くそうです。

「こんな叔母さん声をかけられることもないから平気よ。職場は男性ばかりだから、年齢の近い人は誤解されるので、友達か1人よ。

「修君、今彼女いなかったら寂しいね。変態ってどんな事教えて。」

智子は、酔って何度も聞くので

「僕、同年代の人より智子さんぐらいの年上の人が好き。智子さんが好き。いつも仕事聞くのも話しをしたいし、智子さんの下着を隙間からいつも見てる。」

「私は、別れた旦那年上だったの。結婚したからわかったの、年下の彼が欲しいって。内緒に出来るなら、修君と付き合ってもいいよ。私、まだまだこの会社で働きたいから会社では今まで通りに出来る!」

僕は、頷きお店を出てホテルに向かいました。

元彼女のお母さんと考えるだけで、ドキドキします。

ホテルには入り、お風呂に一緒に入ると

「修君、若いから凄いね。何年もないから興奮してる。」

身体を洗い浴槽に浸かり僕の前に座らし後方から、耳に息をかけ、片手で乳首を転がし、陰部を捲り軽く指を入れクリを摩ると、振り向きキスをしながら

「修、変態なことしていいよ。気持ちよくして。」

軽く喘ぎ身体をくねらせ悶えてます。

「今日の下着初めてだよね。僕いつも見てるからわかるんだ。」

「今日、こんな事になるかもと思って買ってたの。エロいでしょ、」

智子を浴槽に手をつかせ、お尻を突き出すポーズをとらすとお尻を広げ、アナルを舐めまわすと、窄めてましたが指に唾をつけ入れると、猫が体を逸らすように弓なりになり

「アッウウブッウウ。」呻めき我慢してるようです。

母親なような熟女のアナルに指を入れ、前から割れ目に指を入れると智子は、

「気持ちいい、気持ちいい、修君逝く、逝く。」

熟女の割れ目から愛液が垂れ出してます。

浴室からベッドに移動すると、僕の物を握ろうとするので、手を払い身体を舐めまわし、備え付けの電マをクリに当てると身体を丸め喘ぎ震わせ、ベッドの上を濡らしてます。

僕は、智子の割れ目に吸い付き、クリを舌で転がすと僕の頭を押し付け両手で擦り付けてきます。

これは、娘の元彼女と同じ癖で思い出しました。

元彼女は、これをしながらアナルに指を入れると、何度も行ってたので、同じ事を智子にすると大きな声で、

「気持ちいい、アグッ、イッーク、逝く。」

喘ぎ娘と同じだとわかりました。

智子が、ベッドでグッタリとしてる所に、彼女の口に肉棒を入れ口マンコにし、セックスのように腰を振ると、お尻を掴み口を窄め舌を絡ませ、

「口に出して。飲まして。」

と言うので、望み通り口の中に出すと丁寧に舌を這わし綺麗にしてくれ、また口の中に頬張り

「修、好きにして、もう一度頂戴。」

頭を何度も動かしてます。

僕は慌てず、智子を調教して行こうと考えました。

元彼女より母親の方がエロく、僕にはあいそうです。

付き合う約束をし、帰りました。

-終わり-
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