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彼女と親戚のえろがきとプールに行った話(1/2ページ目)

投稿:2024-07-09 21:12:02

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丸メガネ男爵◆GDWQk0A
最初の話

今からキャンプで知り合った女の子と一緒に近所のショッピングモールに行った話をします。この話は【30代のキモ童貞が体験したラッキーすけべ】と言う僕の前作の続きなので、この話をもっと楽しみたい方はこちらを読んでから来てください。彼女のスペック名前千夏身長156cm…

前回の話

前回の続きになります。次の日になり僕は彼女になった千夏と一緒に花火大会に行きました。千夏は昨日と同じでノーブラ浴衣でした。僕「今日も可愛いね千夏」千夏「ありがと!僕は今日もかっこいいよ笑」僕「えへへありがと」千夏「今日は何食べます?」僕…

8月の後半

僕の家に小学生5年生のえろがきのたかしがやって来ました。

たかし「こんにちはおじさん!」

「よっ久しぶりだな!たかし」

僕はたかしを家に入れました。

たかしはソファーに座りテレビでアニメを見てました。

たかし「ねぇおじさん喉乾いたんですけど何があるの?」

「あーオレンジジュース買ってきたから飲めよ」

たかし「ありがと!」

たかしはオレンジジュースを飲み僕は麦茶を飲みました。

たかし「そういえばさおじさんって彼女いるの?」

「いるよ最近付き合ったんだ!」

たかしは目を輝かせ言いました。

「じゃここに呼んで!!会ってみたい!!」

「一応呼んでみるよ」

僕は千夏に電話しました。

「もしもし千夏?」

千夏「うんどうしたの?」

「僕ん家にさ今親戚の子供が来てて、良かったら一緒に遊ぼない?」

千夏「えー!!遊びたい!今から行くね!」

「たかし!彼女来ます〜!」

たかし「やったー!!!」

数十分インターホンがなりました。

千夏「僕〜来たよ〜」

「来てくれてありがとう千夏」

たかし「こんちにはお姉さん!」

千夏「可愛いー!!何歳?名前は?」

たかし「たかしです!11歳です!」

千夏「そうなんだよろしくね!たかし君!」

たかし「よろしくお願いします!」

「さぁ入って入って」

千夏「お邪魔しまーす!」

千夏が家に入るとたかしは千夏にべったりでした。

僕達は家でしばらくゆっくりしました。

するとたかしが「暑いからプール行きたい」

と言いました。

千夏「いいねプール!けど私水着持ってきてないから泳げないや笑」

「レンタルできるとこ知ってるからそこ行く?フォータースライダーあるよし!」

千夏「フォータースライダー!!行きたいです!」

「たかしもそこでいいか?」

たかし「うん!そこに行きたい!」

「よしっ!行くか!」

僕達は家を出て車でプールに向かいました。

数十分後

プールに着き水着と浮き輪をレンタルして更衣室に行きました。

着替え終わると僕とたかしはプールサイドで千夏を待ちました。

千夏「お待たせー!!どうかな水着?」

千夏は黒のビキニで谷間が強調されてました。

たかし「可愛い!!」

「僕もそう思うよ!」

千夏「えへへ良かった!」

僕は勃起を隠すのに必死でした。

「今フォータースライダー人沢山並んでるし流れるプールで泳ご!」

千夏・たかし「うん!」

僕と千夏は浮き輪を体に通しました。

千夏「あれ?たかし君の浮き輪は?」

たかし「俺いらないから返した!」

千夏「ダメだよ!危ないからお姉さんのに入りなさい!」

千夏はたかしを浮き輪に入れました。

たかしは千夏の正面に立ち

1番近くで千夏の胸を楽しんでました。

プールに入るとたかしが「おりゃ!おりゃ!」

千夏に水をかけ始めたしまた。

千夏「あっ!こらだめ!」

たかし「えー!!いいでしょ笑ほれほれ!」

たかしはどさくさに紛れて胸をポニュっと触ってました。

たかしが水をかけていると流れるプールにあるトンネルに入っていきました。

たかし「うわ〜暗いね」

千夏「うんなんか怖いね笑」

たかしは「暗いとこ怖い」と言い千夏に抱きつきました。

するとたかしは千夏の水着の紐を少し解きました。

僕は千夏がエロい目にあっていると興奮するので

この事は見て見ぬフリをしました。

たかし「あっ!出口だ!!」

出口には上から水が降っていました。

千夏「きゃー!!濡れる〜!!笑」

「うわ〜やばーい笑!!」

たかし「わー!!死ぬー!!笑」

出口を出ると

千夏の水着はなんとズレて乳首が見えてました。

僕もたかしもそして周りの客も

千夏の乳首に釘付けでした。

たかしは「うわっ!お姉さんの乳首だ!」と言いながら乳首をツンっと押しました。

すると千夏は「触るのはダメだよ笑周りのお客さんもいるし笑」と言いました。

たかし「はーい笑」

たかしは乳首を触るのを辞めました。

千夏は乳首を隠しましたが紐は緩いままだったので水着は少し浮いていて横からは乳首が見えてました。

千夏「あっ!ウォータースライダー空いてきてるよ!今言った方がいいんじゃない?」

「本当だ行こう!」

たかし「行こ!行こ!!」

僕達はプールを出てウォータースライダーのとこに行き列に並びました。

10分くらい経ち僕達の番が来ました。

「結構長いんだねこれ」

千夏「うん長いね...たかし君大丈夫?」

たかし「うん!俺一人で行く!」

「おー!凄いな!頑張れよ笑」

こんな会話をしていると

店員が話しかけてきました。

「3名様ですか?」

「はい!3人で来ました。」

「こちらのウォータースライダーは2人乗りの浮き輪までしか無理なんでどなたから大人のどちらかがおひとりで乗ることになるんですけど大丈夫ですか?」

「あっじゃ僕が一人で乗ります。」

千夏「僕大丈夫?」

「いいよ大丈夫笑2人で楽しんで笑」

千夏「なら行ってくるね!」

千夏とたかしは店員が用意した浮き輪に乗りました。

その時浮き輪に座った衝撃で千夏の水着が

ズレて乳首を出してました。

定員は中年のおじさんでしたので千夏の乳首をガン見してました。

店員「しっかり捕まりましたか?」

千夏・たかし「はい!」

店員「では行きます3・2・1GO!」

2人が乗った浮き輪は勢いよく流れていきました。

僕は上から出口にあるプールを見ていました。

そこにはさっき流れるプールに居た男性客が沢山いました。

多分ちなの胸チラを見るためにいたんだと思います。

そして中年のおじさんも下のプールを見てました。

するとドボンっと千夏達が乗った浮き輪が落ちてきました。

千夏にはなんと胸の水着は無くなり完全に上裸状態でした。

下に居た男性客や浮き輪を回収する店員

僕や中年の定員そしてたかしは

千夏の可愛いピンク乳首を目に焼き付けました。

そして数秒後千夏の水着が流れてきました。

千夏は自分か上裸ということに気づき

顔を赤くして手ブラをしながら水着を回収し水着を着直ししました。

千夏は周りの人にご褒美を上げたのに頭をペコペコと下げてました。

そして僕が滑り終わり千夏達と合流すると

千夏「もう3時だけど帰る?」

「あーもうそろそろ帰った方がいいね」

たかし「今日は楽しかった!お姉さんまだおじさんの家にいるの?」

千夏「う〜んどうしようかな〜」

たかし「泊まってよ!一緒に遊ぼ!」

千夏「僕家泊まっていい?」

「いいよ一人でたかしの世話は疲れるから笑」

たかし「やったー!!」

僕達はレンタルした浮き輪や水着を返し

プールを後にしました。

帰ってる途中

千夏はプールの疲労で寝てしまいました。

たかし「ねぇおじさんお姉さん寝ちゃった。」

「そっかーなら俺達も休憩するか」

僕はパーキングエリアの駐車場に車を停めました。

「たかしも少し寝ろよ」

僕は寝たフリをしました。

理由は

たかしが千夏にどんなエッチな事をするのか気になったからです。

たかしは数分後

千夏の胸を揉み始めました。

たかし「おっふやっぱり柔らかいな〜おっぱいしかもノーブラじゃん笑最高」

千夏は何故かノーブラだったようです。

僕は目を薄く開けて

ミラーを使って後ろの様子を確認しました。

たかしは服の上から乳首の部分を擦っていました。

たかし「おっ固くなってきたな笑舐めるか笑」

たかしは千夏の服をめくり

胸を無防備な状態にしました。

「やっぱ形も色もヤバすぎ笑エッロ」

たかしはスマホを取り出し

カメラ機能を使って乳首の盗撮を始めました。

スマホを乳首に近づけ超至近距離で乳首を盗撮したり顔と乳首を一緒に盗撮したりしてました。

撮影が終わり

たかしは千夏のピンク乳首目掛けて顔を近づけました。

たかし「あ〜ん」

千夏はたかしに乳首をしゃぶられてしまいました。

「チューチュー」「ペロペロペロペロ」

と乳首を舐めてました。

5分くらいたかしは千夏の乳首をしゃぶってました。

すると千夏が少し起きそうになりました。

たかしは一瞬で乳首から口を離し服を元に戻しました。

たかし「フゥーあぶなっかった」

僕はたかしのセクハラ行為が無くなったので起きて運転の続きを始めました。

運転を始めると千夏が起きました。

「千夏泊まるなら服取り帰る?」

千夏「うん取り行くありがと」

千夏の家により

千夏は着替えなどの荷物を持ち

僕は自分の家に向かいました。

家に着くと

千夏はたかしと一緒にゲームをして遊んでました。

「お風呂沸いたから入っていいよ」

千夏「ありがとう!一緒に入るたかし君!」

たかし「うん!僕が体洗ってあげる!」

千夏達はお風呂に入りに行きました。

僕はお風呂を覗きに行く時間がなかったのでお風呂でたかしがどんな事をしたのかは分かりません。

千夏達がお風呂から上がり数時間後

就寝する時間になりました。

僕達は3枚の布団をリビングに敷いて寝ました。

僕、千夏、たかしと言う並びで寝ました。

そして午前2時頃僕は物音がして目を覚ましました。

僕は千夏さんの方をちらっと見ました。

そこには千夏の服とブラをズラし

乳首を吸っているたかしがいました。

千夏はすやすやと気持ち良さそうに寝ていて起きそうにありません。

僕は少し乳吸いを見てもう一度寝てしまいました。

起きるともう朝になってました。

千夏とたかしはもう起きていて

テレビでアニメを見てました。

「おはよう千夏、たかし」

千夏「おはよう僕!よく眠れた?」

「うん!ぐっすり寝れた笑ご飯は食べた?」

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(2020年05月28日)

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