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僕の彼女が閉店間際の銭湯で、男たちに襲われてしまった話

投稿:2024-07-05 07:11:01

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DanDan◆USIFFpA

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ある夜、僕は彼女の美佳と一緒に閉館前の風呂屋へ行った。

番台のじいさんにまだ大丈夫か?と聞くと、眠りまなこでムニャムニャ言うから、僕たちは勝手に中へ入ってしまった。

周りに客はおらず、風呂屋の中には、僕と、女湯に入る美佳の湯をかける音だけが大きく響き渡っている。

美佳がカラダにお湯をかける音がした。

いま彼女は誰もいない女湯で、丸裸になってカラダを洗おうとしているのだ。

そして僕はゆっくりと風呂に浸かり、そろそろ身体を洗おうかと思っていた時に、その異変は起こった。

「キャーッ、何ですか。あなた達、ここは女湯ですよ。」

僕の妻が湯船にザブンと飛び込む音が聞こえた。

「ひーっ、やめて。見ないでください。たっちゃん。たっちゃん、助けてーっ!」

僕は慌てて湯船を飛び出すと、男湯の入り口へ駆け寄った。

しかし、扉は外から鍵がかけられていてビクともしない。

「ああっ、やめてください。ホントに・・いやあっ。広げないで!」

いったい美佳は、どこをどう広げられようとしているのか。

僕は気が狂いそうになりながら、必死に彼女の名前を呼び続けた。

「おい、カラダにソープをつけろ。お前はしっかり抑えるんだ」

どうやら彼女を襲っているのは複数の男たちのようだ。

「ああっ、やめて。さわらないでーっ!」

美佳がカラダ中を撫で回されている。

僕は混乱して、湯船のお湯を桶に汲んで女湯へ投げ込んだり、女湯への壁をよじ登ろうとして滑り落ちたりしていた。

「ああっ、だめっ・・ダメですから。助けてーっ!」

彼女は僕に助けを求めて来た。

しかし閉じ込められた僕はただ叫ぶしかなく、まったく無力だった。

「いやん、そこはしないで・・は、あうっ」

彼女は僕に聞こえないように小声で喘いだつもりのようだが、誰もいない風呂屋ではその声が大きく響き渡った。

なんとなく僕は、彼女が感じ始めているように聞こえてきた。

「ああっ、そこはダメ。先っぽは・・もう広げないで。あああっ、真ん中は一番・・舐めちゃダメーっ」

声が響いて、彼女が小さく叫ぶ声が切れ切れに聞こえてくる。

おそらく美佳は、両手両足を大の字に広げられながら乳首をさわられ、いまクリトリスを舐められたのだ。

「はあっ、はああっ、ダメよ。そんなのダメだからっ!」

彼女の声が明らかに喘ぎ声に変わった。

声を押し殺して、僕に聞かれまいとしているようだが、声が響く風呂屋の中ではまったく無駄だ。

「そ、そんなのダメ。口に入らない・・おアグッ!」

彼女は肉棒を口に入れられたようだ。

「そんな、おうっ、喉の奥まで・・ぐうっ!」

どうやらイマラチオの洗礼を受けている様子だ。

「おお、気持ちいいぞ。もっとヨダレを出すんだ」

しばらくの間、彼女がヒイヒイ言う声が聞こえて来た。

「ああっ、そんな太いの挿れないで・・ダメえっ!」

やがて、肉と肉がパンパンぶつかり合う音が始まった。

「あっ、あっ、はっ、ああっ・・」

必死で声を抑えているが、反響して大きく聞こえる。

ついに彼女は、彼らに挿入されてしまったのだ。

「あっ、そんな大きいの口に入らない」

彼女はピストンされながら、巨根を咥えさせられるのだろうか。

「あっ、ああっ、来る。だめっ、だめえっ・・く、くうううっ!」

ついに他人に逝かされてしまった。

いま僕は、確かに彼女が絶頂に導かれる声を聞かされたのだ。

「ああっ、中は・・許して、お願い。あううっ!」

そのあとも、パンパンという音は途切れることがなく、彼女は何人いるのかかわからない男性達に犯されて、中に出されてしまったようだ。

僕は男湯に一人で立ち尽くし、股間を大きくして3回目の射精をしてしまった。

そのうち隣が静かになった。

やがて男湯の扉が外から開かれた。

「何をしとるんじゃね?」

そこには寝ぼけ眼のじいさんが立っていた。

僕は止めるじいさんを振り切り、裸のまま女湯に向かった。

するとそこには、彼女がマットで大の字に横たわっていた。

そして僕の彼女は、股間から白い精液を溢れさせながら、感じきった表情でグッタリと寝そべっていたのだった。

その数日後に、犯人が捕まった。

それは何とじいさんの孫だった。

しかし僕の彼女は、彼らに傷つけられたとはいえ、かなり変わってしまった。

どうやらレイプ願望が芽生えたらしい。

今夜も彼女は、一人で閉店間際の風呂屋へ向かった。

あの日の快感が忘れられないのだろう。

そして僕は、仲間に連絡を取った。

彼らに、集団で彼女を犯してもらう約束を取り付けたのだ。

決行は明後日だ。

僕はまた一人で男湯に入り、彼女が犯される声を聞くつもりで、胸を高まらせたのだった。

-終わり-
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