官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
隣に住むひとづま
投稿:2024-06-19 23:33:34
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今から約20年前…20代半ばの話。
仕事の転勤で、田舎から本州へ引越し、社会人としてひり暮らし3年目だった。
僕は、りゅう(仮名)といいます。
ある日、高橋さん(仮名)家族が僕の隣の部屋に引っ越して来た。
わざわざ旦那様、奥様でご挨拶に来て頂き、少しお話をした。今一戸建てを建設中で、半年だけアパート暮らしのようだ。
旦那様、奥様(奈緒美さん仮名)ともに36歳。子供なし。
元気の良いご夫妻だった。
奈緒美さんは、愛想が良く、可愛い感じでした。
ショートカットで、小柄、胸は小さいが、いいお尻をしていた。尻フェチな僕にはたまらなかった。
隣りに引越してきてから、僕の中でたまらなく楽しみな事ができた。
それは、毎日朝早くから隣のベランダに干してある下着だ。
尻フェチで、さらに下着フェチな僕は毎日毎日ベランダに出て、奈緒美さんの下着をチェックしていた。
奈緒美さんは見た目は普通だが、干してある下着が凄かった。
Tバックや、ド派手な柄のショーツ、スケスケランジェリー。びっくりするくらい毎日エロ下着だった。
奈緒美さんが引越してきてから2か月、我慢出来なくなった僕は、休日の朝にベランダで下着を確認し、夫婦が出かけるのを待ち、いなくなったのを確認して、隣のベランダにお邪魔して、(お互い一階のアパート)下着に手を掛け、洗濯バサミから外し、ポケットに入れて自分の部屋に持ち込んだ。
心臓の鼓動がすざましく、汗びっしょりだった。
少し時間をおいて、下着を確認した。
ブランド物で、色は真っ赤なTバックだった。
恥ずかしいが、それからはやりたい放題だった。
匂いを嗅ぎ、頭から被り、自身で履き、興奮しっぱなしだった。
最後は、自身のぺ◯スに巻き付けて、思い切りしごいた。
楽しんだあと、奈緒美さんの真っ赤なTバックのクロッチに、自身の精◯をわからない程度に染み込ませ、奈緒美さんのベランダに戻り、干してあった状態にしてお返しした。
その日は本当に最高だった。
翌日の月曜日、朝仕事に向かう時に、たまたま奈緒美さんに会った。
奈緒美さんはローライズのジーンズ姿でゴミ出しをしていた。
ゴミを出す時、中腰になった奈緒美さんを見てびっくりした。ローライズの為、下着が見えたんだ…
僕が遊んだTバックを履いていた。
一気に興奮して、股間が張り裂けそうになっていた。
『おはようございます!』と声を掛けたら、『りゅう君、いってらっしゃい!』と満面の笑顔で返してくれた。
(貴女が今履いてる下着は、昨日僕の精◯を塗り込んだ物ですよ…。)と考えたら、正気でいられなかった。
その日を堺に、ほぼ休日は奈緒美さん夫婦が出かけるたびに下着を拝借し、ありとあらゆる変態行為に及んだ。
3か月がたつ頃には、奈緒美さんがどんな下着を持っているのかほぼ把握していた。
毎回写真をとり、下着コレクション(写メではあるが)を大切に保管していた。
3か月半ばが過ぎようとしていたある休日、夫妻が出かけたのを確認し(2人は出かけたら3時間は戻らない。)少し時間を空けて(30分くらい)ベランダにお邪魔した。
手を伸ばし、下着を拝借しようとした時、
『りゅう…くん…?』と声が聞こえた…。
『えっ。。。?』
振り向くと、奈緒美さんがそこに立っていた。
(あとから聞いたが、車でアパートを出たが、奈緒美さんは近くのスーパーで降り、買い物をして帰宅したらしい。)
奈緒美さんが顔を引き攣らせ、
『りゅうくん、何してるの!!』
と、声を荒げた。
僕はもう、身体に力が入らず、言い訳もできず、奈緒美さんの顔を見て動けなかった。
奈緒美さんがまた声を上げる。
『何してるの!何黙ってるの!』
そんな事言われても、僕は呆然と立ち尽くすしか出来なかった。
時間がどれほどたったかはわからないが、(恐らく数十秒だろう)
『すみません!』
気づいたら土下座で謝っていた。
『何がすみませんなの!はっきりしなさい!何をしてたの!』
奈緒美さんは冷静に、しかし強い口調で僕に対応していた。
僕はもう、気力もなく、弱い口調で、『奈緒美さんの下着を…』と言うしかなかった。
人生が終わったと感じ、抜け殻状態だった。
奈緒美さんが続ける。
『下着をなんなの!盗んでるの!?』
『はい…』そう伝えざるをえなかった。
『こっちに来なさい。』
『え…?』
『こっちに来なさい!』
奈緒美さんに言われ、近づくと、
思い切り頬を叩かれた。
『なんでこんな事したの!りょうくんを見損なったわ!最低よ!』
僕は恥ずかしながら泣いてしまった。そして、また土下座をし、何回も謝った。謝り続けた。
すると、奈緒美さんが僕の手を取り、立たされて、『こっちに来なさい』と、何故か奈緒美さんのアパートの部屋に連れていかれ、ソファーに座らされた。
『ねぇ、りゅうくん、あなたは私の下着を盗もうとした。間違いないわね?』
『……』頷いた。
『今回が初めて?』
嘘はつけなかった。
『……』首を横に振る。
『え?初めてじゃないの?何回目なの?』
僕は正直に答えた。もうどうなってもいいと思っていた。それくらいの罪を犯したんだから。
『奈緒美さんが引越して来てからの週末、3か月半、毎週です。』と伝えた。
奈緒美さんは、かなりびっくりしていたが、こう続けた。
『毎週盗んでいたのに、なんで私の下着がなくならないの?本当は盗みは今日が初めてなんでしょ?毎週なら、沢山下着が無くなってるはずよ?どういう事?話して。』
僕は全て話した。
下着を毎回持ち帰り、堪能してからベランダに戻す。これを繰り返していたと。
『なるほどね、だから下着が無くならなかったのね。で?どんな事をしたの?私の下着で。』
あとは、全て曝け出す様に話すだけだった。。
『奈緒美さんの下着を持ち帰り、頭から被り、クロッチ部分の匂いを嗅いだり、舐めたりしました。』
『そう。それで?続きを話して。』と言う奈緒美さんは、少しにっこりしていた様に感じた。
僕は続けて説明した。
『履いたりもしました。最後はあそこに巻きつけて、オナニーしました。射◯した後は、ザーメ◯をクロッチに少しだけ染み付けて、ベランダに行き戻しました…これが全てです。本当に、本当にすみませんでした!』
すると奈緒美さんはこう続けた。
『警察に通報するわよ?いい?嫌なら、私に誠意を見せてよ。』
え?
『誠意ですか?はい、もちろんです。何をすればいいんですか?』
次の奈緒美さんの言葉は、今でも忘れない。
『りゅうくんが、私の下着でやったこと、今ここで再現してよ。じゃなきゃ、すぐ警察よ?』
『わかりました、やります。』
『ねぇ、私が今履いてる下着でやってよ。』
そう言うと、奈緒美さんはおもむろに、躊躇なくTバックを脱いだ。
それを渡された僕はびっくりした。
奈緒美さんが今脱いだTバックのクロッチはあり得ない程染みが付いていた。。
それを見た瞬間、僕の中でなにかが切れた。。。
良くは覚えてないが、全裸になり、クロッチの染みを口に当て、思い切りしゃぶりついた。
必死に、奈緒美さんに見せつけるように。
すると、奈緒美さんがソファーに座りながら、股を広げ、挑発してきたんだ。。
『私のオマ◯コに顔近づけて?見てよ。どう?』
奈緒美さんの秘部は、毛が綺麗に処理され、ラビアが肉厚で、クリがぷっくりと腫れ上がり、無臭だった。少し汗臭かったが、奈緒美さんの許可もなく、気づいたらしゃぶりついていた。
『こら、あんっ、ダメっ。勝手に…あっあっ』
『りゅうくん、あなた、何それ?そんなに赤黒いぺ◯スしてるの?しかもデカい……』
しごきながら、無我夢中でしゃぶりつく。
『奈緒美さん、僕の誠意を見てください。』
そう言って、僕は奈緒美さんの足首を持ち、左右に思い切りおっぴろげ、有無も言わさず、勿論避妊もせずに、ぶち込んだ!
『いやぁぁぁぁぁ、す、す、すごいわ、りゅう凄いわ!もっと誠意見せなさい!りゅう、りゅう、あっ、あっ、あっ、あっ、いい、いい、いいのぉ…オマ◯コいいのぉ〜。』
そのあと、1時間ほど掛けて、色んな体位で果てました。
奈緒美さん、実はかなりの変態らしく、毎日2回は1人でしている淫妻でした。
今は旦那様がいない週末を狙い、ベランダで怒られてからの流れを、イメージプレーして楽しんでいます。
たまにイタズラで下着を盗み、思い切りぶっかけて下着をお返ししています^^
続編です。前回、僕と奈緒美さんのプロフを記載していませんでした。当時のプロフです。奈緒美さんは身長154cm49kgのBカップ、見た目はショートカット。りゅう(僕)身長176cm71kg短髪筋肉質。ワゴン車持ち。となります。あの一件以来、奈緒美さんと僕は、週末に旦…
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