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体験談(約 40 分で読了)

【超高評価】誰もが憧れる社内1の美女とセックスした遠い昔の体験談を聞いてください(3/5ページ目)

投稿:2024-06-09 00:10:12

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本文(3/5ページ目)

「正直でよろしい(笑)」

ふ〜ん、オナニーって本庄瑞穂みたいな清楚な子も一応やってるんだ。

まぁそんな事はどうでも良いか…俺は彼女の両足の膝裏を持ってM字にして少し持ち上げ赤ちゃんがオシメを変えるような感じにした。

「あっ…いや…恥ずかしい…」彼女はそう言い片手で自分のさらけ出されてる濡れまみれになったそこを隠そうとした。

「恥ずかしかったら隠しても良いよ」

俺は更にM字に開かれたその下半身を更に持ち上げた、そして垂れた愛液でテカテカと光る彼女のアヌスに舌先を這わせアヌスのシワを伸ばすように舐めまわした。

彼女の手は既に自身のそこを隠す事は諦めて、クンニする俺の頭に置かれた。

今ここで自白すると、俺は無類のクンニ好きです。人によっては汚いから嫌だとか言う人がいますが、俺にはそんな気持ちは理解出来ません。

SEXするほどのパートナーだったら思いっきり気持ち良くなってもらいたいじゃないですか?そして絶頂に達した姿を見て興奮するたちなんです。

毎度のクンニ態勢でわずかにマングリ返し状態なんですが、これって意外と疲れます。かといってもっと上げては女性の方が苦しくなります。

いつだったかAVのワンシーンみたいに思いっきりマングリ返しをやったら途中で「苦しいだけで全然気持ちく無い」って大クレームだったのでそれ以来高く持ち上げてはやってないです。

俺は彼女の両足をM字に広げて少し持ち上げて浮き上がったお尻の下に枕を入れます。これだとクンニしやすいですよ。(参考の為)

そしてこの後、彼女はその清楚な仮面を自ら外し欲望のままの姿を俺に見せるのです。

アヌスに舌先をこじ入れるようにしながら、アヌスを舐めるそしてその穴から割目までの短い距離を舌先を左右に震わせながら何度も往復する。

もうその時にはぴったりと閉じていた小陰唇は卑猥に開いて中のピンク色の穴をさらけ出している。

目の覚めるような美女の瑞穂には似つかない形のビラビラとした小陰唇を片側づつ口に含む、そして吸い上げる、口の中でガムのようにそれは伸びる、そしてまたアヌスに戻る俺の舌先…彼女の割目の穴はまるで息を吸うみたいに閉じたり開いたりを繰り返す、その度に中から粘り気のある液体がダラダラと出てくる。

彼女は真っ赤な顔をして片手で口を塞ぎ喘ぎ声を出さないようにしてる。

もう限界だろ?さあ大声で叫べ…そして何度もイケ

この瞬間が1番興奮する。

「瑞穂ちゃん、1番感じるとこってどこ?」

「わ…わかってるくせに(恥)」

「言ってよ、もうイキたいでしょ?激しく、声出して」

「さっきから頭の中は真っ白なんです。絶頂が何度も来て」

「瑞穂ちゃん、脚が閉じないように自分で抑えて、そうしてくれたらクリトリスにキスするよ」

彼女は黙ってうなずき両手で自分の脚をもち大きくM字に開かれた脚をもっと開いた。

彼女の清楚な鎧と仮面がガラガラと崩れた瞬間だった。

「そうそれ良いね、じゃやるよ」

俺の舌先はアヌスをもう一度舐め回し舌先を左右に動かしながら割目に登って行く彼女の臀部は快感なのか次にされる事の期待なのかピクピクと震えていました。

そして卑猥な液を流し続ける穴に舌先を入れる…そして口を離し…

「瑞穂ちゃんの1番感じるところ言ってみて」

「えっ…だ…だから…(恥)ク…クリ…」

「聞こえません」

「意地悪…クリトリス」

「よろしい、じゃ…いくよ」

もう一度アヌスからのクンニをスタートさせる、さっきと同じように念入りに卑猥に左右に開いてる小陰唇をたっぷり時間をかけてクンニ、彼女の股間と臀部がガクガクと細かく痙攣…

「あぁぁぁ…もう…本間さん…それ以上は…あっ…はぁぁ」

彼女の口から初めて喘ぎが漏れる

そして俺は舌全体でクリトリスを下から上にねっとり舐め上げた。

「あっ…ぐぅ…ぅぅ」

舐めあげて、今度は舌先がクリトリスの周りをクルクル回る。

彼女の臀部が更にガクガク痙攣、クリトリスの先端を舌先で一定のリズムで弾く

下から上に…そして左右に…彼女の両手が俺の髪を掴む…臀部の痙攣が大きくなって…「あぁぁぁ…い…い…う…ぐぅぅぅぅ…かぁはぁぁ」彼女の口から清楚な女性とは思えない唸り声のような喘ぎ声が大きく出た。そして臀部の痙攣が一瞬止まった。

彼女の絶頂を確認してもう一度お掃除クンニをして股間から離れて彼女をそっと抱きしめた。

そして汗でびっしょりしてる彼女の額にキスした。

「お疲れ様(笑)」

「も〜気絶しました(恥)マジで意識飛びました。こんなの初めて」

「イっちゃった?」

「うん…それも何度も(笑)恥ずかしいぃ」

「ソロプレイ(オナニー)より良いだろ?」

「またそこ(笑)うん、うん、数百倍良い(恥)あははは(笑)」

「瑞穂は外派?中派?」

「え?どう言う意味?」

「だからソロの時にクリ愛撫?それとも指入れる?」

「あははは(笑)う〜ん…基本…外だけど…中も有りかな(恥)」

今更そんなに恥ずかしがる事ないのに彼女の顔は耳まで真っ赤になっていた。

彼女の頭を腕に置いて腕枕状態で俺の片方の手は彼女の股間に進んだ。

そして俺の指が彼女の陰毛に触れる…更に先に進み、さっき舌先でクンニされた突起に触れる。瞬間彼女の身体がピクっと震える。

「も〜やめれって、また感じちゃうじゃん(笑)」

「女って良いよなぁ、何度も出来て、男は出してハイ終了つまらん」

「お風呂でしたけど、もうそろそろ準備OKじゃない?」

「まぁそうだけど、まだ瑞穂をもっとイジメないと(笑)」

「酷〜い(笑)」

そんなピロートーク中にも彼女のクリトリスを人差し指と中指で摘んでいた。

それを摘んだままゆっくりと円を描くように回した。

「あっ…ちょっと…あぁ」

「痛い?」

「ううん…心地良い」

「また濡れてきてるね」

「そんな事されりゃそりゃ…おおおお…ダメ…アハ」

「なに?それ?」

「いや…だからまたテンション上がるって」

そんな彼女をガン無視して俺の指はクリトリスから更に下りて、その小さな穴に中指の先端を少し差し入れた。

瞬間…

「あっ…ふぅぅ」

「痛い?」

「ううん」と顔を横に振る彼女

俺は更に指を奥に…指がぐっと締め付けられる、意外と名器なんじゃ?ここに挿入したらすぐ射精かも…ふっとそんな思いが頭をよぎった。それほど彼女のそこの締め付けはキツかった。

俺は一度指を抜いて今度は中指と薬指をゆっくり挿入した、彼女の眉間に少しシワがよる。

「ゴメン、痛かった?」

「うふふ(笑)大丈夫よ、ソロの時は毎回2本(恥)うふふ」

「なんだぁ、最初からそう言ってよ(笑)」

「だって…そんな事…言えるわけないでしょ!女の子から」

こいつ結構エグいオナニーしてんだな。世の女性ってどうなんでしょうかね?

何故か嫁には「お前オナニーしてる?」なんて聞いたこと無い。

こんな絶世の美女と言える女性もしてますから皆んなもしてください。

どうでもいいかそんな事、先に進みます。

ゆっくりと2本の指を挿入する、びっくりしたのは入れた指に締め付けたり緩めたりの感覚があった。なっなにこれ?ヤバ…超名器じゃん。

「瑞穂ちゃん…どうやってるの?」

「わかった?(笑)凄くない?」

「うっうん…俺…10秒持たないかも」

「瑞穂スペシャル…必殺技だろ?あとで存分に味わえ!」

「じゃ今は本間達郎スペシャルを堪能しろ!」

俺は指を挿入したまま手のひら全体をクリトリス付近を円を描くように押しながら回した、そして挿入した中指と薬指を少し曲げてGスポット辺りをゆっくり押した…

「わぁぁ…ちょっと…それ反則…」

彼女のそこからは今度は粘り気がある液では無く熱くサラサラした愛液がダラダラと出てきた。

「ちょっと…本間さんダメって…もうへんになる」

「ダメ!スペシャルはこれからだよ」

俺は指を入れたまま起き上がって彼女の横に座りゆっくりと中から何かを掻き出すように動かし左手の人差し指と中指でクリトリスを摘んでグリグリと回した。

両手を使った本間スペシャル。

彼女のそこからグシュグシュと凄い音で液が吹き出る。

「あぁぁぁ…ダメ…イ……イク…イクゥゥゥ」

その瞬間彼女の背中が反り返りまるでブリッジするような感じになった。

そしてその状態で一瞬身体が止まり…「あ…う…がぁ」と喘ぎまさに絶頂を迎えストンと身体が落ちた。

彼女は顔を真っ赤に紅色させて「ふ〜ふ〜」と息を吐いていた。

「本間さんのバカ!何回イかせる気なの!もうぉぉ」

「あはは、そんなぁまだ2回ぐらいだろ?」

「違う!おっぱい愛撫されてる時からずっと」

「意外と感じ易いんだね?」

「そうなの、困ったもんだ(笑)パンティー脱がされる時なんか超恥ずかしかったんだよ」

「なんで?」

「だって、あはは(笑)凄い濡れ濡れって思ったからそれ見られるのは…ね」

そう言われると男として嬉しいよね。

「それで、もうそろそろこれ欲しいな」瑞穂はそう言いながら俺の肉棒にそっと触れた。

まだ半立ち状態のそれ

「おっ積極的じゃん、いまいち全開じゃ無いからお口でフォローよろ」

「しょうがねえなぁ、ほら寝て」

俺は大の字に寝る。彼女が俺の上に覆いかぶさり俺の小さな乳首にキスする

そして彼女の頭がスルスルと下がって俺のフニャチンをパクっと咥えた。

俺は彼女を見た、その状態はまるで猫系の動物が獲物に襲いかかる様に、お尻を持ち上げて臨戦態勢の感じだった。

バックからやってみたい…そんな気持ちが頭をよぎった。

彼女のフェラによりムクムクと硬くなる肉棒…そして全開に勃起

「瑞穂ちゃんが上になる?」

「やった事ないから普通で」

彼女は俺の隣に仰向けに寝た。

俺は起き上がって彼女の両足の膝裏を持って大きくM字に広げる

そして中心の小ぶりで卑猥に濡れてるその割目に自身の先端をあてがい挿入の準備をする。

今更だけど、とうとう社内で男性社員の誰もが憧れる本庄瑞穂に挿入するのか…なにか不思議な高揚感が俺の頭に駆け巡った。

そして腹に接触するぐらい鋭角にそそり立った俺の肉棒をその割目にあてがいゆっくり挿入した。

根元まで思いっきり挿入、そしてそこで彼女の中を味わう、俺の肉棒全体をギュッと締め付けるそこ、指を入れて感じた感触を今度は肉棒で感じる。

彼女と目線が合う、「どう?」って感じに微笑む。

もう俺はその笑顔で白旗でした。

「瑞穂ちゃん…ゴメン…そんなに保ちそうも無い」

正直に告白した、これでピストンしたら数秒しかもたないで射精だと思った。

「そんなの気にしない、私の中で思いっきり…」

ゆっくりと大きなストライドでピストンを始めた、この締め付けの感触を出来るだけ感じていたくて射精を必死に我慢した。無理だとは思うが、彼女と同時にその時を迎えたかった。

俺は女性との行為の時に声を漏らすなんてした事無かったが、この時ばかりは違った。

「瑞穂…凄い気持ち良いよ、凄く」

「うん…私もだよ」

グシュグシュっと入れる度にそこから音がする、彼女も感じて濡れてる事は明らかだった。

ピストンのスピードが徐々に上がる、もうゆっくりその中を味わう余裕が俺には無かった。射精に向かって腰の動きが早くなる、その動きはもう自分でも制御出来ない感じだった。

グシュグシュグシュ…ピストンのピッチが上がる…

「あぁぁぁ…瑞穂…瑞穂…イクよ…中にぃぃ…」

「う…うん…」

その瞬間の気持ち良さは表現が難しい。社内で俺も素敵な美女だなって思っていた本庄瑞穂に…しかも中出し…意識が飛ぶぐらいの快感と優越感それに征服感

様々な感情がその一瞬に詰まっていました。

それにしても「中出し」がこれほど気持ち良いとは思いませんでした。

今まで数人の彼女と付き合ってきましたが、中出しってやった事無かったです

さっき風呂で瑞穂の口に大量に出したから、そんなに出てないと思うが、完全に射精が終わっても、俺の肉棒はまだ硬さを十分保っていた、たまにエッチサイトで抜かずの2発やったとか書き込みを見るが、そんなの無理だろ?俺にはそんな芸当は出来んと思ってたけど、この時の勃起で理解出来ました。

彼女のリズムカルに締め付けを繰り返すそこを存分に堪能した。

正常位でピストンをしながら彼女の顔を見ると、どうやってアソコを動かしてるのかわからないけど、ニコっと微笑んで「どう?」って感じに俺を見つめる。

もう射精は終わってるが、その締め付け感覚をもっと味わいたいって思いと彼女を絶頂に導きたいって思いで更にピストンを続けた。

不思議な事に射精感は全く無かった、なのでピストンスピードがどんどん早くなる。

グシュグシュグシュグシュ、パンパンパン部屋中に響きわたるその音

「うふふ、本間さん激しすぎ(笑)」

「ゴ、ゴメン、痛い?」

「ううん、大丈夫だよ、(笑)とっても良いよ」

その言葉でハッと我に返り彼女を改めて抱きしめキスしてゆっくりとピストンを続けた俺でした。

そしてこの時初めて「抜かずに2発」を体験した俺でした。現在もこれした事無いです。

射精したのか、空胞なのか定かでは無いけどぐったりと彼女に抱きつく俺でした。

そして彼女に抱きつきキスする

「どうでした?ご満足(笑)」

「参りました。もっと精進して瑞穂ちゃんを満足させる事が出来るように努力します」

「あははは、それ言い過ぎです、こんなに感じたの初めてです。」

「そう言ってくれると嬉しい」

「マジです、何度も意識飛びました(笑)」

「あはは、良かった、もう一回風呂入ろ」

「うん、汗だくですね、本間さん激しすぎ(笑)」

「えへへ、うん、お湯もう一回はってくるね」

こうしてすっかり打ち解けた俺たちは一緒に風呂に入ってもう一度汗を流した。

風呂にて…

「わぁぁ、本間さんが出したのが垂れてくるぅ(笑)あははは」

彼女は笑いながら、少しがに股チックに脚を広げて自身のそこにシャワーをあてて、その細っそり脚線美の内股に垂れてる精液を流した。

「どんだけ(笑)出してんだよ、本間さん(笑)」

脚を広げてシャワーヘットを股間に当てる姿が妙にセクシーだったけど、実際そこからダラダラと出てくる精液を見て何となく恥ずかしくなって赤面した。

いかにもラブホっぽい広い浴槽に2人で入る。

「ねえ瑞穂ちゃん、誰かと付き合うってしないって言ってたけど、社内で俺以外にこんな関係を持った奴いるの?」

「いるわけ無いじゃん、本間さんだけですよ、嬉しい?」

「当然、なんか人生の幸運を全て使い果たした感じ(笑)それで俺の彼女になってください」

「無理!」

「ガビィ〜ン、あっさり言ってくれるじゃん」

「だから言ったでしょ!留学するんだから、どうせそこで別れて悲しむなら最初から付き合わない方が良いでしょう!」

「残念…じゃせめて全裸ヌード写メはダメ?」

「(笑)ダメに決まってるだろそんなの」

しかし風呂から出て2人でベットに入って自撮りしました。

まぁ当時騒がれた芸能人同士のニャンニャン写真みたいな画かな、裸は写ってないけど、ベットで顔を寄せ合っていかにもって感じの写メ

2枚撮って1枚は顔寄せ合って上からパシャ、もう1枚は大胆に彼女が俺に抱きついてお尻だけシーツから出してる1枚

(こんなショボい写メで今でもオナニーするダサい俺)

他にも沢山撮ったけど全て彼女から却下され削除された。

そして抱き合いながらピロートークしながらどちらともなく深い眠りにつきました。

さて翌朝チェックアウトまで再びエッチするのですがその前に後日談

彼女はこの日から2ヶ月ぐらいで会社を退職して念願だった留学に行ってしまいました。その間、週末などは必ずベットを共にしてました。

彼女が退職した後は全くやる気が出なくて年休使って会社サボったりしてましたまぁ俺なんかいなくても会社は回るので気にする人はいません。

そんな時です実家の父が脳梗塞で倒れたと連絡が来ました、俺の実家は商売をしてるので大黒柱の親父が倒れたのは死活問題です。

ですが親父の容態はそれ程悪く無かったのでリハビリなどすればまた私生活には支障が無いとの事だったけど、本人が弱気になってしまって自分はもう引退して俺に家業を継がせたいって事だった。

なので瑞穂が退職して程なくして俺も退職した。

瑞穂が退職して俺の心は腐っていたが、この退職の日に久々にスカっと笑える話があるので書いときます。エッチ描写期待の方はしばし待ってね。

俺と同期で中村って奴がいるんだけど、こいつがマジで嫌味な奴でね(笑)

俺と同じ営業課だったけど、異様に俺に対してライバル心がある奴で営業成績で俺に勝とうものなら、もう得意満面で俺をおちょくりにくる嫌な奴だった。

俺はこの中村の事をライバルなんて思った事は一度も無いが向こうが勝手に絡んでくるから鬱陶しかった(こう言った奴みなさんの周りにもいません?)

普通にライバルって思ってるだけなら別に問題ないが、こいつの場合、俺が契約を獲得しても「あれは上司の誰々さんが決めた契約ですから本間のポイントにするのはおかしいと思います」とか事あるごとに俺の足を引っ張る奴でした。

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話の感想(16件)

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  • 16: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    意外に面白いですね
    没頭して読んでしまいました。

    0

    2025-03-02 11:35:57

  • 15: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    何故か夢中に最後まで読んでしまった。
    主役の女性がどんな女性か想像出来て良いね。

    0

    2025-02-15 08:27:27

  • 14: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    似てるね、競馬の話と

    0

    2025-01-28 13:34:53

  • 13: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    埋もれてた作品にしては上質ですね。
    ですがこの作風何処かで読んだ感じもある

    0

    2025-01-20 12:42:11

  • 12: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    瑞穂さんがどんな女性か想像出来ちゃうところが投稿者さんの凄いとこですよね普通に物語で読んでも面白いです。
    続編は難しいと思いますが仕事中の彼女がどんな女性なのかとか気になります

    0

    2024-10-18 12:46:14

  • 11: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    たまたま偶然に見つけた体験談ですが最初から最後まで夢中で一気読みでした。
    殿堂入りでもおかしく無い凄い作品だと思います。文章の構成や描写も臨場感あって登場人物像が想像出来る素晴らしいです

    0

    2024-10-18 08:29:55

  • 10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    埋もれてる作品にしては素晴らしい
    結構萌えましたよ

    0

    2024-07-26 20:51:07

  • 9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    さすがに高評価だけの事はありますね、長い体験談ですが一気読みでした。
    素敵な女性と関係を持たれた事は羨ましい限りです

    0

    2024-07-04 07:53:21

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    お願いですから続編

    0

    2024-07-04 07:46:54

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ダメですか?
    読みながら想像してオナってます。

    0

    2024-06-26 08:25:04

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    何故この体験談が殿堂入りじゃ無いのがわからず?
    素晴らしいです。

    0

    2024-06-19 18:29:51

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    羨ましい限りです

    0

    2024-06-10 14:10:15

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    瑞穂とやりたい

    0

    2024-06-09 21:40:20

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    読み応えがある素晴らしい体験談ですね特にエッチ描写が無くても楽しめます。
    他の方の体験談も凄いですがこのお話は頭一つ抜けてる感ありですね。
    どうやったらこう言った文章が書けるんでしょう?

    0

    2024-06-09 08:37:30

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    その社内でやった話を聞きたいです。それと彼女がいまどうしてるか会ってみる気は無いのですか?意外に簡単に調べられそうですが

    2

    2024-06-09 07:30:08

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ん?ここで良いのか?このサイト宣伝多過ぎ

    0

    2024-06-09 07:13:31

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