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体験談(約 8 分で読了)

年上彼氏と潮吹きの話(番外編/複数プレイ1)

投稿:2024-06-06 10:27:31

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ミサキ◆EplINpc(福島県/30代)

ミサキです。

小山さんとの車中触りっこが中途半端で逆に悶々としてしまったので、今日小山さんに話した私の過去の体験談を皆さんにも聞いて欲しいなと思います。

そうなんです……小山さんは、私の過去のエッチのことを聞きたがるんです。

色々な話がありますが、その中でも今日の話が1番エッチな内容かもしれません。

あまりにエッチ過ぎて、この話だけは小山さんに言えないと、ずっと隠してきたお話です。

それは「複数プレイ」のお話。

小山さんも、女の子2人と3Pしたことがあると話していたから

「私も女の子2人のはあるよー」

なんて軽く話していましたが……実は3Pどころじゃなくてもっと多人数でしたことがあるんです(笑)

あれは、数年前まだコロナとかが流行り出す前のことでした。

私には、幼なじみのセフレ慎ちゃん(30代後半)がいるのですが、その慎ちゃんから

「複数でやってみない?」

と、誘われたことがきっかけでした。

以前から、スワッピングやNTRっぽいことをしてみたいと言われていて、ちょっと興味はあったのですが、知らない人といきなり複数なんて、ちょっと怖いなと躊躇していてずっと慎ちゃん以外の人との行為は断っていたのですが、その日は慎ちゃんの押しに負けて、とうとう「いいよ」と言ってしまいました。

そこからの慎ちゃんの動きは素早く…

そういう掲示板?でメンバーを募集し、日程と場所も整えてあっという間に「その日」が来てしまったのです。

「あれ?ミサキ、今日はずいぶん化粧も濃くて、やる気満々?(笑)」

と迎えに来た慎ちゃんは言いました。

普段は薄化粧しかしないけれど「違う自分」で臨みたい、私だと分からないくらいで行きたいと思ったのです。

「ねぇ、今日って何人でするの?3人?4人?」

慎ちゃんに聞きましたが、なんだか濁されたまま、近くの温泉に併設されているコテージに到着。

まだ、誰もいなくて、私と慎ちゃんの2人きりでした。

「とりあえず…風呂入ろ」

と、湯船にお湯を張っている間に、慎ちゃんが私をベッドに押し倒し、顔がベタベタになりそうなくらい濃厚なディープキスをしてきました。

「やべ…俺、すっげー興奮してきた」

と言いながら、私のスカートをまくりあげ、下着の上から「カプっ」とクリを口にふくみ、顔を左右に何度も振り始めました。

「ちょっと…慎ちゃん!いきなりヤダ」

「お風呂入ってからしようよ」

いつもより興奮した慎ちゃんを見て、私も興奮してきましたが、他の人が来た時に、既にヤッていていいのかも分からないし、まずはお風呂に…と慎ちゃんを押し退け、浴室に向かいました。

「じゃあ、風呂で1回挿れさせて」

と脱衣場で、私の服を脱がせながら慎ちゃんが言いました。

慎ちゃんのモノはもうビンビンに反り勃っていました。

慎ちゃんの男根は私の歴代の経験の中で1番太くて長いのですが、今日は慎ちゃんも興奮ぎみなのか、更に大きく見えました。

「ミサキ…ちょっと咥えて」

と私の肩を掴んで膝立ちにさせると、そそり立つ男根を、目の前に突き出して慎ちゃんは私の頭に手を乗せて、自分の男根を私の口にねじ込んできました。

「ちょっ……んッ……んんんッ…」

嘔吐くくらい喉の奥まで、男根を突き立てられて、涙目になっている私の髪を掴んで、慎ちゃんはそのまま前後に腰を動かしたので、苦しくて息もできない私は、慎ちゃんの太ももをバチンと叩いて、口からおちんちんを抜くと、深く深呼吸しました。

「やめてよ、いきなり。…苦しい!!」

「いーだろ、もうヤリたくてしょうがなくて」

「集合時間まで、まだ1時間近くあるから、ミサキのエロまんこグチョグチョにさせろよ……あっ……いいこと考えた!」

と、私の腕を掴んで浴槽のふちに座らせるとグイッと足を開き脱衣場から持ってきたT字カミソリで、私の陰毛を剃り始めたんです。

「ちょ、ちょっと!慎ちゃん!何してるの??!」

「いや…ミサキ、最近パイパンにしてないから、前みたいに全部剃った方が好きだなーと思って」

と、ニヤニヤしながら鼻歌交じり。

「ホラ、おまんこのとこも剃ってやるから、足広げろよ。危ないだろ?…じっとしてて!」

「ミサキ…めっちゃ濡れてきたけど?」

「ヤダ…言わないで!……コレ、凄く興奮する」

顔が真っ赤になるのが分かりましたが、その様子がますます慎ちゃんを喜ばせます。

「ミサキ……俺に会う前は、毛は少し伸ばしてこいよ。毎回剃ってやるからさ」

「今日のメンバーも、みんなパイパン喜ぶと思うなー♪」

「あっ、ねぇ、本当に……今日ってどんな感じなの??」

「やっぱり、複数とかちょっと怖いんだけど…」

と言うと私の陰毛を剃ることに集中しながら、慎ちゃんは言いました。

「あー、ミサキの他にも、女の子一人来る」

「えっ?女の子2人で3P?」

「いや…女の子は2人。男が、俺混ぜて7人」

軽い感じで慎ちゃんは答えました。

「えっ??な…7人?!ちょっと、それどういう状況?」

「初めての複数が、そんな大人数なんておかしいでしょ?」

焦る私に

「ミサキ、エロいから大丈夫。」

「大丈夫だって!他にも女の子いるから、ミサキがみんな相手しなきゃいけないわけじゃないし」

「ホラホラ、だいたい剃れたから、あとは自分でキレイにやれよ」

と、慎ちゃんは私にカミソリを持たせると、自分の男根を洗い始めました。

中途半端な処理が嫌で、とりあえずキレイにパイパンに戻すと、慎ちゃんが泡がついた手で、私の胸を揉み、股間をまさぐってきました。

「あんッ……慎ちゃん…ちょっと、もう時間じゃないの?……ねぇ、やめて。」

「いーから、いーから。みんな、着いたら勝手に入ってくるから、ミサキのエロスイッチ入れとかないと。」

「ミサキ、今日はたーっぷりエロいことできるぞ!良かったな」

と言いながら、慎ちゃんは湯船の中で、固くなった自分の男根を私のおまんこにねじ込んできました。

「あー、締まる。」

「ミサキのマンコ、本当にいいよなー。締まるし、エロいし……最高」

「俺のデカチン、痛がらずにヤラせてくれるの、ミサキしかいないんだもんっ。しかも、ガバガバじゃないしさ♪」

「あっ…んんッ……あぁん」

下から大きなおちんちんでせめられ、乳首をクリクリとつままれて、気持ちよくなってしまった私は、声を出して喘いでしまいました。

「あれー?……シンさん?もうヤッてます?」

脱衣場から声が聞こえて来ました。

「慎ちゃん……誰か来たっ…あんッ、ヤダ…ねぇ、やめてッ……んんッ…」

「はーーい!中にいますよー。入ってきてー」

と、腰を動かしたままの状態で、慎ちゃんは答えます。

「ちょ……あんッ…慎ちゃん…やめ…んん''」

やってる途中で人が入ってくるという状況に、パニック気味になりましたが、興奮している自分に気づきました。

「おぉ……興奮してる?すっげー締めてきた!いいねー、さすがエロマンコ!」

大喜びの慎ちゃんは、私の腰を掴むとグイグイと男根を押し付けて来ました。

「うわー、もうやり始めちゃってんスか?」

見知らぬ男性が近づいてきて言いました。

「シンさんの彼女?……めっちゃ可愛いじゃないですか!えっ、こんな可愛いコとできるんだ。やべッ、俺も勃って来ちゃったっス」

服を着たまま浴室に入ってきた男性が、湯船のすぐ隣にしゃがみこんで、私たちの様子をまじまじと見はじめました。

もう、見られているという興奮と恥ずかしさで、おまんこはギューギュー締まるし、気持ち良過ぎて、身体が震えてきました。

「コイツ、地味で、ちょっとぽっちゃりだけど、可愛いだろ?…しかも、すっげーエロいから!」

と嬉しそうに私の唇を奪う慎ちゃん。

「とりあえず…風呂出るか。コイツも、限界かも(笑)のぼせちゃうし」

「俺たち出るから、チンチン洗って部屋来いよ」

と、男性に声をかけ、男根を抜くと、私の腕を掴み、脱衣場まで連れてきた慎ちゃんは、バスタオルで私の身体を拭くと

「ミサキ、今日、エロい下着持ってきてただろ?アレ着て」

と言いながら、自分は下半身にバスタオルを巻いて言いました。

「あ、名前……出さない方がいいよな?さっきのヤツは、前も一緒にヤッたことあるから俺の名前とか知ってるケド……ミサキの名前は誰も知らないし……」

「セフレじゃなくて、彼女って言っとかないと、乱暴にやるヤツいたら困るし。今日初めて会うヤツもいるからさ」

と、びっくりする事を言い出しました。

「えっ?慎ちゃんも知らない人いるの?」

「だって、掲示板でメンバー募集したし」

「おっ!今日もエロい下着持ってきたなー」

「大丈夫なの?……ねぇ」

「大丈夫だって!ちゃんと見てるから」

慎ちゃんは、私の黒いスケスケの、穴あき下着を持ってニッコリと笑いました。

股間部分に穴があいている、もはや下着の意味はないのでは?と思う、黒いスケスケの紐パンとおそろいの、乳首に穴があいているスケスケのブラをした上に、黒いレースの短めのベビードールを着た私に

「んー、今日はミサキは…ショーコちゃんってことにしよう!」

と言うと、私の手を引いて、慎ちゃんは脱衣場を出ました。

「ショーコって誰よ?!」と、心の中でツッコミましたが、これから始まるプレイのことで、頭がいっぱいでした。

部屋に戻ると、私より少し年上に見える細身の女性と、複数の男性が座っていました。

慎ちゃんはまず、女性に話しかけると、次々に男性達にも声をかけ、みんな順番に浴室へと向かっていきました。

「遅れてくる人もいるから……とりあえずクミちゃんが出てきたら始めよっか」

とスマホを見ながら慎ちゃんは言いました。

「さっきのお姉さんはクミちゃんって言うんだ…」「ていうか、いま男の人、何人いた?」頭の中が色々なことでいっぱいで、ドキドキが止まらなくなってきました。

「ミサ……あ、ショーコ!こっち来て」

ミサキと言いそうになって、慌ててショーコと言い直した慎ちゃんは、2つ並んだセミダブルのベッドのひとつに、私を座らせました。

既に、身体を洗い終え、戻ってきていた男性達と、盛り上がって話す慎ちゃんを、ボーッと見つめながら、私の頭の中では、エッチな漫画や、アダルトビデオで見た、複数プレイのいやらしい妄想が始まっていました。

クミちゃんも、スケスケのピンクのベビードールを着て戻ってきました。

小ぶりの胸と、少し骨ばった痩せた身体に、濃いめの陰毛が目立ちます。

私とは正反対で、自分のぽっちゃりしたお肉が恥ずかしくなるのと同時に、こんなに真逆の2人を並べての複数プレイを企画した慎ちゃんの変態ぶりに、呆れるやら関心するやら…という気持ちでした。

「さて!では、本日は俺の企画にご参加いただいてありがとうございます!そちらのクミちゃんは、こっちの山田さんの奥さんで、2人は、こういったプレイに慣れているので、皆さん安心してクミちゃんにエロい事、たくさんしてください!その方が、山田さんが喜びます(笑)」

と、慎ちゃんがみんなに向けて話し始めました。

「えっ?夫婦?奥さんがたくさんの男性にヤラれて興奮する旦那って本当にいるんだ…」と驚きました。

「そして、こっちが俺の彼女のショーコです。……ショーコはエロいんだけど、複数プレイは初めてで、俺がどーしてもとお願いして今日連れてきたので、お手柔らかにお願いします。……でも、ショーコはマジでエロいから、皆さん満足してくれると思います(笑)」

「遅れて参加する方もいるので、まずは二手に分かれて、始めちゃいましょう」

「もちろん、どっちの女の子とも順番にヤッてくれてOKなので、楽しんでくださいねー!」

と言って、まずは山田さんは奥さんのベッドに。慎ちゃんは私のベッドに近づいて来ました。

残りの3人は、まず2人がクミちゃんのベッドに。さっき、浴室に入ってきた男性が私のそばに座りました。

「おっ、やっぱりこっち来た?」

慎ちゃんが彼に向かってニヤリと笑いました。

「だって、ショーコさんマジ可愛いし、さっきの見たら……もうたまらんでしょう!」

「マジいいんスか?ヤッちゃって」

「いいよ!ショーコのエロいところ、みんなに見て欲しいわー。……なっ、ショーコ」

慎ちゃんは、私にキスをして、後ろ側に回りました。

「おっぱいとマンコ、どっちからせめたい?」

と、男性に言いながら、私をM字開脚させ、自分で足を掴むように指示してきました。

穴あきの下着なので、私の股間も開いて、中まで丸見えになっていたと思います。

「うっわ、ショーコちゃん、パイパン?俺、初めてみたー!すっげーエロっ!」

嬉しそうに私を見つめる男性

「とりあえず…見てていいっスか?シンさんとヤッてるとこ見ながら、テキトーに混ざるんで」

と彼はバスタオルを取ると、既に男根はビンビンに反り勃っていました。

「OK!……じゃあショーコ、いつもみたいに始めるよ」

と、慎ちゃんは後ろから私の乳首をクリクリしながら、顔を向けさせ、息ができないくらいキスをし始めました。

「とうとう始まった……ヤバい、見られて興奮し過ぎて、もう頭がクラクラしてきた…」私の股間はもう愛液が溢れてグチョグチョでした。

誰かに見られながらするのって、想像していたよりもずっと興奮することを知ってしまった日になりました。

長くなってきたので、続きはまた書きますね。

思い出しただけで、また、ぐっしょり濡れてきちゃいました(笑)

-終わり-
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