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体験談(約 7 分で読了)

先輩OLと先輩の友人(女性)の2人に気持ちいいセクハラをされた。お礼は先輩OLとのセックス。

投稿:2024-06-04 14:39:01

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名無し◆EnQFFgg
前回の話

「ほ~らっ、もう大きくなっているでしょ♡」と専門学校を卒業後に入社して間もない5月、当時、性経験が無くて童貞だった何も知らなかった僕は、3つ年上の先輩:狩野佑子さんにチンポを触られていた。その日の朝、新卒の研修を終えて経理課に配属された僕は、緊張していた。就職先の会社では、新卒入社者1人…

※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

狩野さんの家から帰る途中、狩野さんの美しい裸躰を思い続けていた。

そして家に着いて、寝る前に狩野さんの裸姿を思い出しながら何回もオナニーして抜いた。

そんな夜、狩野さんからLINEメッセージが送られてきた。それは「今夜のことは、内緒だからね♡」といった内容だった。

翌朝、僕は冷静を装った。とにかく、何事も無かったようにガムシャラに働いた。

狩野さんも同様だった(ように見えた)。

僕が配属された月初は定時に帰っていた方々も、さすがに徐々に忙しくなってきたみたいで、僕の配属先の経理課は、残業する人が増えていった。

経理課に配属されてから長い1週間が経った。

そして狩野さんの「今日の業務は、これで終わり」という一声で、業務が終了した。

配属されて勤務を開始してから初めての週末の金曜日、残業して業務を終えた狩野さんは「今夜、うちに来ない?」とまた僕を誘ってきた。僕は「はい、いいですよ」と快諾した。

狩野さんは微笑みながら「では、直ぐに帰宅の準備をしてね。また私の車で行くから、通用門を出た所で待っていてね」と。

僕は狩野さんから言われた通り、通用門で狩野さんのことを待っていた。

数分後、狩野さんは会社の制服を着替えないで車を運転して、僕を車に乗せて狩野さんの家に向かった。

1週間で少しだけ職場の雰囲気とかにも慣れて、会社の方々の顔も覚えた。

そんな女性の先輩の中で狩野さんは、第一印象の「The経理の人」っていう地味な感じの人は変わっていない。

でも化粧とかが学生と違うOLの狩野さんには色気というか、大人っぽさを感じていた。

また的確な指示などで周りから信頼されていて、憧れの存在となっていた。

会社の制服は昭和っぽい紺色のベストとタイトスカートで、狩野さんの地味っぽさを強調していた。その制服姿は最初「ダサい」と思っていたが、見慣れてくると「良いなぁ」と思うようになっていた。

狩野さんは車内で「また、この前の続きをしようね♡」と言って、僕のチンポをズボンの上から摩るように触ってきた。そんな中、狩野さんは運転する車を停めた。そして、僕が見知らぬ女性が車に乗り込んできた。

狩野さんは「その人は、明日香。私の大学の後輩で、山中君と1つ年上。今は他社で働いているの」と、僕に紹介してくれた。

そして狩野さんと明日香さんは、2人で話し始めた。

狩野さん:「明日香さぁ、この山中君ってカッコいいでしょ?」

明日香さん:「(狩野)佑子って、男が好きな肉食だからね(笑)」

狩野さん:「そんなこと言わないでよ!絶対、彼氏にするんだから」

明日香さん:「では、佑子に付き合いまーす」

狩野さん:「お付き合い、お願いしまーす」

そんな会話をしていた2人の女性と僕は、狩野さんの部屋に入った。

狩野さんの部屋に入った僕は、相変わらず清潔で整理整頓が完璧にされていて、「すごいな」と、改めて思った。

狩野さんに「部屋をきれいにされていますね」と言うと、明日香さんが「佑子は、潔癖症だから気を付けてよ!」と僕にアドバイスしてくれた。

狩野さんが「何か料理するから、2人でビールでも飲んでいて」と言いながら、ビールを冷蔵庫から出して、持って来てくれた。最初は3人で「乾杯!」した後、狩野さんは料理を始めた。

僕と明日香さんは2人っきりとなった。

明日香さんは「佑子とは、セックスしたの?」と、いきなり直球での質問をしてきた。

僕は「まだキスだけです」と答えた。

明日香さん:「山中君って、初体験はいつ?」

僕:「まだ…、したことは無いです…」

明日香さん:「佑子とは、どう?」

僕:「…、ここでは答えられません…。…、できれば、したいです」

明日香さん:「そうだよね!分かった、それを聞いて安心した」

僕:「…」

そんな会話をしながら改めて僕は、料理をしている狩野さんを見た。

制服にエプロンという狩野さんの姿に色っぽさを感じた。

狩野さんが作ってくれた手料理は美味しかった。出してくれたビールを飲みながら、会社で聞けないことを色々と聞いた。

狩野さんが明日香さんに何か耳打ちした後、狩野さんはエプロンを脱いで、会社の制服姿となった。

そして「山中君、この前の続きをしよっ」と言いながら、優しくユックリと僕のズボンを脱がして、パンツを脱がして、チンポを触って握った。

この前、狩野さんの家に来た時には意識していなかったが、会社に慣れてきたら「OLさんの制服姿ってイイなぁ」と思うようになっていた。

狩野さん:「ほ~らっ、もう大きくなっているでしょ♡、気持ちいい?」

僕:「憧れの狩野さんに、こんなことされて…すごく気持ちいいです」

狩野さん:「明日香ぁー、こっちに来て」と明日香を呼んだ。

俺のチンポは2人の女性に見られている。

狩野さん:「山中君のチンポは、どう?」

明日香さん:「大きい。私も触っていい?」

狩野さん:「もちろん、ど・う・ぞ」

そんな僕のチンポは、狩野さんと明日香さんの2人によって触られて、握られた。それだけで俺は興奮した。

狩野さんと明日香さんは、代わるがわる僕のチンポを銜えて、口の中にあるチンポを舌を上手に使って舐めた。

僕は2人にフェラされて、頭が真っ白になりながらも気持ち良かった。

狩野さんと明日香さんは交互に僕のチンポを「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、気持ち良く舐めた。

明日香さんが僕にフェラしている最中、狩野さんは僕のチンポにあった口をティッシュで軽くふいた狩野さんは、僕にキスしてきた。

狩野さんの柔らかくて生温かい唇は、僕の唇に密着していった。

その唇を通して、狩野さんの舌が僕の口中に入ってきた。

狩野さんの舌は、僕の舌と絡まった。同時に僕は、狩野さんの息を感じた。

それは、気のせいか甘酸っぱく感じた。

狩野さんは僕が着ていたワイシャツを脱がして、シャツも脱がして、僕の乳首を舐め始めた。僕は思わず「ウっ」と声を出してしまった。とにかく気持ち良いのだ。

狩野さんの舌が僕の乳首を舐めるたびに、何とも言えない心地良さを感じた。

「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、狩野さんは僕の乳首を舐めまわした。

狩野さんは再度、僕のチンポを銜えた。

代わって明日香さんが僕にキスしてきて、僕の耳とかを舐め始めた。

狩野さんは、僕のチンポを狩野さんの舌を上手に使って舐めた。

あまりの気持ち良さに僕は我慢できずに、狩野さんの口中でイってしまった。僕の白い液体を狩野さんは、ゴクリと飲んでくれた。

狩野さんは突然「私のおっぱいを触りたい?」と言ってきた。

当然、僕は「ぜひ触ってみたいです」と答えた。

狩野さんは「じゃあ、私の言う通りにして」と言いながら、着ていた制服とかを脱いで上半身裸になった。

あの美しい狩野さんのおっぱいが再び露わとなった。

艶やかで美しい。

そんな狩野さんの躰を見せ付けられた僕のチンポは、興奮でグングン大きくなった。

気が付くと明日香さんも全裸となっていた。

明日香さんのおっぱいは、狩野さんのおっぱいと比べて小さいがハリがあって、美しい。

狩野さんは僕に「私の前でオナニーをしてっ。私のおっぱいを触りたいのでしょ?オナニーするまでは、私のことを触ったり、触れるのはダメよ」と言った。

僕は狩野さんから言われた通り、艶やかな狩野さんと明日香さんの躰を見ながら、手でチンポを動かしてオナニーした。

その様子を狩野さんと明日香さんは、楽しそうに「いいじゃん」とかと言いながら眺めていた。

イクのに時間はかからなかった。

直ぐに精子という液体が僕のチンポから放出された。

その液体を狩野さんは、ティッシュで優しく拭いてくれた。

狩野さんも明日香さんと同様、下半身に身に付けていたスカートとかを脱いで、全裸となった。

狩野さんのマンコも露わとなった。

全裸の狩野さんは艶やかで美しい。

狩野さんは僕に「また、私の前でオナニーをしてっ!」と言った。

僕は再度、狩野さんと明日香さんの艶やかな躰を見ながら、手でチンポを動かしてオナニーした。

また、その様子を狩野さんと明日香さんは、歓談しながら眺めていた。

しかし直ぐに、精子という液体が僕のチンポから放出された。

今度は、その液体を明日香さんがティッシュで拭いてくれた。

拭きながら明日香さんは「佑子、そろそろ山中君におっぱいぐらい触らせてあげたら」と言ってくれた。

すると狩野さんは「分かりました。じゃあ、約束通りおっぱいを触らせってあげるから、山中君、ちょっと待っていてね」と言って部屋から出ていった。

しばらくすると狩野さんは、僕が憧れている会社の制服を着た美しい姿で部屋に入ってきた。そして狩野さんは「私のことを抱いてイイよ」と言ってくれた。

それを聞いた明日香さんは「お2人の邪魔はしたくないので、帰りますよ」と言って、狩野さんの部屋から去ってしまった。

狩野さんと2人っきりになった僕は、緊張しまくった。

でも目の前にいる制服を着た美しい憧れの狩野さんを本能で抱いた。力強く欲望で抱いた。

制服姿の狩野さんを抱きしめながら、改めて狩野さんの顔をゆっくりと見た。

僕は思わず狩野さんに「きれいですね。好きです」と言ってしまった。

すると狩野さんは「ありがとう、私も好きだよ」と言ってくれた。

狩野さんの微笑んだ顔がきれいだった。また改めて、狩野さんに大人っぽさを感じた。

そんな狩野さんの唇に僕からキスした後、狩野さんの舌に僕の舌を絡ませた。

狩野さんは応じてくれた。

狩野さんの甘酸っぱい息は、狩野さんの口中からディープキスによって「スぅーっと」いった音を立てながら、俺の口中に入って来た。その瞬間、僕は狩野さんの息を思いっ切り感じた。

狩野さんを抱きながら、俺は狩野さんの温もりとか柔らかさを全身で感じていた。

そんな狩野さんのおっぱいを制服の上から触って揉んだ。

その瞬間、狩野さんは「アッつ」という声を出した。

憧れの狩野さんのおっぱいは、すごく柔らかかった。

狩野さんの「アッつ」という声は、何回も出た。

僕は、狩野さんが上半身に着ていた制服をゆっくりと脱がした。

まず紺色のベストを脱がした。

ボタンを1つずつ外す度に、白いブラウスが露わとなった。

気のせいかボタンを外すたびに、制服の内側にコモっている匂いを感じた。

その白いブラウスのボタンを1つずつ外す度に、ピンクのブラジャーが露わとなった。

ピンクのブラジャーを外した。

狩野さんの美しいおっぱいが再び露わとなった。

僕は、狩野さんのおっぱいを思いっ切り揉んだ。

僕が狩野さんのおっぱいを揉むたびに、部屋には狩野さんの「アッつ」という声が響いた。

狩野さんは「もっと揉んで」と僕に求めてきた。

僕が更に強く優しく狩野さんのおっぱいを揉むと、狩野さんは「アっつ、アっつ、アっつ、アっつ……」と声を出し始めた。

狩野さんは「もっと私を抱いて…」と言って、僕に迫ってきた。

僕は、狩野さんを再び強く抱いて、狩野さんのスカートとかパンティを脱がした。

再び狩野さんのマンコが露わとなった。

何回見ても狩野さんのマンコは美しい。

そのマンコを触る。

狩野さんのマンコは既に濡れていた。

そのマンコを指でさすって、更に狩野さんの体液を溢れさせた。

狩野さんは「アッっん、アッっん」と声を出し始めた。

僕は「狩野さん、いっちゃっていいですよね?」と聞いた。

狩野さんは「ウン、お願い」と荒い声で答えてくれた。

僕は狩野さんに荒っぽく生挿入した。

思わず狩野さんは「もっと優しくして」と。

優しくユックリと狩野さんに挿入する。

狩野さんは、僕のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。

やがて僕の精〇は、狩野さんの体内で爆発して放出され、浸透していった。

するとは「山中君…」と言って、狩野さんは僕のことを強く抱いてきた。

僕も狩野さんのことを強く抱きしめた。

そしてディープキスした。

週末のことが全く無かったような感じで、翌週の月曜日、

狩野さんは僕が脱がした制服を着て「おはようございます」と大声で挨拶しながら当たり前のように出勤してきた。そして僕にフォロワーとして、的確な指導をしてくれた。

僕は当然、勤務中は仕事に集中していた。しかし、ふとした仕事の合間に週末の狩野さんとのセックス、そして制服姿に潜められた美しいおっぱいなどの躰を思い出して、狩野さんの制服姿に見とれていた。

「」#ピンク

この話の続き

先輩OLの狩野さんと初セックスした翌週末の金曜日、残業を終えた僕に狩野さんは「家まで車で送ってあげようか?」と声をかけてきた。気が付けば21:00を過ぎていた。僕は「お願いします」と快諾した。すると狩野さんは微笑みながら「じゃっ、また通用門を出た所で待っていてね」と。狩野さんとは、セ…

-終わり-
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