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【評価が高め】塾で教えていた巨乳で清楚なJKとさらにエッチな展開になった話

投稿:2024-05-30 02:50:22

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名無し◆KWJxhAI(東京都/20代)
最初の話

初投稿なので文章が拙く、見苦しい点もあるかもしれませんがご了承ください。私が大学生だった頃の話である。私は個別指導の塾でアルバイトをしており、ある時、高校生の生徒の指導を担当することとなった。生徒の名前をAさんとする。身長は低めで、顔は少しお嬢様っぽい顔つきである。今までもJKの指導…

前回の話

夏期講習が終わって少し後の話だ。9月になってからAさんは高校を休み、午後の早い時間から塾に来るようになっていた。その時間は他の部屋では授業を全然やっておらず、周囲の目が気にならない状態で授業が出来ていた。私は夏期講習で見たAさんのパンチラと色白でむっちりとした太もも、そして黒いブラに…

前回の続きです。

少し話が長くなってきたので、改めて登場人物の紹介をします。

大学生。顔は普通。個別指導塾のアルバイトをしており、彼女はしばらく出来ていない。

Aさん

塾の生徒。高校3年生のJKで女子校に通っている。マスク美人だが顔は普通って感じの子で、身長は155センチくらい。化粧は濃い目で大人びた雰囲気があるため、清楚系って言葉が合うと思う。体つきがとにかくエロく、肌は色白でおっぱいがEカップ位はある。

紹介は以上です。本編に入ります。

前回の件が起こって以降、私は暫くビクビクしながらバイト先の塾に訪れていた。なぜなら、職場内でこの事態が発覚した場合、私はクビになるどころか、社会的地位を失う恐れもあったからだ。幸いにも、Aさんはこの件について誰にも話さなかったため、私は一安心した。

夏が終わり、秋が近づいてくると、Aさんの服装にも変化が見られ始めてきた。夏は胸元のゆるいTシャツやミニスカ、ショートパンツを履いてくることが多く、私はAさんの胸の谷間や太ももでムラムラしっぱなしだった。

しかし、10月上旬にもなるとワンピースやパーカー、デニムやロングスカートなどを履いてくることが多くなり、Aさんの服装でムラムラすることは少なくなった。気温が低くなったのもあると思うが、やはり前回の件があってからAさんも服装には気を使うようになったのではないだろうか。

私としてはAさんのエッチな姿を見れなくなり残念であったが、一つ変化したことがあった。それは授業中にAさんが私に対して際どい質問を多くするようになったことだ。特に、私のフェチや性癖について聞いてきたことには驚いた。そして10月のある時、こんな質問をしてきた。

「先生ってJKの制服姿とか見るとムラムラしちゃうの?先生脚フェチって言ってたしJK好きでしょ?笑」

「好きとは大声では言えないけど、やっぱり可愛いなとは思っちゃうな、、」

「ふーんやっぱりそうなんだ笑。先生って変態笑。」

実はAさんは塾に来る時は必ず私服であり、制服を着て来ることはなかった。Aさんの高校の制服は可愛いと定評があったため、Aさんの制服姿を見てみたいと心の片隅で思い続けていた。このような会話をしたし、ひょっとしたら次回は制服で来るのでは?と内心思いつつ期待に胸を膨らませて授業を終わらせた。

そして次の授業を迎えた。授業の個室で待っていると、なんと制服を身に纏ったAさんが入ってきたのである!Aさんは上が紺のブレザーに青いリボン、水色のブラウスを着ており、下はチェックのスカートを履いていた。

Aさんがブレザーを脱ぐと、ブラウスが今にもはち切れそうなばかりのパツパツの巨乳が現れ、白いインナーとブラ紐が透けていた。スカートも短く折られており、Aさんの程よくムチムチで真っ白な太ももがあらわになっていた。

街中でスカートの短いJKを見るとムラムラしてしまう私にとって、Aさんの制服姿はこの上なくエロかった。理性を捨てて襲いたくなるほどに興奮したため、Aさんの目の前で久しぶりにフル勃起してしまった。

しかし、Aさんは前回のように私の勃起を指摘することはなく、いつも通り授業が進んでいった。Aさんは時折大きなおっぱいを机に置くため、その度にEカップはあるであろうおっぱいの柔らかさが伝わった。Aさんが問題を解いている間に机の下を覗くと、白くてムチムチの太ももが丸見えであり、我慢汁が止まらなかった。

私は授業中ほぼフル勃起の状態だったが、Aさんは何も言わなかったので、逆に動揺してしまった。しかし授業の最後にAさんが口を開いた。

「先生やっぱりJKの制服姿好きなんだ笑。私の胸と脚見て授業中ずっとビンビンだったでしょ?」

「ごめん!やっぱりバレてたよね。Aさんの制服姿可愛くてドキドキしちゃったよ、、。」

「やっぱり先生って変態だね笑。あのさ、次の時間って先生授業ないでしょ?奥の個室誰も使わないと思うし、私の自習手伝ってよ。」

「自習なんて珍しいじゃん。どうかしたの?」

「別に何だっていいでしょ?勃起してたんだし、その分私の自習見てよ。」

「分かったよ、、仕方ないな、、。」

Aさんにはこう言ったが、内心はドキドキだった。

制服姿のAさんと2人きりの空間でさらに長く居れることが確定したからだ。私は必死に勃起を抑えながらAさんのいる個室に向かった。

個室に入ると、なぜかAさんが座っている横に椅子が置いてあった。

「Aさん、これって、、」

「見て分からないの?横に座って欲しいってこと。」

「横!?Aさんが大丈夫なら良いけど、、」

そう言って私はAさんの隣に座った。普段の授業だと机を挟んでAさんと向き合う構図だが、これだとほぼ真横にAさんがいる状態である。Aさんの甘い匂いをより強く感じ、パツパツの巨乳とムチムチの太ももが目の前あったため、私の息子はズボンを突き破りそうなくらいにビンビンに勃起し、心臓の鼓動も速くなった。

「先生もしかしてドキドキしてるの?笑」

「べっ別にそんなことないって。」

「絶対嘘じゃん笑。だって先生の下半身大変なことになってるよ。」

「これはまぁ、仕方ないでしょ、、。」

「ねーまた前みたいに私の前でシコってよ。先生がオナニーしてるとこ見たい。」

「流石に危ないって!今度こそバレるかもしれないし、、。」

「1番奥だしバレないって!前のことバラして欲しくないなら私のいう事聞いてよ。」

「分かったよ、、絶対他の人には言わないでよ!」

私はそう言うと、ベルトを外してズボンとパンツを下ろし、ギンギンに勃起したチンポを出した。そして、Aさんのパツパツのおっぱいと太ももを見ながらシコリ始めた。

「やばっ!先生前よりも大きくなってる!私の制服姿好きすぎでしょ笑」

「それゃAさんの制服姿がエロすぎるから、、。JKでこの体は反則だって、、。」

「先生ってほんと変態だね笑。もしかしてこれ見たらもっと興奮しちゃう?」

そう言うとAさんはチェックのスカートを上にめくり、大人っぽい緑色のパンツを見せてきた。太ももの付け根までハッキリと見え、かなり際どい感じの下着だったが、毛は綺麗に処理しているようだった。私は思わぬ光景に興奮が抑えられなくなり、シコる手も加速していった。

「Aさんのパンツエロすぎる、、。太ももも白くてムチムチスベスベでたまらないよ、、。やばいそろそろイクかも、、。」

「先生まだイカないで!いますぐ手止めて!私が先生のチンチン射精させたい、、。」

「え、ちょっと何言ってるの!?」

「良いから私にやらせて。」

そういうとAさんは白い小さな手で私の巨大な肉棒を握り、ぎこちない動きではあるが上下に動かし始めた。

「チンチンってこんなに熱くて硬いんだ、、。先っぽから液体出ててすごいヌルヌル〜。先生気持ちい?」

「Aさんの手コキ最高だよ、、。どんどんチンポ硬くなっちゃう、、。もっと速く動かして、、。」

お世辞にも上手い手コキとは言えなかったが、私が毎晩のようにオカズにしていたAさんが私のチンポを握り、上下に動かしているという事実だけで私は興奮した。

「え、どんどん硬くなってる!しかもなんかビクビクしてきてない?」

「Aさん、、やばい、、巨乳JKの手コキ気持ち良すぎる、、パツパツのおっぱいもパンチラも全てがエロくて頭おかしくなりそう、、Aさん、、Aさん、、あっっ、イクっ!!!」

とてつもない量の精子が飛び出し、Aさんの太ももと緑のパンツにかかった。私はすかさずティッシュを用意し、飛び散った精子を拭き取った。

「ごめん、、出しすぎちゃった、、」

「先生、、いっぱい出たね♡」

長くなりそうなので続きはまた書きます!

ここまで読んでくださり、ありがとうございました!

この話の続き

前回Aさんの手コキで射精したすぐ後の話だ。「先生ってオナ禁したことある?」#ピンク「最近は全然してないかなー。」#ブルー「わかった!私をオカズにして抜いているんでしょ?笑」#ピンク「まぁ、そうだね笑」#ブルー「普段どれくらいの頻度で抜いてるの?」#ピンク…

-終わり-
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