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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】健全エステ店の店長兼オーナーさん(2/2ページ目)

投稿:2024-05-19 22:57:26

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本文(2/2ページ目)

彼女:「あぁあんっ、ダメダメ、汚いから」

彼女:「感じちゃう…もぉ、私もする!」

そう言いながら、俺の息子を咥えてきた。

彼女:「ねぇ、ほら、もぉ、お口いっぱいなんだよ、すごく大きいっ」

咥えたまま話すから、そう言ってる感じがした。

俺:「ねぇ、ゆきさん、これ脱いでくれないかな」

俺は脱がせれる所までは脱がしたが完全ではなかった。

彼女はお口を止めず、Tバックを脱いでくれた。

初めて見る彼女のおま○こ。

パイパンである。

俺:「すごく濡れ濡れだよ」

彼女:「やん、言わないで…恥ずかしいからあんまり見ないで」

ジュルジュルと音を立てて、ラブ液を吸いながら舐めてみた。

彼女:「あぁぁん、ダメぇ、そんな激しくっ」

舌でもだが、既に大きくなってるクリとリスは焦らしに焦らして舐めなかった。

彼女の上のお口も激しさをますが、喘ぎ声でフェラが時々止まる。

彼女:「ねぇ、いじわるぅ、ねぇ、早く舐めて」

彼女は俺の口にクリとリスがあたるように腰を振る

俺:「ゆきちゃん、ちゃんとお願いしてごらん」

彼女:「もぉ、言わせたがりなんだから」

彼女:「私のあそこをいっぱい舐めてください」

俺:「ん?なんて言った?どこ舐めてほしいの?」

彼女:「もぉ、おま○こ、もっと舐めて!」

俺:「ん?誰のおま○こ舐めるの?」

彼女:「ゆきのおま○こ...ゆきのクリとリスもいっぱいエッチに舐めて気持ちよくして?」

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俺はそれを聞きクリとリスを舐めてあげた。

彼女:「んん〜っ、いいっ!気持ちいいっ!もっとして〜」

がっしりと腰を掴み、クリとリスを丁寧に激しく舐め続けた。

彼女:「そぅ、いいっ、いいのっ、い、イクイク〜」

俺の上でビクビク身体を震わせた。

彼女:「ねぇ、お願いします、もっとゆきのおま○こ…クリとリス舐めて、気持ちよくさせてください」

クリとリスを吸いながら舌先で責める。

彼女:「それいいっ!気持ちいいのっ」

気持ちいいからか、おま○こを俺の口に押さえつけてくる。

俺の顔の上をまたいで膝立ちしてきた

彼女:「ゆきのおま○こいっぱい舐めて、お願い」

俺の顔に、唇に濡れ濡れベタベタのおま○こをあてて擦ってくる。

俺も負けじと舌先を使ったり、舌全体で舐めたり、Love液を吸いながら舌先を動かした

彼女:「気持ちいいのっ!イグイグ〜」

おま○こを擦り付けながら、身体をビクビク震わせた。

彼女:「あぁぁん、お願い、ゆきのおなのこにも指挿れて」

言われるままに中指と薬指をゆっくり彼女のおま○こに挿れてみた。

彼女:「あぁぁん、それもいい、いいの!」

二人でいるエステサロンは、普段は静かで落ち着きのある一室なのに、彼女の蜜壷から溢れ出る蜜が、指を出し入れする度にグチュグチュと響く。

彼女:「いや、あぁぁん、ダメ、ダメ、恥ずかしいっ」

首を横に振りながらも感じている彼女

しばらくすると...

彼女:「あぁぁん、だ、ダメ、ま、て、まってぇ〜」

彼女のおま○こから潮がとび出てきて、俺にかかるが口に入る分は飲んでみた。

彼女:「やだ、飲んじゃだめって〜、あぁぁぁん、イグ、イグ〜」

彼女はビクビクッとまた身体を震わせる。

そして力尽きたように俺にのりかかる。

ハァハァ言いながらも、彼女は移動し、騎乗位で挿れようとしてきた。

彼女:「こんなの挿るのかな?」

彼女:「あぁぁん、キツイわ、あぁぁぁぁん」

彼女のおま○こはとても熱くていっぱいいっぱいだった。

俺:「ゴムは...」

彼女:「いいのっ、生がいいのっ」

彼女:「すごいの、キツイよ、すごいよ」

挿入したまましばらく動かなかった。

彼女:「入った、おっきい、す、すごいわ」

すると彼女から前後にゆっくり腰を動かしだした。

彼女:「あぁぁぁ〜っ!すごいっ」

ビクビクっと身体を震わせ

彼女:「こんなの初めて!イグイグ〜」

上に乗ったまま、繋がったままで、俺の上に倒れ込む...

そしてまた、しばらく彼女が動いてくれた

彼女:「こ、こんなすごいっ」

グチュグチュといやらしい音がなる

彼女:「あぁぁぁぁっ、すごい、すごい」

今度は自分が下になりたいと、一度彼女のおま○こから抜かれる。

Love液がダダ漏れになった。

彼女自身も初めての事でびっくりしてた。

施術用ベッドから降り、彼女が仰向けに寝そべろうとした時、施術用ベッドのベタベタになってた、そのシミを見て...

彼女:「こんなに濡れたのも初めてかも」

恥ずかしそうに話してくれた。

彼女が施術用ベッドにバスタオルを敷き、また彼女と一つになった。

彼女:「ねぇ、ゆっくり挿れてね」

ニュルニュルジュブジュブと濡れ濡れのおま○こに挿っていくおち○ち○。

正常位でキスをしながら脚を俺の背中で組まれ、がっちりホールドされながら、彼女と息を合わせて腰を動かす

彼女:「ねぇ、アソコの中いっぱいよ、ゆっくり動かしてね」

俺も腰を動かす

グチュグチュ音も聞こえる。

俺:「バックでしていい?」

彼女:「あとでね、今はこのままがいい、すごいの」

彼女:「ねぇ、もっとキスして」

彼女にキスしながら、おっぱいを揉みながら、腰を動かす

彼女:「ゔぅ、いいのっ、ゆっくり奥まで突いて」

脚をあげ、彼女の肩に手をつき、おち○ち○を打ち込むように腰を動かした。

彼女:「ゔぅっ、イグイグイグ〜」

彼女は逝ったが、脚を下ろし、両手を引っ張り、今度は細かく小刻みにおち○ち○を動かす様に腰を動かした。

彼女:「や〜、さっき逝ったのに、やっ、逝ったってば〜」

彼女:「んぁ〜、いいっ、いいの、さっき逝ったのにっ!」

彼女の喘ぎ声、キャンキャン叫びながらまた絶頂を迎えあ彼女。

はぁはぁ言いながらも

彼女:「すごい気持ちいいの、こんなの初めて」

俺:「まだいいでしょ?俺も逝きたいよ」

今度は俺の腰をゆっくり大きく動かしてみた。

彼女:「あぁぁぁぁぁっ、もぉダメ、おかしくなる〜」

彼女:「うん、逝って、逝っていいよ」

彼女の腰を軽くあげるようにして掴み、おち○ち○を出し入れする。

さっきよりも可動率を大きくして。

彼女:「うぅ、それもいい、んん、もぉだめ、おかしくなる、だめだめ」

彼女も腰を動かしてる

俺:「自分も腰くねくねさせてるじゃん」

彼女:「もぉわかんないの、おかしくなる、も、もっと」

しばらく続けると

彼女:「また逝っちゃうよ、逝っちゃうよ…」

何度も叫びながら身体をビクビクさせた。

しばらく放心状態になった彼女。

胸を触るだけで身体がビクビクしてた。

フラフラになりながらも彼女はベッドから降りて後ろを向いた。

俺はまだ後ろ向きの体勢の整わない彼女に、おち○ち○を彼女のビショビショのおま○こにあてがった。

彼女:「え?ま、待って」

立ちバックの姿勢からまた彼女と一つになった。

彼女:「もぉダメ、またさっき逝ったよ」

彼女:「あぁぁん、お、奥まで当たるっ!」

しばらくバックをしたが、奥に当たるのが少し痛いようだった。

彼女:「ごめん、奥に当たるとなんか痛いの...ごめん、○○くん(←俺の名前)の上になっていい?」

とお願いしてきた。

騎乗位なら自分のペースで動けるからと。

そして俺がベッドに仰向けに寝て、彼女が跨って、また彼女と一つになった。

腰を前後に動かしていたが、ついには上下に動かしてきた。

彼女:「うぐ〜、すごい気持ちいい〜」

パンパン音を立てて。

エステルームに音が響く。

そして彼女がまた逝った。

もぉダメと言いつつも

彼女:「○○くんも気持ちいい?」

彼女:「中で出していいよ」

彼女:「逝ってほしいの」

俺:「うん、すごく気持ちいいよ」

俺:「○○さんのおま○こ、すごく熱くなってるよ」

彼女:「やん、言わないで」

俺:「○○さん、逝きそうだよ」

彼女:「ねぇ、○○って呼び捨てで呼んで?」

彼女:「膣にいっぱい出して〜」

と熱いキスを交わしながら、そして、彼女の中に放った。

伊吹おろしの股触ろう

「」#ピンク「」#ブルー

-終わり-
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