官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
小学校の頃の男友達とお家で遊んで、おまんこを触ってもらってお漏らしまでしちゃったはなし。
投稿:2024-05-08 01:18:34
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こんにちは、いつもみなさんのエッチな体験談を読んでるなつこです。私も皆さんにエッチな体験談を読んでもらいたくて初めて投稿します。私は昔から露出願望のある20代のOLです。小学校の頃、教室でみんなの前でおもらしをしてから、ませてしまい、人前で露出をしたりおしっこをしたいという願望が膨ら…
こんばんは、前回の露出のお話を読んでくださった方、ありがとうございます。投稿した後何度か様子を見てたのですが〇〇人の人が見ている…なんて表示を見て「あぁ…何人もの人に私のはしたないオナニーが見られている…///」なんて思ってしまい…投稿した後…それはそれはとっても捗りました…♡(この投稿はオナニ…
こんばんは、前回の小学生の頃の体験談、読んでくれた方評価してくださった方ありがとうございます!
続編希望との事でしたので、今回は体験談ではなくて「あそこからこんなこと起こったらいいのにな〜」っと思って書いた私の本当の体験と欲求ダダ漏れが混ざった妄想の創作話を。
内容は前回からの続きにはなりますが、前回とは異なり体験談ではないのでご了承ください(ほんとに起こったらよかったのに)
もちろん、今回のお話から読んでもすけべな気持ちになれるように書きます!
─────────────
配膳室でのお漏らしオナニーを小1からのお友達の山田君に見られてしまってから、少しぎこちない関係が続いてしまいました。
お互いの事、嫌いというわけでは絶対に無いのですが目を合わせると少し恥ずかしくなったり、話しかけられるとしどろもどろになってしまいます。
私が誰もいない配膳室で、椅子におまんこを擦り付けてオナニーして、その上その場でお漏らししてしまって山田君はそれを見て興奮してしまったわけで…当然ですね。
しかし二人だけのエッチな秘密を持ってしまった事で距離がより近くなりほんとはもっと近づきたいのに、そうできない悶々とした日々が過ぎていきました。
あれから山田君は申し訳ない事をした、と感じているのかあれ以降はエッチな話をすることはしなくなりました。
私自身、あのオナニーをしてからますます厭らしい事に興味を持ってしまい沢山実行したいことがあるなあ…っと四六時中エッチな事を考えていた女児になっていました。
グラウンドで、音楽室で、拡張室で、誰も来ない廊下で…いろんな場所で全裸になる私を想像するのです。配膳室でおまんこをくぱぁ…として、外気に晒された時のあの感覚がずっと忘れられなかったのです。
そして何よりも、山田君におもらししたところをみられてしまった…というのがずっとずっと私の頭の中で思い浮かんでいました。
私が下半身裸になっておまんこを擦り付けてたところ、はあはあと息を荒げていたところ、そして腰を振るわせながらじょぼじょぼとお漏らしをしてしまったところ…山田君はおそらく一部始終を見ていたのです。
山田君とは何回か某2画面ゲーム機のモンスター育成ゲームで通信プレイをしていたので公園や、お家で二人で遊ぶようなお友達でした。ただ、あのエッチな経験があってからはなんとなく誘いにくくなってしまいました。
でも私の頭の中では
「山田君とエッチな事がしたい」
そんな欲求でいっぱいで、そう思った途端またおまんこがジンジン…と熱くなり、ある日私は勇気を出して山田君に話しかけることにしました。
5時間目の授業が終わって、山田君が帰ろうとした時。
「ね、ねぇ山田〜」と声を上げると少しびっくりしつつも「え?なんだよなつこ」と返してくれました。
私は少しドキドキと興奮が入り混じったような顔をして、少しお股をキュッとしながらこうお誘いしました。
「久しぶりに、一緒に帰らない?あと今日暇だったら…わたしの家、来ない?」
「宿題一緒にやったり…ゲームとか、したいんだけど。」
と少し小声になりながらお誘いすると山田君は少し安心したような顔で笑って
「うん、いいよ。」「なつこ、俺のこと、嫌いになっちゃったのかなって思ってたからすごく安心した」
と返してくれました。
そこから二人で並んでお家に帰りました。
道中ではそれまで話せなかったこと、話したかった事をたくさんお話しして笑いながら帰りました。
ゲームの話、昨日観たバラエティ番組…そして少し家が近づいてきた時に私は咄嗟に口に出しました。
「私もね、山田に嫌われたかと思ってたんだ」
「え?…なんで?」
「だって、あんなのみたら嫌いになっちゃうよ。汚いとか、なにしてるのってなっちゃう」
「山田とはゲームの話とか、テレビの話とかしてすごく楽しかったからもう話せないのかなってすごい寂しかった」
あんまり触れない方がいいお話しだとは幼心にわかってたのですが、つい本音を漏らしてしまいました。
しかしそう聞いた山田君はすぐに「そんなことない!嫌いになってないよ!」と否定してくれました、そして顔を赤くしながら…声をすごく小さくして誰にも聞こえないような声でボソボソと言います。
「えっと…なつこ、凄く……エッチだった」
「あの時のなつこをおもいだすと…俺、凄くドキドキする」
と恥ずかしそうに言ってくれたのです。
「そっか、でもやっぱ恥ずかしいな」
そうして二人でまた少し気まずい空気が流れて、でも距離はまた近くなって歩いて帰っていくところで山田君のうちの近くに来ました。
そして私はドキドキしながら山田君の手をぎゅっと掴んで「今日、待ってるからね。私の家に着いたら、ピンポンしてね」というと「うん!ゲームとポテチ持ってくわ!」と言って山田君は走って家に帰っていきました。
そして私は家に帰りました、その時お母さんが弟を産んだばかりなので病院に入院していて、お父さんは夜まで帰ってこないので家には私しかいない時間が長い時期でした。
私の部屋で、ゲームや飲み物を準備して準備万端になった頃、家のインターフォンが鳴り響きました。山田君は何回か家に呼んだはずなのに今日はドキドキしてしまいました。
「はーい、山田めっちゃ早いね!」
「そお、めっちゃ俺早く来たでしょ!お邪魔しまーす」
そう明るくやりとりして、私は山田君を私の部屋に上がらせました。山田君が座ろうと足元を見てる時に、誰も入ってこないようにそっと部屋の鍵を閉めました。
山田君が家に入ってからはまたいつも通りゲームをして、迷路を自由帳に書いたりして遊びました。何度も何度も低学年くらいの頃から同じような事をして遊んでいましたが、当時はどうしても飽きなかったのです。
ゲームではなくてお絵描きをしていた頃に私は山田君にくっつくような形で寄りました。
その時の私はエッチな事をする気、満々でした。
「ねえ、嫌いにならないからさ、おしえてよ。…また、ああいうエッチなの、みたい?」
そう言われると山田君は少しずつ頬を赤らめていって、カミングアウトしてくれたのです。
「俺、なつこがおしっこしてるところ…もう一回見たい…あ、あと…おしりぐっとだして…まんこひろげてるのとか…」
「えっ…あんなところまで見てたの?恥ずかしいな…」
「へへ…なつこ、やっぱ……エロい女の子だよな。裸で色んなポーズして腰振って…」
「い、言わないでよぉ」
そう言って茶化し合いながら、二人でエッチな話をしていました。
「じゃあさ、あれ、やってよ漫画で、わたしのおまんこつんつんってして」
「…うん…」
顔から火が出そうなほど恥ずかしくなりながらも私は漫画を一冊山田君に渡すと、ズボンは穿いたまま脚を広げてM時に開いて見せました。
山田君は漫画を持って…そして
「ぁっ…あぁっ…」
この前よりも少し強めに、ぐっ…ぐっと漫画をおまんこに押し付けました。
私はズボン越しに与えられる小さな快楽に恍惚としながら腰を少し浮かせて…アソコを漫画に擦り付けました。
「なつこのへんたい」
「そう、わたし、へんたいなの」
「びくびくして、かわいいきもちい?」
「うん、じんじんして、きもちい…」
そうして何度も何度も擦り付けてましたが快楽が足りなくなって、私はついに…こう言ってしまいました。
「ねえ、パンツ、脱いでいい…?すごく熱くって、じんじんするの…」
「え、いいの?俺、見ない方がいい…?」
「ううん、山田に…見られたい…見てほしいの」
「…ぁ…う、うん…わかった…」
そういうと私は山田君が見てる前でTシャツと、ズボンとパンツをゆっくりと脱いで、ベッドの上におきました。
自分の部屋ではありますが、私は男の子の前で遂に全裸になってしまったのです。心臓がドキドキして、最初は恥ずかしくておっぱいとおまんこを隠していたのですが…そっと手を離しました。山田君の視線が…おまんこに集中します…恥ずかしそうにしてる私の顔と、少し膨らんだおっぱいと目移りしてるようでした。
そして、さっきと同じ姿勢、つまり山田君の前で私は寝転がって…赤ちゃんがオムツを変える時のような姿勢になって両手でおまんこをくぱぁ…と広げて見せました。あんまりにも恥ずかしくて顔はすごく熱くなり、心臓もすごく高鳴りました。困り笑いのような、そんな顔をして彼に言います。
「ほら…みえる?これが…わたしの、おまんこ…」
「…あはは…なつこ、なんか赤ちゃんみたい」
「はずかしいよお」
山田君は少しずつ、少しずつおまんこに顔を近づけて、いつのまにかお股の間に山田君の顔が見えるようになってました。山田君の、少し荒い吐息が私のおまんこにふれて…きゅん、きゅん…としてしまいました。
「そんなに近くで見ないでぇ…」
「なつこ、おまんこがさっきからぴくぴくしてる…少しおもらししてる…?ちょっと濡れてるよ」
「山田の息が…」
「…ふうん」
そういうと山田君は少し悪戯気味にふーっ…ふっ…ふー…と口を窄めておまんこに息を吹き付けました。「んっ…や、やぁ…」なんて声を上げながら私は腰をビクビクと震わせます。
私は顔を真っ赤にして、山田君を見つめます。
「なつこ、触っていい…?」
「うんいいよ…そうだ、じゃあこうしよっかな」
私は山田君にお尻を向けるように膝をついて四つん這いになり…そして、後ろからおまんこをくぱぁ…として腰を軽く振ってみせました。その瞬間山田君が顔を真っ赤にして股間の辺りをぎゅっ…と押さえつけたのが見えました。
「山田…ほら、触ってぇ」
「…なつこ、やっぱすげーエロい」
そういうと山田君はそっと、優しくおまんこに触れました。山田君にとっては、初めての感覚だったのでしょう、私は彼の指先が触れた瞬間腰がガクガクと震えてしまいました。
「ぁ…ぁあぁっ…」
「…なつこ、やっぱちょっとおもらしした?…すごくぬるぬるしてる…」
「し、してないのに…」
「ううん、おもらししたみたいに濡れてる。おまんこからおしっこが出て、太腿まで垂れてるよ。なつこ、おもらし大好きだもんな」
「やだあ…」
そういうと山田君はスジをなぞるようにしておまんこを触って、慣れない手つきで優しく擦ったり、つまんだら、撫でたりしました。
くちゅ、くちゅ、くちゅ…と彼が触るたびに音を立てて、私は腰を震わせながらどんどん脚を開いて…無意識のうちに山田君の指におまんこを押し付けて、腰を振って彼の手に擦り付けてしまいました。
まだえっちなお汁がついてない指まで、言ってしまえばマーキングをするみたいにくぱぁっと広げたおまんこから溢れる愛液を擦り付けてしまっていたのです。
「あんあぁ、ぁあっ…はぁ…はぁあっ…」
「なつこ、これ、きもちいい?」
「うん…っ…きもちいい」
「あの時みたいに?」
「うん、もっときもちいい…もっと触ってぇ…お願い…」
「凄くぬるぬるしてる…みてよ、なつこの触ってたらさ…俺の手、こんなに濡れちゃった」
山田君が後ろから、エッチなお汁で濡れ濡れになったおててを見せてきました。
「おまんこがぬるぬるすると、凄く気持ちいいの…もっと強くして、もっといっぱいくちゅくちゅして…」
「うん…」
すると山田君はおまんこに指を這わせて、少し早めに…おそらくクリトリスと膣口のあたりを擦り上げるように、少し力を入れて素早く擦り上げました、咄嗟の快楽に私は声をあげてびくり、と体を震わせました。
「ゃ…ぁぁああぁあっ…」
「いたい?やだ?」
「ううん、すっごく、きもちい…もっと欲しい」
激しい指の動きに私は頭がクラクラしそうなくらい快楽を覚えていました、脚を開いておまんこを突き出して山田君の指はヘコヘコと腰を振りました。ぐちゅぐちゅ、と音を立てて太ももにはエッチなお汁が滴って、床のフローリングを濡らしているのが見えました。
きもちいい、きもちいいと夢中になって腰を振って…そして…私の下腹部…おまんこがきゅんきゅんとして…またおしっこでちゃう…とドキドキしていました。
おまんこがぎゅう…として、ジンジンするたびに私はいつもおまんこからおしっこをおもらししてしまうのです。
イク、という言葉も知らなかったのですが…当時はおしっこでちゃう、と思ってました。
恥ずかしいけれど、顔を真っ赤にして、涙を浮かべて後ろを向きながら山田君に言います。
「山田…っ…もう、いいよ…おしっこでちゃいそうなの…指離して」
しかし山田君はやめてくれませんでした。
「だめ。なつこ、ここでおもらししておしっこ、みせて」
「え、や、やだ…こんな近くで見られるの…」
「やだ、おしっこみせてくれなきゃ帰んないから。さっきの赤ちゃんみたいなポーズでおしっこして」
実際わたしは口では恥ずかしいと言いつつも…内心山田君の目の前でおもらししたくてたまりませんでした。もうトロトロになったおまんこを晒すようにして…山田君の前で、わたしはまんぐりかえしの姿勢になりました。
わたしの目からも、おまんこが濡れているのが丸見えでした。胸がドキドキとして、破裂しそうでした…
山田君が「恥ずかしかったら目を瞑っていいよ」というのでわたしは目を瞑って…山田君の目の前でおしっこをしようとした、その時です。
目を瞑ってる時に…おまんこを激しくいじめられたのです。ぐちゅっぐちゅっにちゅっ…と音を立てて。あの日、椅子に擦り付けた時のように、山田君の指がおまんこに強く押し付けられて、激しく擦り上げられました。
あまりの快楽にわたしは全身体を震わせて、声を上げて
「や、ぁぁあああ〜っ♡」
ぷしぃいい…しょろろろろろろ…と音を立てながら彼の目の前で…彼がいじめているおまんこからおしっこを噴ださせてしまいました。
おもらしをしていても、山田君はおまんこをいじめるのをやめてくれません。私はイッてしまったのでしょう…脚を大きく広げながら腰を振るませて…上手く下半身に力が入れられないので体が震える度に彼がおまんこを擦るたびにじょろびょろと溢れ出るおしっこがびちゃびちゃ飛び散ってしまいました。彼の指先に、おしっこが滴ってるようでした…
「やあ、やだもうおまんこきもちいの、きもちいからぁ」
「なつこ、すごくおしっこ出てる。気持ちいい?」
「ううきもちい、きもちい…」
お漏らしが止まったころ、やっと山田君はおまんこから指を離してくれました。
山田君は改めて私の姿を見ます、涙目になって…全裸になって…そしておまんこはおしっことえっちなお汁でぐしょぐしょに濡らしている私の姿を…
山田君は呼吸を荒げながらぎゅう…ぎゅっと股間を押さえつけて、私のことを興奮した様子で見つめていました。
少し落ち着いてから、私は山田君がずっと股間を…おちんちんを押さえつけてるのが気になって、そのまま起き上がって聞きました。
「ねえ、山田もおちんちん見せてよ」
そう言われた山田君は顔を真っ赤にして「い、いや…俺は…ちょっと、ごめん…」と返します。
「えー?私も見せたじゃん、見せて見せて」と言いますが、その日の山田君は「ま、また今度」といってどうしても見せてくれませんでした。
少し納得できずにむう、としながらもそろそろ陽が傾き始めていたので私達は汚してしまったフローリングを隅々まで掃除して…何事もなかったかのように綺麗にしました。
勉強道具とゲームを鞄に入れた山田君は帰り際に
「今度は一緒に触り合いっこしようか」と照れくさそうに言ったので私は快くOKをして、帰っていく山田君の背中を見えなくなるまで見つめて見送っていました。
─おしまい─
そして実際書き終わったあと今回もものすごいムラムラしてしまったので、書き終わってからすぐ男の人の目の前でくぱぁっとしたおまんこを広げて見せて、見られたい、見られたいと妄想しながらながら激しくクリ責めお漏らしオナニーをして、それから投稿する私です(笑)
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(2020年05月28日)
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