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【高評価】借金返済の為に主人以外の男性に抱かれた私Ⅵ
投稿:2024-04-28 09:52:47
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約3年前主人が脱サラしてラーメン屋を始めた経営を手伝っている主婦です。不景気で将来が不安な会社を辞めて、結婚してすぐの頃から聞かされていた、主人の夢であったラーメン屋を始める為にコツコツと溜めた貯金と主人の退職金を当てて店をオープンしたものの、固定客がつくまでに約1年を要してしまい、1千万以上あ…
先週に引き続き、堪らなく感じさせられてしまっている事を白状させられてしまった私は、もう主人に対する罪悪感と羞恥心の壁を取り払われてしまった様な感覚で、頭の中では「もう少し経つとイキたくて堪らなくなるらしいですよ」#グリーンっていう言葉が気になっていて(こんなに感じてるのにイキたくて堪らなくなるな…
目が覚めると14時ちかくになっていて(ヤダ、私あのまま眠っちゃったんだ)って思いながらベッドから立ち上がると、主人の友人の男性は寝室にはいなくて(なんか媚薬でいっぱいイッちゃったけど、結局奥でイク感覚はなかったかな)って思いながらパンツを穿いてブラをつけ、ジャージを着て、本来の仕事である洗濯物をしようと思ってベッドの布団からシーツを剥ぎ取ろうとしていると、
私が吹いてしまったであろう潮でシーツがビッショリ濡れていて(ヤダ、私、なんて事)って思いながら両手で洗濯物を洗濯機の方に持って行きました。
(遅くなっちゃったけど、お昼ご飯食べるのかな)って思いながら掃除を済ませて洗濯物をベランダに干して、簡単な食事を作っていると「すみません私が朝から余計な事するから時間が押しちゃいましたね」っていいながら主人の友人の男性がキッチンに入ってきて「あ、いえ、あの、お食事まだでしたよね?」って言うと
「なんか由美さんが来てくれると何もかも任せっきりで申し訳ないですけど凄く助かります、由美さんも一緒に食べましょう」って言いながら食卓につくと物凄い勢いで食べ始めて、アッという間に半分くらい食べ終わってしまって「お腹、すいてたんですね、遅くなってすみません」って言うと
「由美さん料理上手だから、なんか久しぶりに人らしい食事にありつけましたよ」って言いながら私の手料理を美味しそうに食べてくれているので「こんなに美味しそうに私の料理食べてくれる人見るの久しぶりです」って言うと
「だってマジ美味いですからね」って言ってくれながら食べている顔を見ながら私もお腹が減っていてアッという間に完食してしまいました。
二人で食器を片付けて洗い物が一段落すると主人の友人の男性に手を引かれて居間につれていかれて、ソファーに座る主人の友人の男性の太腿の上に座らされて「媚薬の効果はもう落ち着きましたか?」って聞かれて「ジンジンする感覚は、そうですね、もう収まりました」って言うと
「人によっては一旦引いた感覚になっても舐められたり触られたりすると2・3日ウズウズする人もいるらしいですよ」って言われて「そんな、それは困ります」って言うと「ちょっと確認しておきましょうか」って言いながらジャージのファスナーを下ろされて「あれ?ジャージの下はブラだけなんですね」って聞かれて
「だってまだお風呂の掃除があるので、どうせ濡れちゃうと思って」って言っている内にブラを捲り上げられて私の乳首に吸い付いてきて、私的にはもう乳首が敏感になっている感覚は収まっていたつもりだったのに少し吸われただけで「ンフゥゥッッッ」って声が出てしまうくらいまだ敏感な感覚で
「ほら、まだ効果が消えてないんじゃないですか?」って言われて「ンッ、ハッ、そんな、どうすれば収まるんですか?」って聞くと「単純な事です、性欲が収まれば効果は薄れていくはずでから」って言いながら太腿を閉じて私を太腿に跨がせて私の右の乳首を吸いながら舌で舐め回してきながら右手の指で私の左の乳首を撫で回しながら
つまんでコリコリし始めて「またこんなに乳首勃起してる、これは由美さんの躰の反応ですか?媚薬の効果?」って聞かれて、媚薬の効果が残っているとはいえ、本当は私の乳首が単純に感じ始めていて「媚薬、だと思います」って言うと「じゃあ効果が切れるまでこのまま少し愛撫しますね」って言いながら、私の乳房に舌を這わせてきて
、上半身にゾワワワワーーーッって鳥肌が立つくらい感じ始めてしまって、そそのまま3分くらい乳首を舐められながら指でコリコリされているとクリトリスがジンジンするくらい感じ始めてしまって、腰の悶えが抑えられなくなってきてしまって「触って欲しいんですよね?」って言われて「そんな事、聞かないで下さい」って言うと
ジャージの中に手を入れてパンツの上から私のクリトリスを撫で回してきて「由美さん、パンツ脱いだ方がいいと思いますよ、濡れ方が尋常じゃない」って言われて、そんな事は言われなくても自分でもどんどん溢れてくる感覚はわかっていて「脱がせますよ」って言う主人の友人の男性にされるがままジャージのスボンもパンツも左足だけ脱がされて
右足の太腿にズボンもパンツも引っ掛かったまま主人の友人の男性の太腿に跨る私の股をさらに広げる様に主人の友人の男性の太腿が広がって、今度は男性の唇が私の左の乳首を乳輪から吸いながら舌で舐め回して来ながら左手の指で私の右の乳首をコリコリしながら右手の指で、もう私の愛液でヌルヌルになっているクリトリスを撫で回してきて、
堪らず「アアッ、グウウゥゥゥッッッ」って声が漏れてしまって「細い、なんて細いクビレなんだ、それにこの挑発する様な胸、デカいのに全く垂れてない、乳首もクリもこんなに硬くして、凄くエロい躰で私もう興奮がおさまりません」って言いながらゆっくりとクリトリスを撫で回されて、自分でも乳首とクリトリスが硬くなっているのはわかっていて、
私が不安に思うのは主人の友人の男性の勘の良さ?私が一番感じる乳首の触り方とか舐め方、それはクリトリスを指で撫でる指使いや舌使いにも同じ事がいえるもので、多分私の反応を細かく観察しているのか、例えば乳首を舐める舌の使い方が舐め回されるよりも素早くではなく、ゆっくりと舌の凹凸感が感じる様に下から上に舐め上げる仕草とか
舐め上げた後に乳首の先端だけ優しくフェザータッチで舌先をクルクル回される舌使いが堪らなく気持ちよくて、堪らず声が漏れてしまったり、太腿の悶えが抑えられなかったり、挿入時に至っては自然と締め付けてしまったりしてしまって、その締め付け方で私の感情を読み取り、適格に感じさせる勘?というより観察力?
確かに多くの女性と経験してきたのであろう事は指使いや舌使いで明らかなものでした。
クリトリスを撫でるにしても、わざわざ私の愛液を指の先につけて撫でて来る仕草は、まるで「濡れているから気持ちいいでしょう?」って言葉にはしなくても、あたかもそう言っている様な表情を見ると、悔しいけど事実その通りで、言葉も出せずに、ただ快感を与え続けられる感覚で、どこにも逃げ場のないところでジワジワじっくり追い詰められてくる感覚に
足がすくむという表現はいまいち的を得ていない気がしますけど(逃げられない)っていう恐怖にも似た感覚なのに、実際に私の体に感じるのは堪らない快感だけで、怖がっている私があたかも望んでいる様な感覚で、正直に快感を受け入れてしまえば躰と精神は一致するんでしょうけど、やはり主人の手前?浮気、という2文字を認めたくなくて、
凌辱、と思い込む様に自分に仕向けている感覚でした。
でも繰り返し繰り返し、それは心が拒絶していたとしても、理性ではいけない事とわかっていても絶妙なテクニックと言葉使いで、ただ私は主人の友人の男性のセックスに、どんどんのめり込んで行くしか私の精神状態をまともに保つには方法が見つかりませんでした。
主人の友人の男性の太腿に跨って、下から私の顔を見られながら、私も男性の顔を斜め下に見下ろしながら、ゆっくりとクリトリスを撫で回されながら「アッ、アッ」って声を漏らしてしまいなから首を横に振り(それ以上しないで、イッちゃいそうです)って言いたい気持ちもありながら(そこ、もう少し指に力を入れてアッ、そう、ゆっくりして、乳首舐めながらイカせて下さい)
っていう言葉も口をついて出てしまいそうな、全く逆の事を考えている二人の私が私の中に同居している感覚に、若い頃に読んだ事のあるジキルとハイドの話しを思い出していました。
(こんな事を続けていたら精神が崩壊してしまいそう)って不安に思う気持ちが深刻にならなかったのは多分、自分の中で徐々に後者が大きくなりつつあったからだと思います。
「由美さんってアンダーヘアの面接小さいですよね?アソコの周りには全く生えていないので、撫でている私の指が由美さんの体液で肌をツルツル滑る感覚が気持ちいいです」っていう主人の友人の男性の右手の中指の腹が私のビラビラからクリトリスまでの間をヌルヌル這い回り(気持ちイイっ)って思っていると、
突然優しくピンポイントでクリトリスを少し速いスピードで撫で回し始めて「アッハァァァァッッッッ」って擦れた小声を漏らしてしまう、きっと情けない私のアヘ顔を見られながら「その切なそうな表情が堪らない、あいつに申し訳ないって思っているんですね、でも由美さんの真面目な性格と裏腹に由美さんの躰はあまりにもセックスに的している」
「こんなに正直に躰が反応する女性はそうそういないです、そうですね、いやらしい?エロい?魅力的?感じやすい?エッチな躰?いやー――、どれもいまいち当てはまらない、たしかにどれも的を得ている様にも思えますけど私にとっては一番マッチするのはいい女、が一番当てはまる様に思えます」って褒め言葉なのか、
私を貶める言葉なのかよくわからない言葉を言われている間にも私の快感はどんどん上昇を続けていて、自然と「アッアッイッ、イッちゃいそうです、まだ媚薬の効果がハアッ」って、私が感じてしまうのは私の躰がいやらしいのではなくて、あなたが使った媚薬が悪いんです、と言わんばかりにイカせて欲しい気持ちを間接的に伝え
「由美さんは感じやすい人だから媚薬の効果もなかなか薄れないんでしょうね」って言ってくれるのは、もしかしたら助け舟?どんどんエッチな気分になりつつある私の心を汲んでくれているのか、もっと私を感じさせて好き放題のセックスに持ち込もうとしているか私には想像がつきませんでしたけど、私の心の中はもう(そのままイカせて下さい)で、一杯でした。
それでも主人の友人の男性は一気にはイカせてくれなくて、私がイキそうなギリギリのところでクリトリスの先端を撫で回しながら舌先で乳首の先端を舐め回し「アッアッアッアッそれダメ、ダメです」って言いながら自然と腰を前に突き出してしまう仕草を見逃す事なく楽しんでいるみたいで、いやらしく突き出した腰を見られたくないのに、
すでに私のアソコからは主人の友人の男性の指が愛液でヌルヌルになるくらい沢山溢れていて、私の顔にくっついてしまうのではないかというくらい顔を近づけてきて、優しく追い込む様に「イキたい?」って聞かれる言葉は地獄の底から聞こえている様にも、天国から響いてくる様な声にも思えて、ただ私は呼吸も荒く口を大きくあけて
「ハアーッ、ハアーッ」って声を出しながら(あと少し、なのにっ)って思いながら体は比較的自由なのに心は蹂躙されている感覚で、薄目を開けてイキそうで情けない顔になっているはずなのに「その表情だけでイッてしまいそうです、なんて綺麗で魅力的な顔なんだ、これから10数秒、片時も私から視線を外さないで下さいね」って言いながら、
少しだけ指に圧をかけてゆっくりとクリトリス全体を撫で回され始めると、ジューーーッって溢れる感覚と(アーーッ、込み上げてくるっ)って思いながら、まるで今まで我慢させられていた心が一気の解き放たれる様にフワーーーッってはじける様な気持ち良さと共に自然と私の口から
「イックウウゥゥゥッッッ」って出てしまう女にとって一番恥ずかしい言葉なのに、その10数秒はまごう事無き私の心の全てを表現している様に思えました。
腰をビクビク動かしながら男性の肩に掴まって悶える腰を安定させながら、まだ舐め回されている乳首がイキながら堪らなく感じていて、本当は(もう1回指で)って思いながら「アッ、ハーーッ、アッ、ハーーッ」って声を漏らす私に「俺のこれ見えますか?どうなってます?」って聞かれて「すっごくおっきくなってます」って言ってしまうと
「欲しいてすか?」って聞かれて、正直欲しくて堪らないのに素直に「欲しいです」とは言えなくて、何か言わなくちゃいけないと思う私は「ゴム、つけて下さい」くらいの言葉しか見当たらなくて「その前にゴムをつけなくていい事しましょうか」って言われながらクビレを掴まれて腰をおろされて
「由美さんのここを擦り付けて私を気持ちよくして貰えますか?」っていう要求は即ち素股を要求されているという事で「上手にできない、かも」って言うと「上手とか下手じゃないんですよ、大切なのは私の生に由美さんがアソコを擦り付けてくれるっていう興奮を味わいたいんです」って言いながら
私のクビレを掴んで男根の裏筋に私のクリトリスとビラビラのミゾに当てて私のクビレを掴んで腰を前後に動かし始めて、つい「アッアッゴムつけてないから凹凸が凄いっ」って言ってしまうと「このまま挿れても構いませんか?」って聞かれて、正直なところ(少しの間なら)って思いましたけど「それは、ダメです」って言うと
「じゃあお願いします」って言いながらリモコンのスイッチを押してソファーのリクライニングを45度くらい倒して対面座位と騎乗位の真ん中くらいの体位のまま、私からゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
ゆっくりと慣れない素股に腰を前後に動かすと、主人の友人の男性の裏筋にカリとか血管の凹凸がダイレクトにクリに擦れて自然と「ハァァァッッッ、ハァァァッッッ」って言う声が漏れてしまって、ヌルヌルに濡れている私のアソコからグチュッグチュッっていう音がし始めて、それでも男根がクリトリスに擦れている私の中からはどんどん愛液が溢れてくる感覚があって
「アーーーッ気持ちいいです、勿論このまま中に入れて貰えればそれに越した事はないんでしょうけど、素股でもこの気持ち良さ、それに何て言ってもこの光景?女優並みの顔つきの由美さんが私に跨って素股をしてくれている、それこのスタイル見てるだけでイキそうです」って言う主人の友人の男性の男根は私が大きく腰を前後に動かせるくらい長くて、
擦り付ける私のビラビラとクリトリスにニュルルッ、ニュルルッって擦れる凹凸感がクリトリスに気持ちよくて堪らなくて、途中からは腰を前後に動かすというより、腹筋の力だけで背中を丸めたり伸ばしたりする様に擦り付けた方が、より気持ちよくて(この人の生の感触何?どうしてこんなに感じるの?)って思いながら男根を見て見ると
私の動かす腰に長くて太い男根の存在感が凄くて(こんなに長いのに擦り付けてるんだから気持ちいいのしょうがないっ)って思ってしまって「由美さんのクリって結構存在感ありますよね?硬いのが私のチ〇ポに擦れてる感覚がしっかり感じとれますよ」って言われて、それまで他の男の人にはそんな事言われた事なんてなくて
「そんな事言われたら恥ずかしいです」って言うけど自分でもクリトリスが硬くなっているのは自覚していて、表現が難しいけど私の頭の中のイメージ的には太さ7㎝くらいの硬いゴムの表面に柔らかいイボイボの凹凸が沢山ついているものに私の愛液でヌルヌルになっているクリトリスを擦り付けている様な感覚で
「ゆっくり、そう、そうです、あー気持ちいい、先端まで、アーそこいいですね、裏筋が堪らなく気持ちいいです」って言う主人の友人の男性に言われるがまま、男根の根本から先端に至るまで、いろんな部分にクリを擦り付けていると私の腰まわり全体にジワーーーッて快感が広がってくる感覚になってしまって、
特に大きなパンパンの亀頭の裏筋に擦り付けている時の気持ち良さが堪らなくて、私の腰を男根に押し付ける様に腰だけ前後に小さく動かし始めると気持ち良さが止まらなくなってきてしまって(イッ、イッちゃいそうっ)って思った瞬間に
主人の友人の男性が少しだけ腰を浮かせて生の亀頭が少しだけ中に入ってしまって「アッアッ入った、今少しだけ入りました」って言いながら(今イキそうだったのに)って思っていると「すみません、あんまり気持ち良くてつい腰を突き上げてしまって」って言われて、もうゴムをつけて挿れて欲しくて堪らなくなっているのに
「我慢しますから裏筋をお願いします、由美さんのここが生で擦れる感覚が気持ちよくて堪りません」って言われて、今度は中に入らない様に真ん中辺りから亀頭の付け根辺りに擦り付けていると私的にはそれでも充分気持ちよくて、でもイキそうになってくると自分でも腰の動きを上手に調節できないくらい腰が勝手に大きく動いてしまって、
やっぱり大きな亀頭に擦り付ける感覚か堪らなく気持ち良くて「アッアッアッアッ」って声を漏らしてしまいながら「アーーッ、イクっ」って言う主人の友人の男性と一緒に腰がガクガクガクって震えながらイッてしまいました。
イッてもまだ気持ち良さが収まらないまま根本から真ん中辺りにクリトリスを擦り付けていると、亀頭の先から精液がジュッ、ジュッって吹き出していて「アーーー気持ちいいです、由美さんの素股堪らないっ」って言いながら腰を悶えさせている主人の友人の男性の表情が堪らなく気持ち良さそうで
(私が素股でイカせちゃったんだ、なんか、凄いエッチな気分、クリも堪んなく気持ち良かった、でもほんとは中に挿れて欲しかったのに、もうイッちゃったから無理なのかな)って思っていると、今度は仰向けになる主人の友人の男性に抱き寄せられて私のお腹と胸に男性が噴き出した精液がヌルヌルネバついていて
「裏筋も堪らなかったですけど、今度はチ〇ポの上側をお願いします」って言いながら下から突き上げる様に男根を擦り付けてきて(アッアッまだクリがジンジンしてるのにっ)って思っているのに、イッてすぐのはずなのに男根は硬いままで「アッアッ私まだっングゥゥゥゥッッッ」って言って言いながら腰を悶えさせてしまって
「もしかしたら由美さんもイッちゃいました?」って聞かれて「ちっ、違います」って恥ずかしくて意地を張ってしまって「じゃあまだ大丈夫ですね?」って言われながら、まだイッたままジンジンしているクリトリスに男根をゆっくり擦り付けられて(アーーーッまだこんなに硬いっ)って思っていると
主人の友人の男性が自分で男根を掴んで私のクリトリスに亀頭を擦り付けてきて(アーーーッそれされたらまた感じちゃうっ)って思っていると、また躰を抱き寄せられて下から根本から亀頭までゆっくり擦り付けてきて私のビラビラに男性のカリの凹凸感が凄くて、自然と背中を丸めて腰を突き出してしまって
「由美さんも気持ちいいですよね?少しだけこのまま生で挿れてみません?」って言われるけど「それはアアッダメです、赤ちゃんできちゃう」って言うけど私の頭の中では(生でもいいから中に欲しいっ)って思っている部分もあって、でもやっぱり主人を思う気持ちで自然と男性の胸に両手をついて挿入を阻止している仕草をとってしまって
「そうですかー、残念です」って言う主人の友人の男性が自分で握って、また私のクリトリスに亀頭を擦り付けてきて「アーーッそれダメですっ、また私っ」って言ってしまって「さっきイキましたよね?自分で擦り付けてきて腰ビクビクさせてましたよね?」って言われて「違う、そんな事してません」って言うと
急にクリトリスに擦り付けている亀頭の動きを止められて「アッアッ今ハアッハアッもうっ」って言ってしまうと「今イキそうでしたよね?いいんですよ、意地張らずにイッちゃいましょう」って言われて、つい首を縦に振ってしまうと「由美さんも結構性欲強い方ですよね?」って言われて、今度は首を横に何度も振るんだけど私の心の中では
(イキたい、そのままイカせて、イキたい、イキたい、イキたい、イキたい)っていう気持ちでいっぱいで、私の入口に押し当てたまま、止められている男根に自分で擦り付け初めてしまって「そうですよ、由美さんも気持ちいいんだったら自分で動いてくれないと、私ばっかり興奮してるのつまらないじゃないですか」って言われて
(私だって今すっごいエッチな気分なのにっ、あの人に悪いから我慢してるだけなのにっ)って思ってもクリトリスの気持ち良さは増すばかりで、ついに我慢の限界を迎えてしまった私は「アーーーッダメっ、イッ、ちゃうぅぅぅっっっ」ってはっきりと声に出してしまいながら腰がビクビク動いてしまって、
その途端に止められていた男性の腰が上下に動き始めて私の入口に男根を押し付けられながら擦られ始めてしまって「アッアッ入っちゃう入っちゃう、ゴムつけてないです」って言うと「ゴムつけて欲しいですか?」って聞かれて「それって挿れて欲しいっていう事ですよね?」って聞かれて
「違います、ゴムつけて貰わないと挿れちゃダメって事です」って言うと「じゃあゴムをつければ挿れていいっていう事ですよね?」って言われて「あ、いえ、それはそう意味じゃなくて」って、もう頭の中では(早く、早く欲しい)って思っているのに難しい問答なんてできないくらいパニック状態で
「じゃあゴム付けますからねー」って言いながらゴムをつけてくれている主人の友人の男性の仕草がスローモーションみたいに遅く思えて(あー――っ焦れったいっ)って思っていると、やっと私の入口に大きなパンパンの亀頭があてがわれて「さあお待ちかねの挿入ですよ、そのまま腰を下ろして下さい」って言われるけど、ほんとはそうしたくて堪らないのに、
やはり騎乗位で私から積極的に腰を下ろすなんて主人に申し訳なくてなかなかできなくて「さあ、早く、私だって我慢の限界なんです」って焦らされながら亀頭をミゾに擦り付けてきて、今度は頭の中が(欲しい、欲しい、欲しい、欲しい)で一杯になってしまって
「由美さんはほんとに意地っ張りですよねー、こんなに私を焦らすなんて酷い人です、じゃあ私から行きますよ」って言いながら急に亀頭だけ入れられてしまって「アッアッ止まってます、おっきいとこが入口で止まっアーーーッすっごいおっきいっ」って言いながら私はパニック状態で
「ウーーーン入口の狭さが堪らなく気持ちいいです、痛くないですか?」って聞かれても「止まってます、入口で止まってるっ」としか答えられなくて「由美さん入口すっごい狭いから大変でしょう、じゃあゆっくり腰を落としてみて下さい」って言われて、ついに根負けしてしまった私は、ゆっくりと腰を落としてしまいました。
大きくて硬い亀頭が私の入口から中までニュルルルルッって膣壁を押し広げながら入ってくる感覚だけで全身に鳥肌が立つくらい気持ちよくて「もう少し、私を根本まで挿れて下さい、由美さんの中気持ちよくて堪らない、私のチ〇ポ全体を気持ち良くさせて下さい」って言われて
(そんな事言われなくても私だって今堪らなく感じてるのにっ)って思いながら根本まで咥え込んでしまいました。
入ってきそうな、でもほんの少し亀頭の先が入ったかと思うと次の瞬間クリトリスとかビラビラに擦り付けられて、気持ちいいままずっと焦らされていた私は入口から奥まで堪らない気持ち良さで「アーーーッ気持ちいいっ、由美さんの中ってほんとに気持ちいいです、我慢できないので下から突きますね」って言うけど
奥まで入ってきて止まっているだけなのに気持ち良さがどんどん登り詰めてきて「ちょっと待って下さい、私ハアッハアッ今ダメ、動かないで」って言いながら主人の友人の男性の男根を私の中が勝手にギュッギュッギュッって締め付けてしまうくらい感じてしまって「アーーっこの締め付けってなんですか?すっごい気持ちいいです」って言いながら
主人の友人の男性が少しだけ腰を突き上げてきて、たったそれだけなのに「イッちゃう、イッちゃう、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながらピストンもされないままイカされてしまいました。
「アーーーッ凄い締め付け、信じられない、私挿れただけでイッちゃった女の人初めてです、噂には聞いていましたけど、実際にいるんですねー」って言う主人の友人の男性が一瞬私のイキやすい体質に呆れた様な表情になってしまって「まだ媚薬の効果が少し残っているみたいで」って言うと
「おかしいなー、そろそろ効果が切れている頃だと思うんですけど、でもまあ個人差もあるでしょうし、感じやすい由美さんの事ですからね、そんな事もあるのかもしれません、じゃあもしかしたらまだ自分で動きたくてしょうがないんじゃないですか?」って聞かれて(そうか、媚薬の効果にしてしまえば私から動いても)って思うと、
それまで控えめに控えめに、って思っていた気持ちが緩んで、私の中で硬くなっている主人の友人の男性の男根を自分でGスポットに擦り付ける様に腰だけ前後に動かし始めると、男根が入ってきた途端にイッてしまうくらい感じやすくなっている私のアソコは堪らなく気持ち良くて
「効果がまだっハアッいっぱい残ってますアアッこんなのっ、私っダメっ、ハアッハアッまたすぐイッちゃいそうです、騎乗位で私からこんな事、はしたない、いけない事なのにっ」って言うと「この媚薬凄いでしょ?いいんですよ、由美さんに限った事じゃないんです、他にもこうなっちゃう女性も複数いましたから由美さんもそんなに気にする事なんてないですよ」
って言われて(あー-もう自由に動いていいんだ媚薬のせいにしてしまえば思い切りこの大きな男根を自由に感じる事ができるんだ)って思うと私の羞恥心も主人に対する申し訳なさも吹き飛んでしまって、多分それからの数十秒、私は思い切り、もう心の箍も外れてしまった様に、恥ずかしい私のアヘ顔を見られているというのに、
ただ(気持ちイーーッ)って思いながら主人の友人の男性の顔の横に両手をついて腰だけ前後に激しく動かしながら、私の中からどんどん溢れてくる愛液が私の入口と男根の間からジュッジュッって溢れている事も気にせずに「アッイク、アッイク、またイキます、宮崎さんがこんな媚薬なんて使うから私アアッ、またイッ、クウウゥゥゥッッッ」って
大きな声を出しながら腰をガクガクさせながらイッてしまいました。
(数分前にイッたばかりなのに中イキってこんなに短い時間でイッちゃうもの?)って思いながら、まだイッてる快感が収まらないまま腰を前に突き出したまま亀頭をGスポットに擦り付ける様に腰をうねらせていると、主人の友人の男性も私の締め付けが気持ちいいのか体を悶えさせながら頭を仰け反らせていて
「アーーやばい、気持ち良くて堪らないです、ウッ、クウウゥゥゥッッッ、イキそうっ」って言う仕草や表情が、それまで余裕綽々で私を感じさせ捲っていた表情とは別人みたいで(男の人のこんな余裕のない顔見るの初めて、なんか変な気分、もっとこんな顔見てみたい、っていうかこのままこの人をイカせてみたい)って思う私は
自分すらまだイッたままの快感が続いているというのに、更に主人の友人の男性の私の中でグイッグイッて動いているマツタケを深く咥え込んで奥に擦り付け初めてしまいました。
「アアッ、ヤバいっ、今そんな風に動かれたら出そうです」って言われて「宮崎さんは気持ち良くないですか?」って聞くと「気持ち良くないわけないじゃないですか、今にも出そうって言ってるでしょう」って言うので「私ばっりじゃなくて宮崎さんにも気持ち良くなって欲しいです」って言うと
「由美さんにそんな事言われたら私アアッ、ヤバいっ、ただでもイキそうなのに我慢できなくなるじゃないですか」って言いながらどんどん気持ち良さそうな表情になってきて、奥に擦り付けている私も前回の終わりの時みたいに奥がどんどん感じ始めて(アッアッまたあの時にみたいになっちゃう、奥が気持ちよくて堪らないっ)って思いながら
腰を前後に激しく動かす動きから、亀頭が奥に擦れる様に小刻みに腰を小さく前後に動かし始めると今まで味わった事のない様なズーーーーーンッっていう快感が腰回り全体に広がってきて「凄いっ由美さんの奥のヒダがが私の亀頭を包み込んで絡まってくるっ、気持ちいいっ、締まり方ハンバないっ、我慢できないアアッ、イクっ」って言う主人の友人の男性は
腰をビクビクさせながら私の中でゴムの中に出してしまったみたいでした。
(エッ?エッ?今私もイキそうだったのに、なんで我慢してくれないの?またこの前みたいに奥がすっごく感じてたのに、またお預け?)って思っている内に主人の友人の男性の男根が私の中で小さくなってきて(終わり?これで終わりなの?)って思いながら落ち着かない表情でいると
「すみません、ハアッハアッ俺我慢できませんでした、由美さんの中があんまり気持ちいいから」って言われて、正直なところ(もう少し先に進んだらどうなってたの?)って不満な気持ちもありましたけど「宮崎さんが謝る事なんて、私は宮崎さんの性処理目的なんですよね?だったら何も問題なんて」って言うと
「最初はそのつもりでいたかもしれません、いや、そうじゃない、俺初めて由美さんを見た時から、こんな綺麗な人とセックスできたらどんなにいいだろうって思ってました」って言われて「じゃあやっぱりヤリモクですよね?」って言うと「違う、俺由美さんの事どんどん女の人として好きになりかけています、風俗なんかじゃこんな感覚になれない」
「それに今由美さんも奥が感じてましたよね?この前みたいになりかけてましたよね?由美さんも俺の事少し興味持ってくれてるんじゃないですか?」って言われて(嘘?バレてる?だけどもうちっちゃくなっちゃってるし)って思っていると「もう1回試してみたい、由美さんの奥に擦り付けてみたいです」って言われて
「だけど」って言いながら小さくなった男根を見ていると「由美さんの口で、もう1回大きくさせてくれませんか?」って言われて「でも、私、そんな事上手にできないです」って言うと「男の人にしてあげた事はありますよね?」って聞かれて「はい、何度か」って言うと「あいつには?」って言われて
「夫婦ですし」って言うと「上手とか下手とかそういうの問題じゃないんです、この由美さんの綺麗な顔が咥えてくれるんですよ?それだけで男は有頂天ですよ」って言われて(またおっきくなったら私、いいの?あの人にも何度かしかした事ないのに私からこの人をそんな興奮させる様な事、でもさっきの感覚、私どうなっちゃうんだろう)って思いながら
ゴムを外すと、小さくなった男根に精液が纏わりついていました。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]その後、続編を期待してまっているのですが・・・
1
返信
2024-07-28 16:15:54
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(2020年05月28日)
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