成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【高評価】ストーカーから始まった恋愛(2/2ページ目)

投稿:2024-04-07 21:27:52

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「先輩と話をしてると楽しいですね」

「そうか?それなら良かった。今度バイト帰りに回転寿司とか行かないか?食いたいけど誘う人が居なくて」

お寿司……もちろん、伊織が友達と食べたいって電話をしているのを聞いたからだ。

「えっ!私も食べたいと思ってたんです!是非行きたいです」

「まじか!!」

「海の近くで本場のお寿司もいいですよね!」

「海の近くで朝イチもいいな」

「有名な漁港に行くなら泊まりになっちゃいますね」

「と...泊まり??」

「いやっ、そんな変な事じゃなく……ノリです」#ピン

「レンタカー借りて朝早くに行くのもありだよな」

「そうですね〜。レンタカーでもアリですね。先輩はいつも食べる時に美味しそうな顔をしてるから、一緒に食事するの楽しいんです」

「それは深田さんの料理が美味いからだよ」

「本当ですかぁ??」

伊織はブラッシングを終えて、座椅子にもたれかかった。足を開いてるから、ズームをしてマンコを見ようと思ったが、アップにすると画質が悪くなりモザイクのようになって見えない。

俺は常に勃起しているんだが。

伊織はティッシュを数枚取ると、まんこにペタっと貼った。

通話中もおっぱいやマンコを触っている。

通話後……

俺は伊織のオナニーを見る事になる。

「先輩……あんっ♡篤人先輩……あっ♡持ち良い♡」

それは俺に気を向けてくれているという事だろう。

その後も隠しカメラから情報を知っては、さりげなくそんな話をした。

さらに数日後。

今日の人気体験談

バイト帰りに伊織がご飯を作ってくれた日だ。

「先輩、ここなんてどうですか?」

見せられた雑誌は漁港の近くのお寿司屋さんが乗ってた。

どうやら、行く事は本気らしい。

パラパラと捲ってると、折れてる部分があった。

部屋に露天風呂完備のホテルだった。

「これは?」

「あわわっ……近くのホテルを見ていたら見つけて……」

それ以外にもテーマパークなどがあった。

「行くか?」

「良いんですか?」

「バイトの休みを取ってな。泊まりでもいいけど」

「朝から運転は疲れますよね?なので……泊まりでいいです」

翌週。

俺たちはレンタカーを借りて旅行に向かった。

朝から行って、テーマパークで遊んで夕方には宿泊するホテルに向かった。

ずっと伊織を見ていたから。

伊織の考えそうな事はわかるし、楽しく話をしていた。

そうなると、2人きりの温泉ホテル。

雰囲気は出来上がるものだ。

向かいあわせで座っていても、スマホの動画を見る事になり隣に座る。

肩は密着している。

「深田さんはこうゆう動画好きだよな」

「あの、伊織です。」

「知ってるぞ。伊織はこうゆう動画好きだな」

「篤人...篤人君も好きですよね!」

「ははっ。」

「ふふっ。なんか照れますね」

見つめ合い、そのまま伊織の後頭部を抑えても嫌がらず、顔を寄せた。

伊織は無抵抗のまま、キスをした。

「篤人君……」

「伊織……よかったら……付き合ってくれないか?」

「嬉しいです」

抱き合ってキスをして。

「暑い……♡汗かいたし、お風呂に入りませんか?」

「そうだな」

俺はさっさとパンツ1枚になったが、伊織は恥ずかしそうに脱いでいる。

家ではあまりしていないが、脱いだ服をちゃんと畳んでいる。

良く見られたいという伊織の性格の問題だろう。

オナニーの時もそうだが、今もパンツに染みを広げていた。

「伊織?」

「はい?」

「脱がせてもいいか?」

「はい」

インナーを脱がせて、ブラもパンツも脱がせた。

これは、家では脱いだ服を畳まない伊織への気配りのつもりだ。

俺が脱がせたら畳む必要もないから。

「篤人君筋肉あるんですね」

「サッカーやってたしな。伊織もいい身体だよな?」

「あまり見ないでください。」

恥ずかしそうに胸を隠してるが、股から太ももに流れる愛液をどうにかした方が良いのではないか?

「見せてくれ」

「えっ……はい」

「綺麗だな。Eカップか?」

「篤人くん、私の事は何でも知ってる」

「いやか?」

「ううん。だから私は好きになったんです」

風呂には行かずにベッドに押し倒した。

柔らかいおっぱい。

乳首を舐めると感じてるし、マンコも洪水してる。

「最初だけど、風呂入る前だし、もう入れていいか?」

「うん、私もお風呂前は恥ずかしいし、早い方がいいかな」

ウエルカム!!と言わんばかりに口を開いてビショ濡れのマンコに俺のチンポを入れた。

「あぅ……あっあぁぁ♡」

「痛かったか?」

「ちょっと……久しぶりだから」

マンコはきっつきつだった。

締りが良すぎて、早々に伊織のお腹に出す事になった。

「最初の時に痛くて……これで2回目……なんです」

「えっ??ほぼ処女じゃん?」

「前回は制服をきたまま私から座って入れたから……人前で脱ぐのは初めてなんです」

「ごめん、それは知らなかった。」

「ちゃんとしたのは篤人君が最初だよ?」

こうして、俺たちの初セックスは終わった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:29人
いいね
投票:73人
文章が上手
投票:26人
続編希望
投票:89人
お気に入り
投票:31人
名作
投票:14人
合計 262ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]