体験談(約 26 分で読了)
【高評価】始まりは5年前の夏……凛とした医大生との話 9 番外編…モテ期到来?(3/4ページ目)
投稿:2024-04-02 13:39:09
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本文(3/4ページ目)
「これからどうします?」
「どうしたい?」
「あたしの口から言わせるつもりですか〜?」と言いながらニコニコしてる…
ホテルに向かいフロントで宿泊が1人増える事を伝え部屋に戻る為エレベーターに乗った…
部屋の戻ると志保がテキパキとお風呂の準備をしてくれてる…
その間に近くにあるコンビニでビールとコーラ、朝用の美味しそうなドリップコーヒーをゲットして部屋に戻った。
部屋に戻るとノースリーブのニットにノーブラ…
ポチッと乳首が主張してるのが目に付く…
スカートも脱いでて白いレースのショーツがチラチラ見えてる…
「何かめっちゃリラックスしてるな…」
「どうですか?良い感じでしょ?」
「目のやり場に困るわ…」
「ってか○○さんって志保に興味ない?」
「そんな魅力無いかな〜?」
「興味あるに決まってるわ!」
「魅力的やから余計にガツガツしたくないんよな…」
「えッ?どうゆ意味です?」
「いい大人が余裕無いみたいで恥ずかしいやろ?」
「そんな事気にするんですか〜?いつもの余裕ある感じの裏にそんな葛藤があるって訳ですね…」
「なんだ〜良かった〜♡」
「あッ…そろそろお風呂大丈夫そうですよ〜」
「先に入って来る?」
「え〜バスボム入れたら見えないし一緒で大丈夫ですよ〜♡」
「ならシャワーで身体洗った後くらいに行くな…」
そう言うとショーツをチラチラさせながらバスルームに向かった…
シャワーの音が止まった気がしたので俺もバスルーム…
お風呂に入ると志保は浴槽に入っていた…
洗顔してメイクを落とした志保は幼く可愛い感じがする。
「あれ?バスボム入れるんと違う?」
「○○さんが入って来たらバスボム入れようと思って…待ってたんですよ〜」
「ってか○○さんって辞めん?」
「お名前で呼んでも良いですか〜?」
「なら哲也さんって呼びますね!」
そんな会話をしながら身体を洗いシャンプーリンスまで終わらせた。
浴槽に入ると俺の足の間に入り身体を預けて来た。
志保を後ろからハグする感じだ。
志保がバスボムを浴槽に入れてくれた…
まるで宇宙の様な溶け方をしキラキラと金粉みたいなのも入っている。
肌がスベスベしてとても気持ち良い…
バスボムの香りは斬新な今まで嗅いだ事の無い香りで今の状況に酔ってしまいそうだ…
ほぼ無意識に志保のお腹の辺りを撫でていた…
何気なく胸に手を持って行くと無意識にオッパイを揉んでいた…
時々当たる乳首がコレでもか!って位に主張している。
あくまでも自然な感じにオッパイを揉みながら乳首に触れると…
「んんッ…」
「んんッ…」
「やんッ…」
志保は身体を右側に捻りながらキスをせがむ様にこちらを向く…
更に乳首を弾いてやると堪らず舌を絡ませて来た…
「あッ…あッ…んんッ…んんッ…んッ…」
志保は舌が長いのか口の中でウネウネと絡み付く舌の存在感が半端ない…
ヌチョヌチョと唾液の絡み合う音が興奮を掻き立てる…
スッとキスを辞めると、おもむろに右手で肉棒を握ってニコッと笑うと…
「絶対に大きいって思ったけどホントに大きいですね〜」って目をキラキラさせている。
「え?ガールズバーでの事言ってる?」
「あッ…アレは確認ですね!前に時々お店で大きくなってませんでした?」
「ああ…バレてた?(笑)」
「ああ…マジ恥ずかしいわ…」
「前から気になってたんですよね〜」
「マジか〜前から志保ちゃんにロックオンされとった訳か〜〜」
そう言うと、ニコニコしている。
「続きはお風呂から出て…(笑)」
志保が入れてくれたバスボムを満喫しながら軽い触りっこ…
興奮しない程度にじゃれ合う感じ…
お風呂から出てビールを呑んでると備え付けの白いガウンを羽織って志保が隣に座った…
「哲也さん…アレ反則ですからね〜後ろからオッパイ触られながら話しかけられるとゾクゾクしちゃいました(笑)」
「前から思ってたけど…良い声してますよね♡言われません?」
「ん〜それは初めて言われたかも…」
「耳元は絶対ヤバいですから…子宮にキュンキュン来ちゃいます♡」
そう言ったにも関わらず俺に背中向けてソファーの上で体操座りしている。
軽く肩に手を置き引き寄せると寄り掛かって来た…
その態勢のまま他愛ない話をしながら時々さりげなく耳元で話しかけると、その度にピクッとするのが可愛い…
何度もそんな事を繰り返してると耳からスイッチが入ったのか…
急に態勢を入れ替えこちらを向くと目をトロンとさせながら激しく舌を絡ませて来た…
残りのビールを飲み干すと待ってましたとばかりに手を引かれベッドに向かった。
「少しの間、志保の好きにして良いですか?」
そう言うと、全身リップまでではないが積極的に攻めてくれてる…
何だか風俗嬢としてる様なそんな気分だ…
肉棒がみるみる大きくなってしまった…
肉棒を握るとニヤニヤしながら…
「待って!待って!ちょっと〜大きすぎません?」
「太いし長いし…こんなの見た事無いんですけど〜(笑)」
「そうか?普通よりちょっと大きいだけやろ…」
「絶対ヤバいヤツです(笑)」
そう言うとおもむろに舐め始めた…
お尻をこちらに向けさせ69の体勢に…
1日穿いてたショーツを目の前にし、そっと鼻を近づけると…
オリモノシートを付けてたのかさほど匂いはしない…
何もしてないのにグッショリ濡れたショーツはどちらかと言うと愛液の甘い香り…
ショーツの上から割れ目に沿ってなぞるとみるみるショーツのシミが広がってるのがわかる…
「はあんッ…んんんッ…んッ…んッ…んんんッ…あんッ…あッ…あッ…」
指の腹の部分に突起が当たるのがわかる…
「んッ…んッ…んッ…お口に入んない…」
突起の部分を軽く爪で引っ掻く様にショーツの上から刺激すると…
「クリちゃん触られると……あああァ〜〜〜逝っちゃいそうに…」
と言いながらも自分で肉棒を奥まで咥え込もうとしている…
肉棒は志保の唾液でヌルヌルだ…
目の前のショーツを横にずらして中指を膣内に差し込んだ…
肉棒を奥まで咥え「うェッ…うェッ…」と繰り返しながらも全く肉棒を離そうとしない…(笑)
「なんて可愛いヤツだ…」なんて思いながらショーツを脱がせると…
パックリ開いた控えめな小陰唇の中は透明な愛液でヌラヌラと光っている。
そして何より…今まで見た事も無い様な過去1大きいクリトリスが鎮座している。
指の腹でクリトリスを刺激すると…
「あああァ〜ダメダメダメ…逝っちゃうから…」
指の腹での刺激を辞め、舌を伸ばし女性器を何度も舐めあげると腰を前後に動かし始めた…
次第に肉棒から手を離し身体を立たせ膝立ちになると、女性器を口に押し付ける様にスライドさせている。
顔面騎乗位で快感に身体を仰け反らせながら片手でオッパイを揉む姿を見ると俺も興奮する。
貪欲に快感を求めてくれてる姿は好感が持てる…
段々と腰の動きが早くなると…
「あああァ〜〜〜もう我慢出来ないですゥ〜〜」
「逝く………逝く逝く逝く逝く逝く…逝ッく〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」
激しく身体を仰け反らせたかと思うと身体をピクピクさせながら倒れ込んだ…
志保の下から抜け出し態勢を入れ替えて横にさせた。
まだグッタリしてる志保の脚を広げ肉棒を女性器に当てがい愛液を馴染ませた。
少しずつ腰を突き出し肉棒を差し込む…
中指を入れた時にわかったが、かなり締まりの良さそうなのが容易に想像出来る。
ドゥルンって感じに亀頭が入ると少し覚醒した志保が…
「ああ〜〜〜キツい…キツい…大きいからゆっくり…ゆっくり…」
志保の顔色を見ながらゆっくりと差し込む…
眉間にシワを寄せながら目一杯に手を伸ばして抱きつこうとしている姿が可愛い…
ゆっくり奥まで差し込み馴染ませる為にジッとしてると…
「うううッ…」と声にならない様な声を出している…
少し馴染んだ気がしたので、腰を回す様に子宮をグリグリすると…
「ううあああァ〜〜〜ダメダメダメ〜なに?なに?あああァ〜〜〜逝く逝く逝く逝く逝く〜〜〜〜〜ッ」
身体を仰け反らせピクピクしている…
いつもの事だが俺は全くの消化不良だ(笑)
構わず腰を打ち付けるがマグロの如く全く反応が無い…
それでも身体だけはピクピクさせている。
リズミカルに腰を動かしてると少しずつ志保が覚醒して来た。
「うううッ〜ああァ〜ヤバい…ヤバい…ああァ〜こんなの……ああァ〜」
うわ言の様に繰り返しながらも段々と意識もハッキリして来たみたいだ…
「気持ちィ〜気持ちィの〜〜こんなの…こんなの…初めてなの〜〜〜〜〜」
「はああァ〜〜〜〜また逝きそう…逝きそう…あああァ〜〜〜〜〜」
「逝く!逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝くッ…はあああァ〜〜〜逝ッく〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」
完全に白目になって口からは涎を垂らしている…
美人のあられのない姿が脳内を刺激する…
腰を動かし続ける事で射精感も高まって来た…
「あああァ〜もうダメ…ダメ…ダメ…ダメ〜〜〜ッ」
「は…早く…早く…早く逝って〜〜〜ッ」
「あ〜〜〜志保!逝きそうになって来た…どこに出したらええ?」
「もうダメ〜〜〜ドコでも良いから…ドコでも良いから早く…早く逝って〜〜〜〜〜ッ」
「あ〜志保!中に出すぞ〜」
「あああ〜〜〜ッ中で良いから…中に出して〜来て!来て!来て!」
「逝くッ…逝くッ…あああ逝くッ」
「また…また…逝くッ逝く逝く逝く逝く逝ッく〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」
と同時に志保の身体を抱きしめながら大量の精子を膣内にぶちまけた…
お互いに汗だくだ…
少し落ち着いてゆっくり肉棒を抜くと潮を吹いた大きなシミが出来ていた…
パックリと開いた膣口からは出したばかりの大量の精子が流れ出ている…
バスルームから使ってないバスタオルを持って来て志保の下に敷いて添い寝する様に横に転がった…
仰向けで腕枕して転がってると志保が寄り添って来た…
何分そうしていただろう…
「死ぬかと思った…殺人未遂ですよ〜(笑)」
「酷い言い方やな(笑)」
「意識飛んでましたよね?」
「何度か飛んでたな…(笑)」
「笑い事じゃないですよ〜(笑)」
「ホント…ホント気持ち良かったです♡」
「ご満足頂けた?」
半勃起してる肉棒を触られながら…
「え?もしかしてまだイケる感じですか?」
「イケるけど流石に今はええわ(笑)」
「この子…ヤバ過ぎます…絶対欲しくなりそう…」
「初めて中逝きしましたよ〜ヤバいですね(笑)」
「責任取って下さいね〜(笑)」
「責任って………どう取れば良い?」
「また入って来て下さいね♡」
「彼氏おるやろ?」
「え〜〜居ませんよ〜ホント居ませんから」
「お客さんには教えてないんですけど〜プライベートスマホの番号教えますね…」
「何か特別感あって嬉しいわ」
「全然嬉しそうにないですよ〜(笑)」
そんな会話をしながら、もう一度一緒にお風呂に入った。
お風呂ではイチャイチャしながら色んな話をした…
お風呂での何気ない会話でわかった事は…
志保は随分と長い間彼氏が居ないらしく前にエッチしたのは3年近く前らしい…
志保は同伴もアフターも全くしてないらしい…
ガールズバーのりおんさんに言ってた言葉は満更リップサービスでは無いみたいだった…
この歳の親父に志保の言葉は嬉しい…
お風呂を出ると結構な時間になっていた…
「今日は哲也さんと一緒に居れてホント良かったです♡」
そう言われたのが何より嬉しかった…
翌日、一緒にランチして志保の買い物に付き合う事になった…
何となく入った時計コーナー…
ハッキリ言って一目惚れだった…
ずっと欲しかったデイトナのアイスブルーを見付けてしまった…
隣に居た志保はビックリしてたが5分位悩んだがほぼ衝動買いしてしまった…
そして志保の買い物に付き合う事に…
GUCCIでバッグを欲しそうにしながら見てたが悩んだあげく諦めたみたいだった。
化粧品のコーナーに移動したので…
「少しの間ココにおる?さっきの時計コーナーに行って来るから待ってて!」
「じゃあこの辺りに居ますね〜」
俺は急いでGUCCIに向かい志保が欲しそうにしてたバッグと独断で選んだ長財布、そして予め志保と見ていた腕時計を買った。
正直、これだけ買ってもデイトナの消費税より少ない…
先に会計を済ませて「後で取りに来るからプレゼント用に」と伝えて志保の元に向かった…
少し探したが美容部員さんにメイクをして貰ってる志保を見つけた…
プロの人にメイクして貰った志保を見てドキッとしてしまった(笑)
「どうですか〜?良い感じじゃないですか〜?」
「あ〜やっぱ俺はこうゆ雰囲気の方が好きやわ」
「なら哲也さんとデートの時にはこんな風にしますね〜♡」
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(2020年05月28日)
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