成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

一年ぶりに再会したくすぐりフェチの女友達を3Pでくすぐってからレイプした

投稿:2024-03-30 00:06:34

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

はやと◆FIFGQZI(東京都/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺には大学時代ずっと片思いしてた、みいちゃんと呼んでいた女の子がいました。サークルの同期だったみいちゃんに俺は出会ってまもなく恋をしましたが、中々チャンスが来ない中、サークルの先輩にみいちゃんを喰われてしまいました。

ある日くすぐりフェチを公言してしまったみいちゃんは、その日の内に一個上の先輩に二人がかりで組み伏せられて、くすぐられて、流れでそのままヤられてしまったと聞きました。

その後も他の先輩にも寄ってたかってくすぐられて輪姦されたりすることがあったようで、なんならハメ撮りまで回ってきたりもしました。

床に押さえつけられて脇の下や脇腹をくすぐられてるみいちゃんのスカートの中に一人の先輩が手を入れてて、おそらくアソコを触られてるみいちゃんが「いやあああん!あははははは!いやあああん!やはははは!いやあああああん!!」って笑いながら悲鳴をあげている動画を見て泣きながら抜いたこともありました。

それでもずっとみいちゃんが好きだったけど、何もできないまま卒業を迎え、卒業式の後、ずっと好きだったことを伝えました。もちろんフラれて、俺は院進、みいちゃんは就職で道を別つことになりました。

それから一年、俺にチャンスが舞い込みました。俺は知らなかったのですが、みいちゃんは卒業後も時々こちらに来ていて、院進した先輩達にくすぐられたりヤられたりしてたそうです。

そして、先輩達が修了するので俺に一度機会を譲ってくれるとのことで、俺ともう一人の同期が行くことになりました。ただ、みいちゃんの同意は得ていないらしく、上手く持ち込む為に当日に向けて先輩の家で綿密にシミュレーションを重ねることになりました。

当日、指定された時間に先輩の家に行き、何度も確認した通り、そっとドアを開けて息を抑えて忍び足で入っていきました。

「あはははははは!あははははははは!」

室内ではみいちゃんの笑い声が響き渡っていました。目に飛び込んで来たのは、拘束されたみいちゃんが先輩達からくすぐられている衝撃的な光景でした。

ロフトから垂れ下がっているロープに両手首を縛られて吊り上げられてガラ空きになった腋の下を背後から先輩にくすぐられて、脚を開いて足首は長い棒に括り付けられて前から太ももをくすぐられているみいちゃんは目隠しをされていて俺達には気づいていないようでした。

「あははははは!いやあはははは!くすぐったい!いやあはははは!」

長い黒髪を振り乱して笑っているみいちゃんは、俺が先輩に頼んだ通りの地雷系の服装をしていて、白のブラウスに薄ピンクのスカート、白のソックスを身に纏っていました。スカートはミニスカを頼んだのに膝丈だったけど…。でも、この格好のみいちゃんはめちゃくちゃかわいかったです。

それにしても、こんなにあっさり先輩の言いなりになってくすぐられてこんな格好もしてくるなんて…と正直ショックはありました。でも、それよりこれからみいちゃんをヤレるんだと思うと興奮の方が遥かに大きかったです。

頃合いを見て先輩達とそっと入れ替わり、俺はみいちゃんの前に立ち、腋の下をくすぐりました。

「あはははは!やはははは!いやーーー!」

あのみいちゃんが、俺にくすぐられて笑っていました。

同期も背後からみいちゃんの脇腹をくすぐり始めて、みいちゃんは大笑いしていました。

最初はくすぐりだけ、という打ち合わせだったので俺達は時々前後交代しながら10分くらいひたすらみいちゃんをくすぐっていました。正直くすぐりには興味なかったんですけど乱れるみいちゃんの姿に俺も興奮してきました。

先輩が合図を出してくれたので、同期は背後からみいちゃんの腋の下を、俺は前からみいちゃんの太ももをくすぐり出しました。スカート越しじゃありません。直接です。かわいらしい薄ピンクのスカートの中に、みいちゃんのスカートの中に俺が手を入れる瞬間が来るとは。そして、スカートの中、みいちゃんの太ももを直接こちょこちょしました。

「あはあ〜ん!くすぐったい!や〜ん!あはははは〜ん!」

明らかに反応が変わりました。みいちゃんがいやらしい気持ちになっているのは間違いない。

脚の付け根の方へと徐々にくすぐる位置を上げていく俺。

「あはん!あは〜ん!いややややん!くすぐったい!ややややん!」

みいちゃんの興奮度が高まったと見た先輩から合図を受け、俺は遂にみいちゃんのアソコを指先で擦りました。

「いやん♡」

みいちゃんは可愛らしい反応をしてくれました。俺があのみいちゃんのアソコを触って、こんな声を上げさせているだなんて。夢のようでした。

「いや〜ん♡あはははは!先輩えっち〜♡あはあん♡いや〜ん♡やめてえ♡」

急に腰をくねらせたみいちゃんを追いかけるようにしつこくアソコを擦り続けながら、先輩だと思ってこんな反応をしているみいちゃんに少し複雑な思いを抱えました。

「あっあっ♡やんっ♡あははん!いやん♡あはあ〜ん!えっち〜♡」

そんな風に反応してるみいちゃん。付けている目隠しをそっと近寄ってきた先輩が外しました。

「あはは〜ん♡やん♡えっ…いやああああああ!!!」

目の前にいる俺を見て、みいちゃんが悲鳴をあげました。ガチな悲鳴で、分かっていたことだけどショックでした。

「えっ!?◯◯君!?いやん!えっ!?ヘンタイ!あははは!なんで!?やだ!!」

驚いた様子のみいちゃんに先輩が声をかけました。

「後ろ見てみw」

「えっ?え!××君!?なんで!?あはははは!いやん!」

動揺しているみいちゃんを俺達は一気に追い込みました。

「あははははは!いやはははははは!いやっ!いやあああああっ!!」

「やめてっ!◯◯君!あははははは!!やめて!いやあ!触んないでえええ!あはははははは!××君もくすぐらないでえええ!」

本気で嫌がるみいちゃんを見ながら、俺はみいちゃんのクリを弄り続けました。こんなチャンス二度とあり得ないのに、止めるわけがない。

というか、社会人にもなってこんな地雷系の格好してくすぐられてアソコ触られてさっきまで喜んでたような奴が何言ってんだ。俺はみいちゃんのスカートをバッとめくってやりました。

「いやん!ヘンタイ!」

白でした。白にピンクのリボンやレースが付いたみいちゃんのパンツはしっかり濡れていました。こんなの履いて股濡らしてる癖に清純ぶって嫌がってんじゃねえよ。

「あははははは!いやいやいや!あははははは!いやんっ!あははっ!あははっ!いやあああんっ!」

「いやあああ!あははは!ほんとにやだ!いやあああああん!」

俺は嫌がるみいちゃんのアソコをますます強く擦り上げました。そうやってアソコをいじくり回して腋の下をくすぐり続ける内にみいちゃんの反応にも変化が出てきました。

「いやあああああん!やははは!いやあああああん!」

今までと違って、自ら進んで言ってる感じで「いやああああん!」って叫ぶようになりました。しかもなんか妙に甲高い声で。

「いやあああああん!ほんとにやだあああ!いやあああああああん!いやあああああああん!」

OKサインだとピンときた俺はパンツの隙間から遂にみいちゃんのアソコに指を入れました。

「いやあああああん!やあっ!!嘘っ!?いやああああああ!!!」

十分に濡れていたおかげで指は結構入って、入りにくくなってからは指先でぐにぐにしてねじ込んでいく。

「いやあああ!ちょっと!やだあああああはははは!やめてええええ!!!いやあああん!いやいやいやいやあああああ!!!」

もしかしてOKサインじゃなかったのかと気付きましたが、ここまで来たらもう止まれない。

「いやあっ!あんっ!いやあああん!あははんっ!あっあっあっあっあんっ!」

ビチャビチャと淫らな音を立てるみいちゃんのアソコ。ずっと好きだったけど付き合えずフラれた女の子に手マンできるなんて最高過ぎました。夢みたいな時間でした。

「やっあっあっあっあっあんっあっあんっ!やめてえええ!あはんっ!いやんっ!あっあっあっあっあっ!!」

先輩の指示で続けられている腋の下くすぐりへの反応も表にはあまり出なくなり、みいちゃんは俺に手マンされて喘ぎ声を上げていました。

「あっあっあんっあんっ!そんな…あっあっあっあっいやんっいやんっ!あっあっあっあっあああっあああっ!やだダメ!あああっあああっあああっあああっ!ああああああああああん!!!!!」

みいちゃんをイカせてしまった。

「はあっ…はあっ…いやあああん…」

そして今度は同期が手マンする中、俺はみいちゃんの胸を揉んでました。乳首はすごい勃ってたけど、みいちゃんの胸は小さくて感慨はアソコを弄っている時の方が上でした。

「あっあっいやんっ!あっあっあっあっいやんっ!」

それでも乳首を弄ってやると反応するみいちゃんがかわいかったです。

そして一旦挿れようということになりました。手足の拘束を解いて、ベッドの上にみいちゃんを乗せて、先輩達がみいちゃんの腕を二人がかりで押さえつけてくれました。俺はヘトヘトになったみいちゃんからパンツを脱がしました。服は勿体無いので脱がしませんでした。こんなにかわいい格好をしたみいちゃんをそのまま犯したい。そして…

「いや…お願い…やめて…」

なにより無理矢理感が出る。嫌がるみいちゃんの脚を開かせ、アソコに俺のモノを当てがい、

「いやあああああああっ!!!」

一気に突っ込みました。

「ううっ…あっ…うっ…あっうっあっあっああっ!」

俺は腰を動かしていく。あのみいちゃんをナマでハメている。ずっと好きだったみいちゃんとヤレるなんて。

「あっあっあっあっあああっ!いやっ!ダメっ!あっあんっあんっあんっあんっ!!ああああああああっ!!!」

俺はみいちゃんの膣内に出してしまった。

好きだったけどフラれたみいちゃんをレイプしてしまった高揚感と少しばかりの罪悪感に包まれながら、俺の後も同期や先輩達にかわるがわるハメられていくみいちゃんを眺めていました。

このあとも脱がしたり、くすぐったりする話はあるんですけど、モチベーションが上がったら書きます。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:17人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:2人
合計 45ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]