体験談(約 4 分で読了)
【高評価】隣の部屋のOLさんの部屋の覗き(現在進行形)
投稿:2024-03-20 20:41:28
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俺は4ヶ月前にこのマンションに引っ越してきた。
年齢は24歳の一応大手ではあるが、普通のサラリーマンだ。
最初寮に入っていたので、これが自分でする初めての一人暮らし、
都内の12階建てのマンションの12階が知り合いの不動産屋さんの紹介で住むことが出来た。
俺は結構無知で最初隣の家に挨拶しに行った。
後で聞いた話だと最近はこうゆう挨拶は迷惑だから基本はしない方が良いそうだが俺はそんな事は知らずに菓子折りを持って挨拶に行った。
このマンションは1階に4部屋しかない、
そのうち隣あっている部屋は一部屋だけなので隣の部屋にだけ挨拶に行く事にした。
日曜日の昼間、チャイムを鳴らすと女の人が出てきた。
「はい?」
「あ、突然すいません、本日より隣に引っ越してきました田中と言います。」
「あーそうなんですね!姫川です。わざわざありがとうございます!」
パジャマ姿で出てきた彼女は歳は恐らく俺と同じか少し上ぐらいの黒髪清楚で笑顔が可愛い女の人だった。
はっきり言ってめちゃくちゃドタイプだった。
まぁ多分誰がみても可愛いのだが、
俺はこんな可愛い人が隣に住んでるとゆう事でかなりテンションが上がった。
その日から俺は隣の音をよく聞くようになった。
仕事は俺より30分ぐらい早く出ていく。
朝の8時ぐらいだ。帰りはだいたい19時ぐらい。
帰りにエレベーターで一緒になる事もあった。
軽く挨拶をさせてもらう程度だが、服装的には普通のOLさんだろう。
彼女は帰るとテレビを付けて料理を作り食べ終わってお風呂に入る。
まぁ壁もそんなに厚くないのでこちらが静かにしていれば何をしてるかは丸わかりだったりする。
俺は家に帰ってからはずっと聞き耳を立てていた。
彼女が料理をする音、お風呂に入る音、トイレの音も聞こえる。
引っ越して2日目、テレビの音と共に変な音がする事に気づいた。ブーーとゆう音。
まさか!、、、オナニーしてる!!!
それは紛れもなくローターの振動の音だった。
俺は壁に耳をつけて聞いてみた、
微かに荒い息遣いと喘ぐ声が聞こえた、
まじかよ、、、
あんな可愛い子もオナニーするのかよ、、
俺はその音でオナニーをした。
引っ越して3日目、仕事が終わり帰宅。
彼女はまだ帰ってないようだった。
俺はまだ一度も出たことのないベランダに出てみた。
内見の時に少しみたが、なかなか綺麗な夜景、
ベランダは隣の部屋と繋がっている。
もちろん仕切りがあるので覗こうと思ったらベランダに顔を出さないと見れない、
まだ彼女も帰ってないし、まぁどぉせカーテンで何も見えないだろうが、
俺はベランダから彼女の部屋を覗いてみた。
彼女のベランダには大きめの観葉植物が2つ仕切りの近くに置かれていた。
カーテンは全開に開かれていた。
うちのマンションは近くには立体駐車場があるので他のマンションから覗かれることは無い、
ましてや12階なので誰かに窓から見られる事が無いのだ、だからと言って俺はカーテンを閉めているが、
俺は一旦部屋に戻った。
彼女が帰ってくるのを待った。
20分ほどして彼女が帰ってきた。
テレビをつけて料理をする音が聞こえた。
俺は物音を立てないよう慎重にベランダに出て、
覗いてみた。
彼女の姿は見えない、今はキッチンにいるのだろう、
しばらくして料理を持った彼女が部屋に戻ってきた。
彼女の部屋は全体的にはピンクで、ベットと床置きのテーブルそれにテレビとタンスとごくごく普通の部屋だった。
テーブルでテレビを見ながらご飯を食べ始める彼女、
俺はベランダから覗いているが、観葉植物の隙間から見ているため彼女が俺に気付くことは無さそうだった。
食べ終わった彼女は風呂場の方に向かって行った。
聞こえるシャワーの音、俺はとりあえず寒いベランダでじっと待った。
しばらくして彼女がお風呂から出てきた。
生まれたままの姿で
俺は心臓の鼓動がやばかった、なんてヤバいものを見てるのだと、、、
彼女は素晴らしいスタイルをしていた。
おっぱいは小さく、Bカップあるかないかぐらいだろう、スレンダーな身体で無駄な肉がなくアスリートのような締まった身体をしていた。
可愛らしいおっぱいに下の毛はパイパンで割れ目が見えていた。
バスタオルで髪を拭きながら
ベットに座ると全身にクリームを塗っていた。
俺はただただその美しい身体を堪能させてもらった。
俺は部屋に戻り、自分がしてしまったとんでもないことを悔いていた。
だが、、、もう止められない、
こんな興奮したのは生まれて初めてだった。
次の日は金曜日だった。
その日も俺の方が早く家には着いていた。
しばらくして彼女が帰ってきた。
今日もお風呂上がりに彼女の裸を見させてもらおうとスタンバイしていた。
するとこの日ご飯を食べた彼女はお風呂に入る様子がなく代わりにあの音が聞こえてきた。
ブーーー、、
してる!!オナニーしてる!!
俺は音を立てないようにベランダに出て部屋を覗いた。
彼女は裸でベット上で仰向けになり自分のクリトリスにローターを当てていた。
こっちが足の方になっているので大きく開いて丸見えになったマンコが距離にして3メートルぐらいの所にあった。
パイパンでツルツルのクリトリスに執拗にローターを押し付け喘いでいた。
誰にも見られたことがないであろう恥ずかしい姿、それを俺はガン見していた。
すると彼女は枕元から何かを取った。
それは、、、極太巨根バイブだった。
俺のチンコの5倍はあろうかとゆう極太バイブをマンコにズボズボと入れ始めた。
バイブはブーブーと音を立てながら彼女のマンコの中で振動している。
中でどんな動きをしているのは俺には想像もつかなかったが、彼女のマンコの中を激しく掻き回しているのだろう。
俺の股間は爆発するほど勃起していた。
3分ほど経った時、
彼女は身体をのけ反らせて全身をビクビク痙攣させた。イッたようだ。
彼女がマンコからバイブを抜いた。
根元まで入っていた20センチはあろうかとゆうバイブはまだスイッチが入っていて、中でどうゆう動きをしていたのかが分かった。
ドリルのようにグルグルと回転していた。
あんな可愛い顔して、、清楚な可愛い笑顔をして、、
あんなデカドリルをマンコに入れていたのか、
そのギャップに俺は倒れてしまいそうだった。
俺は引っ越さないと心に誓った。
彼女が引っ越さない限りこんな素晴らしい部屋を手放すはずがない。
これは引っ越して1週間以内の出来事で、
まだ話がいくつかあるのでまた希望があれば書かせてもらいます。
最初の話から読んでください。俺がこのマンションに引っ越してきて10日が過ぎようとしていた。俺は引っ越してきてから毎日隣の部屋のOLさんの部屋をベランダから覗いていた。基本的には覗くのはお風呂上がりの時間、彼女は必ず全裸で部屋に戻り身体にクリームを塗るそれを俺はベランダから毎日…
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(2020年05月28日)
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