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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】【ロリコンの方はどうぞご覧下さい】高校生の私は小6の妹の友達にヒロ筆おろしをしてもらった。(2/2ページ目)

投稿:2024-03-04 13:59:02

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本文(2/2ページ目)

「お兄さん、もしかしてドーテー?」

「ち、ちがうよ!」

変なプライドで情けないウソをついた。

「ふーーん。」

見透かされたような表情だった。

チンポを握りもたもたしていると、麻央ちゃんは腰を浮かせて誘導してくれる。

「お兄さん、これで挿れやすいと思うよ。」

「う、うん。」

クチュと先端を割れ目に押し付けるとヌチャヌチャとスンナリ入っていった。

あーーーーー、これがマンコかーー!

正直、マンコを味わうなんて余裕はない。でもとても気持ちよかった。

「あっあん、お兄さん、気持ちいいー」

麻央ちゃんの小さな身体を抱きしめながらピストンを始めた。

「あん、あん、……もっと激しくしてくれてもいいんだよ?」

「マジ?」

「うん、マジもマジ♪」

「それじゃあ――」

促されるままに激しく腰を動かしていく。

ずちゅずちゅ。パンパン。

実に小気味いい音色を奏でながら何度も腰を打ち付けていく。

「ふッ、ふん……ふぉ」

まぁ、少々情けない吐息が漏れているけどコレは仕方がない。自然に漏れてしまう行為。

「あぁぁ♡んぃ、はひぅ、ぁ……ひゃぅん♡」

艶めかしくて可愛らしい麻央ちゃん。

俺の口から出るのとは全然違う。

男と女という違いはあれど、ここまで違うのは何なのだろうか?

俺だってもう少しイイ感じの吐息を出していたいというのに。童貞の私には無理だった。

「んぉ、おぁ……お、オニーサン♡もっと、もっとぉ♡」

「まだ激しくして欲しいの?」

「うん。もう少し激しくしてぇ」

「分かったよ」

期待に応えられるか分からないが出来る限りのことをやる。童貞の意地だ!小学生に負けてはいられない。

必死に腰を振って、マンコの中を掻き回していく。

その上で更なる行為も追加していく。

「おっぱい触るよ」

「ぁぁん♡アタシのおっぱい触りたいのー?」

「あぁ」

「じゃあ触っていいよ!」

一応の許可を取って胸へと手を這わせる。

腰を振りながらおっぱいを揉むという行為。

少し難しいが、これくらいのことをしないと期待には応えられないはず。

まぁ、俺自身が触りたいという欲求が一番大きいかった。

「んぅ♡」

「お、やわらかっ」

「あは♪お兄さんってばエッチな顔をしてる」

「実際にエッチなことをしているからな」

この状況で無表情はさすがにあり得ない。

ほんと誰であっても表情が崩れるのではないだろうか。

もし仮に変わらない奴が居るのであれば連れてきて欲しいくらだ。

「エッチだね、麻央ちゃん」

と、乳首をいじめる。

「んひぃいぃぃ!?ち、乳首ぃ♡」

「揉むだけじゃなくて乳首の方にも刺激を与えないとね」

単純に揉んでいるだけでも満足度は高いかもしれない…でもどうせなら乳首の方も弄っておきたい。

その方がイイ感じになるし、何よりも麻央ちゃんに快感を与えることが出来るはず。

AVの知識総動員で麻央ちゃんを愛撫した。

「ひゃぅ、ぁ、んふ……お兄さんの指が乳首に……ぁあぁぁ♡」

「おっ!?中の締りが強くなってる」

敏感な部分に刺激を加えることで締め付けが強化されている。

キュウキュウ、と絡みつくような締め付け。

圧力も強くなっているし、進むのも引き返すのも、苦労する。

「おぁぁぁ゛……あっ、んふ、おふ」

気を抜けばイッてしまう。

挿入を開始してそこまで時間は全然、経過していないが、それでも油断は出来ない。

初エッチで簡単には果てたくない!

ギリギリまで耐えていきたい。

快感を貪りたいという気持ちと、男として早くイクのは嫌だというプライド。

その二つがあって耐えようと思うのである。

「あれ?お兄さんの反応が……もしかしてイッちゃいそう?」

「くぉ――ッ、ま、まだだから!まだ余裕だし!」

「ほんとーかなー?」

「ほ、ほほ、本当だって」

若干声が震えているが嘘ではない。

気合いを入れて我慢をすればまだ耐えることが出来る。

そういう意味では嘘を言っていないということでいいと思うんだ!

「ふーん。まぁそういうことにしておこうかな♪」

「……」

完全に小学生にマウントを取られている。

私の心情が思いっきりバレているような気がするけど突っ込みは入れない。

ここでソレをすると面倒なことにしかならない。

何事もなかったかのようにするのが一番だ。

ガンスルーをしてエッチの方に意識を向けるのがベストなのである。

「ふんッ!」

「あへぇ!?ぁ……んんぃ。こ、これぇ……」

「おぉー凄い反応をしたね」

「だってコレはさすがに……はひ、ひぅ、ぁ♡」

一体何をしたのか!?

それは思いっきり腰を突き上げるという動き。

奥深くにねじ込むような勢いで突き上げる。

しかも若干の不意打ち気味に。

これによって麻央ちゃんがひと際大きな反応をした。

同時に中の締め付けも強くなって俺としても危なかった。

ほんと、あの刺激は下手すればイッていても不思議ではなかった。

それくらいに気持ちいいモノだったから。

いやーまさか俺も不意打ちを受けるとは思わなかったよ。

「麻央ちゃんがイイ感じになって、もしかしたらイッちゃうんじゃないかな?」

「んくぅ。お兄さんがムカつく顔してる」

私のドヤ顔に対してイラっとしている様子の麻央ちゃん。

でもコレは悪足掻きというか虚勢を張っているだけ。

ドヤ顔とかして余裕がある風を装わないと先に俺がイッてしまいそうです。

雰囲気だけでも余裕があるように見せないといけないのだ。

「それでイキそうなの?」

「ぁッ、んんぅ……ひぅ♡む、ムカつくけど……イキそうかも」

「そうか。だったら遠慮なくイッていいからね」

つーか一秒でも早くイッていただきたい。

そうすれば俺も果てることが出来るから。

むしろ絶頂を迎えて下さい。お願いします。

そんな気持ちでいっぱいだよ。

「でも、お兄さんと一緒に……ううん。お兄さんより先にイッちゃうのは〜〜」

「いやいや、別に勝負とかしてないから」

「だったらお兄さんが先にイッてもいいんじゃないの?」

「それは……男としてのプライドとか色々あるから」

出来れば先にイキたくはない。

そこに何の意味があるのか、なんて問われると困るけど可能であれば後の方がいい。

「イマイチ理解出来ないかも」

「ま、まぁ……これは男にしか分からないことだから」

きっと男性諸君であれば理解をしてくれると思う。

同じ果てるのでも相手より後の方がいいという感情を。

「そういうわけだから、麻央ちゃんは遠慮なくイッてくれていいよ」

そう言いながらトドメの一撃となるような刺激を加える。

促すだけでは足りない。

仮に抗われてもいいように強制的に絶頂へと導く。それが大事なのである。

「んひゃぅ!ぁんッ、んぅ……動きが更に激しくなって!い、いぃ、麻央イカされちゃ――ぁあぁぁあぁ♡」

キュンキュンと中が蠢いている。

吸い付き具合も半端じゃなく強烈で私自身も怪しいけど、どうやら今回は麻央ちゃんが先に果てるらしい。

本当に勝負はしていないけど私の勝ちだ。

「んぉ、ぁ、んぃッ、ぁあぁぁ、んふぅうぅうぅ♡」

妖艶でスケベな表情。

ビクン、と身体を跳ねさせながら絶頂を迎えている。

それに伴ってマンコの締め付けが物凄いことになっていく。

今日イチ、そう言っても過言ではないレベルでの収縮によって私のチンポに襲い掛かってきているのだ。

「あぐッ、くぉ……お、俺も限界が――」

個人的にはもう少し、なんて考えていたけど無理だった。

限界が近い中でのこの刺激は耐えられない。

驚くほど簡単にイッてしまった。

「あっ、出ちゃったっ!」

ビュクビュク、びゅーびゅーと麻央ちゃんの中に。

外に吐き出すなんて時間的猶予は一切ない。思いっきり中に出してしまう私。

「あぁん何か熱いよ、な、中ぁ。中に出されてるぅ♡」

「ごめんね、麻央ちゃん、引き抜く余裕がなくてぇ」

何処に出すかという問答をする暇すらなかった。

先にイカなかったという部分では勝利でも、すぐさま中出しをしたというのは敗北なのかもしれない。

本当に何の勝負だよと言われるかもしれないけど。

「んぉ、おぉ……」

「ひゃぅん♡ぁぁ」

二人して絶頂の余韻に浸っている。

はぁはぁ、と肩で息をするくらいに呼吸が乱れているけど、心地いい疲労感となっている。

満足感の大きいエッチをすることが出来たんじゃないかな?

「麻央ちゃん。ムラムラ感はなくなった?」

「うん。今すっごく満足してる♡」

「それはよかったよ」

これで仮に疼いているままであれば第二ラウンドを開始しないといけなかった。

チンポの具合的に不可能じゃないけど、体力が続かない。

思った以上に疲弊をしてしまっていた。

傍から見れば大した動きをしていない。そう思うかもしれない。

けど私としては結構頑張った。

その結果が麻央ちゃんが先に果ててくれた。

どう考えても良かったという風にしかならないのである。

「お兄さんはどう?」

「俺も凄く満足してるよ」

強烈な快感を得て中出しまで行った。

しかもおっぱいまで堪能をしたのだから。不満を抱くとか普通にあり得ないことでしょ。

「そっかぁ〜、お兄さんも満足しているみたいでよかった♪」

無邪気ながらも、とても妖艶な笑顔。

イッた後だからか、普段よりも笑顔がエッチに見えてしまう。

最初の難しそうな顔は何処に行ったのかというような表情。

でも、この顔を見ることが出来て嬉しいかな?

麻央ちゃんにあのような顔は似合わない。妖艶でも笑顔が凄く似合う子。

その表情をさせることが出来たのは本当に良かったと思った。

私は麻央ちゃんを再び抱きしめ、またSEXを楽しみました。

そして高校生の僕は小学生の彼女が出来ました。

ここから、私はロリコンの道を極めることになります。

ロリコン道…多分、日本イチ、小学生を抱いたことのある男だと言われています。

JKくらいじゃ、もうダメです。

本当に小学生のマンコは最高。

一度お試し下さい!!!

挿入は10歳からが一番楽しめますよ。

終)

-終わり-
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話の感想(3件)

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  • 3: 岡山のロリ浩太さん 作者 [通報] [削除]

    ヒロさん
    ロリ浩太さん、ヒロです。2作目だっけ?高校生で小6が初体験!?それはまた凄いなぁ。めっちゃマセてる子やねぇ。完全に負けてるやんwで、成人女性とは経験ないの?小学生とか中学生ばっかなん?捕まらんようにし…

    自宅パソコンプリン爺さん
    ロリ浩太さん、初めまして。フムフムプリント申します。前作に続く第二弾、楽しく読ませて頂きました。おいらは熟専なのでロリに手出しをしたことが無いのですが、内容が楽しくて一気読みさせて頂きました。ありがと…



    お二人様ありがとうございました!!

    0

    2024-03-05 11:51:57

  • 2: 自宅パソコンプリン爺さん#E0Z1BEY [通報] [コメント禁止] [削除]
    ロリ浩太さん、初めまして。
    フムフムプリント申します。

    前作に続く第二弾、楽しく読ませて頂きました。

    おいらは熟専なのでロリに手出しをしたことが無いのですが、内容が楽しくて一気読みさせて頂きました。
    ありがとうございました。

    我が家のロリ堀さんに、これからも良きアドバイスをお願いいたします。

    1

    2024-03-05 00:29:06

  • 1: ヒロさん#NyJYRgM [通報] [コメント禁止] [削除]
    ロリ浩太さん、ヒロです。

    2作目だっけ?

    高校生で小6が初体験!?

    それはまた凄いなぁ。

    めっちゃマセてる子やねぇ。
    完全に負けてるやんw

    で、成人女性とは経験ないの?
    小学生とか中学生ばっかなん?

    捕まらんようにしーやー。


    2

    2024-03-04 19:56:14

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