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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】昔付き合っていたHカップの巨乳元カノに我慢できず、寝込みを襲った話 最終回(2/3ページ目)

投稿:2024-03-01 16:25:57

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本文(2/3ページ目)

「あぁっ!あっ、イ…もうやだぁっ!あぁぁ」

「あぁぁっ!」

両手で顔を押さえられ逃げられない彼女は

今までと違って明るい部屋で、至近距離でそのイキ顔を無様に晒していた。

「はぁっ…はぁっ、あぁっ」

俺は挿入したまま抱きついた姿勢から起き上がり、腰を掴んで正常位の姿勢で突き始める。

「あぁんっ、あっあぁ…あっ、きも…ぐぅ…」

「はは笑昔と変わらねーおっぱいしてんな、爆乳豆乳首っ」

デカすぎる乳が、腰の動きに合わせてゆっさゆっさと揺れ動いている。

昔と違ってハリは弱くなり少し柔らかさが増したが、薄ピンクの乳輪と豆粒のように小さい乳首は何も変わってなかった。

「うっうるさいっ!あっ…んっ………」

「………あ…」

「え……ちょっと…あぁっ!待ってって!」

マナはベランダの方を向いて焦った表情を見せた。

そう、カーテンが全開なのだ。さっきからずっと。

夜中の2時を過ぎているが、むこうのマンションはまだいくつかの部屋に明かりが灯っている。

さっきまでは部屋が暗かったためバレてないだろうが、今の明るい状態は部屋の外から丸見えになっている。

「あぁ、スリルあるでしょ?」

「まじでっ!んっ、んんっ、はぁっ」

マナは一瞬こちらを睨みつけるが、両手でおっぱいを隠して顔をベランダと反対側に反らした。

「押さえても揺れてるやんけ、手ちっさ笑」

「くっ…んっ、あぁっ、あっあっ」

自分の豊満な身体を、ただヤりたいだけの元彼に犯される姿が外から丸見えになっている。

もしこの数分の間に、向かいのマンションの誰かがカーテンを開けたら…

なんて考えたら興奮が一気に高まり、ますます腰の動きが速くなってしまう。

「はぁっはぁっ…マジで良い身体してんな…ほら手どかせよ」

パンパンと体がぶつかり合う音を響かせながら、マナの両手を掴んでベッドに押さえつけた。

マナは強く目を瞑って顔を逸らしながら、容赦なく突かれる肉棒に声を漏らしていた。

「はぁっあぁんっ、あんっいやぁっ」

少し前のめりになりながら、両手を押さえつけられ身動きの取れないマナを見下ろす。

両手の支えを失ったマナの特盛おっぱいが上下左右にばるんばるん揺れまくり、その光景は圧巻の一言だった。

「うはっ、バカ乳揺れ過ぎやろ笑そりゃみんなのおかずにされるわ笑」

「あぁんっ、あっあぁっ、あっ…くぅ」

昔からいろんな男がマナのことをおかずにしていた。

中学の卒アルにも、マナが巨乳を激しく揺らしているとはっきりわかる写真がドアップで載っていた。

学生時代の同級生や、会社の男たち。そして教師すらも虜にするその豊満な身体。

その身体を、たかが俺みたいな奴のゲスな欲望を満たすためだけに差し出し、

好き放題犯され、あげくそんな恥ずかしい姿すら外に晒されて。

普段は生意気で気の強いツンツンした女が、

おもちゃのように支配されているこの状況に、優越感で頭がおかしくなりそうだった。

「はぁっはぁっ、あ〜俺もお漏らししちゃいそ」

「はぁっ、えっ待っていやっ、ちょっとっあぁんっ!」

彼女は抵抗して腕をバタつかせるが、両手首を一回りも体の大きい男に押さえつけられなすすべが無い。

「マナさっきお漏らしもしてたね、すっごい気持ちよさそうな顔してたなぁ笑」

「あぁめっちゃ気持ちいい…俺もこのまま白いおしっこがでちゃいそ〜」

パァンパァンパァン!!

「あぁっまっ…待ってって、中はやめてっ、あぁっだめっ」

「この前も中に出されただろ!今日もそのつもりだったんだろ!?」

沸々と、股間に熱い快感がマグマのように込み上げてくる。

爆発までもうそこまできていた。

「ひっあっあっあっいやぁっもっ」

「はぁっ、出すぞ!このまま!あぁすっげぇ気持ち良いっ!」

マナのことをおかずにしてる奴らに見せてやりたい。

俺に好き放題にヤられ、彼氏以外には絶対に見せないマナの顔や喘ぎ声。

そして、両手を押さえつけられ抵抗虚しく俺の子種を注ぎ込まれる瞬間を。

「あぁっあっいやめっ…きぃぐっうぅぅ」

「あぁあぁぁマナぁっ、ずっとヤリたかった!あぁもう無理イっくぅぅ!」

「いやあぁぁ!あぁん!あぁっダメっ………あ…」

迫り来る快感に身を任せ、思い切り奥にチンコを突き刺したと同時に射精した。

「おっ……おっ…おふっ…」

彼女の中でチンコがビクビクと震え、尿道を伝って大量の精液が流れ込んでいるのがわかる。

「…………あっ……」

マナはチンコのビクビクする振動に合わせて全身を震わせていた。

さっきまで抵抗して力を入れていた彼女の両手は、いつのまにか力無くしており、ただ俺に両手を握られているだけになっていた。

長い長い射精の間、俺はゆっくりと腰を動かしながら、一滴でも多くマナの膣内に精子を注ぎ込むよう射精の余韻を楽しんだ。

徐々に彼女の中が生温かくぬるぬるした感触に包まれ、膣内が俺の精液に染め上げられたことがわかると俺はチンコをゆっくりと抜いた。

「ふぅ〜〜気持ち良かった…」

激しい興奮と大量の射精の反動として賢者タイムを迎えた俺は、そう吐き捨てるとシャワーに向かった。

マナはあのまま大の字になって力無くベッドに横たわっていた。

風呂場に向かい、脱衣所にあった彼女のブラとパンツを見つけると、ドロドロのチンコを擦り付けてからシャワーで身体を洗い流した。

寒い中身体を拭き、ベッドに戻るとすでにカーテンは閉じられ、マナは布団の中にこもって頭だけ出して眠っていた。

俺は服を脱いでから床下に敷いた自分の布団ではなく、マナのベッドに入り込むと、マナの後ろから抱きついた。

マナ「なにっ?ちょっとやめて…」

背面からマナのおっぱいを片手で乱雑に揉みしだく。

「なぁもっかいヤろう」

「もう、いいから……」

「じゃあなんで服着てないんだよ」

「眠くなっただけだし、ほらもう寝るから」

さっき出したばかりだというのにまた硬くなってきたチンコを押し当てながら2回戦のタイミングをうかがう。

「ほら、この硬いの入れるだけだから。ね?」

「ねぇもういいからっ…ちょっとぉ」

乳首を重点的に指で責めると彼女は逃げるようにうつ伏せの姿勢になった。

俺はそんな彼女の背中から覆いかぶさると、チンコを後ろから寝バックの体勢で挿入した。

「うそっ…でしょぉ…あぁっ」

さっき出した精液とマン汁だらけの割れ目の中に、するすると奥まで入り込んだ。

俺は掛け布団を取っ払い、マナのケツを鷲掴みにしながら腰を打ち付けた。

「おほっ、良いケツしてんなぁ」

腰を打ち付けるたびに、ぶるんっとお尻の肉が振動して波が伝わる。

「ぐぅっんっ、んっんっんんんっ!」

マナは顔を枕に押し付けながら必死に堪えていた。

「マナ、おっぱいさわらせて」

「こ、こう?」

俺はうつ伏せで潰れる彼女におっぱいに手を伸ばすと彼女は背中を浮かせてくれた。

そしてマナが背中を元に戻すと、両手がマナの特大おっぱいに押し潰され、柔らかい幸せな感触を楽しみながら腰を動かす。

「あぁこれ最高っ!マナのおっぱいやわらけ〜」

マナのおっぱいを両手で思う存分揉みしだきながらピストン。

人差し指と中指で乳首をつまみながら腰を振った。

「んんっ!んっんっ!んんっ!」

「ヤバ、もう出ちゃいそう…ねぇまた出していい?いいよね?」

マナは枕に顔を埋めたまま顔を横に振った。

「ダメ?マナ今までずっと起きてたでしょ?」

「…………」

「気持ち良くなっちゃったんでしょ?トイレにも行けず漏らしちゃうほどにさ」

「…………」

「じゃあ俺もまた漏らしちゃお、マナも漏らしてすっごい気持ち良さそうだったもんね!」

両乳を揉みながら、さっきよりも激しい速度で腰を振る。

「んっんっんっぐぅっ!」

「はぁっ、すっげぇ気持ち良い!また出ちゃう!あぁ出ちゃうぅぅ!」

射精する直前、チンコがよりいっそう硬く、大きくなる。

彼女もそれを感じ取ったのか、首を横に振ったがもう遅かった。

びゅっ……

寝バックの体勢で、背中から覆いかぶさりながら容赦なく中で射精した。

「おぉ……」

2回目だというのに大量の精子が放出された。

ものすごく気持ち良かった。

「ふぅ、スッキリした」

満足した俺は2人して布団に入り、彼女のおっぱいを適当に揉みしだきながら深い眠りについた。

起きるともう朝の8時ごろだった。

隣ではマナが全裸のまま変わらずすやすや眠っており、俺も服を着ていなかった。

俺は飽きることなくマナのおっぱいをまた両手で揉み始め、寝ている間に大量のキスマークを付けておいた。

左右合わせて8箇所、濃いめのキスマを付けて乳首を美味しくむしゃぶっていた時だった。

「んんっ、もう何?」

「おはよう、あぁおっぱい美味しい」

おっぱいを舐める俺のことを哀れむように見つめるマナ。

「あぁもう…しつっこい…ぁぁん…ねぇ…」

「ちょっとどいて、ねぇってばっ!」

「なに?朝ご飯食べてんだけど?」

「トイレ行くからどいて」

「ここでしなよ、おしっこだろ?」

俺はマナのマンコに指をぶち込んで間髪入れずに手マンを始めた。

「はぁ?意味わから……ちょっとやめてっあぁっ!」

「もう何回も漏らしたじゃん、今さら変わらないって」

マンコの中で指を動かしながら、手の甲でマナの下腹部を軽く押して尿意を刺激する。

「マジでっ……さいって…あっ、あっ」

「あぁんもう無理ぃぃっ!」

シャーーーっ……

勢いよく噴射。

朝の溜まったおしっこが、朝日に照らされながら大量に放出された。

「もう…さいあく……」

「の割には気持ちよさそうやん」

俺はマナの股を広げて挿入した。

昨日の夜から数えて3回目。果てない欲望を彼女にぶつけた。

正常位だけでなく、騎乗位、後背位。

従順に股を開くようになった彼女の姿に、男としてなんだか誇らしささえ感じる。

「あぁんっ、あぁっ、き、気持ちいいっ…」

「気持ちいい?」

「ああぁぁぁん!!気持ちいいっ!」

嫌がるフリをしていた昨夜とは打って変わってヨガりまくるマナ。

「今まで食ったチンポの中で何番目くらい?」

「あぁっ……はぁっ、はぁっ…マジで1番イイ…いっ!あぁっダメっ!」

俺は20センチの巨根…

みたいなデカブツは持っていないが、太さと硬さには相当の自信がある。

「ヤバ…正常位でしよ…」

マナの膝を持ちながら、正常位の状態でガンガン突きまくる。

「あぁんっあぁっ!くっうぅんわあぁぁ」

「イキそう…ねぇ出していい?」

「あっあっ、すっ…好きにしてぇ」

承諾の返事を貰うと腰の感覚がなくなるほど激しく腰を振る。

「いやっ、ああぁぁんっ!!」

「マナぁっ!またっ出るっっ!!イックぅぅんっ!ううっ……」

「あぁっ!………あっ…」

また激しく射精した。

外に出さないと、なんて理性が一切介入させずに躊躇なく中出しするというのは癖になるほど気持ち良い。

目の前の女が自分の精子を全て受け入れ、膣と子宮が染め上げられていくという事実も達成感と征服欲を満たしてくれる。

俺はその快感と精神的快楽に酔いしれながら、挿入したまま眠った。

起きると彼女はいなくなっていた。

後ろを見ると、マナは服を着てベッドに座ったままスマホをいじっていた。

俺はそんな彼女の後ろから抱きつき、おっぱいを揉んだが彼女は何も言わなかった。

「ねぇ」

「なに?」

「お願いがあるんだけど」

「今さら何よ……」

「あのさ……」

俺は後ろからおっぱいを触りながら申し訳なさそうに言った。

「パイズリしてくんない?」

「……はぁ?」

「お願いっ!またマナのおっぱいに挟まれながら射精するのが夢だったから!」

「いや知らんし、そんな義理も無い」

「じゃあ首筋にキスマーク付けるから、外から丸見えになる位置に」

「いや、意味わからんって」

何度もお願いした。

パイズリならこの前やったが、俺は彼女の意思でおっぱいを挟み、尽くすようにチンコを慰めて欲しかった。

「わかった、一回だけな?」

彼女は上の服を脱ぎ捨て、ベッドの上に正座になった。

俺は仰向けのまま太ももを彼女の太ももの上に乗せた。

彼女は唾を谷間に垂らし、滑りをつけるとチンコを挟んで上下に動かしてくれた。

「久しぶりだから、上手くできなかったらごめん」

チンコがしっかりと隙間なく谷間に包み込まれ、温かい感触に、出し入れするたびに

ぬちゃっ…ぬちゃっ…

と唾液とチンコが絡まる音がやけにいやらしい。

唾を出すタイミング、チンコの角度、乳を挟み込む圧力、上下に揺らすリズム。

昔マナにパイズリを仕込んだ時と同じだ。彼女の初めての男として誇らしい。

「おぉすっげ…やっぱ慣れてんなぁ、元彼達にもパイズリヤらされた?」

「えぇ?そんなにやってない」

「なんで?」

「お願いされる時もあったけど…これ重くて大変だからたまにしかやってない」

「じゃあ俺がこのおっぱいで1番パイズリしてるかもしれない?」

「間違いない笑ダントツで」

「ありがたいねぇ」

マナは息を切らしながらも上下にゆっさゆっさ揺らしてくれたり。

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ほんと最高。定期的に短編でいいんで続編くださいね笑

    0

    2024-03-31 01:34:22

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高でした!
    徐々に徐々に昔の感じに戻っていく感じが読んでて楽しかったです 笑

    また会いにいってください!

    0

    2024-03-03 02:20:42

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