体験談(約 4 分で読了)
同級生にちんこいじめされた 3
投稿:2024-02-06 20:05:58
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中学時代の体験談です。僕の中学は女子が荒れていて男子は大人しい人が多い中学でした。僕のクラスにもヤンキーギャル集団がいて、よく気に入らない男子を呼び出してリンチをしていると噂があったので僕は関わらないようにしてました。ある日、僕は宿題を忘れて放課後に課題をして帰るようにと…
僕は恥ずかしいのと痛いのでおかしくなりそうだった。「早く土下座しろよw」「女の子のパンチラと胸チラを見て勃起してしまいすみませんでしたって言えよw」女子が笑う中土下座しようと覚悟した瞬間ガラガラ「お前らなにやってんだ?」担任が入ってきたのです。…
※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
僕は頭の中が真っ白になり女子の口からシコらせると聞きおかしかなりそうで頭がグラグラしてお腹の方がグチャグチャになる感覚になりました。
そして条件的に股間を手で隠しながら内股になって泣きました。
「許して下さい!もう帰らせて下さい!」
「なにこの格好wうけるw」
「なに小ちゃいちんこ隠してんの?w」
「もっとよく見てあげるから手どけろよ!w」
「恥ずかしいねーwほらちんこ見せてみなw」
女子達は言いたい放題でした。
「本当に許して下さい!お願いします!」
「じゃあまた勃起ゲームやろうか?w勃起したらちんこみんなで蹴るから!wそれが嫌ならオナニーで許してやるよw」
「どっちがいい?蹴りとシコんのw」
僕はオナニーだけはプライドが許しませんでした。
「どっちも嫌だけどまだ蹴りの方がいいです。でも立たなかったら本当にすぐ帰らせて下さい!」
何を言っても無駄だと思ったのでせめてと思って言いました。
「蹴り耐えれなくて倒れたらシコらせるからな!蹴りに耐えれたらそれで許してやるけど、耐えれなかったら無理矢理泣きながらシコらせるからw」
「じゃー何で勃起させよっかなーwこいつ単純だもんなw」
僕は意地でも勃起させないようにしました。
「じゃあ始めるから手ぇどけろ」
「隠してると分かんねーだろ」
「手どけないともう立ってることにするよ?包茎ちんこくんw」
包茎を言われて恥ずかしくまた泣きながら手をどけました。
「男子ひん剥いてちんこ見るのって楽しいよねwあーまた蹴りたくなってきたw」
「まあ約束だから勃起したら蹴ろうよ!w」
「じゃあ始めよっかw今日はどうやってたたせる?ユリが揉めばすぐだけど、どーする?w」
「でも悔しなりながらちんこ立ってくの見るのも楽しいからエロいもん見せる?」
「どーしよーwユリ揉みたいけど、まあ立ったら思う存分揉みまくるかーw恥ずかしいぞーw」
色々言われ恥ずかしい格好で泣きながら待っていると
「よし!じゃあこっち見ろ」
ユリがワイシャツのボタンを2つ外しました。
そこから水色のブラジャーと谷間が見えました。
僕は必死に反応しないように堪えました。
「勃起しないように頑張ってるの?wほらおっぱいだよ?w」
ユリは僕の膝に胸をムギュッと当てました。
そして胸を擦り付けてきました。
「柔らかい?ほらほらほらぁ〜w」
僕は耐えるのが意味なくどんどん固くなりました。
「みてみて〜wどんどん勃起してるわこいつw」
「ユリやりすぎじゃね?wそりゃ誰でも立つだろw」
「勃起しても剝けねーのかよw剥いてあげーよーかw」
「じゃあ約束だからちんこ蹴るけど倒れたらシコらせるからなw」
僕は情けないのと怖いので泣き叫んでいました。
「ウケるwアミとハルカさーこいつの腕押さえて!」
「オッケー!ほら足開けよ!」
「今から◯◯のちんちん蹴るねwだから蹴りやすいようにちんちんさらけ出さないと!w」
女子達は大爆笑しながら僕を押さえつけ
「はーい!マミから行きまーす!」
ものすごい蹴りが飛んできました。
「ほら倒れんなよ!次アミね!おりゃ!」
僕は生命の危機を感じるほどの痛みで倒れました。
これを受け続けたら死ぬと思いました。
これだけは続けちゃいけない。これ以外ならなんでもマシだと思いました。
「もう無理です。許して下さい。」
「もう?いやまだ2人蹴ってないんだけど。」
「お前のちんこ蹴らせろよw」
「てか約束覚えてる?これ耐えれなかったら何されるんだっけ?w」
女子達はニヤニヤしながら言ってきます。僕は本当の目的はこれなんだと気付きました。
「蹴られるくらいならオナニーします。」
自然と悔しさで涙が出てきました。
「ウケるwオナニーしますだってwじゃあやれよw」
「てかもう萎えてんじゃん。たたせろ!けるぞ?」
「ユリがもっかいたたせてやろうか?w」
「蹴られたくねーんならさっさとシコれよw」
僕は泣きながらみんなの見てる前で立ち上がりました。
「こいつ震えてるよw」
「はやくシコれよ!」
「やんねーとまた蹴るぞ?」
僕は蹴られると思って
「ごめんなさい。やるんで許して下さい。」
「だったら早く勃起させろよ」
いきなりユリが
「もうたたせちゃうねw」
と言うといきなり股間を鷲掴みにしてムニュムニュと揉みしだきました。
「ほらwユリに揉まれて勃起しちゃえよw」
抵抗してもユリにがっちり掴まれて逃げれません。
「泣いてる男子のちんこ揉むの最高wたったらオナニーだよw耐えろ耐えろwほらほらほらぁ〜」
「はい!ビンビンになりましたw」
みんな笑いながら
「ほらシコれw」
「なにをおかずにするのかなーw」
僕は泣きながらもうどうにでもなれと思いオナニーをしました。
「こいつ泣きながらシコってるwて言うより泣きながら女子にシコらされてるwww」
「ほら!がんばれ!みんなでちゃんと見てあげるからw」
「てか皮邪魔じゃね?w」
「あ!アミ剥いてあげるw動くなよw」
アミに皮を剥かれました。
「皮剥いてシコれ!てか刺激やばいかなw」
「いいじゃん!はやくやれ!」
僕は初めての剥いた状態でのオナニーでした。
刺激が強過ぎておかしくなりそうな感覚で上手く手を動かせません。
「ちゃんとやれよテメー!こうやんだよ!」
いきなりマミが手コキをしてきたのでした。
「ちゃんとやんねーとマミがイカしちまうぞ?w」
「恥ずかしすぎだろwほら我慢しろよw」
「言っとくけどマミにイカされたら全員にイカされるまで帰れないからなw」
「マジ?じゃあ本気だすわwほらほらほらw」
「辞めてください!!!出ちゃいそうです!!!」
「出すんだよw出せ!w」
ドピュっと大量の精子がでました。
「早すぎるだろwまあ耐えれるわけないかw」
「お前の飛び散った精子どうすんだよ!舐めろw」
「早く舐めて綺麗にしなぁ〜。そのあとまた出すんだけどw」
みんな笑いながら床に飛び散った精子を舐める僕を見てました。
「次アミの手コキで2分耐えれたら許してやるよw」
続く
僕はマミにイカされた恥ずかしさと、これから起こる恐怖におかしくなりそうだった。「また泣いてんじゃねーよ、早漏w」「次はアミにちんこ触られちゃうねーw男に生まれなくてよかったーw」「あと3人にイカされるとか可哀想w」「イったらまた精子飲ませるぞ?ちょっとは耐えろよw」…
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