体験談(約 24 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その㊲(3/3ページ目)
投稿:2024-02-03 23:14:23
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本文(3/3ページ目)
何故だか知らないが、裸のまま山積みとなった下着にダイブをしたり、裸のままチンポを擦り付けるという奇行を繰り返してしまう。
こんな姿、絶対に誰にも見られたくない(苦笑)
フォォォッ!!!最高っ!!笑
完全にイカれモード発動。
代わる代わる芽生ちゃんの下着を掴んでは、シコシコッ!!
芽生ちゃんは結構お洒落に拘るので、新品との入れ替わりが結構早い。
芽生ちゃんの匂いがたっぷりの染み付きのパンツを探したが、そのせいもあってか、せいぜい3枚程しか見つからなかった。
いくら洗濯するとはいえ、何故かそこそこの匂いが残ってしまうのが不思議。
でもおかげで、芽生ちゃんを近くに感じながらオナニーを堪能できた。
芽生ちゃんの新品と入れ替わった中古の衣服は、リサイクルショップやネットで売られることになるが、下着は違う。
冗談半分で、ネットで売ったら?と言ったがさすがに却下された(苦笑)
個人的にはそれなりの高値で売れそうものなのに、勿体ないと思うのだが…。
というか、下着好きな自分としては全部想い出として取っておきたい。
特にお気に入りのは内緒で救出して隠し持っていたが、バレて捨てられてしまった。
だが、下着を入れたゴミ袋の行方は芽生ちゃんは知らない。
ほぼ必ずといっていい程、出した翌朝にはそのゴミ袋が無くなっている。
間違いなく、誰かが拾って持ち帰っている。
正直ドン引きだが、一応、防犯の為に夜にランニング行ってくると伝えて、
ゴミ出しした日に何度か見回りしたことがあった。
そして遭遇してしまう。
犯人は、中学生くらいの子供だった(笑)
夜9時くらいに一人で歩き、時折周囲を伺いながら集荷場へと真っすぐ向かっていたので怪しさ満点。
集荷場は周りが塀やフェンスで囲まれてるので入ってしまえば周囲からは見えない。
中に入ってから数分後に自分も向かった。
ガサガサと音を立てて、ゴミ袋を物色していて後ろに立つ自分に気付いていない。
「おいっ」
「!?」
「お前だろっ、俺が出したゴミ袋しょっちゅう盗んでいくやつ」
「あっ…あっ…」
「この辺の子か?」
ブンブンと頭を振るが、目が狼狽えまくっている。
「この辺の子だな…苦笑」
「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ」
「他のやつも色々見つけて盗んでるわけ?」
「ぼっ、ぼくはゴミを拾ってるだけで…」
「調べたことないけど、地域によってはゴミも持っていくと罰せられるところあるんだぞ?最悪警察に掴まるぞ」
「えっ…」
「そもそも誰かにバレて学校や親にチクられたら恥ずかしいだろ…」
「はい…。でも、洗濯物から盗むのはちょっとなって思って…」
確かにそれはごもっともな意見だ。
「干されてる下着が凄く欲しくて欲しくて…でも…」
「なるほどね。だからたまにこうやってゴミを漁ってるわけか」
「はい…。実は僕だけでなくて他にもいます…」
「マジかっ笑」
「大人のオジさんで、たまたま一緒になったことあるんです。今日はお前に譲るわって、優しい人でした」
こんな歳で同じ性癖を持つ子を見かねて優しさを見せるオッサン…。
ぶっちゃけ、下着をこよなく愛し、執着するところは自分も同じである。
「おし!別に誰にも言わないからこっち来い。あっ、あと、俺が昨日出したやつ、これな」
「えっ?あっ、はい…ありがとう?ございます…」
蒸し暑いので自販機でジュースを二人分買って、その子に渡した。
そして何を隠そう。
この俺も、下着が大好きな変態オジサンですよとカミングアウトした。
するとみるみるうちに緊張が解けたらしく、表情が明るくなった。
ゴミを漁るのは褒められたことではないが、善悪の感覚はしっかりと身についている。
洗濯物から盗まないのはある意味、偉い。
盗もうと思えば、うちの干場からでも余裕で盗めていただろう。
話しを聞くと、どうやら家もわかっていて、ゴミ捨てを行う時間も把握してるらしい。
しかも下着の持主も把握していて、それが芽生ちゃんだということも。
(その辺しっかりと調べてるあたりは犯罪者予備軍の匂いがするが…)
気が緩んだのか、この辺の可愛い子や美人な子の情報まで教えてくれた。
仲間と思って信用してくれたみたいだけど、ちょっと複雑な気分。
というか引いた(笑)
毎回必ず狙うのは、当時、JK美人姉妹のものと、芽生ちゃんのやつ。
が、別のオッサンもJK美人姉妹の母親のものを欲してるらしい。
(近所の眼科勤務なので知ってるし、めちゃ美人)
毎回先に来た方が娘と母親モノと仕分けて、端の方に寄せてるらしい。
それを聞いて、変態同士連携し合ってることについ笑ってしまった。
そもそも、その親子のゴミだと判別できる時点でかなり怖ろしい(苦笑)
どうも聞いた話では、もう1名いるらしく、たま~に出没するようだ。
仲間のオッサンは、そいつが嫌いらしい。
毎回袋を破って荒らしてるのでかなり怒っているようだ。
一応、ゴミ漁りにはクリーンな変態と、荒らし屋が存在することを知った…。
変態の世界は奥が深い(笑)
自分が芽生ちゃんの下着でオナニーすることは一応伏せておいたが、泣く泣く捨ててることをその子に伝えた。
だから、君の元へと大切な我が子達が向かってるものと思って胸に留めておくことを誓った。
ただし、別れ際に芽生ちゃんに危害加えたらコ〇スともしっかり脅しておいた。
それ以来、下着入りのゴミ袋を出す度にあの子を思い出す…。
ふぅ~…朝っぱらからスッキリしたところでなんだか虚しい。
芽生ちゃんの下着にどんだけでもぶっかけようが、気にしなくていいのは最高の気分だ。
まあ、ぶっかけることで怒られることなんてそもそもないけど。
夜の営みをする際に、自分が先にスッキリしてると嫌がられるだけだ(苦笑)
はぁ…。
久しぶりの一人は楽しいけれど、やっぱり寂しいらしい…。
日和と同じように、芽生ちゃんも自分にとってかけがえのない存在という事が、身に染みる。
あぁ…、芽生ちゃんの卵焼きが食べたい…。
9時過ぎに連絡してみると、熱は上がらずに、本人は至って元気な模様。
5日程入院すれば退院できそうだよ~♪と。
なので、さほど心配しませんでした。
ただ、後遺症が残るかどうかが心配なだけで。
病院へと送る前にやった、芽生ちゃん考案のサランラップ越しのチュー。
思いの外、感触がエロくて舌を出してはレロレロ。
途中、お互いに何してんだというふうにハッと我に返った。
照れたように、テヘヘ♪と笑う芽生ちゃん。
なんか付き合いたてのカップルみたいで、すごく愛しく感じた。
時折送られてくる、芽生ちゃんからの寂しいよメッセージ。
それを40歳のオッサンが眺めながらにやけてる姿は、他人から見ると、中々の気持ち悪さだろう(笑)
もちろん心配する相手は、芽生ちゃんのみではない。
実家や日和、紬ちゃんにも連絡をとった。
星来は今年も夏休みを潰されたことに、怨霊の如く、恨みを叫び続けていた(苦笑)
気持ちはわかるけど、とりあえず元気そうなので放置。
紬ちゃんは、大学が完全に通学できなくなってしまったようで、かなり戸惑った様子でした。
生活面に関しては心配してなかったようなので、きっと親か他に支援者がいるか、貯金に余裕があるのかもしれない。
「日和大丈夫か?こっちは芽生ちゃんがとうとう感染しちゃった」
「えっ?大丈夫なの…?」
「今は隔離の為に、病院に入院してるけど本人は大丈夫そうよ」
「パパは?」
「俺は陰性だったし大丈夫。日和は?彼氏も問題なさそうか?」
「私はニート満喫してるから大丈夫だけど、彼は大学行けないし、バイトもなくなったから、憂さ晴らしに友達と遊び回ってるみたい…」
「おいおい…。同情はするけどさ…」
日和はコロナの煽りを受けて求人が減少したこともあり、仕事に就いてない。
というか、今は無理に働かないでおこうという判断したみたいだ。
貯金にはかなり余裕があるらしい。
それくらい、がむしゃらに働いたってことだ。
「極力こちらからは会わないようにするよ」
「男だと、キャバクラや風俗行くオッサンと、遊び歩いてる大学生が一番ヤバイだろうからな…。今はそれがいいかもね」
「うん」
「また2~3ヶ月経てば落ち着くでしょ」
「だよね。今はガマンの時期だよね」
我慢が苦手な子が、我慢って言ってる…(苦笑)
「そうそう。何も自分だけでなく、みんなそうだしな」
「心配してくれてありがと♪また何かあればすぐ連絡するよ。でも、今パパ1人なら会いたいなぁ~笑」
「おいおい…苦笑」
「陰性なんでしょ?芽生ちゃんしばらく病院なんだよね…?」
「まあ…」
「芽生ちゃん弱ってるのに、私なに言ってんだ~って話だよね!笑」
「ははっ」
「でも会いたい…。うちに泊まりにきてよ…」
「彼氏来たらどうすんのよ」
「じゃあホテルで1日中エッチしようよ…」
ああ…、1日中エッチ。
なんていい響きなんだろうか。
一月前のことを思い出した。
ムラッときてしまった自分を責めたい気分に。
芽生ちゃんが入院中に、日和と浮気してどうする。
でも、またとない絶好の機会だ。
このコロナもいつまで続くかわからないし、そもそも自分と芽生ちゃんが離れる機会なんてほぼない。
せいぜい、飲み会に付き合った日ぐらいなものだ。
それでも家を1日空けることなんてまずない。
真っすぐに家に帰る。
帰宅するのが自分が早ければ、ご飯を炊いて芽生ちゃんを待つ。
逆なら、芽生ちゃんが笑顔で出迎えてくれる。
風呂も寝るのもずっと一緒だ。
だからこそ、今一人で居ることが非常に新鮮に思えている。
1度目の結婚の時から数えると、およそ10数年振りとなる。
でも、家電の音が聞こえるくらい静かな部屋に一人だとかなり物悲しい。
3日目にして、早、人肌が恋しい。
芽生ちゃんが恋しい。
「芽生ちゃん居なくて寂しいでしょパパ…」
「そりゃぁ~…」
「寂しくて、芽生ちゃんのパンツでシコシコしたでしょ?笑」
「なっ…」
どうやらそんなことも日和にはお見通しらしい…。
「何回抜いた?」
「3回です…苦笑」
「朝から元気だね~♪笑」
「あはは♪つい、一人なものでついついハッスルしちゃった…笑」
「じゃあ今日はやめて、明日会おうよ♪決定ね♡」
「えぇっ…」
「ホテルに泊まって、朝には日和のオナニー見ながらパパもオナニーしなよ♪それとも前みたいにパンツでして欲しい?笑」
マジか…。
どっちもしたい…。
「日和のお尻にパパのドロッとしたやついっぱい出してもいいよ♡」
くっ…。
さすが日和だ。
今自分が思いきりやりたいことをよく心得ている。
「やっぱり顔にぶっかけたい?笑」
「あぁ~…」
「娘とエッチするのに罪悪感抱く割には、娘の顔にぶっかけるの好きじゃん♡私のパンツにもさ。ほんとは娘を汚すことで興奮してるんでしょ?」
日和さんの言葉責めがエグい…。
「私も同じだもん。パパを日和のエッチな汁で汚しちゃったってよく思うもん。ね?そうなんだよね?笑」
「なんだよ…。やけに誘ってくるな…」
「家にジッとしてるとすることないんだもんっ笑」
「んだよっ笑」
「この前、紬ちゃんがクリや乳首を吸う新しい玩具を持ってきてくれて、オナニーするのに重宝してるんだよね♪パパ、私に使ってみる?笑」
興味あるっ!!
凄く良いなら、芽生ちゃんに是非とも使いたい。
乳首でヒイヒイ言う芽生ちゃん見てると、最高に興奮する。
「パパしばらく休みの間は何する予定なの?」
「映画観て、アニメ見て…ゲームして、オナニーする…」
「うわぁぁっ笑」
「コロナ禍だからしょーがねえだろっ!笑」
「じゃなくても、大体家に居るときはそうじゃん♪」
「です。はい」
「ほら♡日和のオッパイとパパが大好きなお尻が待ってるよ♪」
「ううっ…」
「パパにエッチなことばかり言ってるから、乳首すごい勃ってきちゃった♡」
「ああああっ!!!!」
「どしたの?チンチン勃起しちゃった?笑」
「勃起したし!もう、明日なっ!」
「うへへへっ♪私の勝ち~笑」
「何時に迎え行くかまた連絡するから。とりあえず散々煽りに煽ったんだから、覚悟しとけよ!笑」
「パパも覚悟しとけよぉ~♡笑」
画像は芽生ちゃんが高校卒業後ぐらいの時のやつです。近所のいつものイオンで撮影。白でミニ丈なので、パンツが微妙に透けていて相変わらず盗撮魔のカモです。昔も今もそうですが、お尻を突き出して少し屈んだ時によく狙われてますね。服にはこだわりたい派(昔、お洒落できなかった分)な…
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