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大学時代、寝取られ好きの親友の彼女を寝取らせてもらった話

投稿:2024-01-31 01:52:16

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ブリ大根◆FWZzUYk(20代)

大学時代、寝取られ好きの親友に協力して擬似寝取られをした話

登場人物

俺当時大学4年生音楽サークル所属

親友A同じ大学のサークル同期

親友の彼女B大学4年生Aの彼女同じくサークル同期

もう数年前のこと

俺の親友であるAは変わった性癖の持ち主だった。今では一般性癖に浸透しつつあるが「NTR」、いわゆる「寝取られ」モノが大好きだった。

そのため、Aは俺に事あるごとに、「お前が良ければB抱いていいぞ!」と、本気か冗談かわからないことを言い、俺を困惑させてきた。

Bとは、俺の所属しているサークルの同期で2年生のときからAと付き合っており、低身長(150センチくらい)でボブヘアと巨乳が印象的なサバサバとした女性だが、アニメや漫画が好きなオタクの俺とは馬が合わず、そのことが原因でBからよくイジられたりした。

Aの冗談だと思いつつも、Bのエロさは分かっていたので「Bとヤレるならヤリたいわ!w」とAには言っていた。

時は流れて

─4年の秋10月中旬、お互い就活もひと段落着き、A宅で宅飲みをしている時にコトは起きた。

Aはベロベロに酔っ払うと俺に

「実はいまからBくるから、Bを抱いて欲しい!」と頼まれたのだ。

俺は「は?」と言ったが、どうやらAは本気らしい。

A「当たり前だけど、Bにはお前に抱かれろとは言ってない。でも、俺がお前に抱かれるよう協力してやるからな!」

俺、突然の展開に困惑。しかし、俺もかなり酔っぱらっており、彼女もおらず2年ほどご無沙汰だったで、冗談だと思いつつBとヤれることに興奮し、すぐに了承した。

A「実は今日、目隠しプレイしようって言ってあってさ、ほら、目隠しとイヤホン。俺がBを準備させとくから。用意できたら俺と変わってくれ。」

A「声とかはイヤホンでガンガン鳴らしとくし、目隠しさせとくから絶対バレないぜ。」

俺は準備よすぎだろ…と思いながらもBとヤレるのか…と現実味を帯びてきてだんだん興奮していた。

A「おっ、Bそろそろ来るって!お前はクローゼットの中隠れてろ」

ドキドキしながら俺はクローゼットに隠れる。

そこからは、じっと息を潜めながらAとBの会話を聴いていた。

他愛のない話、今日あったこと、昨日のドラマの話。するとAが突然俺のことを話し出した。

A「そういや俺がBとヤりてぇ〜って言ってたぜw」

B「はぁ?Aの寝取られ趣味は知ってるけど、俺くんだけは絶対ないわw」

多分Aはニヤニヤしてるんだろなあ…と思いながらしばらく聴いていると、会話がひと段落し、足音と共にベッドの方へと足音が遠ざかる。

押し倒された音。Bのわざとらしい「や〜ん♡」の声。

「本当にやんの?」「これつければいいの?」

ベッドが軋む音、布の擦れる音、キスの音。

そしてついに、Bの喘ぎ声が聞こえ始めた。

普段は男勝りで、誰に対しても強気なBの喘ぎ声を聴き俺のチンコはもうパンパンに勃起していた。

しばらく待っていると、クローゼットの扉が開いた。

全裸のAはニヤけながら俺に小声で

A「用意できたぞ」と一言。

部屋は豆電球がついており薄暗かったが、クローゼットの中にいたため夜目は効いており、うっすらBの姿が見える。

Bはベッドに全裸で仰向けになっていて、確かに目隠しをしている。

「マジでいいんだな?」

A「おう。マジで頼むわ。俺ここから動画撮っとくw」

「動画とんのかよ!」

A「Bとヤレるんだからいいだろ?嫌ならやめてもいいぜ。」

「わかった、わかった。ただし流出とかさせるなよ」

と言ってると

B「A〜♡どこぉ〜♡まだぁ〜♡」

と普段のBなら想像ができないほどの甘えた声で急かしてくる。

A「ほら、Bも待ってるぞw」

「あ、そういや俺ゴム持ってない!」

A「大丈夫。あいつ生理重くてピル飲んでるから」

「中出ししていいってことかよ!」

びっくりしてつい大きな声が出た。

A「声でけーよ。中出しOKだからさっさとヤッてこい!w」

俺はもうどうにでもなれ!と思い、静かにベッドへと向かう。

改めてBの身体はうす暗い中でもわかるほど、スレンダーでエロく、身長は低いのに色白で柔らかそうなおっぱいは仰向けでも主張してくる。

俺はおそるおそる服を脱ぎ、仰向けのBに覆い被さる。Bはビクッとし、抱きついてくる。

B「A〜♡待ってたよぉ〜♡」

俺は黙ってBの乳首を吸う。

Bは更にビクッと身体をくねらせ、「んんっ♡」と嬌声をあげる。

おっぱいを吸いながら、Bのマンコへと指を這わせると、もうすでにぐっしょりと濡れている。目隠しプレイをすると言われていたからか、マン毛は整えられており、元々毛が薄いのかまるでパイパンのようであった。

そのまま挿れてもよかったが、こんな機会二度とは訪れないと思い、手マンを試みる。

中指と薬指の二本をBのマンコにスルッと飲み込ませ、ひたすらBのゴリゴリとしたGスポットを刺激していく。

Aに手マンされていると思い込んでいるBは、喘ぎながら「A♡キスしてぇ♡」メス声でせがんでくる。

俺は流石にキスはバレる!と思ったが、そんな判断力よりも快楽を優先し、Bとのキスを交わす。

男勝りのBがこんなにも舌を吸うようなメス媚びディープキスをするのか…と思いながらも舌と手の動きは緩めない。

しばらく、舌を絡めながら手マンしているとBは突然「イくッ!♡」と叫び、身体をビクビクとくねらせた。

B「今日、やっばぁ…♡目隠しのせいかいつもより感じやすいかも…」

本当は別人だよ。と言いたいところだがそれを言ったらおそらく殺されてしまうので言わない。

前戯が済み、挿入するぞ…と意気込んでいたが、ハッとしてAを見ると、スマホを構えながらシコっていた。Aは「はよしろ!」と言いたげなアイコンタクトをしてくる。

Bのマンコに俺のチンコをあてがうと、Bも自ら腰を上下し、すりすりとクリトリスを刺激している。

B「A〜♡はやく挿れてほしい…」

とねだってくる。

いつものBの態度を思い出し、そんなBが俺のチンコを求めていることに無性に興奮し、腰をマンコに押し込む。

「ズププ♡」という音と共に、一気に先から根元まで挿入。もちろんゴムはつけていない。

あまりの温かさと、親友の彼女という背徳感で射精感が一気に込み上げてくる。

B「ん、おごぉ♡」

とまるで獣のような声を上げるB。

いつもイジられてることを思い出し、遠慮はしない。

無理やりBの口に舌を捩じ込み、肩をガッチリホールドすると、俺は全力ピストンでBのマンコを潰す。

Bは身長150センチ程度なのでいけないことしているように感じた。

Bは声にならない声で「激しすぎ♡いつもと全然違う!♡」と喘ぎ、負けじと舌を絡ませて唾を吸ってくる。

俺は精子が上がってくるのを感じ、更にペースを上げ、Bを膣内を蹂躙していく。

するとBが中イキしたのか、突然締まる膣内、俺も耐えきれず射精。

Bの身体をガッシリとホールドし、キスをしながら永遠にも感じるような中出し、本能からか一滴でも多く中に出したい!と言う気持ちで、ドク、ドク、ドクといつまで経っても射精が終わらない。

出し切ってからも、チンコに力を入れて精子をBのマンコ絞り出しているとAが間近まで迫ってきており、小声で言う。

A「お前のチンコ抜くとこ撮らせろ」

Aの存在と賢者タイムで一気に冷静になった俺はわかったと合図し、ぐったりしてるBからチンコを引き抜く。

と、同時に精子がBのマンコから溢れ出てくる。人生初の中出しの余韻に浸る間もなく、Aは「どけっ!」と言わんばかりに、位置を交換された。

Bは、「ハァ、ハァ」言いながら、「初めてAと一緒イケた…めっちゃ気持ちよかったよ♡」と言っており、それが背徳感を刺激した。

Aはと言うと興奮しながら、Bの中出しマンコを撮影していたw

Aに「あとは俺がやっとく」と言われ、俺はその後すぐ服を着てA宅を後にした。

─それから数ヶ月後、Aとはちょくちょく遊ぶものの、サークルを引退したため、Bとは会う機会がなく、最後に会ったのは、卒業式だった。

もう全く覚えていない卒業式の長い話を聞き、

サークルで卒業写真撮影の時、擬似寝取らせプレイ以来のBと会った。

もちろんBは俺と中出しセックスしたことなんてつゆ知らずに過ごしているだろうが、俺がめちゃくちゃ興奮していたことに気づいていたのはAくらいだろう。

相変わらず、俺とBの仲は最後まで良くなることはなく、卒業式後の飲み会でもイジられまくったが、あの時のメス媚びしていたBとの中出しセックスのことを思い出し、勝手に興奮していた。

ちなみに、AからBとの寝取らせ動画が送られており、いまでもオカズにしている。

おわり

-終わり-
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