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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】昔付き合っていたHカップの巨乳元カノに我慢できず、寝込みを襲った話(1/2ページ目)

投稿:2024-01-18 16:26:58

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本文(1/2ページ目)

ゆでたまご◆KQhUCXA(20代)

今日もいつも通り、仕事をして家に帰ったはずだ。

「はぁっ…はぁっ…」

俺はこんなに必死で何をやっているんだ。

猿みたいに必死になって腰を振り、目の前の女を好き放題突いている。

???「もうやめてっ…あぁいやぁ…」

聞き覚えのある声が脳に直接響いてくる。

正常位でパンパンと腰を振り、目の前でぶるんぶるん揺れる巨乳。

そのくせ、平均的な成人女性の体格と比べて一回りほど小柄な身体。

そうだ。この子はマナだ。

マナ「あぁっ…うっんんっ…んんっ」

俺の人生初の彼女かつ、童貞を捨てた女の子だ。

付き合った当初はせいぜいDカップくらいだったが、高校卒業時にはHカップに。

男なら誰もが憧れるような巨乳女子高生と付き合い、デートし、何年にもわたって何度も何度もセックスし、快楽に溺れた日々は今でも強烈な思い出だ。

「マナ…はぁっ…やっばエロすぎ、もっと揉ませろよ…」

ぐにゃ〜……

昔何度も揉んだこのおっぱい。

デカい癖に乳首のぽっちはとんでもなく小さな豆乳首。

「あぁごめん…も出そう…はぁっこのまま出すからっ」

マナ「あぁっいやっ!中はやめてってばっ…あああぁっ!」

マシンガンのように腰の振りがどんどん加速していく。

「…………っ出るっ!」

ビュっ!!

………

………

「………はっ!………あぁ?」

ベッドの上で、仰向けのまま目が覚めた。

電気は付けっぱなしで、スーツのままだ。

時刻はもう夜中の3時。

明日が休みだからといって気が抜け、シャワーもせずにベッドで眠り込んでいたらしい。

(あぁ、風呂場行こう……)

真夏のくそ暑い時期、汗で濡れたシャツが肌にまとわりつくのが鬱陶しく、ベッドから起き上がる。

ぬちゃぁ………

股間の辺りがベタベタしており、なんだか冷たい。

「えぇ?」

急いでチャックを下ろし、パンツを確認。

すっかりと自分のザーメンで汚れていた。

「あぁ……夢精か……」

さっきの夢はそういうことか。

夢精なんていつぶりだろうか、中学生あたりが最後じゃないだろうか。

だが、ここ最近女の子とエッチするどころかオナニーすらする暇が無かったのでこのタイミングで爆発してしまったらしい。

(もう25も超える歳だというのに、夢精できるなんてこいつも元気だな…)

まだ鬼頭が濡れている息子を触りながらシャワーへと向かう。

ほぼ水の冷たいシャワーを気持ちよく浴びながらさっきの夢のことを思い出していた。

そういえばマナ…彼女は今何をしているのだろう。

彼女との出会いは中学の時の水泳部だった。

俺が3年生の時に、新入部員として入ってきた1年生の中にマナがいた。

最初こそたいして意識もしていなかった。

しかし、周りの女子と比べてもすくすくと俺好みのカラダつきに成長していく彼女に心奪われた。

夏休みを終えた時期に、プールで胸を張れば中1のくせにCカップくらいありそうなおっぱいが浮き彫りになり、

そんな目立つ乳房のくせに、寒さからか青色の水着越しにも乳首が浮かび上がり、

お尻の形もなんだか色っぽく、まさに「ムチムチ」という単語が似合うような女子中学生だった。

幸い、彼女とそれなりに仲の良かった俺は

「マナと付き合えば、あのカラダを俺1人で独占できるのか…」

この思考に至り、無事彼女と付き合うことに成功。

それからは夏休みや冬休みといった長期休暇を基本としつつ、家に親がいないタイミングを見計らって何度も彼女を家に連れ込みヤりまくった。

中3の14歳という若さでEカップにまで成長していたあの暴力的なほどのおっぱいに包まれながらパイズリ…

正常位で揺れるおっぱいを眺めながら腰を振って…

快楽と欲望の波に逆らうことなく、何度も何度も射精した。

彼女が高3になる頃にはHカップにまで成長し、彼女のおっぱいの成長を独り占めして楽しんだ。

中学、高校…果ては大学1年になるまでの長い期間彼女と飽きることなく行為を繰り返し、

セックスだけなら確実に合計で200回戦、パイズリだけなら100回は射精しただろう。

結局のところ、大学卒業を機に彼女ときっぱり別れ、それから関わることなく俺は実家を飛び出しそれっきりだったのだが…

もう縁も切ったはずなのにさっきの夢を見てからいろいろ思い出し、彼女のことが気になったしまった俺。

シャワーを終えて身体を拭き、ベッドに向かう時には彼女にメッセージを送っていた。

「今月実家戻るんだけど、会えない?」

数年ぶりの彼女との連絡だ、返事はまだかなとソワソワしている時に時計を見ると時刻は夜中の3時半。

(こんな時間に返ってくるわけないか……)

性欲に突き動かされてこんな時間に連絡を送ったことを恥じながら眠りについた。

目が覚めると昼前で、携帯を見ると返事が来ていた。

マナ「いいよ。何日?」

淡白な字面だが、それこそ彼女らしい。

マナ「場所は?」

実家の最寄り近くにある居酒屋で飲もうという話になった。

マナ「いいよ」

よし。

あの女が初見の男に対してやけにガードが硬いのは知っている。

かくいう俺も彼女の処女を奪うまでには付き合ってから1年以上の時間を要した。

無駄なやりとりも無く約束を取り付けられるというのは、元彼の特権なのかもしれない。

1週間仕事を終えて実家に戻り、彼女が一人暮らししている駅の近くへと向かう。

彼女が仕事を終えた夜19時ごろ、

マナ「やほ、行こうか」

待ち合わせ場所に現れた彼女と並んで歩を進める。

昔はショート髪だったが今では肩下まで髪が伸び、髪をかき上げる仕草はラブコメのようにドキドキさせてくれる。

白のブラウスに、下はグレーのタイトスカートのような。

夜とはいえ真夏なので彼女の薄着はやはり巨乳の迫力が凄まじく、

ブラウスにシワができるほどパッツパツに胸元が張っており、

スカートの下から見える生足に鼻血が出そうになる。

普段からこんな男を誘うような身体をしているのか。

いや服装自体は露出が激しいわけではないのに。

いたって普通の服装なのにどうしてこんなにもエロいんだ。

「仕事、お疲れ様。」

会うのは数年ぶりだというのに、会話はかなりドライだった。

マナが一歩、また一歩と足を前に出すたびぷるんっと揺れるおっぱい。

今夜また、この極上の女とヤれる……

そう思うと胸の高鳴りとともに股間に血液が集まってくる。

「なぁ、今何カップ?」

マナ「ふっ…黙れ」

最後にヤッた時はHカップだった。成長はさすがにもう止まったのだろうか。

身長が小さいせいで、余計に胸とのアンバランスさが際立ち、低身長をウリにしたグラビアやAV女優だと言っても通用するだろう。

予約していた店に入り、昔は飲めなかったお酒を飲みながら昔話にふけった。

「そろそろ出るか」

会計を済ませて彼女と一緒に外に出る。

マナ「あぁ〜ビール美味かったなぁ〜」

「もう21時か、明日は早いの?」

マナ「明日は何も無いから大丈夫」

これは確定演出では。

「え!じゃあもうちょっと飲もうよ、マナ」

マナ「えぇーいいけどどこで?」

「マナの家は?」

マナ「………」

「………」

マナ「じゃあ、そうしよっか」

キタキタキタ!

俺は彼女とコンビニに寄って酒とつまみを買い、彼女の家に向かった。

マナ「荷物そこ、適当に置いといて」

部屋に置かれた丸いふかふかの座布団に座る。

正面には棚があり、小さな人形と少年漫画が並べられており、

左手に玄関と台所に繋がるドア、右手にはベッドがあった。

マナ「はい、かんぱ〜い!」

俺たちはまた酒を手に取ってワイワイと盛り上がった。

それから2時間くらいちびちび酒を飲んで、互いに笑い合い、時に食い気味に元カノ元カレの話を振られたりした。

ベッドに座り、タイトスカートから見せるマナの太ももに唾をごくりと飲み込んだ。

俺はスッと立ち上がると、彼女の隣に寄り添うようにベッドに座った。

肩がぶつかる距離で、顔を赤くしたマナとじっと目を合わせる。

「マナ…」

きょとん顔をするマナの両肩を掴み、唇を奪った。

マナ「んっ…」

マナは抵抗することなく、目を瞑って受け入れた。

彼女の上唇を吸い、アルコールの酒臭さを感じながらもその巨大な胸に手を伸ばす。

(おぉ…マジでっけぇ…)

小柄な癖に手に収まらないほどのデカさ、持ち上げるのにもずっしりとした重さを感じるほどの乳房の柔らかさを堪能する。

(男なら一度はおかずにするようなこの…マナの爆乳を…今夜はずっと好き放題できる…)

円を描くように大きく揉みながら、マナの口に舌をねじ込もうとした。

その時だった。

マナはぷいと顔を横に向け、キスから逃げては俺の手を力強く振り払った。

マナ「待って、やめて」

「………え?」

マナ「やめて、付き合ってもないのにそういうことしないで」

マナは立ち上がると、呆然とする俺を横目にシャワーを浴びに風呂場へ向かった。

「………」

ギンギンに立ち上がった息子が萎れていくのがわかるほど、ショックだった。

家まで上がり込めたのに。

服越しとは言えおっぱい揉めたのに。

最初はキスすらうっとりした顔で受け入れてたのに。

なんで。

マナとはお泊まりコースの予定だったので、時間を全く見ていなかったがもう終電まで数分だった。

到底間に合いそうも無い。

と、いうかこのまま終わりたくない。

なんとかエッチにまで持っていけないかと策を巡らせるが、

さっきの雰囲気からしてそんなのは容易ではなさそうだった。

シャワーから出てきた彼女は子供のようなボタンの付いたパジャマ姿の格好で出てきた。

何も言わず、ドライヤーじゃなく扇風機の設定強の風で髪を乾かし始めた。

マナ「あ、終電は?」

「もう無くなった、だいぶ前に」

マナ「はぁ?なんで言わなかったん?」

「…お泊まりのコースかと思っててさ…」

彼女は「はぁっ」とため息をついた。

マナ「あのさぁ……うーん…」

マナ「でもまぁ…布団敷いとくから、自由に使って」

扇風機を止め、薄い布団を敷いてくれた。

一応泊めてくれるみたいだった。

彼女はそのまま歯を磨き、ベッドに入った。

マナ「電気消すから、おやすみ〜」

彼女は俺の返事を待つことなく、そのまま電気を消した。

カーテンも閉められており、何も見えない真っ暗闇。

風呂にも入らず、服も着替えず、そのまま仰向けのままボーっとしていた。

(え?ここまで来たのにこれ以上何も無いの?本当に?)

一人でシコってマナの顔面にぶちまけてやろうかとか考えたが、

黙ってそんなことをしたら今度こそ縁を切られ、二度とおっぱいすら見れなくなる可能性があるのでやめた。

全く眠くならなかったので、適当にスマホでゲームしたりして時間を潰していた。

マナ「……すぅーっ……すぅーっ…」

ゆっくりとした間隔でマナの寝息が聞こえてきた。

「マナ?」

マナ「………すぅーーっ…」

返事が無い、完全に夢の世界に入ったようだ。

そのまま何もしなければ良いものを。

先週夢精してから一度も射精せず、今日のために我慢し続けた俺の息子は耐えられなかった。

ムラムラを抑えられず、布団から起き上がりそぉ〜っとマナのベッドの横から覗き込む。

さっきから真っ暗闇だが、目が慣れてきたのでほんのうっすら見える。

仰向けのまま、姿勢正しく寝ている彼女はゆっくりとした息遣いとともに、胸を上下に動かしていた。

(ちょっと…ちょっとだけ…)

静かに胸に手を伸ばし、その感触を確かめる。

仰向けになってブラも着けているからか、いまいち感触がわかりにくい。

少し強引に、乳房の下から手のひら全体を使ってスポンジを絞るように優しく握った。

むにゅう〜〜

重力とブラで押し潰されていた脂肪が中心に集まり、左右に揺らすとプリンのようにぷるぷる揺れていた。

(おぉほっマジでデカすぎやろこの女)

自分もベッドに上がり込み、マナと横に並んで彼女のおっぱいを触る。

マナ「………………」

起きることなく、まだまだ深い眠りについている。

こんなもので終わらせたくなかった俺は、片手でパジャマのボタンを外していく。

全てのボタンを開け、パジャマを左右に広げた。

ボディソープの良い匂いと共に、黒のナイトブラをつけたHカップの巨乳があらわに。

つい反射的にマナの上に跨り、おっぱいを両手で鷲掴みにし、

谷間に寄せると誰でも一瞬で勃起してしまいそうな深い切れ目が出てきた。

(はぁ〜たまんねぇ〜…)

両手でモミモミしながら、谷間に顔を埋め、

スーハーと全力で鼻呼吸しながら谷間の匂いを嗅ぎまくった。

(ん?)

ブラ越しに触っていると、谷間にプラスチックの硬く冷たい感触があるのに気づいた。

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