成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

単位制高校に通っていたときぱっちり二重の子とヤった話1

投稿:2019-08-20 11:34:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

よまわ

 これは俺が単位制高校に通っていた時の話だ。別に投稿した体験談で女子が多い進学校に通っていたと言ったが、俺は事情があり2つの高校に通った経歴がある。

 その単位制高校では偏差値が低すぎることもあり、金髪のチャラい男、ヤンキーみたいに態度がでかい女などがいて、普通の高校じゃ味わえない経験をした。

 俺は単位制高校で中田さんという女の子と出会った。彼女は他の怖めの人達に比べたら普通で、目はぱっちり二重で、身長は低めである。

 最初の接点は入学してから数日経ったときにあったグループワークだ。今欲しいものやこの学校で頑張りたいことを紙に書いて、グループで紙を回しあってそれぞれに感想を書いていくというものだ。

 それで俺は何故か今欲しいものの欄にパソコンと書き、理由はパソコンのゲームをしたいから…と、オタクかこいつ…みたいな印象を与えるようなことを書いてしまう。後々になってそれが恥ずかしいことだと気がつく。

 中田さんは俺の紙が回ってくると、見て『ふふっ』と鼻で笑う。バカにされてると思い俺は中田さんに話しかける。

 『ねぇ、中田さんだっけ?今俺の紙見て笑わなかった…?』

『え、なんのことかな…?わ、笑ってないよ、ふ、ふふふ』

また鼻で笑われた。俺はなんの項目で笑ってるのか気になり中田さんに言う。

 『やっぱり笑ってるじゃん!しかも鼻でさ…なに…俺何かおかしいこと書いてあった?』

『べ、別にーwパソコンが欲しいって書いてあったからオタクなのかなーって…思ったぐらいかなww』

ド直球に言ってくるなこの人。でも確かにオタクみたいだと感じた俺は、机に突っ伏して頭を抱えて机にうずくまる

 『うあああぁぁ!!な、なんでこんなこと書いちゃったのかなー俺は…入学して早々オタクのレッテルを貼られた俺はお先真っ暗だよー!!』 

 『あっははははww君面白いね!名前はー、えーと…まあオタクでいっか!』

最悪なあだ名をつけてくるな中田さんは、彼女他の女子と比べておとなしめだし清楚系かと思ったら意外と毒舌だ。

 『⚪⚪って名前だよ!!ちゃんと覚えてよ、中田さん!!!』

『あー俺くんね、はいはい…てっきりオタクくんっていう名前なのかと思っちゃったよーww』

こんな調子で俺は中田さんにオタクいじりをされていく。中田さん、せっかく…二重がかわいい良い子そうな子だと思ってたのにこれはないよ…

 『それで俺くんは…なんでこの高校に来たのかな…?この高校って、ほら、大学に進学する人には条件悪いじゃん…バイトしてもいいっていうのは良いところだと思うけどねー!』

『実はね…俺去年進学校の高校に通ってたんだ。でもね、なんかもう疲れちゃってさ…中学で中3の時クラスに友達一人もいなくて苦しくて、高校に入ったらまたクラスに友達出来なくてさ…それでやめてこの高校に来た』

中田さんは黙って俺の話を聞いてくれていた。で、俺が話終えると口を開く。

 『友達出来ないくらいで学校やめるなよw!!もー、俺くんは学校に友達作りに行ってるの?それで学校辞めるのは違うんじゃない…?』

『いや、もちろんそれだけじゃないよ!進学校でしたくもない勉強をしないといけなかったり、人と関わるのが怖くなったり…というか中田さんはなんでそんなに俺に突っかかってくるのさ!!もうほっといてよ!』

という女子がよく言うセリフを放つ俺、でも一度言ってみたかったんだよねこのセリフ。

 『だって、グループワークなのに他の2人は別の席に行って喋ってるんだもん、アホ高校ならではの自由っぷりだよねww』

『中田さん、それを言ったらおしまいだよ…まあわかるよその気持ち、俺も少し呆れてるよ…w』

中田さんは急に俺の目をじっと見てきた。なんだろう何か言いたいのかなっと俺は思うと中田さんはひそひそ声で俺に話しかける。

 『この学校の敷地に誰も来ない倉庫があるんだよね。鍵は壊れてて、中に入れるようになってるんだけど…放課後一緒に行かない…?』

 『なに…俺と!?他の女友達と行けば良くない?俺とそんなところ行ってどうすんのwwなんにも面白くないよ、俺と行ってもw』

謎である。わざわざ放課後にオタクみたいな男子と、よく行く気になれるなとびっくりした。

 『それじゃあ…先に行って待ってるね!俺くん!!』

『いや一緒に行くんじゃないのかよw!なんなんだ…中田さん、いまいちよく掴めない』

 こうして俺は放課後誰も来ない倉庫へと向かった。確かにこんな場所誰も来ないだろう…学校の裏の奥に隠れるように倉庫がある。

 『着いたな、あれ、中田さんいなくない!?まさかドタキャンか…?まあ俺みたいな奴が中田さんみたいなかわいい子と一緒に放課後を過ごせるなんて夢みたいな話だもんな…帰るか…』

そう独り言を呟き、後ろを振り返り帰ろうとした時、俺の両目が真っ暗になる。

 『だーーれだ!!』

女の子の声がし、俺の目が手で塞がれる。なんだ…?誰だろう…手の感触が気持ちいい、小さくて少しひんやりしてるその手はとても心地よい。

 『えーと…あっ!この声は中田さんだ…!!合ってるよね?』

『気づくの遅くないーw?考えずにすぐ私だって分かってほしかったなー…俺くん修行がたりないよ!!』

何の修行だよ!…ただ中田さんが『だーーれだ!!』を俺にしてくるなんて意外だった…そういうのは恋人同士でやるものだし、もしかして俺は中田さんと結構仲良くなれたのかもしれない…

 『ご、ごめんw声だけだと案外難しくてさ…それで中田さん、倉庫は目の前だけど…入ってみる?多分なんもないと思うけど、中田さん倉庫に何か探し物とかあるの?』

『あははwそれは入ってからのお楽しみだよーwじゃあ入ろっか!』

意味ありげに笑いながら言う中田さん、怪しさ満点だけど言われるがまま倉庫に入る俺。

 『うわー…結構暗いねー中田さん、これじゃあどこに何があるか一目で分からないよ…』

『ガラガラガラ!ドーーーーン!!!』

中田さんは何故か倉庫の扉を閉めた。何してるんだこの人、閉める必要があるのか知らないが扉を閉める。

 『ん?なんで今扉を閉めたの…?閉める必要あったかな、さらに暗くなって余計倉庫の中が見辛くなったんだけど…何がしたいの中田さん…?』

『俺くん鈍感だねw放課後の倉庫ですることって言ったら一つしかないじゃんww分からないの…?』

意味不明なことを言う中田さん…俺は、hかも…と一瞬思ったがいくらなんでもないか…と思い違う意図を考える。

 『悩みすぎw!hだよ俺くん!!女の子がわざわざこんな暗いところに男の子を連れてくなんてそれしかないでしょwwもう…鈍感だなぁ…』

『なっ!は…え…?まじで意味がわからないんだけど…hって…俺とってこと…?』

中田さんはめんどくさそうな顔をする。俺が悪いみたいになってるけど、変なことを言う中田さんが悪い!

 『いいよ…俺くんにはこうしないと伝わらないよね…!!』

俺の近くに来て唇を俺の唇に重ねる中田さん…中田さんからはほのかにシャンプーの、薔薇みたいな香りがし、頭がくらっとする俺。

 『んっ…はぁ…はぁ…なにするの…中田さん…?』

 『気持ちいいね…俺くん…俺くん分からないみたいだから強引にしちゃった♡』

顔を赤く染め人差し指を自分の口につけ中田さんは恥ずかしそうにそう言う。かわいくて俺は心臓がバクバクいう。これは想定外だ。

 『中田さんは…誰とでもこういうことする人なの…?俺にこんなことして何も得しないよ…?』

『誰ともはしないよーw俺くんオタクっぽくて話合わないかなーって思ってたんだけど、意外と話してて楽しいし、hなことしたいなって…思ったの!!』

何故そこで恋人になりたいじゃなくて、『hなことしたい!』なのだろうか、思いが飛躍しすぎな感じはするが中田さんの好意は素直に嬉しい。

 『外見じゃなくて中身で選んでくれる中田さんのそういうところ良いと思うよ!俺も中田さんとは話してて楽しいし…中田さんのぱっちり二重になっている目も好きで、中田さんのこと、かわいいなって思う!!』

『あ、ありがとう♡私の二重が好きなんて俺くん嬉しいこと言ってくれるね…』

中田さんは両手で口を押さえて恥ずかしそうにしている。俺はそんな中田さんを見ていると心臓だけじゃなく下半身にまで血流がめぐる。

 『な、中田さん!!君ともっと好きを共有し合いたい!!!』

・・・相変わらずエロにいくまでの前置きが長いです。前置きを短くしようと思ってもどうしても出来ないです。ただ次からはエロしかないので楽しみにしててください・・・

この話の続き

俺はディープキスを中田さんにし、中田さんの胸を左手で揉む。胸の大きさはbぐらいで小さめだったけどJ◯特有の胸に弾力があり全然揉みごたえがあった。『あんっ♡クチュッ!クチュッ!!俺くんの舌…気持ちいいよ…私…胸小さいでしょ…?ごめんね…大きくなくて…』『いや、そんなことないよ!!…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:2人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:6人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:2人
合計 18ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0回
  • 0回
  • 0回
  • 1回
  • 0回
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 27,817位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43932記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]