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体験談(約 4 分で読了)

小学生になりくそ生意気になった妹を、オカズにした話

投稿:2024-01-15 23:49:37

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いちたろうまる◆knNAOVA
前回の話

高校生の夏休みに、妹(アスカ)とプールに行くことになった。アスカとは歳が離れていて、当時は幼稚園児でちょうど生意気になりはじめたくらい。笑おれは、「あっちゃん」と呼んでいた。プールプールうるさいから、親に連れて行くよう頼まれたのだ。もちろん妹は大はしゃぎ。すぐにお…

小学生になったアスカは、

一緒にプールにいったのが、夢だったのではないかと思うほど、生意気で俺の言うことなど聞く耳を持たないくらいわがままになっていた。

そんなある日。

俺が大学生、アスカが小4の時の話だ。

身内に不幸があり、両親が家を空けることになった。

本来なら俺たちも行くのだが、

アスカが、高熱で寝込んでいた為に俺たちは留守番になったのだ。

母親は、不満そうだったが

父親になだめられて、家を出ていった。

アスカの部屋を覗きに行くと、眠っていた。

体の近くに鼻を近づけると、ふんわりと汗の臭いがする。

パジャマのボタンを二つくらい外してやると、おっぱいが見える。

膨らんではないが、少しずつ形ができてきていた。

オマンコも見てやろうと、パンツに指をかけた瞬間に、アスカの体が動いた。

とっさに離れた俺は、

「起きたのか?まだしんどい?」ときくと、

「うん…おトイレ行きたい」と、力なく答えた

「抱っこかおんぶで連れていこうか?」とたずねると

「自分で歩けるからいい」と断られた。

肩だけ貸してトイレに連れていく。

「おしっこ?一人でいける?」

「大丈夫。」

そういってアスカがトイレに入るとすぐに、俺はドアに耳を近づけた。

すぐおしっこの音がした。

我慢しているのか、シュイーシュイーと勢いが

よかった。

最後はチョロチョロっと音がして、

すぐに流水音がした。

「こいつ、まさか拭いてないのか?」と思ったが、さすがにきけず

「やっぱりおんぶして」と言われて、

アスカを背負って部屋に連れて帰った。

「汗びっしょりだし着替えたら?」というも、

「いい」と言って、すぐに布団に入った。

すぐに寝息をたてる。

俺からすれば好都合でしかない。

さっきは二つしか外さなかったパジャマのボタンを今度は全部外して、思いきって両側に開いてやった。

すると、おっぱいもお腹もへそまで丸見えだった。

おっぱいは大きくならないが、食べ盛りだからか、少しぽっちゃりになってきて、

お腹がぽっこりしている。

それがまた可愛い。

改めて、素肌に鼻を近づけるとさっきよりもさらに汗の臭いがした。

いよいよ、下に手をかける。

ズボンを脱がせると、まだ子供用のパンツだった。

生意気言っても、子どもなんだと再認識する。

少しだけパンツを下にめくる。

ツルツルで、少し昔よりぷっくりとはしているが、見たことのある割れ目だった。

そのまま、静かにパンツを脱がせる。

中を見てみると案の定、股の部分におしっこの跡がついていた。

俺は我慢できずに、

まんこに鼻を近づける。

アンモニアと、汗が混じった強い臭いがする。

さすがに、すぐに顔を離した。

気づけば、アスカはほぼ全裸だった。

実の妹を、裸にしている状況に、興奮しかなかった。

調子に乗った俺は、まんこの割れ目を指でなぞる。

そのまま少しだけ、割れ目を開いて見ると、

立派なクリ○リスが、ある。

このクリを、誰か知らない男に触られるのかと思うと、なんとも言えない感情になる。

「なら、せめて俺が最初に…」

そう思っていたら、急にアスカが動きだし、

俺はすぐに服を整えた。

幸い、またすぐに眠った。

再び俺は、アスカのまんこを拝ませてもらう。

同時に、自分のパンツも下げて、

チンコを出した。

右手でチンコを持ち、

左手でティッシュを持ち、その場でオナニーしてしまった。

実の妹の裸を見ているとゆう背徳感からか、

一瞬でイってしまう。

俺はさすがに、申し訳なく思い、

部屋を後にした。

その日の夕方、アスカは起きてきた。

「起きたのか?」

「うん、お風呂入りたい」

「そうだよな、今沸かしてやるから」

「ねえ、お兄ちゃん」

「なんだ?」

そう答えると、

アスカは俺に抱きついてきた。

「お兄ちゃんと一緒に入りたい」

何の冗談かと思った。

「嘘じゃないからね!嘘だと思うならここで服脱いじゃうからね!」

俺は勢いで、

「なら脱いでみろよ」というと、

「いいよ」と言って、

パジャマを脱ぎ始めた。

あんなにドキドキしながら苦労して見たおっぱいや、まんこが普通に目の前にある。

それはたしかに、さっきも見たぷっくりとした割れ目だった。

そして、宣言通り俺たちは一緒に風呂に入った。

「お兄ちゃんのオチンチン見せて?」

「なんでだよ。恥ずかしいこと言うなよ」

「いいじゃん。お兄ちゃんも私の裸見てる」

そう言って強引に手をどけて、

俺のチンコを見た。

「お兄ちゃんて、結構オチンチン大きいんだね。クラスの子のと全然違う」

「そりゃ、小学生よりはでかいだろ」

「私は全然おっぱいも大きくならないし」

「おっぱいなんていらないだろ。そんな歳からでかいと可愛くないぞ」

「早く大人になりたいの~!大人になったらアイドルになりたい」

なんだかんだ、まだ子どもだな。

「ほら、頭洗ってやるからこっちこい」

「うん!あ、その前に・・おしっこしたくなってきた。漏れそう」

急にまんこを押さえ出した。

「我慢できないのか?」

「うん、ここでしたい」と、

しゃがみ終わる前におしっこが出る。

「もう少し足開けよ、おしっこかかるぞ」

開かせることで、ピンクの中身とクリトリス間で丸見えにして放尿する。

「どんだけ我慢してるんだよ」

「しんどすぎて、トイレ行けなかった」

「そうか。よし、頭洗うぞ」

何年ぶりかわからないが、

頭を洗ってやり、その間もおっぱいを見たり、

まんこを見たり、夢のようだった。

次に体も俺に洗ってほしいらしく、

俺が洗ってやった。

改めてからだに触れると柔らかく、

おしりなんて、まだ赤ちゃんのようだった。

本当ならずっとこうしていたいが、

「暑くなってきた~」と言われて、

洗い流して、風呂に少しだけ浸かり上がった。

そして、髪を乾かしながらこんなことを言っていた。

「本当はお兄ちゃんとお風呂とかもっと入りたいけど、ママがダメってゆうから…」と、

泣きそうな顔をするので、

「大丈夫だよ」と抱き締めてやる。

落ち着いてから、二人でごはんを食べて、

アスカはまたすぐに眠っていた

そのあと、両親が帰ってきて、

変わったことはなかったかとしつこく聞いてくるので、なかったと言ってやった。

本当は、しばらく忘れられない、

久しぶりに妹がかわいく思えて、

オカズにしてしまった日だったのだけどね。

-終わり-
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