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体験談(約 10 分で読了)

自ら乳首を捧げたあの痴漢師と再会した私は、今度はセックスをおねだりしてしまいました・・・。(1/2ページ目)

投稿:2024-01-08 18:36:01

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本文(1/2ページ目)

変態乳首女◆F2iRQkc(東京都/20代)
最初の話

私は都内の会社で営業職をしている25歳のOLです。私は地味なタイプで決して美人ではないのですが、Hカップの胸をスーツが際立たせるためか、通勤電車でしょっちゅう痴漢に遭います。大抵の場合は手を払って言葉で注意すれば触るのをやめてくれるのですが、その日の痴漢は全く違いました。その日の帰り…

前回の話

以前にも今回と同じ話を投稿しましたが、そのときは書きながら思い出しオナニーにふけってしまい、だいぶ話を端折ってしまっていました。私事情で大変恐縮ですがもう少し詳しく書かせてください。私は埼玉県某市在住、都内の金融系企業で法人営業をしている25歳のOLです。その日は6月の金曜日…

皆様いつも私の投稿を読んでいただきありがとうございます。

拙い文章で恐縮ですが、その後の話を書かせていただきます。

忘れられない体験をした6月のあの日から、私の頭の中はあの人のことでいっぱいになってしまいました。

狭く感じにくかった私の膣穴も、あの人のことを考えると指や玩具をすんなり受け入れるようになっていました。

それにオナニーなんてほとんどしたことの無い私が玩具なんか買ったのも、あの人を想ってのオナニーが指だけでは物足りなくなってしまったからです。

最後まで挿入されることのなかったあの肉塊が私の中へ入ったら、一体どんな悦楽を味わえるのか・・・。

そう考え心臓をバクバクさせながら通販の確定ボタンを押し、到着を心待ちにした極太ディルドが毎晩私を慰めてくれています。

もちろん、彼との行為はオナニーのための妄想でしかありません。

いくら意識が飛ぶほどの快感だったとはいえ、多くの方が利用される電車の中であのような痴態を晒してしまったことはとても反省していますし、思い出すだけで死にたくなるような気持ちにもなります。

もう二度と、痴漢に身体を許すなんてあり得ません。

それに相手はとても不潔で醜いおじさんです。

そして何より、電車で痴漢をするような卑劣で最低な男です。

絶対にすることは無い代わりに、せもて妄想の中だけでも彼を受け入れることが、私自身を納得させていたのだと思います。

寝る前はもちろん、仕事中でさえ、彼を思い出さない日はありません。

特に通勤の電車に乗る際は、毎日駅に近づくにつれて動悸が上がるようになってしまいました。

彼に会ったとしてももう受け入れることは無いのに、なぜかドキドキが止まらなくなるのです。

その日も私は帰りの電車に乗るところでした

あれから1ヶ月以上も経った真夏日のある日のことです。

私は4両目あたりの乗車列に並びいつものように心臓を落ち着かせていたところ、満員の電車がホームに入って来ました。

そして、入線してきた電車の1両目の窓越しに彼の姿を見たのです。

姿を見るだけでも、舐めて欲しくてたまらなくなり自ら乳首を差し出したあの日以来のことです。

私はさらに動悸が上がり、心臓が口から飛び出そうなくらいでした。

そして何より、愛液がジュワッと湧き溢れてくるのを感じたのです。

そして、、、

(また彼に会っても、もう受け入れることは無い。)

そう誓ったはずなに私は、なぜかホームの最果てに停まる1両目へ走っていたのです。

(同じ車両に乗っても、何もしない。だから、大丈夫・・・。)

私は自分に言い訳しながら、なんとか発車直前の1両目飛び乗りました。

ただでさえ息の上がっていた私は、ホームを走ったことでさらに呼吸が乱れていました。

わざわざ1両目に走ってきたことを周囲にバレたくなくて、必死に平静を装っていました。

するとそんな私の様子を見ていたのか、すぐに男が近づいて来ました。

「そ、そんなに走ってまでわざわざ乗って来るなんて。

この1両目が、、好きなんだね。」

男は囁きながら私の太腿に手を這わせて来ました。

どこか怯えている様子の声と、白魚のような細い指。

それだけで20代の男性と分かりました。前回の彼とは全くの別人です。

そして私は、帰宅ラッシュで混雑するこの路線の特に1両目が有名な痴漢スポットであるという、

この路線の利用者なら誰でも知っている情報をこの時に思い出しました。

そして、その車両に乗る女性の中には、痴漢願望のある方も少なからずいるということも。。。

ホームを走って汗ばんでいた私はジャケットを脱いでいたため、

薄着が際立たせたHカップバストもこのウブな若い痴漢を刺激してしまったのかもしれません。

「違っ、、私は、、」

若い痴漢から必死で離れ、私は車両の隅に避難しました。

そしてその先で、ハアハアと荒れる歳を帯びた吐息と、一瞬で記憶を呼び起こす悪臭が私を迎えたのです。

それに気づいた瞬間、全身に鳥肌が立ちました。

嫌悪感のせいなのか興奮のせいなのかは分かりませんでした。

ただし、乳首は何かに反応したかのように固く勃起し、愛液は太腿を垂れ始めていました・・・。

そしてあのネチョネチョした声が、1ヶ月以上ぶりに私の耳を犯します。

「久しぶり。舐められ好きのお姉さん。」

「若い痴漢を振ってまでこっち来てくれるなんて、嬉しいよ。」

「全部見てたよ。4両目乗り場から走ってきたのもね。」

ジュワジュワッ

声に反応してしまうのか、愛液がさらに溢れてきます。

(何を言われても無視。触ってきたら手を掴んで叫んでやらなきゃ。)

そう思っていたものの、背後から胸を鷲掴みにされた瞬間、

意思とは裏腹に甘い声を上げてしまいました。

「んあっ」

悔しいことに、その声は完全にメスの声でした。

彼はそのまま後ろから抱きつく形で私の胸を揉み続けます。

「あーやっぱりこのおっぱい最高♡」

「敏感な乳首は今日も舐められたいのかな?」

(何があっても痴漢を受け入れない。)

(でも私がいくらそう誓っても、向こうから無理やりされたら仕方ないよね。。。)

(そう、これは仕方ない。)

(今日も乳首を・・・)

「・・・」

私のパンティは全体がぐっしょりと濡れ、愛液はふくらはぎの辺りまで垂れてきました。

彼はそれを見逃さず、左手は胸を揉んだまま、右手で私の太腿をそっと撫でてきます。

「ヌルヌルしちゃってるよ。」

右手はそのままゆっくりと太腿を這い、指でトントンとパンティ越しに軽く叩いてきました。

チャプッチャプッ

「んんっ、、」

パンティに溜まった愛液が水たまりのような音を立てて溢れます。

「うわっ、いっぱい溢れてきた。」

「すごく濡れやすい体質なんだね。」

「そんな、、こと、ない、、、」

「へえ、じゃあ、濡れにくいのに、痴漢されたら思わずこうなっちゃうってこと?」

彼は得意げにニヤケながら、指を割れ目に合わせ前後に擦ってきます。

「んあああっ、!」

(私は別に受け入れてはない。無理矢理触られてるだけ・・・。)

胸を揉んでいた彼の左手はカットソーの中に侵入し、慣れた手つきでブラホックを外していました。

巨乳が目立たないよう日頃からゆるめの服装をしていたせいで、ノースリーブの袖口からブラを簡単に抜き取られてしまいました。

薄いノースリーブカットソーの中は、Hカップがノーブラ状態です。

彼は布の上から、両方の乳輪の周りを円を描くようにゆっくりとなぞってきました。

乳首にはけっして触れず、たまに布が乳首に軽くこすれる感覚が、なんともむず痒くさせます。

「・・んっ・・っあ・・・」

私の声が少しずつ漏れてきたところで彼は動きを止め、私は乱れた呼吸を整えました。

すると今度は布越しに乳房に這わせた5本の指をゆっくりと広げてはすぼめ、またもや乳首には当たらぬよう焦らしてきます。

「んあっ・・・ん・・」

そして私の息が上がったところで動きを止めます。

前回の私は舐めてはくれない舌の焦ったさに我慢できず自ら乳首を捧げてしまいました。

でも、今の私は無理矢理触られているだけで、決して痴漢を受け入れた訳ではありません。

乳首に触れて来ないからといって、決して自ら身体を差し出すなどあってはいけません。

そう思いながら焦らしに耐える時間は、実際には数駅間だったはずですが、私にとってはとてつもなく長い時間に感じました。

(乳首を触られたくなんてない。。)

(でも布が擦れて、、んあっ)

(あっ、乳首に直接当たりそう・・・。)

(あんっ、また・・。)

(・・んあっ、、今度こそ・・・。)

サラサラとした化繊の布が滑るように乳首を撫で、

私は膝をガクガクさせ、みっともなく愛液を垂れ流しながら、固く目をつぶって耐え続けました。

「んんっ」

(もうダメ・・・触って、・・・触って欲しい・・・!)

チュパッ

突然のことで私はまた戸惑いしました。

さんざん乳首には触れて来なかった彼がカットソーを捲り上げ、私の乳首にしゃぶりついてきたのです。

チュパチュパチュパ

レロレロレロ

「んああっ!」

布越しに触られることを期待していた私は、直舐めの快感に思わず身体を仰け反らせて反応しました。

口内の生暖かさ、舌の滑らかな動き、唾液のぬめり、粘膜の感触、そして、汚されていると感じる羞恥。。。

それらが合わさって期待の数倍の快楽となり、私にはそれに抗う術はありませんでした。

せっかく今まで耐えてきたのに、その全てが無駄であったと嘲笑うかのような乳首舐めに加え、彼は右手でパンティ越しにクリトリスを小刻みに触ってきます。

「んんんあ!」

(ダメ、、気持ちよすぎるっ!)

私はガニ股で胸を仰け反らせ、パンティの両脇からジョボジョボと大量の潮を漏らしながら絶頂を迎えました。

「あーあ、これじゃパンティの意味ないね。脱いじゃおっか。」

全身の力が奪われた私はパンティを脱がされ、

男性を受け入れようとパックリと開いた淫らな膣穴が露わになりました。

彼は乳首を舐めながら右手中指を膣に挿入し、指の付け根でクリを擦りながら、指先でGスポットを軽く押すように刺激してきます。

「んんんんんっ!」

彼はほんの5秒ほどで私を2度目の絶頂に導きました。

私はまたもや潮を吹きながら、彼にしがみつくような格好で快感を必死に耐えました。

(あぁ、だめ、このままこの人に・・・。)

(・・・でも、もう痴漢とは・・・)

快楽でおかしくなりそうな私の脳にも僅かな理性が残っていましたが、

それすらも彼には見透かされていました。

「せっかく乳首触られたいの耐えてたのに、おじさんが台無しにしちゃってごめんね。」

「でも、結局イっちゃうんだから、どんなに我慢しても無駄だよ。」

・・・無駄・・・

(そう、私はもう二度と痴漢に身体を許すまいと我慢してきた。)

(潮を吹いても絶頂しても、それは無理矢理されたことで、私が彼を求めたんじゃない。)

(でも彼の言うように、この意地も結局は無駄なの?。)

(この一カ月、毎日彼を思ってオナニーしてきた。

はっきり言って、この人に抱かれたかった。

もうディルドだけじゃ我慢できない。。)

(・・・我慢できないんじゃない。

我慢は無駄・・・我慢は、、もうしなくていいの。)

「・・・kすして・・」

「ん、何かな?」

彼が勝ちを確信したように耳を近づけました。

「・・・セックスして・・・。」

恥ずかしくて目を合わせることはなかったですが、確かに聞こえるように耳元で伝えました。

彼は脱がせた私の下着を回収し、黙ってて次の駅で降りました。

6両目の前あたりにある改札への階段に着くまでに、何度も電車に戻るチャンスはありました。

それでも早く彼を連れ出したい私にとって、そこまでの距離は異様に長く感じました。

駅前のラブホ街を歩く彼の斜め後ろを、私も黙ってついて行きました。

(ついに、、ついにこの人に・・・。)

(ずっと妄想してきたこの人とのセックス・・・。)

入り口の前で止まった彼の腕に、意を決して抱きついた私は、

まるで愛し合っているカップルのようにホテルへ吸い込まれてゆきました。。。

エレベーターの中、初めて彼と2人っきりの空間になり、私の心臓はバクバクでした。

こんな汚いおじさんにときめいていたのか、それとも背徳感に興奮していたのか。

この時間もまたとても長く感じました。

部屋に入り呼吸を整えた私に、ニヤつきながら彼が尋ねてきました。

「こんなおじさんに抱かれて本当にいいの?」

「風呂は一週間入ってないし、歯はいつ磨いたっけかなぁ?」

彼にはもう勝ちが確約されているというのに、まだ私に羞恥を味わわせたいようです。

「痴漢とホテルに入っちゃうなんて、本当にエッチだね〜。」

「オナニーで予習した成果を見せてくれるのかな?」

「そう、もうバレちゃってるみたいだけど、ずっと貴方を想ってオナニーしてきたの。

ディルドも一番太いのを買ったけど、私が舐めた貴方のちんぽじゃないと物足りなくて。。」

「もう、私を我慢させないで。」

臭い息を吐き続ける彼の口を、私は夢中で貪りました。

彼の舌が私の口を犯すたびに、私の身体はますます彼を求めます。

ここはもう満員電車ではなく、彼と私の2人っきりの空間です。

私は何も我慢することなく、欲するがままに彼へねだります。

「舌出して、、レロレロ、、唾ちょうだい、、」

「乳首ぃ、乳首もっと吸ってぇ〜♡」

「おっぱい後ろから揉んで!めちゃくちゃに揉みしだいてえ・・。」

「ぁあん、クリきもちぃぃぃ♡」

「潮、潮また吹いちゃう、、!ああぁ」

「そこもっと、、んんあぁ・・・♡」

そして、待ちに待った本物の彼のちんぽの前に息を呑みます。

すっごく太くて、黒くて、反ってて、ゴツゴツしててぇ・・・。

チンカスと我慢汁の匂いも最高っ・・・。

私は夢中で頬張りました。

ドプドプと溢れる我慢汁をチューチュー吸いながら、大きなカリに舌を絡めてしゃぶりつきました。

口の中を圧迫する幸せな肉塊を舐めていただけなのに、、

ププッ、プシャーッ!シャー!

誰も触っていない私のおまんこが大量の潮を吹きました。

つい一カ月前まで、男性経験が決して多くなかったこの私が・・・。

私の痴態に彼はご満悦の様子で、シックスナインの体勢でおまんこの潮を舐め取ってくれました。

私の秘部は彼の舌による極上の快感、目の前にはたくましいおちんぽ・・・。

部屋中に充満するオスとメスの体液臭と熱気・・・。

私は興奮と気持ちよさで何度絶頂したか分かりません。

絶頂の繰り返しでボーッとしている私の耳元で、彼が囁く声がかろうじて聞こえました。

「すごいよ、おまんこがまん丸く開いて、、

よだれ垂らしながらヒクヒク疼いてる。」

「じゃあ、、、、挿れて?」

私は彼の頭に両手を添え、近寄せて熱いキスをしました。

「んんっ、ちゅっ、レロレロ、んっ、、ジュプジュプッ、、レロレロレロジュルル・・んんうんっ♡」

(ついに、ついに、、)

(あぁ、夢みたい・・・。)

私たちは互いを貪るようにディープキスをしながら、仰向けの私の上に彼が覆い被さる形で、

ついにその時を迎えます・・・。

彼が亀頭を膣口に軽く擦り付けただけで、私はまた盛大に潮を吹いてしまいました。

「まだ挿れてないよ?」

「ハアハアハァ・・・ん、、焦らさないで・・・。」

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