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【高評価】電車内でロリカワJKに中出しした話

投稿:2023-12-28 01:09:27

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ぽっぴん◆QnZ2NZU(東京都/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

去年の6月の中旬の話です。

暑さはそれほどですが、とにかく湿度が高く、電車通勤の私にとっては不快な日々が続いていました。

私が利用している路線は埼京線。自宅のある大宮から新宿までの40分弱を、朝8時の混雑率140%の車内で過ごさねばなりません。

社会人になってから20年経ちますが、恋人もおらず、毎日ぎゅうぎゅうの電車に揺られて通勤するだけの私の密かな楽しみが、JKを観察することでした。

埼京線はサラリーマンだけでなく、学生も多く利用します。その中で好みの可愛いJKを探して眺めることが毎日の日課です。もちろん見るだけで触ったりはしませんでした。

その日は朝少しバタついたこともあり、駅まで徒歩10分の道程をダッシュし、汗だくで電車に乗りこみました。10数分した頃、武蔵浦和駅にてそのJKは乗り込んで来ました。

人に流されて私の前に来たその子は、高校1年生くらいのあどけない可愛い系の女子高生でした。

身長は女の子にしては少し高めで160cmくらいでしょうか。

白い制服のブラウスに肌色がかった白のベストを来ており、スカートは膝位の高さだったと思います。

髪型は肩上くらいの長さのボブで、高校生の頃の浜辺美波を少し幼くしたような子でした。

(後で調べたところ、有名なお嬢様学校でした)

今日のターゲットを彼女に決め、後ろからうなじやガラスにチラチラと映る可愛い顔、そしてほのかな香りを楽しんでいました。

ここまではいつも通りの事です。

しかし、この日は違いました。

数分が経った時、電車が揺れて彼女と軽く接触しました。

「すみません」と小声で謝ると、その子は軽く振り向き軽く頭を下げました。

ぶつかってすぐの事もあり距離も近く、彼女のシャンプーや柔軟剤の混ざりあった香りをダイレクトに感じることになり、私の理性は揺さぶられます。

さらに、先程ぶつかった瞬間に感じた、柔らかな感触が忘れられませんでした。

彼女に触れた部分だけが熱を持っているようで、頭の中でその瞬間の感触を何度も反復していました。

「もう一度触れたい」という叫びが、私の理性と自制心を上書きしていきます。

そして、ついに私は手を伸ばしてしまいました。

まずスカートに軽く触れ、気づかれていないことを確認すると、電車の揺れに合わせて段々と手を強くお尻に押し付けていきました。

触れては離してを繰り返していると、彼女も何かおかしいと感じたのかビクッと身じろぎしましたが、それだけで位置を変えることはできないようでした。

しばらく軽く触れているだけでしたが、お尻全体を包み込むように手を添え、軽く揉むようにしてみました。

しかし、彼女は叫ぶようなことはなくずっとうつむいています。

髪の隙間からちらと見える耳が真っ赤だったのを覚えています。

先程のような疑念ではなく、明らかな痴漢行為にもかかわらず、声を出せず耐えている彼女の姿が私の嗜虐心を燃え上がらせました。

もう一片の理性も残っていなかったのでしょう。

しばらくお尻の感触を楽しみました。

柔らかいながらも、少し揉むと筋肉の弾力を感じる、ハリのあるお尻でした。

もっと直に触りたいと思った私はスカートのすそを上げてスカートの中に手を入れました。

彼女もビクッと反応したもののうつむいたままです。

そのままスパッツを太ももの辺りまでずり下げて下着越しにお尻を揉みしだきます。

肌触りのよい綿の下着越しにお尻を撫で回し、揉みました。しばらくお尻ばかりを楽しんでいましたが、これだけでは私の興奮は収まるところを知りません。

この時初めて、彼女がか細い声で「やめてください」と言いましたが、無視します。

そのまま下着越しに手を前に動かしました。

股を閉じて侵入を防ごうと試みていましたが、どうにか指を2本ねじ込むようにして、プニプニと秘部を下着越しに刺激します。

擦ったり、少しかきむしるようにしていると下着が少し湿ってきたようです。

少し息も荒くなっているようでした。

「ハァ…ァ…」

その様子を見て、もっと密着したいと思い、体全体を彼女に押し付けて、下着の前側から手を突っ込みました。

うぶ毛が少しあるものの、ほとんどパイパン同然のオマンコは、汗とマン汁でヌルヌルしていました。

シュッシュと指で擦っていると、「んっ…んっ…」と彼女も感じている様子。クリトリスをクリクリと弄ってやるとさらに感じているようで唇を噛んでいました。

転がし、押し潰し、上下に擦りと充分にオマンコを攻めた後、指を1本だけ膣に入れようと試みましたが、15、6歳の膣内はとても狭く第1関節とちょっとの辺りで止まってしまいました。

指の侵入を防ごうとしていた内股は、オマンコを攻められたことで脱力し、開いています。

私はズボンのチャックを下ろし、パンツの隙間から屹立したイチモツを取りだし、腰を下げてそのまま彼女のパンツをずらし、股間に突っ込みました。

私の身長は166cmのため少し腰を下げれば素股ができます。

彼女の汗とマン汁、そして私のガマン汁が潤滑液となり、ヌルヌルと電車の振動に合わせて腰を動かします。

亀頭のカリがクリに引っかかり、オマンコをこすりあげるので、彼女も

「んッ……はぁ…!」

と声が抑えられない様子。鈴を転がすようなとても可愛らしい声でした。

ここまで来ると、彼女のオマンコを徹底的に堪能したい、ひとつになりたいと思いました。

これまでのただ擦るだけの素股から、少しイチモツを下から上へと股に押し付けるようにして動かしました。

すると、彼女の肉唇に私の亀頭がニュルッ、ニュルッと引っかかり、とても気持ちいいのです。

ここで既に射精感が込み上げてきていましたが、我慢しました。

何度か挿入りそうになると、彼女は腰を浮かして逃げようとします。

私は彼女の腰をがっしりとホールドしました。

両手で一周できてしまうのではないかというくらいの細くて華奢な体型。

今からこの15、6歳の美少女の未成熟な身体を味わうのかと思うと興奮が絶頂に。

ついに、亀頭が彼女の肉唇にズッポリとハマり込む形になりました。あとは腰を突き上げれば完全に挿入される形になります。

彼女は私の腕を押して、必死に逃れようと抵抗しています。

小声で「挿れるよ」というと、唇をかみながらか半泣きでフルフルと頭を振ります。

彼女の拒絶を無視して、私はゆっくりと腰を上げ、幼い膣内を押し広げながらイチモツを挿入しようとします。

「やっ…あっ……!」

私のモノは平均よりも大きく、長い自覚があります。

そのため、処女であろう彼女の肉壺に挿入する事は大変でした。

「ングッ……ウッ!……ハァ…!」

全くサイズが合っていないオマンコに、電車の振動に合わせながらズプズプと硬いイチモツをねじ込んでいきます。

時々、グジュッと何かを裂き潰すような感触がありました。

かなりの痛みがあったのでしょう。

彼女は唇を噛みしめながら涙を流していました。

そして、ついに肉棒を全て彼女の膣内に挿入しました。

オナホとは比較にならない程の気持ちよさです。

ギュウギュウのキツすぎる締め付けの膣内。

少し動くだけでニュルニュルと絡みついてくる肉ヒダ。

そして、何よりも温かい膣内。

これほど気持ちの良い挿入感は初めてでした。

激しく動くと気付かれると思ったので、電車の揺れを合わせて小刻みにピストンしていきます。

「んっ…グッ…ふっ…!」

彼女に後ろから抱きつき、腰だけを動かしました。ギチギチの腟内も少しほぐれてきたようで、ストロークを大きくしてピストンします。

イチモツを抜こうとすれば、ヒダが絡みつき、ニュルニュルと咥えて離しません。

「あっ…あっ…んっ…」

すぐに射精感が込み上げてきました。

私はゆっくりとピストンを続け、射精するタイミングで最奥まで突き上げました。

「ウッ!…グッ…!」

彼女がうめき声をあげます。

そして、爆発するような射精が始まりました。

1ヶ月ほどオナニーした記憶はありません。

ビュクビュクと洪水のような勢いで吐き出される精液が、彼女の処女膣を汚していきます。

1分くらいでしょうか。長い射精が終わりました。

彼女は抵抗する気力もなくなったのか、あるいは膣内に出された絶望からか何もしなくなりました。

しかし、奇跡のような可愛らしさの美少女とセックスしている興奮は一向に収まりません。

私のイチモツは未だに硬さを保っています。

先程出した大量の精液を押し込むようにピストンを再開しました。

精液とマン汁でドロドロのマンコは、狭く硬さを残しながらも、出し入れされる肉棒をスムーズに受けいれています。

ジュプジュプとピストンしながら彼女のクリトリスをつまむと、

「ヒィ!あぁぁン!」

と小さな喘ぎ声が漏れます。少なからず彼女も感じているようでした。

ここで、ピストンをやめてポルチオをゴリゴリと攻めるように腰をくねらせてみました。

すると、彼女は、

「ンン!!はァァァ!」

とあえぎます。

思わず彼女の口を押さえます。幸い周りには気付かれていないようでした。

そこから膣壁をこすり上げるようにしてスローピストンを続け、2度目の射精感が込み上げてきます。

私は彼女をホールドしながら思いきり腰を突き上げ、子宮口にブチュッと亀頭を押し付けて射精しました。

「ンンっ……ンンンっ!」

突き上げられつま先立ちになりながら、精液を受け入れる彼女。彼女自身の体重で肉棒はさらに奥へと押し付けられ、一滴も残さず子種汁を絞り取られました。

肉棒をニュルッと引き抜くと、オマンコから白濁した精液が糸を引いています。

イチモツをしまい、オマンコを前から弄ります。

先ほどまで巨大なイチモツを咥えこんでいたとは思えないくらいピッタリと閉じていました。

指で溢れてきた精液を押し込みます。

下着をずらして挿入したため、精液とマン汁でドロドロに汚れていました。

引き下ろしたスパッツを元に戻して、彼女は電車を降りていきました。

彼女と再会した話は続きで。

この話の続き

先日浜辺美波を幼くした感じのロリカワJKを痴漢した体験談を投げた者です。初投稿のため、設定がよく分からず40代なのに20歳程サバを読んで投稿したみたいになってしまいました。すみません。今回はその続きを書いていきます。冗長な文章になってしまいますが、お付き合いくださると幸いです。…

-終わり-
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