体験談(約 3 分で読了)
JKをレイプしてしまった。さくら編
投稿:2023-12-23 17:23:34
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今から俺が高校の時に体験した時の話をする。俺が高二の時の夏の話だ。俺はとてもJKが大好きで思春期もあってかどうしてもJKのスカートの中が見たかった。俺はいつも通り学校に来て授業を受ける。次の授業が体育だったんだけど急に腹が痛くなり遅れてくると先生に言った。…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
前回の話はすぐに読み終わり内容も少なかったので今回は頑張っていっぱい書きます。
今回の話ははのんの時と話が若干似ていてさくらの○○を見てしまったと言う話です。
3年になりはのんともクラスが離れ全然セックスができなくて性欲がめちゃめちゃ溜まっていた。
3年では前回の話に出てきたさくら、まいか、など可愛い子がいっぱいいてクラス替えは当たりだった。
俺は帰宅部でさくらは陸上部、陸上部は陸上競技場が少し離れた場所にあってそこでいつも部活をしていた。
さくらとクラスが一緒になり、そろそろさくらの私物にぶっかけしたいなと思っといた時にチャンスが来た。
大体の部活は部室に荷物を置くが陸上部のさくらは部室は嫌だと言って教室に荷物を置いていた。
課題を出し忘れていた俺は皆が帰った後に帰ろうとしていてふと見るとさくらの荷物が目に入った。
机の上には制服が綺麗に畳んである。
バックは椅子の上に置いてある。
辺りを見回して誰も居ないことを確認して、バックを漁る。
ブラやパンツ、着替え、可愛い子に限ってなぜこんなにいいのが入ってるんだと思った。
恐らく替えの下着で部活終わりに着替えるだろうと思った。
教室のバレないところにスマホを設置しさくらが着替えるのを動画に収めようと思って録画を開始させた。
30分後ぐらいにさくらが帰ってきてドアの隙間から着替えるのを見ていた。
汗をシートで綺麗に拭き取る。
そして練習着を脱ぎ始めた。
さくらは寮に住んでいて性欲が溜まっていたのか裸になって机の角で角オナを始めた。
さくらが「イク」っと言った時にドアを開けた。
驚いた表情でこっちを見る。
「見てたの?」と可愛い声で言ってくる。
俺も性欲が溜まっていて無言でさくらを襲った。
最初に「嫌っ」などを言っていたが唇で蓋をし話させないようにしていた。
ベロを入れ掻き回す。
既にビチャビチャだったのでそのまま挿れたがさくらは部活熱心で彼氏が居たこともなく処女だっためまんこがキツキツだった。
慣れるまで指で掻き回した。
イク寸前だったさくらは30秒程で腰を反らせて大声で喘ぎながらイった。
俺も溜まっていてイきたかったからすぐに挿れた。
さくらのピンク乳首のGカップを揉みながら「中に出すぞ」と言った。
さくらは良いよと言ったが最初から中に出すつもりだった。
「イクぞ」と言う、さくらも「私の処女まんこにいっぱい出して」と言う。
イクーーと言いながら中に大量射精。
それでも俺はまだ足りずに次はさくらのポニーテールの髪を掴みながらバックで突いた。
さくらのケツを叩くとさくらはMだったらしく「もっと♡もっと♡」と言いいっぱい叩いてあげた。
俺の手の跡がケツに付き「そろそろ出すぞ」と言ってまた中に出した。
最後に「俺のちんこ綺麗にしろ」と言うとさくらは「喜んで♡」と言い俺のちんこをちっちゃい口で綺麗にしてくれた気持ちよすぎてすぐにイってしまった。
俺も綺麗にしてあげるよと言ってさくらのまんこをクンニしてあげた。
さくらはクリが弱そうだったのでクリも刺激しながら舐めると、さくらもすぐに潮を吹いた。
そしておしっこもたくさん流れ出る。
ちょっと休憩した後に帰ることになった。
俺とはのんとさくらは偶然家が近かった。
電車通だった俺らは駅まで向かう。
さくらは部活終わり1人オナニーをしてるのでバックにおもちゃも何個か入れていた。
そこで俺はある事を思いつく。
さくらのまんこにローターを入れて電車に乗ろうと言った。
「えー嫌だー」とは言っていたが無理やり入れた。
2分後に電車が来て発車と同時にローターを強にする。
俺たちが降りる駅まで40分ぐらいだったのでそこまでローターを切ったり強にしたり中、弱などして遊んでいた。
さくらは最初声を我慢していたが徐々に小さい声で喘ぎ始め、5分ぐらいでイった。
パンツやスカート椅子はビチャビチャになっていた。
だが1回では終わらない、着くまでする。
1度ローターを切ってさくらがローターの存在を忘れていた時にまた強にする。
びっくりして「ひゃっ」と声をあげた。
周りの人はさくらの方をむく。
さくらは俺に「急に強にしないで」と怒ってくる。
俺はさくらが可愛すぎて意地悪をたくさんしたかった。
その後もずっとイカせ続け合計4回はイっていた。
電車が着いた。
「もー大変だったんだけど」と言う。
可愛い。
それに興奮した俺は外でもお構い無しにさくらのまんこに挿れ、口に出した。
ちょっと溢れていたが全部ごっくんしてくれた。
俺たちはもともと仲が良かったが体の相性がとてつもなく良かったので付き合う事になった。
学校の日も休みの日もたくさんヤった。
俺達は刺激もいっぱい求めて人が見るかもしれない場所などでもヤった。
休みの日にデートなども行ったりして楽しい毎日を送れているのであの日の俺に感謝している。
今回はさくら編でしたがどうでしょうか?
内容もまだまだですがこれから頑張って投稿したいと思います。
さくら編が好評だったら次は友達の妹編を出したいと思います。
ありがとうございました。
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