体験談(約 2 分で読了)
俺が監禁された日
投稿:2023-12-16 14:36:04
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俺は高校2年生。
ある日、俺は外を散歩していた。
すっごくいい天気で散歩日和だった。
今日もいい空だな、なんて思っていたところ
びりりり!!俺の体に電撃が走った。
どうやら俺は気を失っていたようだ。
「ん?ここはどこだ?」
俺は見知らぬところへきていた。
しかも、俺の手には手錠をかけられている。
え、嘘だろ。そう思ったのも束の間。
俺がいるところに見たことのある女がやってきた。
「起きた?〇〇くん」
「お前は、確かこの学校でも結構モテてる清楚系のえりじゃないか」
「そうだけど」
「お前こんなことする奴じゃないだろ、なんでこういうことすんだよ」
話を聞くと、俺とえりはあまり接点がなかったのだが、俺に一目惚れをし、最終的には監禁に至ったのだと言う。
「だからって、スタンガンはやりすぎだろ」
「あなたを思う気持ちがこうさせたの!」
そういうと彼女は俺の顔にパンツを押し付けてきた。
「どう?私のまんこ濡れてるでしょ?」
もっと舐めて!!
彼女は食い気味にまんこを押し付けてきた。
「んん、、わかった、だから一旦落ち着け」
「やばい、私興奮してきた。挿れていい?」
「おい、自分が何言ってるのかわかってるのか?」#
ブルー
彼女は馬乗りになり騎乗位体勢になった。
パン!パン!
部屋中に腰を振る音が聞こえる。
「んん、、、どう?私の気持ち受け取ってくれた?」
#ピンク
「わーかったよー!お前の気持ち受け取るわ、だからこの手錠外せ」
「嬉しい」
彼女はそう言うと、手錠を外し、俺にディープキスしてきた。
「今度また気持ちいいことしよ❤️」
「今度は手錠とかすんなよ笑」
俺らは成り行きで付き合ってしまった。
彼女の名前はえり。
清楚系で、見た目もそんなに派手ではなく目立ってなかったのだが、顔立ちがよく、一目惚れされやすいタイプだ。
それと違って、俺はそんなにイケてるわけじゃないのだ。
「なぁ、ひとつ聞いていいか?」
「うん、いいよ、なに?」
「いやー、お前ほど美人な奴が俺を好きになるってなんか不釣り合いに感じてさ」
「美人じゃないよ笑。そういう謙虚なところが大好きなんだよ」
「おぉ、そうか、これからもよろしくな、」
「うん、よろしく!」
俺らは抱き合った。
〜次の日〜
「おい、〇〇!えりちゃんと付き合ったらしいな!」
#グリーン
「え、何で知ってんだよ!」
「まぁ、風の噂ってやつかな、頑張れよ」
「お、嫌味でも言ってくるかと思ったわ」
「そんなこと言わねーよ!俺ら友達だから」
友達も応援してくれるようだ。
「完」
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