成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 35 分で読了)

【高評価】血の繋がらない娘と…その㉘(2/5ページ目)

投稿:2023-12-16 23:01:39

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/5ページ目)

「ただ、それをコントロールできないと失敗するよね…」

経験者は語る。

「もう…失敗してる…」

「彼氏と?」

「うん。ショウタだけ長く付き合ってくれたけど、一緒に居ると疲れるって…」

あらら…予想通りだったか。

「男子の中で、アイツやべーって噂されてるの私もう知ってる。だから、もう同級生とは無理なの。今は大学行く目標あるから、勉強頑張ってる」

「そっか…。でもムラムラはしちゃうってやつか」

「私、実は2回ほど電話掛けてるんです。パパさんに…」

「マジ?俺、知らん番号結構スルーするからなぁ…なんかごめんっ苦笑」

「今年の1月と、夏休み入る前ぐらい」

「あ~…。あったような…」

「彼氏と別れて、話聞いてもらいたい、慰めてもらいたいって思って」

「あのさ。慰めてもらいたいからって、身体でどうとかあんまそういうの止めたほうがいいよ。相手が悪いやつなら、都合良く相手されるだけだから」

「はい…。でも、この場合私の方がパパさんを都合よく使ってません…?笑」

「うん、それもそだね…苦笑」

「でも進学して、バイトとかして社会に出ると色んなやつと出会うから。ほんと気を付けた方がいいよ」

「なんかちゃんと心配してくれるところほんと優しい…」

「あははっ笑」

「私がグチグチ言っても見放さないでくれるって、すごく嬉しい」

「それは誰でも嬉しいものでしょ~。自分がされて嬉しいってことを相手にもやってあげてるだけだし。でもそれが自分本位にもなっちゃうことがあるから人付き合いって難しいんだよ」

「悩んで当然ってやつですかね?」

「そうだね~。若ければ若い程、悩んだり失敗して当然だと思うよ」

「そっか…」

「まあ一生、悩むものだろうけど…苦笑」

「うわぁ~…」

「常に悩んでたら気が病んじゃうでしょ?だから、もっと気を楽にしてシンプルに生きていいと思うけどね」

「でも好きに生きちゃったら自分本位にって…」

「あははっ。まあそうやってグルグル悩んじゃうよね。実は俺もそうやって失敗したり悩んでるから、人にアレコレ言える立場でもないんだよね」

「そっか…。大人でもそうなんですね…」

「結局、楽しんだもの勝ちなのかも。明るく考えて生きた方が人生楽しいってのは間違いないね」

「ですね。色々勉強になります」

「何事もバランスだよ。食事も仕事も人間関係も恋愛もね」

「すごい!それすごくしっくりきます!」

結局、日和の話が聞けるまで1時間近く話した気がします。

日和の話自体は、すごく簡潔なもの。

彼氏は3つ年上の大学生。

フットサルやってて、学校の友達繋がりでその男と出会ったらしい。

ただ、あんまりいい噂は聞かないとのことだった。

3股してるだの、4股してるだの。

それを聞いた時は、顔や雰囲気を感じた時の直感は正解だったようです。

なんか、元父親としてあんまり気持ちいいものじゃない…。

そのことを日和は知っているのだろうか?

こんなことだから、もしかしたら紬ちゃんは黙っていたのかもしれない。

あの子は、セックスのこと以外だと非常に思慮深い。

接近禁止命令があり連絡さえ出来ない以上、わかってても行動ができない。

でも、何かやったところで日和にとっては今が幸せなのかもしれない。

自分本位な考えで日和の幸せを潰してしまう…?

自分の為だと思ってくれるか、それを愛情だと考えてくれるかどうかは、相手の捉え方にもよる。

思った以上に、離婚による制約が痛い。

もっと酷い条件の人なんて腐るほどいるだろうけど…。

う~ん…と暗い表情で考えていると、突如とびきり明るい声が響いた。

「とりあえずエッチしましょ!明るく楽しく生きたほうがいいですよ!笑」

「えっ!?苦笑」

マジで笑いました。

この子、散々話した割に何にも理解してなかったんじゃ…(笑)

でも最後に話した内容が明るく楽しく生きたもの勝ちって言ったな…。

まあ、これが琴音ちゃんの長所なのかもしれません。

「このまま帰さないですよ~笑」

「ははっ…」

即行でその場でパンツを脱ぐと、フサフサの陰毛がお披露目された。

そして相変わらず、ちょっと癖になる感じのこの臭い。

ものすごく濃く、若干臭いんだけど何故か癖になる琴音ちゃんのマン臭。

床に置かれたパンツの内側が見えている。

白いオリモノが付着してるらしく、それに湿ってるのがよくわかった。

この子、とにかくしつこいからな…。

芽生ちゃん、ほんっとごめん…。

「じゃあ、一回限りね」

「え~…。せめて今日限りでお願いしたいです…」

「どう違うのそれ…?もしかして、一回じゃなくて何度もできるって意味?」

「そうですっ笑」

前戯なしですぐに跨ろうとする琴音ちゃんを止めた。

「あっ、ちょっとゴムを付けるから…」

「生理前なんで、外に出してくれれば生でもいいですよ?」

前回、このビラビラを堪能する為に生でしちゃった上に中出しまで…。

確かにチンポがズッポリと包まれる感じがして、かなり気持ち良かった。

腰振りが止まらなくて、勢いそのままに出しちゃったことを後悔。

「いやだって、この前中に出しちゃったし」

「進学せずに、ママになるのもいいかな~って思ったから出してもいいですよ?笑」

「そんな簡単に夢を捨てたらダメだって…苦笑」

「ママになるの素敵じゃないですかっ!笑」

「いや、そういう問題じゃなくて…」

自分の学生時代もそうだけど、なんでこうも10代って無頓着なのだろうか?

妊娠するかもっていう問題と、その後どうなるかというリアルなシミュレーションを中々想像できないでいる。

そんな自分も、学生の頃はほとんど生でしてたけども。

「大丈夫大丈夫。外に出せますよね?」

「まあ…」

「じゃあ、はじめますね♪笑」

そうしていきなり前戯なしで跨る琴音ちゃん。

跨る際、愛液が自分の腹部へとトロリと垂れ落ちた。

「琴音ちゃんすっごいガマン汁出てるよ…苦笑」

「ガマンしてたんだもんっ笑」

ニュルンッ…。

「うっ、おっ…。すげぇ~ヌルヌル…」

「みんなそう言ってくれます♪笑」

「皆悶絶してすぐイッちゃうでしょ?」

「ですね~。だから私が満足するまで何度もしちゃうんですよね…」

「あの…。下から突いてもらっていいですか…?」

「あ、うん。わかった…」

ベッドで横になると、上に重なった琴音ちゃんを下から突いてあげた。

パンパンパンッ、パンパンパンパンッ。

「あ~…スッゴイッ。めちゃくちゃ気持ちイイッ…」

「彼氏とエッチして、毎回イケてる?」

「ん~…。イケてないですね。アッ、アッ、すごい…」

乳首をしゃぶりながら、下から数分間突き続けていると…。

顔を上げて、アンアン喘ぎ出してしまった。

「アァ~…♡もうほんとすごいっ。アンッアッ、アッ♡」

そしてちょっと強めに乳首を噛んだりして、激しく下から突き上げた。

「あ~…もう。毎日エッチしたいっ」

「ははっ」

「彼女じゃなくてもいいんで、セフレでもいいから。ダメ…?」

女子高生がセフレとか言うな…。

「一途じゃなかったの…?苦笑」

「彼氏がいたら一途ですっ!」

「なるほどねっ笑」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「アッ…、んぐぅ…。それすっごく気持ちイイ…。あっ、ヤバイかも…」

パンッ!パンッ!パンッ!

思い切り下から突き上げまくると、琴音ちゃんが絶頂を迎えた。

「あっ…。イっちゃう…。イクイクッ、イクッ!」

ビクビクッ!ビクンッ!ビクンッ…ビクンッ…。

「ハァ…ハァ…」

「良かった…?」

「やっぱり、一番気持ちイイ…」

「あはは。ありがと♪」

「まだ10分も経ってないのに、もうイっちゃった…」

「彼氏とはあんまり満足できなかった感じなの?」

「ん~…。チンコが小さかったり、イクとすぐダメになったり…」

「今まで3人とも?」

「3人じゃないですよ。6人です」

「え?ショウタ君以外だと、その後付き合った2人じゃないの?」

「他に付き合ったと言えないような子と3人経験あるから…」

「あ~…。でもその6人で1人も満足できないわけ?」

「1人、すっごくチンコが大きい人いたんです。わっ、凄いかも!って思ったんだけど、なんか違うってなって」

「相性が良くなかったか…」

「それもそうですけど、下手…?かな?笑」

「ああ…苦笑」

「なんかパパさんとエッチすると、友達が年上と付き合うのがわかる気がする…笑」

「まあ、年上に憧れる年齢でもあるしね」

「だってイクどころか、1時間続くことなんてないんだもん」

なんか雑誌で、今の10~20代の精力より、40~50代の精力の方が強いと知ったことがある。

だから精力漲って金も時間も余裕がある人が、パパ活をしているのだろう。

「ほんとはずっとしてたいのに」

「あははっ。そりゃ琴音ちゃんを満足させるのは大変だぁ~笑」

「でも、ちょっともう満足してますよ?まだまだしますけど♡」

そうして騎乗位のまま2ラウンド目が開始された。

「また下から突いてもらっていいですか?アレが好きで…笑」

「わかった」

そうして再び、下から突き上げまくっていると…。

「お姉ちゃん、いる~?」

「!?」

「!?」

「入るよ~」

「あっ!今、開けないでっ!」

ガチャッ…。

扉を開けられると状況を把握し、すごい勢いで閉じられました。

「お姉ちゃんの、あのショルダーバッグ貸して欲しいんだけど…」

「あ~…わかった。ちょっと待ってて…」

裸のままベッドから下りると、衣装掛けスタンドに掛けられたバッグを手に取り、妹に手渡し。

「ごめん…。新しい彼氏…?」

「あ~うん…。お母さんたちには黙っててね」

「わかった。バッグありがと~!18時迄には帰るね!」

「うん、わかった~」

バタンッ。

「…」

「…」

「バッチリ見られたね…」

「ですね…苦笑」

「妹さん慣れてる感じだったけど、もしかして何度もこんなことある感じ?」

「ですね…はい。ほんとこの部屋鍵付けて欲しい…笑」

「ははっ…」

「あっ!ちょっと萎えてる~笑。それじゃ舐めてあげるっ♡」

ジュルッ、ジュルルッ。

じゅぽっじゅぽっじゅぽっ。

「おお~…。気持ちイイ♪笑」

自分が教えたフェラテクが上手くなっててなんか嬉しい。

「先生がいいから♪笑」

ぢゅるるるうっっ…。

「ぅおおおっ♡」

ジュポジュポジュポッ…、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ。

教えたことを守って、根本をシゴきながらしてくれる。

「ああ…、イキそうかも…」

「いいよ。そのまま出して」

「うっ…ああぁ~」

琴音ちゃんの頭を掴んで、ジュッポジュッポとさせては強制イラマチオ。

「ングッ!?ンンッ~~…」

「おお~…。あっ、イキそう…」

「ンンッ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!ビュビュッ!ピュッ!

「ほあぁぁ~…♪」

ティッシュに吐きだすと、精液を見て笑う琴音ちゃん。

「すっごい量~♪毎回そうだけど…笑」

「琴音ちゃんも、ビッチャビチャだよ?笑」

自分の足の上に跨るようにしていたので、愛液がダラッダラなのがすぐにわかった。

「ちょっと今のやつ興奮しちゃった♪今度私のを手でやってくれますか?」

「いいよ~」

ベッドから下りると、すぐさま手マンへと移った。

楽に指2本を挿入すると、部屋中にグチュグチュと卑猥な音を響かせた。

「ハアアァッ…。ヤバイッヤバイッヤバイッ…」

グチュグチュグチュグチュグチュッ。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(8件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 8: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    日和ちゃんの話がほんの少しだったのがちょっと残念でしたが、彼女が悲しんだり、苦しんだりするようなことがなければいいなと思いました。日和ちゃんに会えない事情はありますが、欲を言えば芽生ちゃん第一でありつ…


    ほんと日和に対して常に心配することではありましたね…。
    続きを待っていただければと思います。

    ありがたいことなんですが、その分いろんなトラブルが発生しやすいです。
    危機管理能力が高くて、まめな性格だったら相当楽しい人生かもしれません。
    一歩間違えれば、刑務所ですが(苦笑)

    1

    2023-12-17 10:38:31

  • 7: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    芽生ちゃんの足はとても綺麗で、ペディキュアしてお洒落しているのがいいですね。確認ですが、ちゃんと履いていますよね?本編と関係ないことですみません(笑)


    キレイですよね♪
    贅沢を言えば、上半身がもう少し肉付き良かったらいいんですけど。
    一気にお洒落に芽生えたので、興味があることアレコレやってる感じです。
    ただ、極力自分で働いたお金で化粧品買うようにしてるので偉い子ですよ。

    履いてるかどうかって…?
    それはご想像にお任せします…(笑)

    0

    2023-12-17 10:33:54

  • 6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    でんでんさん
    スピンオフ作品ありがとうございました。今時の10代との会話の中での気持ちの表現が分かりやすく非常に惹き込まれる感じがありました。今後の本編もすごく楽しみです。



    そう言ってもらえてよかったです♪
    とりあえずブチ込んでみました!笑
    思いの外、長くなってしまって書いてて焦りました。

    この話で書きたいことの1つに、10代女子の悩みや性癖もリアルに
    やりたいってのがあります。

    たまたまそういう子達と巡り合う機会があったので。

    今の時代、オーバードーズ、パパ活、スマホゲームやSNSなどのネットで
    知り合った人と平然と会う子が結構いますからね。
    今の子がおかしいんではなく、その時代時代で、
    色んな悩みや性癖、性的好奇心が強い子が取り沙汰されてるだけですから。

    0

    2023-12-17 10:28:05

  • 5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    日和ちゃんと一緒にいたのはやっぱり彼氏でしたか。寂しさを紛らわせているだけかと思っていましたが。日和ちゃんはその彼氏とはあまりエッチはしてなさそうですね!離婚した制約はやっぱりキツいですね!日和ちゃん…


    この時は、どういう思いだったのかは中々知ることはできなかったので、
    ちょっとソワソワしていましたね。
    琴音ちゃんも妹ちゃんも、姉妹ってだけあって二人とも変わった子でした。
    コミュ力高いのが琴音ちゃんで、低くてメンヘラなのが妹ちゃん。

    続きお待ちくださいね!

    0

    2023-12-17 10:14:00

  • 4: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    日和ちゃんと一緒にいたのはやっぱり彼氏でしたか。

    寂しさを紛らわせているだけかと思っていましたが。

    日和ちゃんはその彼氏とはあまりエッチはしてなさそうですね!

    離婚した制約はやっぱりキツいですね!
    日和ちゃんに対して行動を起こせないから。(苦笑)

    琴音ちゃんは相変わらず(笑)。今回はその妹さんが初登場!(笑)日和ちゃんのような性癖ということで!

    芽衣ちゃんとの生活も順調そうで!

    続きお待ちしております!

    0

    2023-12-17 06:44:40

  • 3: でんでんさん#GAZZJXE [通報] [コメント禁止] [削除]
    スピンオフ作品ありがとうございました。
    今時の10代との会話の
    中での気持ちの表現が
    分かりやすく
    非常に惹き込まれる
    感じがありました。
    今後の本編も
    すごく楽しみです。

    0

    2023-12-17 00:12:45

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    芽生ちゃんの足はとても綺麗で、ペディキュアしてお洒落しているのがいいですね。
    確認ですが、ちゃんと履いていますよね?

    本編と関係ないことですみません(笑)

    0

    2023-12-17 00:01:11

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    日和ちゃんの話がほんの少しだったのがちょっと残念でしたが、彼女が悲しんだり、苦しんだりするようなことがなければいいなと思いました。

    日和ちゃんに会えない事情はありますが、欲を言えば芽生ちゃん第一でありつつも、以前のようなパパさんと日和ちゃんの激しい絡みあいがあったらなーと思います(笑)

    つくづくエッチな女の子を引き寄せるパパさんが羨ましいです(笑)

    1

    2023-12-16 23:51:59

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!