成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)

高校生どうしのセックス0(2/2ページ目)

投稿:2023-12-06 09:00:47

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「ん、うん」

「ありがとう♡」

(やばい♡唯翔君、優しすぎ♡、ん、)

「うわぁ、急に締め付けてきた」

「やっ、はげしっ、んぁぁっ!なんかくる。

きちゃう」

「イキそうなの?いいよ。一緒にイこう」

「イクっ!イッちゃうぅぅ!」

ビクビクッ!!私は絶頂を迎えた。

唯翔君も同時に果てたようだ。

彼の熱いものが中に入ってくるのを感じた

「はぁ……はぁ……」息を整えながら余韻に浸っていると、唯翔は再び動き始めた。

今度はバックの体制で後ろから突かれる形になった。「えっ!?もう無理ぃ……あぁんっ」再び襲ってきた快感に思わず声が出てしまう。

その後も何度もイカされ続けた私は意識を失ってしまった……。

目が覚めると私は裸のままベッドの上で横になっていた。

隣を見ると唯翔君が寝ていたので、起こさないようにそっとベッドから抜け出した。

すると突然後ろから声がした。

「おはよう!」振り向くとそこには笑顔の唯翔君がいた。

「お、おはよう……」私が恥ずかしそうに言うと彼は笑顔で言った。

「昨日はすごかったね!あんなに乱れちゃって……可愛かったよ」

(恥ずかしい……)私が赤面していると彼は私を抱きしめた。

そして耳元で囁いた。

「またしようね?」その言葉にドキッとしたが私は笑顔で答えた。

「うん♡」

それから私たちは毎日セックスをするようになっていった。

時には学校の屋上や放課後の教室などいろんなところでしたこともある。

唯翔君のテクニックで私はどんどん気持ちよくなっていった唯翔君に調教されるように、唯翔君とのセックスに夢中になっていく日々が続いた……。

放課後も毎日、セックスしていたから

親に心配されたが、友達と遊びに行っていると言ってごまかした。

そんな、ある日のこと……その日はクラスの女子から誘われてカフェに行っていたのだが、そこで思わぬ出来事が起きたのだ!

「ねえ?今日の夜家に来ない?」一人が言った言葉に私は固まってしまった。

(どうしよう……)(今日の夜は唯翔君の家でデートだし)悩んでいると唯翔君からメッセージが来た

「どうしたの?」私は素直に今日のことについて話すことにした。

すると彼はすぐに返信してきた。「行くの?」

私は一瞬迷ったが、行くことにした。

なぜなら彼のことが大好きだからだ。

そして夜になり、約束通り部屋に行くと彼が待っていた。

「待ってたよ。早くおいで?」私は服を脱いでベッドに横になる。

すると彼がキスをしてきた。

「ちゅっ……れろ……じゅる」お互いの舌が絡み合う音が聞こえる。

それだけで私は興奮してしまい、さらに激しく求めてしまう。

「んっ……んぁっ……」

唇を離すと銀色の糸を引く。

「ののか、可愛いよ……」

そして彼は私の胸に手を伸ばしてきた。

乳首を摘まれるたびにビクンっと体が反応する。そのままベッドに押し倒されると今度は首筋を舐めてきた

「ひゃっ!?くすぐったいよぉ」

私が悶えていると今度は耳を甘噛みしてきた。

「ひゃうっ!?」

突然のことに驚いていると今度は耳の中に舌をいれ、舐め回してきた。

「んっ……ののか……」彼は私の名前を囁きながら胸を揉んでくる。

優しくも激しい愛撫に頭が真っ白になりそうだったが、今度は下の方に手を伸ばしてきた。

秘所に触れるとそこはもう濡れていた

「すごいね。感じてるんだ?」

そして彼の指が中に入ってくる。

「だめぇ……そこぉ……」初めて感じる異物感に戸惑っていると、彼は指を出し入れし始めた

「すぐイッちゃうからぁ!!」

私が叫ぶように言うと彼は手を止めた

「ダメだよ。まだイカせない」彼は意地悪な笑みを浮かべながら言った。

そして再び指を動かし始めると同時に、クリトリスをもう片方の手で刺激し始めた

「ああっ!だめっ……両方なんて無理だよぉ」

私はすぐに限界を迎えそうになるが、それでも彼はやめてくれなかった

「イクッ!イクぅ〜〜〜〜!!」ビクビクッ!!私は盛大に潮を吹きながら達してしまった……。

その後も休む暇もなく、今度は唯翔君の太くて大きなものが私の中へと入ってくる

(あぁ、すごい大きい……)ゆっくりと奥まで入れてくると

「動くよ」

そう言って彼はピストン運動を始めた。

初めはゆっくりと動いていたが徐々にスピードを上げてきたパンッ、パチンパチンッ!!肌同士がぶつかり合う音が響く。

子宮を突かれる度に快感が襲ってくる

「あんっ!あんっ!」

激しい攻めに声が出てしまうが、彼は容赦してくれない。さらに激しくしてくる

「らめぇ……おかしくなるぅ……」

私が涙目になりながら訴えると、唯翔君は言った

「大丈夫だよ」そう言うと再びキスをしてきた舌を絡め合う濃厚なキスをしながら彼の腰が

「んっ……ふっ……」パンパンパンッ!!

肌と肌が激しくぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。

私は限界を迎えようとしていた……。

しかし、彼は動きを止めてくれない

「あぁ〜〜〜イきそう!」

「俺も、出すぞ!」

「はあぁぁぁぁぁぁ〜イクゥぅぅぅ〜」

(唯翔君の熱いもの、奥まで流れ込んでくる)

「はぁはぁ……」私が肩で息をしていると唯翔君が話しかけてきた。

「ののか、まだできるよね?」その一言に私は頷く

(えっ?)突然のことに戸惑っていると彼は再び動き始めた。

「あんっ、まだイッたばっかりなのにぃ……」

私が言うも彼は動きを止めようとしない

「ごめん……我慢できないんだ」

そう言って彼はピストン運動を始めた。

今度は正常位で犯されている

「あんっ、激しすぎぃ……壊れちゃうぅ……」私が叫ぶように言うと、唯翔君は私の胸を鷲掴みにしてきた。

乳首も同時に責められる

「やぁ……両方同時なんて無理ぃぃ」私は涙を流しながら懇願するが聞き入れてもらえない。むしろさらに激しくなった気がする

(どうして?私こんなに感じてる)

「あんっ、あんっ、あぁっ!」パンッ!パンッ!パンッ!肌同士がぶつかる音が部屋中に響き渡る。彼はラストスパートをかけ始めた「いくよ……」そう言って彼は最後の一撃を加えた瞬間、熱いものが流れ込んでくるのを感じた。

「あぁ〜〜〜〜〜〜」

唯翔君の射精で私もイってしまった。

(また出された……)私は放心状態でいたが、彼はまだまだ元気そうだ

「もう一回しようね」そう言うと再び私を犯し始めた……。その後も何度も何度もイカされ続け、最終的には気絶してしまったがそれでも彼の責めは終わらなかった……。目を覚ますと朝になっていた私は裸

「おはよう」彼は爽やかな笑顔で挨拶してきた。

私は昨夜のことを思い出してしまい、顔を赤らめる。

「う、うん。おはよう……」私が答えると彼はベッドに横になりながら言った

「ののか、可愛いよ」彼のその言葉にドキッとした私だが、すぐに我に帰り冷静になる

「もう!からかわないでよ!」

私が怒ると彼は楽しそうに笑っていた。

そんな彼を見て私も自然と笑みが溢れてしまう

(こんな幸せならいいのかも……)私はそう思ったのだった……

唯翔と付き合ってから数ヶ月後のこと……。

最近は真夜中までセックスして帰るのが夜明けごろになってしまっていた。

それでも、唯翔君とのセックスは気持ちいいし、幸せな気持ちになるからやめられなかった。

そんなある日、学校帰りにデートをしているときのこと、唯翔がある提案をしてきた。

「ねぇ、ののか?今日は家に泊まりにこない?」

(えっ?)一瞬戸惑った。

「え、でも、私着替えとかないし……」私が戸惑っていると彼は笑顔で言う。

「大丈夫!俺に任せて!」

(まぁ明日は土曜日だから、唯翔君とたくさんエッチできるかもしれないし♡……)

「わかった」私は了承したのだった……。

そして夜になり、唯翔の家にお泊まりすることになったのだが、唯翔の部屋に入った瞬間ベッドに押し倒されてしまった!

そして服を脱がされ下着姿にされる。

ブラジャーを外すと私の大きな胸が露になる。「綺麗だよ」そう言うと彼は私の胸にしゃぶりついてきたのだ。

「あんっ!」突然のことに驚いたがすぐに

「だめ……そこ弱いからぁ……」と快楽に染まった声で訴えてしまう。彼はそんな私の反応を楽しみながら乳首を

「んぁぁっ!だめぇ……気持ちいいよぉ」「ののか、可愛いよ」そう言うと唯翔はスカートの中に手を入れてきた

「あっ……そこは……」私が焦っている間に下着の中へ手が入ってきて直接刺激される。「あぁっ!それっ!おかしくなっちゃうぅぅ!!」私はすぐに絶頂を迎えてしまったのだった……。

その後も唯翔は私を犯し続けたのだった……。

「あんっ!あぁっ!」私はベッドの上で喘いでいた。

「ののか、いれるよ?」

そう言いながら硬い肉棒が私の中に入ってくる。「だめっ!今イッたばっかなのにぃ」私が訴えても彼は聞いてくれない。むしろ激しくなっていく一方だパンッ!パンッ!パンッ!肌同士がぶつかる音が部屋中に響き渡る。私は限界を迎えようとしていた……。しかし、彼は動きを止めてくれない「お願い……休ませて……」

私が訴えると、唯翔君は

「じゃあ、やめちゃっていいの?」

「いじわる……」

私が涙目になると彼は意地悪な笑みを浮かべた。そしてまた動き始める

「あぁん……もっとぉ……」私が懇願すると唯翔君は嬉しそうな顔をして私を犯した

「あんっ、あんっ、あぁっ!」パンッ!パンッ!パンッ!肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。

「あ〜〜あぁぁぁん!」「もっと!もっと突いて!」

彼はラストスパートをかけ始めたのだ「いくよ……」

そう言って彼は私の最奥を突き上げてきた。

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

「出すぞ!」

「来て!来て!来て!私の中にザーメンぶっかけて!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

彼のピストンが今までで一番激しくなり、

私はカラダが熱くなる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「だめっ、ん、あっ、はぁ、来ちゃう、ん、あ、あァァァァァァ〜〜〜〜〜〜」

パンッッッッッッッッッッ!

「イクッッッッッッッ!!!!!!!!」私は彼の最後のひと突きで盛大に潮を吹きながら達してしまった。ビュルビュルビュル!

(すごい♡まだ出てる♡)

それから私たちは一晩中セックスを続けた。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:9人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:0人
合計 23ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]