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【評価が高め】高校生になった妹を性奴隷として男子たちに売った

投稿:2023-12-04 04:04:33

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名無し◆IBVSWIA(東京都/20代)
前回の話

今回は俺が寝取らせ願望を抱くようになった話を体験談として投稿しようと思う。俺には妹がいる。名前はあやか。本人に知られるといけないので、平仮名なのは許してほしい。今は高校2年生だ。正直、顔は普通なので、似ている芸能人がいない。中高生の時にクラスにいた、美少女でもなくブサイクでもない、あ…

※この話には「レイプ」「仕返し・復讐」「性的虐待」「脅迫・脅し」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺には妹がいる。名前はあやか。本人に知られるといけないので、平仮名なのは許してほしい。

今は高校2年生だ。正直、顔は普通なので、似ている芸能人がいない。体型はデブではないが、少しポッチャリ型だ。だが、太ももはムチムチだし、胸やおしりも大きいので、そういうのが好きな人からしたらストライクかもしれない。

そんな妹だが、生意気な性格で、学校でも偉そうにしていた。そして中学1年生の時に恨みを買った男子たちから、発覚するまでの間、繰り返し性的ないじめを受けることになった。

妹に性的ないじめをした16人の男子たちは転校していったが、引っ越したわけではない。そのため、我が家の住所も知っており、いつでも押しかけられる状態だったので、俺はアパートを借りて妹と2人で住むことになった。

一緒に住むとなれば、嫌でも関わらなくてはいけないので憂鬱だったが、妹は性的ないじめによってムダなプライドを削られたからか、以前よりは素直になっていた。生意気でなければ、可愛く思える。

こうして4年間、何事もなく妹と過ごしてきたある日、大きな出来事があった。

営業での外回り中、俺は反対側からやって来る男子高校生たちとすれ違う中に、どこかで見たことがある顔があった。すぐに引き返し、顔を確認してみる。

間違いない。妹に性的ないじめを加えた主犯格の男子だ。

ちょうど、その男子は誰かと一緒にいるわけでもない。俺はその男子に声をかけた。

「ねぇ、君!」

俺が声をかけると男子はビックリしたように俺を見つめた。

「ちょっと聞きたいことがあるんだけどいいか?」

そう言って俺は男子を狭い路地裏に連れ込む。意外にも男子は抵抗しなかった。

「あの、何の用ですか?」

「あやかって知っているか?」

俺が妹の名前を出すと、男子は明らかに表情を変えた。

「し、知りません!」

男子は否定するが、動揺しているのは明らかだ。妹に性的ないじめをしたあの男子に違いなかった。

「俺はね、あやかの兄なんだよ。」

それを聞くと、なんとその男子はその場で跪くと、頭を地面につけ土下座してきたのだ。

「大変申し訳ございませんでした!許されることではございませんが、この通りです!」

男子は俺が報復に来たと思っているようだ。普通ならそうだろう。娘や妹がそんなことをされれば、家族は何とかして復讐したいと感じるはずだ。この男子のように当時13歳で一切刑事処分を受けていない場合はなおさらだった。

「顔を上げてくれ。別に報復しに来たんじゃねぇよ。兄だから妹の性格くらいわかっている。ムカついて仕返ししたくもなるよな。」

俺がそう言うと、ようやく男子は顔を上げた。

「むしろ感謝しているくらいなんだぜ。お前らがあやかを徹底的にいじめてくれたから、ムダなプライドが削られて、あやかはだいぶいい子になったんだ。ありがとうな。」

男子はまさかお礼を言われるとは思っていなかったらしく、唖然としていたが、最後にもう一回深く頭を下げた。俺は意外にも好青年だった彼を立たせ、隣に座らせる。

「えっと、何て言ったらいいか、、、」

「いろいろ質問させてくれ。あやかのことをどう思う?」

「可愛くて自慢な妹さんだと思います。」

男子の回答は建前どころか明らかに嘘だった。まだ、俺を怖がっているようだ。

「正直に言ってくれ。俺と君とではあやかに対する感じ方は似ているはずだ。」

「怒りませんか?」

「もちろん。どんな答えでも絶対に怒ることはない。怒るならとっくに怒っているさ。」

「正直、あやかは恋人にしたいと思うようなレベルではないですけど、性奴隷としてなら飼いたいです。」

「よく言った!俺も兄でなければ、同じ回答をしたと思うぞ。」

俺はこの男子をすっかり気に入った。寝取らせ願望をくすぐってくる。男子もすっかり警戒を解いたようだ。

「あやかの体でどこが一番好きなんだ?」

「迷いますがおっぱいですね。大きいし、めちゃくちゃ柔らかいんですよ。」

「確かに大きいよな。あやかとのセックスはどうだった?」

「気持ちよかったです。何よりムカついていたあやかが、痛くて泣き叫んでいるのを見るとたまりませんでした。もっともっと泣かせたいと思いました。」

「あやかはいっぱい泣いたのか?」

「はい。泣かせるまでやりますから。」

これはすばらしい。この容赦のなさが必要不可欠だ。

「一番興奮したのは、あやかに何をした時だった?」

「そうですね。何もかも興奮しましたが、やはり最初にあやかにスカートめくりをした際に、ノーパンだったあやかのマンコやおしりを見た時ですね。その日は学校で思い出すだけで、射精しちゃいました。」

「ちなみにあの日、あやかがノーパンだったのは、俺がわざとあやかのカバンから替えのパンツを抜き取ったからって知ってた?」

「ええ〜!?それは知らなかったです。あの日、もしあやかがノーパンでなければ、その後あやかを脅すこともできなかったわけで、、、よく考えたらお兄さんのおかげじゃないですか!?」

「ははは。ようやく気づいたか。ちなみにバレるまで何回あやかとセックスしたんだ?」

「1日に何回かすることもあったので、合計で100回近くかもしれないです。他の15人が相手だった回数も入れたら600回くらいレイプされていたと思いますよ。一応生理の日は避けましたけど。」

俺はその回数に唖然とした。予想していた数の10倍はある。

「600回!?それはすごいな。それだけやれば、もうあやかの体には飽きたんじゃないか?」

「とんでもございません。まだまだあやかをレイプし足りないくらいです。」

「君って家族何人で暮らしているんだ?」

「実は一人暮らしなんです。例の件があってから、両親が地元に居にくくなって実家に帰ってしまいました。生活費と学費は送ってくれますけど。」

マジか!これはめちゃくちゃ好都合だ。俺の家にも彼の家にも親はいない。こんな幸運があるだろうか。

「あやかを欲しいか?」

「くれるんですか!?欲しいに決まってますよ!」

「もちろんタダではあげない。あやかを手にできるならいくらまで払える?その値段で売るよ。」

男子は腕を組んで考える。そして財布を見て、男子はため息をついた。

「全然お金がないです。」

俺もチラッと見ただけだが、お札は1000円札1枚と小銭が少しばかりあるだけだった。だが、俺はそこから100円を1枚だけ取る。

「まいどあり。」

「え、それでいいんですか!?」

「さっき言ったでしょ。払える値段で売るよって。」

「でも100円ですよ?さすがに、、、」

「逆にあやかに100円以上の価値があると思う?」

俺のその言葉に男子は笑みを浮かべる。

「確かにありませんね。100円でも高いくらいですよ。実際の価値以上の金銭を払ったからには、徹底的にあやかの体を弄んでやります。」

「それは楽しみだ。」

俺は妹の新しい住所や高校名、電話番号やバイト先を伝えた。そして、妹の性奴隷宣言動画も送る。

「わぁ!これ!お兄さんも持っていたんですか!?警察に消されてもう二度と見れないと思っていました。」

「これであやかを脅せるだろ?」

「はい!これであやかをまた性奴隷にできます。ありがとうございます!」

「4年間の間にあやかのおっぱいとおしりはさらにデカくなったぞ。」

「マジですか。もうフル勃起です。早くレイプしたくてウズウズしています。」

「すでにあやかは君のものだ。いつレイプするつもりだ?」

「もちろん今日に決まっています!」

「だろうな。報告楽しみにしているぜ。」

その夜、退勤するとすぐに男子からメールが来た。

「お兄さん、家に帰ったらすごいですよ。早く帰って見てみてください。」

俺は急いで家に帰る。家のドアを開けるが、中から物音はしない。電気も消えていた。

「あやか〜?」

真っ暗な廊下を進み、リビングの電気をつけると驚いた。

妹が全裸のままM字開脚の体勢で椅子に縛られていたのだ。妹のマンコからはまだ精液が滴り落ちていた。妹の口には口枷がつけられており、全く声を発することができない。妹は涙を拭くこともできず、ただひたすら涙を流し続けていた。

俺は口枷を外すと、妹は少し咳き込み、大声をあげる。

「うわぁぁぁ!見るな!見るなよ!」

こんな姿、誰にも見られたくないものだ。ましてや異性でなおかつ家族ならなおさらだろう。妹は鬼の形相で俺を睨みつけていた。

「あやか、どうしたんだ?」

「うるさい!お前に関係ないだろ!誰かに言ったら許さないから!」

「わかったよ。詳しいことには触れないし、見なかったことにするよ。」

俺は妹の手の拘束を解くと、ひとまずリビングから離れる。妹は自由になった手で足の拘束も解くと、真っ先に浴室に向かい体を洗い始めた。

俺はその間に男子と連絡を取る。

「お兄さん、見ましたか?」

「ああ、見たよ。めちゃくちゃ衝撃的な光景だった。」

「お兄さんが保存してくれた動画のおかげです。家に押しかけた時も、あやかはドアを開けてくれなかったんですが、動画で脅したらすぐに開けてくれました。あとは言いなりでしたね。」

「それはよかった。」

「あやかはその後どうですか?」

「ずっとシャワーを浴びているよ。すすり泣く声が聞こえる。」

「明日からもっと泣かせてあげますから、楽しみにしていてください。ちなみにあやかは何かお兄さんに言ってましたか?」

「いや聞いても、うるさい関係ないだろと言って何も教えてくれないんだ。」

「そりゃ、私が誰かに告げ口をしたら、動画をばら撒くと脅してますからね。4年前と違って、あやかをレイプするたびに撮影することにしましたから。」

ということは、今回妹がレイプされたところも映像として残っているわけだ。ぜひ見てみたい。

「ってことは今回あやかをレイプした時の動画もあるってことか?」

「もちろんです。今送ります。」

「ありがたい。」

「それと気になったんですが、あやかはお兄さんに対してだいぶ反抗的な口調じゃないですか?」

「そうだったな。睨めつけていたし。」

「それはいけませんね。あやかには厳しいお仕置きをします。」

「頼む。ビデオでは二度逆らわないと宣言したくせに態度が非常に悪く、拘束を解いてもらった礼もない。厳しく躾けてくれ。」

「もちろんです!お兄さんはあやかにしてみたいこととか、あやかにさせてみたいこととかはないんですか?」

「させてみたいことはあるさ。誰かにあやかを性奴隷のようにいじめさせることさ。その願望が叶って感無量だ。」

「なるほど。それ以外はないんですか?あやかに命令するので、なんでもおっしゃってください。」

「う〜ん、あるにはあるが、あやかの方から望むくらい従順になってからの方がいいな。」

今、男子の命令を利用して妹を言いなりにできても、恨みを買うだけだ。表面上は俺に屈服しても、内面までは屈服しない。最悪の場合、俺が協力者だとバレてしまう可能性もある。

「わかりました。ちなみにゴールデンウィークってあやかは何か予定は入ってそうですか?」

「アルバイト以外は入っていなかったと思うぞ。」

「それは好都合です。ゴールデンウィークには私の家で調教合宿を開く予定です。」

「調教合宿!?」

詳しくはわからないがその言葉だけで興奮した。すでにある程度想像できてしまう。

「はい。あやかには性奴隷としての自覚を持ってもらわないといけませんから。調教を通じて、性奴隷の精神をあやかの体に叩き込みます。」

「それはすばらしい。他にも人を呼ぶのか?」

「もちろんです。少なくとも、中学校の時に一緒にあやかをいじめた人には全員声をかけます。また、あやかの通う高校にもあやかを犯したいと思っている男子もいるでしょうから、その人たちにも声をかけるつもりです。」

「俺も行っていいか?」

「もちろんです!お兄さんは研修合宿に欠かせないピースです。家族というあやかが嫌がるであろうお兄さんの命令にも全て従ってこそ、性奴隷として完成すると言えるでしょう。」

「その通りだ。」

「最終的には全裸のあやかにアナルプラグや首輪をつけて、お兄さんが散歩させるレベルにまで調教するつもりです。」

すばらしい。あの生意気だった妹を俺の手で家畜のように虐げるのを想像したら、めちゃくちゃ興奮した。

「よろしく頼む。」

俺は電話を切ると、すぐにメールを確認した。確かに動画は送られてきていた。早速再生する。

「いやぁぁぁ!もうやだぁぁぁ!」

動画では男子が全裸の妹を背後から膝の下を抱え上げたところから始まった。いわゆる親が幼い子どもにさせるおしっこポーズだ。

にしても男子の力には驚かされた。妹は少しぽっちゃり体型で体重は60kg近い。そんな妹を軽々と抱え上げ、妹が足をバタつかせるのをものともしないとは相当力があるに違いなかった。これでは妹は逃げられない。

そしてもう1つ驚いたのは男子のペニスの大きさだった。勃起してギンギンに反り立ったペニスはおそらく15cm以上はあるだろう。太さも半端なかった。

「どうだ?4年間の間にずいぶんと大きくなっただろう。俺のペニスはもう我慢できないってよ。」

「やだぁぁぁ!そんなの、入らないぃぃぃ!」

「入るさ。もう何百回もお前のマンコに男のペニスが入ったんだから。むしろお前のマンコが早く入れて欲しいってウズウズしているんじゃないか?」

そう言うと男子はペニスの先端を妹のマンコに合わせる。男子のペニスが触れた瞬間、妹は恐怖からかピクっと跳ね上がった。

「じゃあ、いくぜ!」

「ダメぇぇぇ!」

男子のペニスが奥まで入った瞬間、断末魔の叫びが聞こえた。

「いだだだあああ!」

画面越しだが、耳がはち切れんばかりの声量だった。

「やべぇ!やっぱお前の中、めちゃくちゃ気持ちいいな。性奴隷になるために生まれたんじゃないか?」

「いだい、、、いだいよぅぅぅ、、、動かさないでぇぇぇ!」

「バ〜カ、お前のお願いなんて聞くわけないだろう?」

男子は妹の願いを突っぱねると、逆にピストンのスピードを上げていく。妹はあまりの痛みに半狂乱に頭を振り回していた。

「もう我慢できねぇ!中に出すぜ。」

「ダメ!中はダメぇぇぇ!」

だが、遅かった。

「いやぁぁぁ!」

「やってやったぜ!」

男子がペニスを抜いた瞬間、妹のマンコから精液が溢れ出す。にしてもとんでもない量だ。

「1回レイプされたくらいで泣いてんじゃねぇよ。お前はいつでも体を差し出す俺たちの性奴隷なんだ。お前は今後何百回も何千回も俺たちにレイプされるんだからな。楽しみにしていろよ。」

「ううっ、、、」

「返事は?」

「はい、、、」

こうして動画は終わった。

明日から妹にとっては再び悪夢の日々が始まるのだ。いや、4年前よりもさらに辛い日々かもしれない。

その時、浴室の扉が開いた音が聞こえた。動画に夢中だったが、妹が浴室に入ってからもう1時間以上も経っていた。相当念入りに洗っていたに違いない。

しばらくすると、寝室のドアが開く。俺はドアの方向を見て驚いた。

妹は素っ裸だったのだ。

Eカップはあるであろう大きくて形のいいおっぱい、綺麗に整えられた陰毛とそれに隠れたマンコ、見るからに弾力のありそうなプリップリのおしり、、、

同じ家に住む妹なのに、顔は普通なのに、体型も少しぽっちゃり型なのに、、、なぜか興奮が収まらなかった。

そして妹はなんとその場で土下座したのだ。

「お兄ちゃん、、、助けて、、、」

もう限界だったのだろう。かつてはバカにしていた俺に助けを求めるなんてよほどのことだ。お兄ちゃんなんて呼ばれたのは妹が小学校低学年の時以来だ。

「お兄ちゃん、あの人がまた来たの、、、そして言うことを聞かないとあやかの恥ずかしいビデオをネットに流すって、、、さっき無理矢理セックスさせられたところも撮られたの、、、も、もう、、、逃げられない、、、」

妹はそう言って床に突っ伏して泣き出してしまった。

「お願い、、、お兄ちゃん、助けて、、、あやか、お兄ちゃんの言うことなら何でもするから、、、」

「何でも?」

「うん、、、エッチなことでもなんでもする、、、だから裸でお願いしにきたの、、、」

嬉しいが、どちらにしろこのままでも妹は俺に屈服することになる。しかも見知らぬ人に屈服している妹も見ることができる。見捨てた展開の方が完全に上位互換だった。

「あやか、俺がどんな性的嗜好か知っているよね?」

「うん、、、」

「そうだよね。ロリコンだって散々バカにしていたもんね。」

「、、、」

「ロリコンが今のあやかの体に興奮すると思うの?」

「ううっ、、、お兄ちゃん、、、」

「俺は明日早いからもう寝るわ。」

俺は電気を消してベットに入る。妹は全裸のまま何時間もすすり泣いていた。

「さぁて、あやかは明日からどのくらいめちゃくちゃに犯されるのかな?調教合宿も楽しみだね。いっぱい泣いて、立派な性奴隷になろうね。可愛い妹のあやかちゃん!」

感想などいただけると大きな励みになります。

ゴールデンウィークの調教合宿については、次回書きたいと思います。

ちなみに夏休みはすぐに実家に帰ったので合宿はありませんでしたが、冬休みはありそうです。

誰か招待したいですね。

-終わり-
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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    つい最近よみました。
    めちゃ興奮しました。
    ぜひ続編望みます

    0

    2024-07-17 00:14:33

  • 1: kenさん#WEYXAzA [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんにちは!こちらのストリーも興奮しながらイッキ読みしてしまいました!
    あやかの調教合宿どういうメニューでどうなったのかめちゃくちゃ気になっちゃいますね!
    続編希望です!

    1

    2023-12-29 13:59:53

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