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【高評価】妻にしつこいセクハラおじさんを自宅に連れ込ませ、奉仕をさせるまでの話(2/3ページ目)
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投稿:2023-11-24 16:02:09
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本文(2/3ページ目)
当日、有給を無事取得した私は、土日に二人で選んだ服を妻が着るのを眺めていました。
「これ、やっぱりかわいい服だね」
くるりと自分の姿を見る妻に、いいんじゃない、と上ずった声で返すのが精一杯でした。
妻は私が選んだ、体のラインがしっかりと出るニットのワンピースを着ています。
これからこの服で、公共の場でコンドームの試用を店員に図々しくも要求するような男に、自分の美人で賢い妻が自分から犯されに行く。
そう思うと、興奮が止まりませんでした。
「じゃあ、お迎えに行ってくるね。近所のホテルから、うちの様子はわかるんだよね」
「ああ。大丈夫」
玄関前で準備万端、化粧もしっかりした妻と、どこか現実でないような、頭がふわふわする気持ちで会話を続けます。
私は、自宅のすぐそばのビジネスホテルに滞在し、そこから自宅の隠しカメラとマイクで様子を伺うことにしていました。
「わかった。じゃあ、またあとで」
ほほ笑む妻の姿を見送り玄関のドアが閉まり、一人になった途端、少しの後悔と大きな期待で感情が狂いながら、私もビジネスホテルへと向かいました。
◆◆◆
玄関のドアが開く様子が、画面に映りました。
私はビジネスホテルのベッドの上で、妻がカギを開け、男を自宅に招き入れる様子を呼気荒く見ていました。
「どうぞ、上がってください。汚いところですが……」
「いやいや!ありがとうね!改めてだけど結衣ちゃん、僕はうれしいよ、僕の気持ちをわかってくれてさ!」
やけに大きい声で話しているのか、男の声ははっきりクリアに聞こえました。
馴れ馴れしい言葉で妻の名前を呼ぶ男の見た目は、先日妻が話してくれた先輩と同じような姿で、ヨレヨレの服に無精ひげを生やした、小太りの中年男でした。
「いえ、その、繰り返しですけどほんとに約束していただきたくて……。お客様、一回試したら、ほんとにお店にはもう来ないでくれますか?」
「もちろん!さ、早く中入ろうよ。シャワーとかいいよね?」
男はどたどたと勝手に家の中に入り、妻が手を引かれてそれに続きます。
その時私は初めて、妻と男がずっと手を繋いでここまで来ていたことに気づきました。
いつも私たち夫婦が座っているリビングのソファにどっかと座り込んだ男は、妻も引きずり込むように自分の横に座らせると、
「はい!じゃあこれ。ちゃんと君のとこのお店で買ったんだよ?これ、試してもらえる?」
「……お買い上げありがとうございます。ただ、ここだとちょっと、汚れるので……」
妻が深々とお辞儀でお礼をし、男の差し出したコンドームに困ったような顔を見せているのがよく見えました。
男は妻の肩を左手で抱き、右手を妻のふとももに乗せてさすっています。
私は自分が怒っているのか、興奮しているのか、もう訳が分かりませんでした。
「そう?じゃあどこ?」
「その、寝室があるので……そちらの方がいいかなと……」
寝室には、最も多くのカメラを隠していました。
「あ、確かに。旦那とやってるとこでしょ?さっき駅で約束した通り、今日は僕が結衣ちゃんの旦那さんだし、そっちの方がいいね」
男の手は、いつの間にかふとももから妻の服の下、胸のあたりに移動されていました。
もぞもぞと動いており中の様子はわかりませんが、服の下で男の手が妻の胸をこねくり回すのが、目に浮かぶようでした。
普段生活をしている夫婦のリビングで、知らない中年男が妻の胸を揉んでいる。異様な光景に、私は股間が熱くなるのを感じました。
男の手を軽くいなしながら、寝室に妻が男を連れ込むのに合わせて、カメラの切り替えを行います。
「じゃあ、結衣ちゃん、僕もう我慢できないよ、ちゅーしよ」
「……はい、わかり、ん……」
男は妻の回答を待たずに、自分の舌を妻の小さい口にねじ込みます。
一線を越えてしまった。
今更ですが、そんな言葉が私の胸に浮かびます。
しかしもちろん、ここで止めに入ったりする気はありませんでした。
「っ、ぷはっ、結衣ちゃんのお口おいしいね~」
妻の尻を好き勝手に揉みながら、妻の口から唾液の糸を引いて口を離した男が言います。
「ありがとうございます……」
上ずった妻の声に、ああ、スイッチが入った、と思いました。
いつもの優しく頭の良い妻ではなく、男に媚び、モノとして扱われることを喜びとする女に変わった。そう思いました。
妻と二人で選んだクッション性の良いベッドに、Tシャツにジーパンの中年男があおむけに倒れこみます。
「じゃ、まずは普段旦那にやってるみたいに口でやってよ。僕寝てるからさ。手抜いたらクレームだよ!?また店行くからね。手抜かないでよ。あ、手でも口でも今日は抜いてもらうつもりだけどさ」
「……はい、わかりました、お客様……では、失礼しますね」
妻はまず男のシャツを脱がすと、ゆっくりと男のズボンに手をやり、ベルトを外してチャックをおろし、優しく引き下げます。
にやにや笑う中年男に、私に向けるようなほほ笑みを返し、整った顔を男のパンツに近づけます。
男の股間周りは毛深く、パンツもあまり洗っていないように見えましたが、妻は気にしない様子で、パンツに軽くキスをした後、ゆっくりと引き下ろしました。
現れた男のものはやや小さめでしたが、やはりそちらも毛深く、やや包茎気味のようでした。
全裸になった男の身体は見るに堪えないものでしたが、少なくともスマホなどの撮影機器を持っていないことは分かり、安心しました。
「ちょっと、服着たままやるの?全部脱いでよ。風俗ではやってくれるよ」
妻がすでに大きくなっている男のものを咥えようと口を開けた途端、男の不満げな声が響きました。
「申し訳ありません、今脱ぎますね」
妻は焦ったような声で、私と一緒に選んだワンピースを脱ぎ、軽く畳んで傍に置きました。
男のにやけ顔が変わらないのと見て取ると、そのまま脱ぐ様子を見せつけるように、靴下、下着も上下ゆっくりと脱ぎ、そばに置きました。
「へえー、やっぱりきれいな身体してるね。結衣ちゃんが働きだしたころから、僕あの薬局で目をつけてたんだよね」
「ありがとうございます」
ありがとうございます?全裸の均整の取れた体をねちっこい視線で鑑賞されながら、男の発言にお礼を言う妻を信じられない思いで聞きながら、耳をより澄ませます。
「ねえ、なんで僕の気持ちに応えてくれなかったの?今日までいっぱい待ったんだけど」
「それは……申し訳ありません。あの、繰り返しですが、お客様の気持ちに応えてというよりは、その、こういうことも、今日限りにしてほしくて……」
全裸の妻が、全裸の中年男に夫婦の寝室でお詫びをしている。
私は、妻も間違いなく濡れているだろう、とどこか冷静に思いました。
「でもそれはそっちの都合だからさ。とりあえずちゃんとお詫びしてくれる?」
「……と言いますと」
「土下座してよ。土下座。で、どうか私の身体でうちの商品を試させてください、って言ってよ。自分の言葉でね。適当にやったらクレーム入れるからね」
当然のように言う男に妻も少し躊躇したようですが、男の顔を見ながら膝をつくと、正座の体制になりました。
そのまま三つ指を立てて、身体を折ります。
妻のきれいなふとももと胸が、押しつぶされる様子が微かに分かりました。
男はそれを軽薄そうな顔で眺めています。
「商品の具合を確かめたい、というお客様のご要望に応えられず、大変申し訳ありませんでした。本日は満足いただけるよう精一杯努力しますので、どうか私の身体を自由に使ってお試しください」
一糸まとわぬ妻が土下座をし、媚びるような声色で、小太りの中年男に身体を使ってもらえるようお願いをしている。
その事実に、私は下腹部のあたりが濡れるのを感じました。
「ま、いいか。じゃあしゃぶって」
完全に妻を風俗嬢のように扱いながら、男が腰を突き出しました。
妻は土下座の体制から立ち直ると、どこかぼーっとした目つきで男の股間付近に顔を近づけ、髪を耳にかき上げると、男の反り立ったもの全体にキスを始めました。
十回ほど行った後、続けてぺろぺろと全体を隙間なく舐めていき、最後には全体を頬張って頭を振り始めます。
男も気持ち良さそうな顔で、上下に揺れる妻の頭頂部を見つめているようです。
私も自分で自分を慰めながら、熱に浮かされたような気持ちで、妻が男に丁寧にフェラをしているのを眺めました。
どれくらい経ったでしょうか。
男の股間周りが妻の唾液でベタベタになったころ、男がじれったそうに妻の頭をつかみ、強引に上下に振り始めました。
妻も苦しそうにえずきながらそれを受け入れ、しばらくしたあと、動きが止まりました。
「ふう。まあまあ出たな……口の中見せてよ」
息を荒げる男の言葉に、妻がかぱっと口を開けます。
妻の口の中は黄色がかった男の精子でいっぱいで、こちらまで生臭い匂いが漂ってくるようでした。
「よしよし。じゃ、ちょっとトイレ行ってくるわ。帰ってくるまで咀嚼ね」
「あい。あかいあいあ」
はい、わかりました、と妻は言ったようでした。
完全に興奮した顔で男の精子をもぐもぐとやりながら、男が部屋から出て行ったのを見て取ると、隠しカメラの前までよたよたと近づき、
「いっあいああえちゃっあ」
いっぱい出されちゃった。
頭に浮かぶ、普段の清楚な妻の顔と、画面の中の、中年男の精子を口に含み、口内全体に広げながらこちらを見る妻の顔が脳裏に交互に行き来し、私はくらくらしながら画面にかじりつきました。
また覚束ない足取りでベッドの上に戻り、全裸の妻が口を動かしていると、男が戻ってきました。
「まだ口の中にあるね?よし、じゃあ飲んでいいよ」
ごくん、という妻の喉の動きとともに、男の精子が妻の食道を汚しながら胃に落ちていったのが分かりました。
「うん。あ、ちょっとおしっこが残ってて気持ち悪いから、飲んでもらっていい?」
「はい、いただきます」
完全に従順になった妻が口を開けると、男が立小便の形で妻の口に自らのものを差し込みます。
妻も頬をすぼめてそれを受け入れ、しばらくした後、妻の喉が再び数回動き、中年男は気持ち良さそうに身体を震わせて離れました。
飲んだのか。
私はさすがに想像もしなかった光景に息が苦しくなるのを感じながら、しかし目は画面から一切離しませんでした。
「結衣ちゃん、優秀なトイレだね。残尿感ゼロ。今度公衆便所に設置しとこうかな?」
「ありがとうございます。お役に立ててうれしいです」
屈服したい、モノのように扱われたい。妻の願望を叶えてくれる中年男に対して、妻の目はどこか昏く輝いていました。
その後妻は男とベッドに入り、キスをしたり全身をなめたりなめられたりと、お互い触っていない場所はないのではと思うほどの時間、二人はお互いを求めあっていました。
私との時間よりも、それは間違いなく長い時間でした。
「そろそろ僕のも回復してきたし、そろそろ入れたいんだけど……お宅のコンドーム、つけてくれる?」
満足した様子の男が妻に言います。
傍に置いていたコンドームの箱を取り出すと、妻にぽいっと放り投げました。
「はい……、あれ?」
全身を男の唾液で濡らした妻がふらふらと箱を開け、コンドームの袋を破ろうとしたとき、何かを見つけたのか、動きが止まりました。
「どうしたの?」
「いえ、その、お客様、こちら穴が……」
どうやら男はすべてのコンドームに穴を開けていたようでした。
「あれ、不良品か……これじゃ試せないね」
「え、いや、でもこれはお客様が開けられたんじゃないですか?これじゃ……」
妻の声に男が被せるように、
「今日試せないなら、また来るしかないかなー。また来週会おうよ」
「それは困ります、その、今日だけという約束で……」
妻の焦った声に、男の顔が醜く歪んだようでした。
「うーん、じゃあどうすればいいかな?穴が開いたのしかなくて、でも今日試したいんだけど……」
男の言わせたいことは分かりました。
が、流石に妊娠のリスクの高い行為をさせるわけにはいかず、妻もそこまでは覚悟していないはずでした。
うやむやにして返すか、最悪私が介入するか……少し頭が冷えて、部屋を出ようか迷っていると、
「……分かりました。いいですよ。今日は、大丈夫な日ですし……」
後半の言葉は、私に聞かせるためなのか、少し大きめの声で発せられていました。
確かにそこまでリスクの高い日ではないというのは分かっていましたが、果たしてこのままにしていいのか……。
私は数舜葛藤したあと、結局、このまま妻に任せて成り行きを見守ることにしました。
「その代わり、これが最後ですからっ……」
「もちろん!じゃ、よろしく」
妻は仁王立ちする男に穴の開いたコンドームを着けると、男を誘うように手を伸ばしました。
男はその手を持って妻をベッドに突き倒し、後背位の姿勢を取らせました。
そして、妻からは見えなくなったのをいいことに、自らにつけられたコンドームを外すと、一気に妻の中に突き入れました。
男のものはあまり大きくはないように見えましたが、妻はコンドームが外れていることにも気づかない様子で(穴が開いているのでどちらにしろ同じことですが)、男の腰の動きに合わせて嬌声を発しています。
「っ、結衣ちゃん、どう!?気持ちいい!?」
「はっ、はい、あっ、気持ちいい、ですっ」
ピストン運動をしながら、中年男が妻に問いかけます。
妻の胸が、行為に合わせてぷるぷると揺れているのが見えました。
「旦那とどっちがいい!?僕だよね?どう!?」
「えっ、えっとっ、それはっ……」
妻と、画面越しに目があった気がしました。
私は妻の言う言葉をわかっていますし、妻の私の望む言葉を知っているはずでした。
「ほらっ、どうなの!?」
「おっ、……っ、お客様っ、……お客様の方がっ、いいですっ!」
私は望む言葉を聞けたはずなのに、目の前が真っ暗になったような気持ちがしました。
「じゃっ、どこに出してほしいの!?どうしてほしいの!?」
「それはっ、……っ、中に……っ、中に出してください!」
二人の喘ぎ声がマイクからビジネスホテルの静かな室内に響きます。
しばらく行為に集中する二人は声を発しませんでしたが、次に男の声が私の耳に入りました。
「赤ちゃんできるかもよ!?いいんだよねっ?」
男が余裕のない声で、しかし気持ち悪く笑いながら確認します。
「……っ」
「どうなの!?ほら!」
中年男が妻の陶磁器のような尻を叩くと、妻が気持ち良さそうに喘ぎ声を大きくしました。
「はいっ、はいっ!いいです!いいです!」
「できたら、どうするの!?僕に迷惑かけるなら中には出してあげないよ!?」
「できっ、できたら、っ、産みます!お客様との赤ちゃん、ほしい、ですっ!」
妻は、叫ぶように懇願しました。
「主人には内緒にしますっ!!だからっ、どうか中にっ……!」
男がその言葉に押されるように、妻の膣に強く腰を打ち込み、しばらくした後離れました。
崩れる妻の股間から、白い液体がぼたぼたと垂れるのが見えました。
男はぱんっと妻の白くてすべすべの尻を叩き、
「掃除して」
男の言葉に妻がのろのろと立ち上がり、既にコンドームが付けられていないことなど気にせずに、男のものを口に含みました。
「結衣ちゃん、電話くれたときから思ってたけど、ドマゾだよねー。僕のセクハラ対応にかこつけて、男にいじめられたかっただけでしょ。旦那はこのこと知ってるの?」
「ひえ、いいあえん……」
男のものを含みながら、妻が答えます。
「そうだよね。自分から他人に中に出してほしいっていうなんて……こんな女、性処理にはいいけど結婚するのはごめんだな」
ちゅぽっ、と掃除を終えた妻が、口を拭います。
「申し訳ありません……」
「いや、僕はいいんだけどね。楽だし。じゃあ……えーと、どうする?一回だけの約束だけど、もうやめる?」
男は意地悪そうに、全裸の妻を見つめました。
妻は暫し茫然としていたようですが、
「……もっと、やってほしい、です。お客様の、赤ちゃん、産みたいです。もっと、私の中に精子、ください……」
そういって、妻は指示もされていないのに、また全裸で土下座をしました。
陰部から中年男の精液と自らの愛液を垂れ流しながら、白く美しい私の妻の身体は、今この瞬間は、完全に小太りの中年男に使われるためにあるようでした。
「でも、薬局にはもういっちゃダメなんだよね?それじゃちょっとね」
「……いえ、来てください。あの、裏に監視カメラのないスペースがあるんです。来ていただけたら、そこでいつでもご奉仕しますから……」
妻は極度の興奮からか、自らの言っていることへの恐れからか、私の反応への不安からか、震える声で言いました。
「ふーん。ま、いいけど。じゃ、今日はとりあえずお預けね。で、僕の精液はできるだけ結衣ちゃんの長く体内にとどめておくこと。あと、危険日も教えて。その日に行くよ。いいよね?」
「はい、もちろんです、ありがとうございますっ……!」
さらに深く頭を下げる妻の回答にとりあえず満足したのか、男は着替えを済ませると、そそくさと家を出ていきました。
◆◆◆
私が家に戻ると、全裸でベッドに横たわる妻はひどい様子でした。
全身が男の唾液と精液でベタベタ、臭いも簡単には取れないのではと思わせるほど強烈でした。
「結衣っ……!」
「あ、あなた……」
妻は私の姿に気づくと、目を開き、ぼんやりした目で自分の身体を見下ろしました。
「いっぱいされちゃった……あの、怒ってない……?色々約束しちゃって……」
不安そうな目でこちらを見る妻に、
「怒ってないよ、すごくよかった……お風呂に入って、あとで一緒に避妊薬をもらいに行こう」
確かに予定にはなかったことですが、元は私が望んだことです。
私にできるのは、妊娠のリスクを抑えてあげることだけでした。
「よかった……、うん、そうする……」
中年男の激しい行為に限界だったのでしょう。
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5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]神作品!!
1
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2023-11-27 12:07:47
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]早めに続きをお願いします
1
返信
2023-11-25 18:57:42
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]羨ましい奥さんです。
進展あったら教えてください0
返信
2023-11-25 10:54:38
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]素晴らしい!
続編楽しみです。0
返信
2023-11-24 22:41:17
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]素晴らしい
こういうのを待っていた
続編希望です0
返信
2023-11-24 17:53:52
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(2020年05月28日)
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