体験談(約 4 分で読了)
親戚のJKとの話3
投稿:2023-11-18 04:56:35
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ちょっと前の話ですが仕事が忙しく休日出勤した時の事です一人で工場で作業していたら「おつかれさまー」と、事務員のHさんが私服で来た聞いたら年度末で忙しいから少し仕事しに来たというHさんは50ちょっと過ぎているか吉高由里子に似ていて普通にかわいい、過去何度か盗撮したことあるがガー…
続きです車に乗り込んで行き先を決めて走り出す自分「悪いんなこんな車でさー」M「全然気にしてないよーむしろずっとこれだったから違うの乗ってたらなんかやだw」たしかに何かと出掛けるときのはこれに乗っていくーとか言ってたなでもまさか地雷系になって…
続きです
よろめきながらベッドに向かうM
横たわりこっちを見ている顔は完全に女だ、化粧なり髪型で雰囲気違うのはあるが目がトロンとしてる
M「◯◯、こっちに来て、ぎゅーってして」
後ろから抱きつき優しくハグする
M「嬉しいな、私わかってはいたけど一線越えるのが事が怖かった、けど今は大丈夫」
自分「そうか、ならよかった、本当にこれが最初で最後だからな」
M「うん、わかってるよ、◯◯大好き」
正直刺さった、このまま一緒にいたいとも思ったがMはまだ若い、自分もそんなにだが若いほう
お互い別でいきなきゃダメなのはわかるがMの気持ちは嬉しい
でもダメなんだよな、やっぱりかわいい妹分とさして接しないと
だけど今日だけは…ね、と切り替える
自分「朝まで付き合ってやる、ドSだぞ俺は」
M「うん、大丈夫、私の全部を見て」
そういうと足を開きマンコを指で広げた、まだあどけないピンク色、もう濡れ濡れだ
ベロで足先から舐めていく、ゆっくり
太ももをペロペロしていた時にはMは口を押さえながら我慢している、マンコからはトロトロの液体がシーツまで垂れてきてる
優しくキスをして我慢できてる?と聞けば
M「がんばる、今本当ならオナニーしたいけど◯◯に触ってほしい」
顔が真っ赤だ、それならとマンコの回りを激しく舐めていくとMは我慢していた声を出し始めた
M「…んっ…んっ、あっ…あん…」
それと同時に体もやさしく撫でる、ビクッとする場所があるから性感帯だろうと思いそこも触る
マンコがひくひくしながら透明な液体がたらっと垂れる、それをベロで舐めたら
M「イクっ…!!」
体がのけ反る、少しマンコのヒダに触れただけで
まだお預けだよ?といえば枕で顔を隠してうなずく
脇腹から胸辺りをさわっていく、足を閉じて腰を動かしている
それを開き辞めさせて
自分「何してるん?わかるんだよこっそりオナってるの」
指で触れないから足閉じて少しでもマンコに刺激を与えようとしていた
自分「そんなにエッチになっちゃったんだねMは、変態じゃん」
M「んー言わないで…」
自分「ならもうやらないよ?」
手を止める、するとMは俺の手をとり胸に持っていき
M「やだ、続けて…」
自分「なら変態Mちゃんは何して欲しいか言ってほしいな」
M「んーいじわる…Mの…おっぱい触って」
自分「おっぱいだけでいいんね」
M「◯◯のえっち!…Mの…オマンコに…オチンチン入れて…」
自分「わかった、入れるのは最後ね」
そう言って首もとを舐めながら乳首の回りをさわる
もう体がピクピクして腰も動かしている
少し乳首に触れるだけで軽くイッてるようだ、そろそろいいかと思い口でマンコを舐め手で乳首をつねる
M「っあーー!!ダメダメイクイクイク!!」
顔に潮がかかる、少しクリを刺激しただけでこの状態だ
ギンギンになったチンコを近づけ何か言うことあるんじゃない?と聞けば
M「Mの…オマンコに◯◯のチンチン入れて下さい…」
自らマンコを広げトロンとした目でこちらを見てきた、一線を越える覚悟はできた
ゆっくりと刺していく、奥に入るにつれMはビクビクっと体が反応している
M「嬉しい、◯◯と一緒になれたぁ…」
うっすら涙目でこちらを見る、可愛くて仕方がない
自分「M、好きだよ」
M「私も、大好き」
そのまま抱きつきキスをする、ベロをまじらわせながらディープキス
そのままゆっくり腰を動かす、Mも腰をうねらせる
キスの音とマンコのクチャクチャって音が鳴り響く、ゆっくり焦らず永くセックスをする
M「久しぶりに会ってから毎日◯◯の事考えてオナニーしてたよ、もうお兄ちゃんとして見れなくて、やっとセックスできて嬉しい」
そう言うと自ら腰を激しく動かして指で乳首とクリを触りだす
M「みてっ、こんなにえっちになっちゃったMを見て!」
俺は動かさずMが好きなようにさせる、Mはこっちを見ながら
M「あー!最高!きもちぃーー!◯◯に見られながらオナニーしてるぅ!もうダメイクイクイクイクイクーーー!見てみてみて!」
そう言いながら腰を宙に浮かし激しくイッた
まだ足りないのかまた動かし始め
M「見てぇ、こんなに淫乱で変態でえっちなMを見て、こうやって毎日オナニーしてるんだよ?」
俺を押し倒し馬乗りになり騎乗位をはじめた、腰を振りパンパン!と激しく動かす
M「見て、Mがこんなになっちゃってるの、もうダメまたイクイクイクイクイクーー!!」
抜いた瞬間にものすごい量の潮を吹く、俺のお腹あたりはびちゃびちゃだ
俺は押し倒し
自分「俺の番だ、朝までセックスするから覚悟しろ」
Mはうなずく、チンコを入れピストンをする
M「あー!ダメ!もっとゆっくりじゃないとまたイクーーー!!」
体がビクビク反応するが止めない、Mが壊れるまで動かしてやる
もうMは終始いきっぱなし、バックや色んな体制をする事にイッていた
ベッドはびちゃびちゃ、Mも最後は
M「あへへ、もっともっとしてぇ…」
とセックスに溺れていた
朝になり二人で抱き合いながらキスをした
M「終わっちゃったね」
自分「そうだな、大丈夫だったか?」
M「うん、大丈夫、ありがとう大好き」
自分「そうか、俺もだ」
M「ねぇ、○◯?またえっちしてほしいんだけどもうダメ?」
自分「最初で最後って言ったろ」
M「そうだけどさ…」
自分「ったく、そんな顔すんなよ、妹分としてはやらない」
M「えっ?」
自分「その時になったらな、たまになら許す」
M「やったー!彼氏出来てもしていいんだよね?」
自分「それはダメだ、彼氏がかわいそう」
M「なら彼氏つくらないー♪」
自分「はー?そんなんダメだもうなしだナシナシ」
M「いじわる!ケチ!」
いつもの会話に戻った、これが楽しいんだよな
帰り際、さすがに俺が送っていったら不味いから近くでおろす
M「ありがとう、またね」
自分「おう」
車を動かそうとしたら
M「あのさ」
振り返った、そしたらMがキスをしてきて
M「大好き」
そう言うと走っていった
口に残る感覚は昨夜の事を思い出す、あいつ大人になりやがって
一旦完結します、まだ関係はつづいてるんで気が向いたら書きます
思いの外続編希望があったのでまた書きます、それほど刺激的でないですがあれからまた少したち学生は夏休みにはいる、俺は平日休みで家でたまの休みを癒すため眠ろうかと思ったがライン電話が入るMからだ、ここ最近毎日ラインはしているが電話は久しぶりだ自分「んだよ、こっちは…
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(2020年05月28日)
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