体験談(約 3 分で読了)
いとことの連れションを妹に見られて
投稿:2023-11-10 01:46:34
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夏になるといつも思い出されることである、小学生の時には夏休みに入った中盤には毎年のように家族(両親と妹)と泊まりで海に行っていた。小3の時からは同い年のいとこの女の子が同行するようになり、昼間は海水浴、夜は花火と夏を満喫していた、お風呂には妹といとことで入っていた、いとこは小柄で痩せていたの…
真美のこの発言は衝撃的だった、兄2人に囲まれて育った真美は小柄で細身で少しかわいらしい見た目と裏腹に少しガサツで豪快なところはあったが(しゃがんだらいつもショーツ丸見え)真美はワンピースタイプのパジャマだったのでそれを脱ぎ始めた、「どうして脱ぐの?」と聞くと真美は「失敗して濡れたら大変だから…
海水浴2日目、昼間は俺、真美、瑠美と近くのビーチにて海水浴を楽しんだ。
夕方になり民宿に戻ると足洗い場で水着を脱ぎ
全裸になった、真美と瑠美は顔、腕から下、股から下の脚の部分は日焼けで真っ黒、
水着に覆われている部分(胸から股にかけて)は真っ白でまだ膨らみのない胸とくっきり切れたワレメが際立っていた。
水着を洗濯機に入れると全裸でお風呂場に向かった。
お風呂場で掛け湯をすると日焼けした部分が痛いこと、3人でお湯の掛け合いをしながら湯船に浸かった。
今日のことを話したりしていると瑠美が「おしっこする」と言って湯船から出ると洗い場の排水口の前でしゃがんだ。
M字に開脚しているので日焼けした脚に真っ白なお尻と少し開いたワレメが見えた。
俺と真美はそれを眺めていると「プシュュュュ〜シュゥィィィ〜」とツルツルのワレメから勢いよくおしっこが噴き出した、
「シィィィィィィ」と言う瑠美のおしっこの音が響いた、やがて勢いがなくなるとおしっこは
ワレメからお尻の方へと流れた。
俺は瑠美のワレメにお湯を掛けた、そして瑠美は立ち上がると「あーすっきり」と言った。
お互いの背中などを洗っていると真美はワレメを押さえると「おしっこしたい」と言うと
洗い場の排水口の前でしゃがんだ、
真美も日焼けした脚、真っ白なお尻と開いたワレメが見えた、
5年生なのもあって突起は瑠美とは違い大きかった。
「プシャャャ〜シァァァァ〜」と瑠美より勢いよくツルツルのワレメからおしっこが噴き出した。
「シャァァァァ〜シィィィィィィ〜」と言う音が響いた。
勢いがなくなっておしっこは真美のワレメからお尻へと流れた。
真美は桶でお湯を汲むとワレメに掛けた。
お風呂から上がり夕食、昨日残りの花火をして3人は布団に入った。
夜もふけて俺はおしっこがしたくなったので
起きるとトイレに向かった。
トイレの前に着いてドアを開けようとしたら後ろに真美がいた。
真美は「私もおしっこしたくなったから来たよ」と言ったので「昨日みたいにしてみる」
と言うと「いいよ、誰もいないし」と言った。
トイレに入ると真美はワンピースのパジャマを脱いで手洗い場の上に載せた。
そして白の綿のショーツを脱ぐとパジャマの上に載せた。
真美は小便器の前に立ち、突起(当時クリとは知らなかった)の部分を持ち上げるようにワレメを開くと「プシャャャ〜シァァァァ〜」とツルツルのワレメから勢いよくおしっこが出て
「ビチャビチャビチャ、カラカラカラ」と
おしっこが小便器に当たる音が響いた。
誰かが来る足音に気づかず、トイレのドアか開いた、瑠美だった。
瑠美は「真美ちゃん、男の人がおしっこするところでおしっこしてる」と言った。
真美は「え〜、瑠美ちゃんに見られた、恥ずかしい」と言った、おしっこは止まらないので
動くことができない。
ようやく勢いがなくなっておしっこは終わった。
真美は「瑠美ちゃん、このことは秘密ね」
と言うと瑠美は「わかった」と言った。
俺は瑠美に「瑠美もしてみたら?」と言うと、
瑠美は「え〜したことないよ」と言ったが
「でも真美ちゃんしているからやってみよかな」と言った。
真美は瑠美に「パジャマとパンツは脱いだ方がいいよ」と言ったので脱ぐと全裸になった。
瑠美は3年生だが背は真美とさほど変わらず、
小便器には届いていた、真美に突起のところを
開いてと言われて開くと真美よりは小さめの突起が見えた。
「ぷしぃィィィ〜シィィィィィィ〜」とツルツルのワレメからおしっこが噴き出した。
「カラカラカラ、ビチャビチャビチャ」とおしっこが小便器に当たる音が響いた、瑠美は初めてにしては上手くおしっこをしていた。
勢いが弱まり、おしっこはワレメからお尻に流れて太ももが濡れた。
真美はトイレットペーパーを取ると瑠美のワレメと脚を拭いた。
瑠美は「何か変な感じだけど面白い」と言った。
次は俺がすることに、真美と瑠美は全裸で横に来た、短パンとブリーブを下まで下げておちんちんを出した。
真美に「持ってみる?」と言うとおちんちんを持った、瑠美も持ちたいと言うので2人で持つことに、真美は真ん中、瑠美は前の方を持った。
「ピュー」とおちんちんの先っぽからおしっこが噴き出した、瑠美はおちんちんを動かして
「ホースみたい」と言った。
勢いがなくなっておしっこが終わると2人は上下に振った、瑠美と真美は「これしたかったんだ」と言った。
「」#ピンク
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(2020年05月28日)
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