体験談(約 2 分で読了)
2日間連続の…………⑵
投稿:2023-11-05 13:02:11
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ある夜、彼からあるクイズを持ちかけられた。しかも条件付きで。挑んでみた結果、惨敗。仕方なく条件を聞いてみると……。朝、彼と電話を繋げたまま、準備をして自車で仕事へ出る。駐車場に着くと……。「ちゃんと条件通りしてきた?」#ブルー「う、うん……」#ピンク「じゃあ……」#ブルー…
1日目が済み、ホッとしていると、彼から連絡がかかってきた。すると、また昨日と同様にクイズを持ちかけられる。
結果、また負けてしまい、明日もおもちゃを入れる事に……。
朝、おもちゃを入れ、彼と電話を繋いだ状態で駐車場へ向かう。その途中、コンビニによる。
彼にもコンビニへ寄るのでと言い、少しだけ話は控えるように伝える。その間、何かあった時の為にイヤホンとスマホを繋げておく。
しかし、今回のおもちゃは昨日とは違ったものを入れてきていたが、朝だったのもあり、すっかり油断しきった状態でコンビニで買い物をしていると……。
ブブブブブブッ!!!
「っ!!!」急な振動に驚き、声は出なかったが、イヤホンしていても分かるくらいの振動音が聞こえて、慌てて隅へ移動する。
「ちょっと待って!~っ、止めて!」っとコソコソとイヤホンに繋がっている彼に伝える。
「ん?何が?」っと彼は知らぬ様子で答える。
「イヤホン越し、でもっ、音が聞こえるから!」
っと言うが、彼は止めてくれる気配がない。
その間、買い物の途中だが、ずっと止めてくれず、仕方なく人を避けながら買い物をしていく。
ちなみに、前回のおもちゃは自分でリモコン操作するタイプだったが、今回は相手がアプリで遠隔操作ができるタイプのものだった。
ただ、遠隔操作だけならともかく、これがクリもおまんこの中も刺激ができ、多種多様な操作で楽しめるおもちゃだった。
自分じゃない人間が操作する事で、自制が効かず、ただその刺激に従うしかない。どうくるか分からない状況に内心はドキドキで、期待してしまう自分と見つかってしまったら……という自分と葛藤しながら、買い物を続ける。
急に刺激が変わるので、声が漏れないよう必死で抑える。どんどんクリとまんこが気持ちよくなっていく。次の動きを想像するだけできゅんきゅんして仕方なかった。
やっと、レジへ行くが音が気になって仕方ないので、聞こえないよう違和感ないように少し離れて振舞った。
急いでコンビニを出て車に戻った途端に、彼は私が好きな振動へ切り替えた。既に感度が上がっていた私は、その気持ち良さにもう耐えれる状態では無かった。
「やっ、もうダメ、イッちゃう~……っ」
「ほら、イけイけ」
「あっ、イクッ、イクイクイクぅ~~~」
コンビニの前で、車の中で、人が行き交う場所で体を大きく揺らし、イッてしまう。
しかし、イッたにも関わらず、彼はおもちゃを止めようとしない。
「イッたからっ、止めて!」っとお願いしても
「やだ」っと断られる。このままでは、また仕事ギリギリまでイかされる。けど、内心では、彼にイカされるのが嬉しくてもっともっとっと求めてしまう自分もいた。しかし、そんな葛藤している中。
「~~~……?あれ?止めた?」
「いや?止めてないよ?」
アプリで確認すると、充電切れのようだった。
彼は残念そうにしていたが、仕方なく予備で持ってきていたリモコン操作するタイプのおもちゃを会社へバレないよう持っていくことに。
こうして、また休みやトイレを口実に1人でしてしまうのだった。
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