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まなの告白 その1

投稿:2023-11-04 10:05:31

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まな大好き◆QYQiJGU(千葉県/60代)

まなの告白

主人公

まな高校2年(当時16歳)

Dカップ、パイパン、大きいお尻にコンプレックスを持っている

おじいちゃん会社員(当時63歳)

助けてくれた時、私のおじいちゃんと言う設定になったので、おじいちゃんと呼んでいる。まなと同じパイパン。

女の子に恥ずかしい事をさせるのが好きな変態さん。でも、そんなおじいちゃんに染まってしまったまなです。

初めまして、まなといいます。

当時の事を思い出しながら、書いていきたいと思います。

つたない文章ですが、許してね。

構文もデタラメです。

おじいちゃんとの出会い

1日目(日曜日)

その日、私は当時SNSでやり取りしていた女性に会うため、某駅前にいました。

でも、3時間待っても、彼女は現れないし、SNSで呼びかけても、反応ありませんでした。

きちんと連絡先を交換していなかったことを後悔しました。

どうしようと考えていたのですが、答えなんて出ません。

帰る選択肢もあったのですが、SNSで知り合った人にドタキャンされたいなんて言ったら、怒られるのは目に見えていました。

そんな時、男性二人組に声をかけられたんです。ナンパですね。

二人とも、真面目ではなさそうな風貌でした。

待ち合わせしてるからと、何度断っても、しつこく誘ってきました。

「3時間待っても来ないんでしょ?」

とも言われ、ずっと私を見てたんですね。

困ったなぁと思っていたところに、

「まな!」

と声をかけられたんです。自分の名前を呼ばれてビックリでした。

ふと声が聞こえた方を向くと、おじいちゃんが近づいて来ました。

「どうしたの?」と、おじいちゃんが聞くので、ナンパされて困っている事を話すと

「うちの孫に何か、用かな?」

と男性達に向かって言いました。

男性達は、私が3時間も待っていることを知っていたので、

「ああん?身内なのに3時間も待たせたのか?」と言って、疑っていました。

おじいちゃんは、私には向かって、

「メール見てなかったのか?遅くなるから、荷物をコインロッカーに預けて、街を見物しておいでって、メールしたんだけど。」

と言うので、携帯メールを確認するふりをして

「あ~、ホントだ。ゴメンおじいちゃん、見てなかった」

と話をあわせました。

それでようやく二人が離れていきました。

ですが、私達が見える所に二人がいたので、おじいちゃんと二人、歩き始めました。

おじいちゃんと並んで歩いていたんですけど、

「携帯のインカメで、後ろを見てみて」

と言われたので、言われた通りに後ろを見ると、あの二人組がついてきていました。

その事をおじいちゃんに告げると、コンビニに入って、好きな飲み物とお菓子を買いなさいと言ってお金をくれました。

言われるまま、買い物をして、おじいちゃんの住まいまで行きました。

そこまで二人組がついてきていたので、おじいちゃんの住まいにお邪魔させてもらったんです。

お部屋に入って、買った飲み物とお菓子を食べながら、今回の事情を話しました。

すべて話し終えると、おじいちゃんは

「ふぅ」とため息をついて

「若い人は無茶をするねぇ」と言って、呆れていました。

「それで、この後どうするの?」と問われましたが、答えれませんでした。

悩んでいると

「帰った方が良いよ」と言われましたが、怒られるので帰りたくない私は、首を横に振りました。

「泊まるところは?」

「女性の所に泊めてもらうつもりだったので…」

おじいちゃんは、またため息を漏らしました。

「今日は、おじいちゃんがお金出すから、ホテルに泊まって、明日帰りなさい」

「未成年が泊まれますか?」

「うっ…そうか、未成年か」

と考え込んでしまいました。

思い切って

「ココに泊めてもらえませんか?」

「えっ!ダメダメ、ジジイとはいえ、男の独り暮らしには、泊められないよ」

「どうしてもですか?どうしてですか?」

「おじいちゃんも、男だし。こんな可愛い子と二人っきりで、夜を一緒に過ごしたら、我慢できないかも」

と、フザけた調子で言われました。

それを聞いた私は、耳まで赤くして、俯いてしまいました。

しばらく、気まずい雰囲気の中、二人とも黙ってしまいました。

ポツリと、

「我慢しなくていいです」

とボソリと呟くと

「え?今なんて言ったの?」

「我慢しなくていいです!」

と言って、立ち上がった私は、服を脱ぎ始めました。

おじいちゃんは、アワアワと慌てていました。

下着も全部脱ぐと、おじいちゃんに抱き着き

「おじいちゃんの好きにしていいですから、泊めてもらえませんか?」

と言うと、おじいちゃんの顔に怒りが現れました。

「こんな事、何時もしているのか?」

「なんで自分を大切にしないのか!」

と裸のままで正座させられて、説教されてしまいました。

でも、最後には折れてくれて、泊めてもらえることになりました。

服を着るように促されましたが、裸のまま、おじいちゃんに抱き着き、真剣な眼差しで、

「おじいちゃんとエッチな事したい」と目を潤ませながら、訴えました。

オロオロするおじいちゃん。

なかなか手を出されないので、首にぶら下がるように抱き着き、キスしました。

とうとう諦めたおじいちゃんは、私の体を抱きしめて

「後悔するなよ」とか

「ゴム無いよ」

と言いました。

その言葉を聞いた私は、おじいちゃんから離れ

「ゴムいらない。中に出してもいいから」

と言いました

それを聞いて、おじいちゃんも裸になりました。そして再び抱き合い、キスしました。

おじいちゃんは、キスしながら、オッパイを揉んだり、乳首を摘んだりします。

その度私は、甘い吐息を吐き、喘いでいました。

しばらく胸を楽しんだおじいちゃんの手が、股間に降りてきて、筋の中に指を潜り込ませて来ました。

「凄く濡れて、ビチョビチョだよ」と言われ、体がカーッと熱くなりました。

ベッドに横たわると、おじいちゃんは股間に頭を入れ、濡れ濡れのそこを舐めてきました。

私はおじいちゃんの頭を掴んで悶えました。

おじいちゃんに股間を舐め続けられて、二三度逝かされてしまいました。

おじいちゃんは、グッタリした私に覆いかぶさると、私の入り口に先っぽを押し当ててくると、ユックリと入ってきました。でも、先っぽだけ入れると、それ以上入れるのをやめたんです。

「やっぱり、ゴム買ってきて、着けようか」

と言うので、おじいちゃんの腰に脚を絡めて、自分に引き寄せました。

中を押し広げるように入ってくる物を感じました。

1番奥まで入った所で、おじいちゃんの全部を受け入れていました。

そのまま、おじいちゃんと舌を絡ませたキスをし続けていると、おじいちゃんがユックリとピストンを始めたのです。

その行為に、私は夢中でした。

中逝きを2回した所で、おじいちゃんの動きが早く激しくなって、3度目に逝ったのと同時に、おじいちゃんも私の中で逝きました。

ドクドクと注がれる精子。

中出しは、初めての体験です。

おじいちゃんの勃起が入ったまま、また濃厚なキスをしました。

ちなみに、ここまで日中の出来事です。

明るい中での行為は、恥ずかしかったです。

しばらくキスをし続けてから、おじいちゃんの勃起が抜かれました。

それと同時に、中に出された精子がドロリと流れ出て来ました。

慌ててティシュを数枚取り出して、流れ出た精子を拭き取りました。

そして、二人で浴室に行き、お互いの体を洗いました。

体を洗い終え、部屋に戻っても、裸のままで抱き合い、キスをしたり、話をしたりしてました。

夜になり、夕食は回転すしに行きました。

部屋に戻って来るなり、お互い裸になり、ベッド・イン。

夜は、おじいちゃんが頑張ってくれて、何度も逝きました。

おじいちゃんは、2回中に出したそうです。

その後、疲れてしまい、股間の後始末もせずに、眠ってしまいました。

この話の続き

2日目(月曜日)目覚めると、おじいちゃんに抱きついていました。段々と意識がハッキリしてくると、昨夜の行為が鮮明に思い出され、顔が熱くなりました。そっと起き上がると、おじいちゃんの股間が目に入りました。昨日何度も私を逝かせてくれた勃起が、大きくなって勃っていました。昨日あんなに…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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