成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 2 分で読了)

ご褒美で母からのフェラ 3

投稿:2023-10-31 16:51:41

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆cFlROSA(10代)
最初の話

当時私が中学2年の頃。全く勉強もせず遊び歩いている時でした。テストの点数も悪く母は頭を抱えていました。父は本人の好きなようにさせたらいいと何も言って来ず、母だけが私に勉強しなさいと言ってきました。定期テストの1ヶ月前になり母から相談を受けました。「お願いだから勉強して欲し…

前回の話

以前の投稿の続きになります。前回のお話は中間テストでの出来事でした。次は期末テストでの話です。僕は母からのご褒美が欲しすぎるあまりにテスト前になると友達も全く遊ばなくなりました。周りからは「なんだよ急に勉強始めて」#グリーンと不思議がられることも多かったのですが僕の頭の中…

前回の話の続編になります。

私は母のフェラが頭から離れないと同時に

いい点を取って母に褒められるというのが嬉しくなっていました。

私は中2の秋頃から勉強に本気になっていて、

その様子を見て母も喜んでいました。

高校受験に差し掛かり、模試でもそこそこ点数を取れていたため、当初予定していた学校より上の

レベルの高校を受験することにしました。

そう考え出したのは中3の夏で、猛暑の中、

図書館に行き勉強していました。

ある日いつも通り図書館へ行こうとすると母が

「今日外40℃あるらしいよ、危ないし家で勉強したら?」と言いました。

確かに危ないかもと思った私は自分の部屋に籠り、ひたすら勉強しました。

全ては母の笑顔とフェラの為に。

お昼に差し掛かった頃、母が「お昼食べよ」と部屋に入ってきました。

イヤホンをしていたため母の声に気付かず、

勉強を続ける私を見て母は「頑張るのもいいけど少しは休まないとよ」と言いました。

そこで私は初めて母が部屋にいることに気が付きました。

母へと視線をずらすと、ノーブラにタンクトップという思春期の男子には刺激の強い格好をしていました。

「何その格好!」と言うと「暑すぎてこうでもしてないと倒れちゃいそうなのよ」と言いました。

僕の股間は直ぐに反応してしまい、立ち上がれずにいました。「何してんの、早くご飯食べましょ」と言い私の腕を引っ張って立ち上がらせました。

私も暑くてシャツとパンツ姿だった為、

無理やり立ち上がらせられた私のパンツはテントを張っていました。

すると母は「あらぁ…ごめんなさいね…勉強してたし溜まってるのね」と言いました。

自分の服装への自覚は無く、あくまで勉強のせいと思っていたようです。

私も話に乗って「そうなんだよ!疲れも溜まって集中出来なくてさ、」と言いました。

すると「え?溜まってると集中出来ないの?困ったね…わかった○○パンツ下ろして」と言いました。

私はえ?と思いましたが既に羞恥心は無く、

直ぐにパンツを下ろし、ガチガチに勃起したちんこを母へと差し出しました。

母は「これは勉強の為ね、約束通りフェラは出来ないけど手でならしてあげる」と言い、

柔らかくて綺麗な長い指で優しく上下に動かしました。

試験勉強のためオナニーを何日間もしていなかった私に取ってその快感は異常でした。

母が10回程度擦ると私は「もうでそう…!」と言うと母は「え?!待って待って!まだティッシュ準備出来てない!」と言いましたが我慢出来なさそうな私を見て母は亀頭をパクッと咥えました。

私は突然の母の唇の感触に驚き、あっという間に射精してしまいました。射精は止まるまで30秒ほどかかり、「溜めすぎも良くないね」と私の精子でタプタプの口のまま話しました。

私は「ごめん!これティッシ!」と言って渡そうとしましたが母は既に精子を飲みこんでいました。

「すっきりした?濃くて喉にへばりついてる笑これでまた集中出来るね!ご飯食べよ」

と言いました。

私のちんこがまたギンギンになっているのを見て

「どうしても集中出来なくなったらまたいいなさい」と優しく微笑んでくれました。

深夜私は勉強していると見せかけて

必死にオナニーをしていました。

その番記憶だけで5回はやれました。

続きはまだまだあるので後日掲載致します。

この話の続き

前回の話の続きです。無事希望した高校にも受かり、少し勉強から解放された時のことでした。母は以前から高校に受かったら素股させてあげると僕を焚き付けていました。私は母と素股をしたいあまりに猛勉強をしました。受かったその日家に帰った後、「お母さん!素股させて!」#ブルー…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:27人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:36人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:4人
合計 92ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]