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【評価が高め】財布から現金を抜いた女と私2

投稿:2023-10-30 10:09:32

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京都府の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)
前回の話

私は30代の独身、しがないサラリーマンをしている男です。これは、デリヘルを呼んだ時に、財布から現金を抜かれた時の話です。ある日、会社帰りにパチンコ屋でスロットを打ちました。ほとんど、ギャンブルをしない私ですが、その日は、会社で上司からミスとは言えないレベルのミスを、ダラダラと指摘され…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

この話は、デリヘル嬢に財布からお金を抜かれた私と、抜いた元デリヘル嬢の話の続きとなります。

1週間ほど経ってから、私はねるの自宅の確認に行って見ました。

町外れの寂れた地域に建つ古い木像と平家、2軒の家で1棟となっているいわゆる「ニコイチ住宅」が並ぶ界隈の1軒がねるの自宅でした。

公営の住宅です。

空き地も多い地区ですので、私は車を停めて、ねるの自宅を観察しました。

半日粘って、ねるのお母さんらしき人と、高校生くらいの女の子の出入りのみ確認できました。

一旦離れて食事をしてまた、張り込みを再開しました。

すると、間もなくねるの帰宅も確認できました。とりあえず、たぶん3人家族の可能性が強まりました。

翌日も、見に行くと昨日見た、ねるのお母さんらしき人が洗濯物を干していました。

洗濯物はほぼほぼ、女性物ばかりでした。

プラスの収穫としては、ねるが歩いて駅に行き、その後美容の専門学校に通っていることも分かりました。

私は専門学校前でねるに声をかけることにしました。

専門学校の終業時刻はホームページで直ぐに分かりました。

さっそく、狙いを定め、有給をとり、私は出掛けてきました。

専門学校の前で待っていると、ねるは出てきました。

周りには誰もいません。

チャンスとばかりに、私はねるに近づき声を掛けてみました。

ねるは、声をかけても始めは誰かわからなかった様ですが、

「お尻、大丈夫になったかな?」

と聞くと、「あっ」と言う顔をしていました。

私はとりあえず、近くにあった古い喫茶店へ誘いました。

コーヒーをオーダーするや否や、ねるから堰を切ったようかの如く、言葉が出てきました。物凄く小声でしたが。

「あれから大変だったんですからね。まず、あの迎えに来ていた小間使に、車で散々文句を言われたんですよ。」

「事務所に戻ると、あの時来た人のさらに上の人が来ていて、裸にされ、いろんな人にされたんですからね。」

「回されたんだ。」

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「しかも、少しだけ寝たあとに、さらに10人ほどのSEXの相手をさせられ、それが3日間も続いたんですからね。」

「あの、タバコの火を押し付けられたお尻の穴も一緒です。あの時でさえ痛かったのに、ちょっと乾燥しかけたら、直ぐに入れられては切れての繰り返しで、今、ようやく治ったところなんですからね。」

「クリトリスもそうです。あんなにキツくいじられて、完全に捲れてはいけない皮が捲れて、最悪だったんですよ。コレに関しては、今だに治って無いんですからね。」

「でも、それって誰の責任なんだろう?」

「私が悪いんです。でもね、あれだけ私の身体を好き放題した後に、引き渡さなくても良かったんじゃないですか?」

「まあ、いいじゃない。終わったことじゃない。あの店とはもう縁が切れたのかな?」

「たぶん、切れました。いろいろと口止めもされましたし、その約束を破った時は、どこまででも追いかけて、始末するって言われてますからね。」

「で、どうしてここの学校が分かったのですか?」

「店にも伝えていなかったんですよ。」

「私の情報力かな。」

「他の情報も入っているよ。」

「たとえば?」

「じゃあ、1つだけ。〇〇高校に通っているかわいい妹さんがいるよね。」

「えっ、妹には、妹だけには手を出さないで下さいよ。」

「それはひなの(仮名)ちゃん次第じゃないかな?」

「あっ、それもです。どうして私の本名を知っているのですか?」

「だからね、さっきも言ったじゃん。僕の情報力だよ。」

「それは、私にとって、不安しかないんですよ。私の個人情報をいっぱい知られているって、本当に気味が悪いですよ。」

「大丈夫、君次第だからね。上村ひなのちゃん(仮名)!」

「もう、フルネームじゃないですか!」

「なんでも従いますから、妹だけには、絶対に手を出さないで下さいね。」

「しつこいなぁ、とにかく店を出てホテルにでも行って話そうよ。」

「しっ。周りの人に聞こえちゃいますよ。」

私は席を立ち、ひなのも立ち上がりました。

「とりあえず、車に乗。僕の車を近くに停めているから。」

と言って車に乗せました。

そして、

「とりあえず、ラブホに行くよ」

と伝え、ラブホに向かい、そして部屋に入りました。

「今日の2人の関係は何なのかなぁ。」

「この前おっしゃってた、ご主人様と奴隷ですかね。」

「じゃあ、ひなのちゃんは奴隷だね。」

「僕もかわいい奴隷を手に入れたものだよ。しっかりと、可愛がってあげるからね。」

「これって、今日限りですよね。」

「ということは、明日から妹さんを相手してもいいってことかな?」

「そうじゃありません。」

「妹には、妹だけには絶対に手を出さないと約束して下さいよ。」

「だからさっきも言ったよね。それは、ひなのちゃん次第だって。」

「ひなのちゃんさえ、僕の言うことにちゃんと従ってくれたら、僕は妹さんには手を出さないって約束するからね。」

「ただし、ひなのちゃんが僕の言うことに反発したり、僕の言う事を拒否したりすると、妹さんに手を出してといいってことだと、理解するよ。いいね。」

「はい、分かりました。」

「じゃあ、とりあえず全部脱いでくれるかな。」

「はい、分かりました。」

「さっさと脱ぐんだよ。ゆっくりと脱いだら反発とみなすよ。」

「はい。」

「脱いだら、履いていたショーツをこっちに渡してくれるかな。」

「はい。」

脱ぎたてのショーツが、脱いだ本人の手から差し出されました。

「おっと、結構汚れているね。いつから履いているのかな?」

「昨晩からです。」

「ツンとした臭いがするね。生理が近いのかな?」

「はい、たぶんもうすぐ始まると思います。」

「そうか。今日は中出しし放題ってことだね。嬉しいよ。」

「で、もう少し、ショーツを確認するね。」

「おしっこのシミがひどいね。拭いているのかな?」

「拭いていますよ。」

「じゃあ、拭き切れていないってことだね。」

「次に、お尻側も結構汚れているよ。」

「どうしてなのかな?」

「あまり、よく拭くと痛いんで。」

「ちょっと、反対むいて、おしりを広げて見せてごらん。」

「......はい」

「まあ、表面上はそこそこ治っているね。ただし、少しただれが残っているよ。」

「少し触るね」

「痛い、痛いです。触らないで下さい。」

「大丈夫、力を抜いて。」

「......はい」

私は咥えて指を少し濡らしてから、少しだけお尻に指を突っ込んでみました。

「だから、痛いです。痛いですって。」

「そんな事は聞いていないよ。」

「そんなに痛い痛いって言うなら、この前みたいに、火のついたタバコに変えるよ。その方がいいのかな?」

「それはダメ、絶対にダメです。火はやめて下さい。」

「それなら、今日は他のにするよ。」

「とりあえず、指でほぐすね。」

「......はい、分かりました。」

「分かりましたじゃ無いよね。お願いしますだよね。」

「......お願いします......。」

「何か分からないのに、お願いしちゃったね。」

「だって、だって......。」

「まぁ、楽しみにしておいて。」

こう言うと、お尻の穴を触り続けました。

穴を広げると、言葉にならない声を上げています。

私は、ズボンを脱ぎました。

そして、ペニスを穴に当てて、勢いよく一気に突っ込んでみました。

「ギャ〜、ワァ〜、ワァ〜、ギャ〜!」

泣き叫んでいます。

私は、

「もしかして、ひなのちゃんって、お尻は、この前までバージンだっのかな。それなら、悪いことをしちゃったねー。」

「濡らしてあげたら良かったかな。」

ひなのは、泣きながら、

「もちろん、あの時が初めてですよ。痛い、痛いです。こんなの酷すぎますよ。」

ひなのの声を聞きながらも、しっかりと腰を振りながら教えてあげました。

「そうだね。この前のアソコよりもしっかり切れているね。」

「切れているって言うより、むしろ、裂けているって感じかな。」

「でもね、でも僕はけっこう気持ちいいよ。ナイスアナルだね。」

「腰を、腰を動かすのをやめてもらえませんか。もう、お尻が耐えられません。身体がもちません。お願いします。」

「それなら、ペニスに口で咥えてくれるかな。」

「咥えます、咥えますからやめて下さい。」

私は、お尻からペニスを抜きました。そして、汚れたままのペニスをひなのの口に入れました。

「ほら、しっかり舌を使って舐めて。もうすぐいくから、気持ち良くして。」

と言うと、ひなの自身、自分の大便の臭いに顔をしかめましたが、頑張って舐めてはくれました。

が、大して気持ちよくありませんでした。

「やっぱり、フェラは下手だね。」

「腰を振らせてもらうからね」

と伝えて、私は腰を動かしました。

気持ち良くなり、前回と同じ様に、喉の奥で射精しました。

咳き込むひなのをよそに、私は一服しました。

そして、ひなのを連れて風呂に入りました。

ひなのの口が大便臭くて仕方が無かったのもあり、お互いの身体をしっかりと洗い、ひなのには歯磨きもさせました。

ソファーに戻り、ポロッと私は言いました。

「ひなのより、妹さんの方が気持ちいいのかなぁ。」と。

ひなのは慌てて、

「それはしないって話だったでしょ。」

「私はどうされてもいいので、妹だけは絶対に手を出さないで下さい。これだけは、絶対に守って下さい。」

「分かっているよ。ひなの次第だって言っただろ。」

「だから、私、耐えているじゃ無いですか。」

「えっ、耐えていたの。お願いしたのじゃ無かったの?」

「.........。」

「まっ、いいわ。そうしたら、とりあえずSEXでもしようか。そろそろSEXしたい頃なんじゃ無いかな。中出しOKなんだし。」

「.........。」

私のペニスも復活してきたこともあり、SEXを、再開することにしました。

さっそく、ひなののアソコに私はペニスを入れてみました。

「あれ、こんなに締まりが悪かったっけ。」

私は思わず思ったままを口にしてしまいました。

「.........。」

「あっ、そうだった。」

「さっき、いろんな人に回されたって言っていたよね。」

「まあ、仕方がない、続けるよ。」

「やめて下さい。仕方なくやるくらいなら、やらない方がいいでしょ。」

「でもね。そのせいで、他の子を抱きたくなるかも知れないじゃん。」

「例えば、妹さんとか。」

「だから、あや、いや妹だけは......。」

「おっと、妹さんあやちゃんって言うんだ。」

ひなのはマズイって顔をしましたが、わたしは以降スルーしておきました。

そして、

「妹さんのためだったよね。それなら仕方がないよね。」

「私がやらせたら、私が我慢すれば、本当に妹には手を出さないのですよね。」

「それは約束出来ないよ。でもね、ひなのちゃんが今できる事は、そう信じて僕の相手をする事だけだよね。」

「分かりました。どうぞ、ご自由にお使いください。」

「何だか投げやりだね。」

「まっ、やるにはやるんだけどね。」

私は腰を動かし出しました。

ひなのも、少しだけ

「あっ、あっ」

と、感じだしていました。

緩くなったとは言え、数日までは処女。

それならには気持ちいいものです。

「何だか、いきそうになっきたよ。」

「中でだすね。」

そう言って、奥の方に放出しました。

ひなのは泣きながら、

「もう、今日は満足でしょ。お尻も口も膣も使ったのですから。」

「まあ、今日とところはヨシとするか。」

「また、アソコも少し切れてしまったみたいだしね。」

ペニスを引き抜くと、切れて血が出ていました。

たぶん相当痛いでしょう。アソコの裂けとアナルの裂け目が繋がらんばかりに、裂けているのが見えました。

「アソコも肛門も切れちゃったね。治ったらまた相手してあげるよ。」

痛みで放心状態のひなのに、

「写メだけ撮らせてね。」

と言って、嫌がるひなのを顔入りで数枚撮影しておきました。

シャワーを浴び、服を着てひなのを学校近くの駅前で下ろしてやりました。

駅前は既に帰宅ラッシュの混雑が一段落しようとしていました。

お読み頂きありがとうございました。

続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。評価いただける場合は、下の「いいね」ボタン等をクリックお願いします。

この話の続き

この話は、デリヘル嬢に財布からお金を抜かれた私と、抜いた元デリヘル嬢の話の続きとなります。再びひなのと会ってから1週間ほど経ちました。「ひなのの妹、も処女なんだろなぁ。一回お相手願えないかなぁ。」#ブルーという思いが頭の中に溢れ出る様になってきました。「確か、あやちゃんって呼んでいた…

-終わり-
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