成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 26 分で読了)

【評価が高め】塾講師時代の隠れ巨乳生徒が一人暮らし男の部屋に連れ込まれた話(2/4ページ目)

投稿:2023-10-25 18:08:27

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/4ページ目)

とはいえ、こんな美人学生に好意を向けられるなんて嬉しいことだがテンパってしまった。

「そ、そっか…でも俺4月から新天地だし」

はるな「………」

「でも、めっちゃ嬉しかった。はるなちゃんみたいな美人にそう言われたこと、誇りに思うな」

何言ってんだ俺は。

はるな「そう」

言えよ。

付き合えないけど、今からホテル行こうって。

自分の気持ちに嘘ついてでも言えよ。

俺もはるなちゃんが好きだった、だから今夜だけ…って

彼女は繋いでいた手を離し、そのまま一緒に帰った。

帰り道、何を話したか全く覚えていない。しかし、気まずい雰囲気をなんとかしようと俺が焦って話題を振って彼女がなんとか反応する、

そんなぎこちない会話だったのはなんとなく覚えている。

彼女と別れ、家に帰り自分の部屋に入る。

そして、今日の出来事を思い返していた。

彼女の授業を初めて見た時から、これまで何度も妄想の中で犯し続けてきたあのはるなちゃんに告白されたということ。

「あぁ〜…はるなちゃん……」

俺は布団の上で仰向けになってズボンを脱ぎ、自分のいきり立ったチンコを掴んだ。

(俺はなんてもったいないことを…)

(付き合えないなら今晩だけ…とか言いながらホテルに持ち込めば…数十分だけでも時間を戻せるならそう言って…)

(せめて一度だけ彼女とヤってしまえば良かった)

後悔の念に苛まされながら、上の服も全部脱ぎ捨てて激しく自慰行為に没頭する。

(あぁ…はるなちゃん…)

(こうやって…はるなちゃんのデカ乳好き放題したかった)

彼女の下着を無造作に取っ払い、上から覆いかぶさって彼女のおっぱいを鷲掴みにしながら舐め回して…

(すごいぐちょぐちょ…はるなちゃんもシたかったんでしょ?)

例の写真で妄想していたかのように、彼女の股にパンツ越しに顔を埋めてはベロベロ舐め回して…

(こんな風にっ!今までずっとヤリたかった…はぁっ、はるなちゃん最高…)

彼女のマンコに容赦なくチンコを突き刺し、欲望のままに腰を振って…

(あぁ〜イキそう!出して良い?このままっ!ごめん!やっぱ我慢できないっ!)

「はるなちゃんっ!出るっ!!」

びゅっ!!

1人でオナニーし、ティッシュも用意していなかったのでお腹が自分のザーメンでベトベトに。

(何やってんだ俺…せめて彼女のお腹にぶちまけろよ)

その日以来、あれほど来ていた彼女からの連絡はきっぱりと途絶えた。

しばらくは彼女を抱くチャンスを逃した後悔に苦しむ日々が続いたが、

それを払拭するかのように昔の元カノに手を出してははるなちゃんのことを忘れていき、

いつしか大学を卒業し、実家を飛び出して念願の大阪で一人暮らしを開始した。

梅田や難波、人の多いところを歩けばそこら中に可愛い子や美人、それに巨乳もたくさん。

一人暮らしなら、いつでも女を連れ込めるチャンスがある。

と思っていたが、実際は仕事についていくのに必死で女と関わる余裕なんて生まれず、疲弊していく日々を過ごしていた。

仕事にも慣れ、繁忙期を終えた8月半ば。

暑くて外に出る気も起きず、クーラーを付けてスマホを見ていたところ画面の上から通知が。

はるな「大阪だよね?来週行くんだけど会えない?」

もちろん了承の返事をし、次の週の土曜に会うことにした。

最寄りの駅で待ち合わせをし、彼女を待った。

はるな「せんせ久しぶり」

彼女はデニムのショートパンツに白のシャツと、かなりシンプルな服装だった。

170無いくらいの高めの身長。それに昔から運動部、現在はダンスをやってるからか全体的なスタイルが良い。

少し長めの黒髪で、モデルとして雑誌に載っていても違和感が無さそうだ。

「久しぶり、別のところに迎えに行けたら良かったんだけど」

はるな「んーん、大丈夫。」

それから少し遅めの昼を食べ、軽く2人でデート。

特にやることも決めてなかったので、とりあえず電車に乗って2人とも行ったことの無い大阪城に。

はるな「先生ちっちゃくなった?」

「猫背になったからかな、ストレッチしないと」

俺の身長は173。対して彼女は168あるらしい。

履いてる靴もあり、2人の目線がほぼ同じ高さなのがまた新鮮だった。

「いつまでここいるの?」

はるな「決めてない」

「え?ホテルとかは?」

はるな「まだ決めてないからどうしようかなぁって」

これは……

「じゃあ……夕飯うちで作って食べてく?」

はるな「ん?んー……」

「………」

はるな「うん、いいよ」

「じゃあ、今から行こうか」

まだ夕飯には早いがそそくさと彼女を連れて家に向かった。

(き、きたっ……!)

高ぶる感情を抑え、冷静さを演じながら自宅の扉を開いて彼女を入れた。

はるな「わぁ、思ってたより広い」

「狭い家は苦手だから、ちょっと家賃高いけど」

彼女がトイレに行っている間にクーラーを付け、

彼女の荷物を置き、手を洗って彼女と交代でトイレを済ませた。

時刻はまだ16時。まだまだ外は明るい。

ベッドに腰掛ける彼女と、話をする。

はるな「彼女は?できた?」

「できると思ってたけど全然そんな余裕無かったわ」

はるな「そう」

「そっちは?」

はるな「できたけど、先月別れた」

かつて告ってきた時にいないとしたら、彼氏ができたのはその後か。4月に付き合ったとして3、4ヶ月の交際って感じだろう。

「へ〜、じゃあ加藤先生とは?」

はるな「何か知ってるの?」

「さぁ、あいつがはるなちゃんの連絡先持ってたことは知ってるから」

はるな「あ〜あの人ね…」

「加藤と付き合ってたの?」

知りたいけど聞きたくない。そう思っていたが我慢できずに聞いてしまった。

はるな「いやいやいや、ありえんでしょ笑」

「え?そうなん?」

予想外の返事に安心したような気分に包まれる。

はるな「最初は別に良いかな〜って思ったけど」

はるな「普通に考えて、高校生をそういう目で見てたってやばいなって」

自分のことを言われているようで気まずい気分になった。

はるな「それでいろいろ断ってたら気まずくなって、塾にも行けなくなった」

「あー、だから俺のとこに報告来なかったのね」

はるな「そうそう…」

はるな「でもまた先生と会えた時は嬉しかったなぁ」

俺も同じ気持ちだった、なんて今さら言えない。

彼女は深く息を吸い込んで伸びをすると、なるべく視界に入れないようにしていたおっぱいが張り裂けるように強調される。

何カップだろう、最低でもFはあるか?

そもそも男の家に上がり込んで、しかもこんな薄着で…

俺は立ち上がり、ベッドに腰掛けて座る彼女の後ろを陣取った。

はるな「なになに先生?」

「肩凝ったりしてない?マッサージしたげる」

彼女の真後ろから、彼女の匂いを嗅ぐ。どうして女の子はこうも良い匂いがするんだろう。

はるな「ちょっと汗かいてるから」

「大丈夫、力抜いて」

彼女は深呼吸して、身を預けてくる。

はるな「気持ち良いかも…」

何度も巨乳の相手をしてきたからか、肩揉みは評判が良い。

「なら良かった、痛かったら言ってね」

肩を揉みほぐして、鎖骨の下を押さえたり。

後ろから彼女の大きな胸を覗き込む。肩を揉むうちにシャツにシワができ、首元から深淵を覗き込むと、

綺麗に縦に割れた谷間が一瞬見えた。

(あぁ、もう我慢できねぇや)

ムクムクと股間が膨れ上がってくるのを感じる。

はるな「何当ててんの?」

彼女が後ろ手に俺の股間に触れ、こちらを振り返った。

はるな「え?…あっ」

ズボンの股間部分がもっこり浮かび上がり、中にはギチギチに硬くなった竿が佇んでいる。

「あぁ、ごめんね。はるなちゃんがすごくエロくてさ」

「良い匂い…ちょっとズボン下ろすね。」

ベッドの上で立ち上がり、俺はチャックを下ろしてパンツごとずり下ろして見せた。

はるな「は?何して…」

チンコを見たその一瞬、彼女は顔をこわばらせたがすぐ正面に向き直った。

俺は「さぁさぁ、続きやろっか」

俺は下半身丸裸の状態で再び彼女の真後ろに座り直すと、

足を彼女の腰前に回して胴体をがっちりロックして逃げられないようにし、

ギンギンにいきり勃って我慢汁が滴るチンコを彼女のシャツに染み込ませるように押し付ける。

はるな「………っ」

「大丈夫、落ち着いて」

急な展開に怯える彼女に耳元で囁き、髪をどかしてすぐ首元に吸い付いた。

はるな「はぁぁっ…むっ……」

身体をピクっと震わせ、今まで聞いたことのない声を聞いてどんどん興奮が高まってくる。

そして首や耳をハムハムしながら、ついに何度も夢見たはるなちゃんの巨乳に手を伸ばした。

「おぉっ…すっげ……」

シャツの中にぎっしり敷き詰められたそのおっぱいの重量は素晴らしいとしか言いようがなく、早く脱がしてその全貌とご対面したい。

しかし彼女の恥ずかしがる姿もしっかり味わいたいので、

彼女の首筋、肩を舌でじっくり這わせながらシャツがしわくちゃになるほど強引に揉みしだいた。

シャツを捲り上げると薄いピンク色のブラに締め付けられ、立派に盛り上がった谷間が現れた。

「すっげぇおっぱい……これ何カップあるの?」

はるな「はっ…はぁっ…」

身体をくねくねさせながら息を切らす彼女。

俺は背中に付いているホックを外した。

パチっ…

はるな「い…いやあっ……」

彼女は落ちそうになる下着を手で押さえ、身体を丸める。

俺はブラの肩紐を脱がし、そんな彼女の彼女から無理やり下着を奪い取ると

おっぱいを手で隠しながらそのままうつ伏せのままベッドに倒れ込んだ。

「こっち向いてよ」

彼女の上に跨って、肩を掴んで無理やり仰向けにさせる。

はるな「せんせ……」

ベッドの上で、上裸にされながらもおっぱいを手で隠すはるなちゃん。

「見せて……」

彼女の両手首を掴み、力を入れる。

彼女も強い力で抵抗するが、自らの上にまたがる男の力には敵うはずもなく…

そのまま両手をバンザイさせられ、ついにおかずにしまくってきたおっぱいを生でご対面。

「おぉ…」

大きすぎる乳が、谷間を境に重力で左右に少しだけ垂れており、

見た目に反して乳輪はびっくりするほど大きい。

ビキニなんて着せたら乳輪を隠すのが大変そうだ。

「なぁ、なんでそんな勃ってるの?」

薄ピンクの乳首はピンと上に向かって起立しており、それを指摘されたはるなちゃんはキッとこちらを睨みつけてくる。

俺は彼女の両手を解放し、上から覆いかぶさると両の手で彼女の生おっぱいを鷲掴みにし、

谷間に顔を埋めながら水面を平泳ぎで泳ぐかのように豪快に揉みまくった。

下から掴んで上に持ち上げ、

左右に揺らしてみたり、

思い切り乳房で顔を挟み込んで、その中でめいっぱい息を吸い込んだり…

はるな「はっはっ…はぁ」

苦悶の表情を浮かべる彼女を見ながら、ビンビンの乳首を人差し指で撫でてみる。

ビクンっ!

はるな「はあんっ!…」

乳首だけでこんなに感じる女の子なんて初めてだったので一瞬驚きつつも、

何度か指で弾いてみる。

ピクっ!

はるな「はっ!あぁぁ」

ピクンっ!

はるな「あんっ!もういやっ…」

「すごい敏感なんだね…はぁっ舐めていい?」

彼女の乳房を鷲掴みにし、乳首にふーっと生暖かい吐息を吹きかける。

はるな「いやっ…もうやだっ…」

乳首に口を落とした。

はるな「あぁっ!あっあっあっ…はぅ…」

何度も彼女は身体を震わせる。

乳首を口に含んで乳輪を舌で掻き回し、

はるな「はっ…あっ」

乳輪からその中心部に向かって下を這わせ、

はるな「っっっ……!」

乳首をバキュームのように力一杯吸い上げ、

はるな「…………っ!」

乳首のてっぺんを何度も舌先で弾いて、

はるな「あぁっ!あぁん!はっもっむりっ!」

ちゅるっ…ぺろっぺろっ……

はるな「……………」

じゅるるるるっ

はるな「はああああああんっ!いやあぁぁ!」

とてつもないボリュームの声に驚き、つい口の動きを止めると、

彼女は腰から波打つように身体をビクつかせた。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(7件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 7: ゆでたまごさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    どうして付き合わなかったのだろうかセフレは冗談かな


    巨乳が目当てなので、セフレの1人にする気しか無かったんですね。

    0

    2025-10-28 00:46:34

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    どうして付き合わなかったのだろうか
    セフレは冗談かな

    0

    2025-04-08 13:16:56

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    ゆでたまごさん
    ありがとうございます。芸能界に疎いので、前話では山下美月さんと表現しましたが、いろいろ調べてみると顔はかなり与田祐希さんに似てますね。与田祐希さんの身長をそのまま大きくした感じでしょうか。イメージ画像…


    お忙しい中
    コメントいただきありがとうございました。
    次回作も
    楽しみにしてます。
    よろしくおねがいいたします。

    0

    2023-10-25 23:40:36

  • 4: ゆでたまごさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    ずっと続きが気になっていました。続編ありがとうございます。


    長い間待たせてしまってすみません…汗

    0

    2023-10-25 22:39:32

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ずっと続きが気になっていました。
    続編ありがとうございます。

    0

    2023-10-25 22:38:42

  • 2: ゆでたまごさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    名作ですね、次回作楽しみです。よろしくおねがいいたします。彼女さんはタレントとかだと誰似ですか?また、雰囲気写真見たいです。是非、よろしくおねがいいたします。


    ありがとうございます。
    芸能界に疎いので、前話では山下美月さんと表現しましたが、いろいろ調べてみると顔はかなり与田祐希さんに似てますね。与田祐希さんの身長をそのまま大きくした感じでしょうか。
    イメージ画像についてですが、ネットの拾い画は使いたくないので良い写真が撮れたらそのうち貼ってるかもしれません。

    0

    2023-10-25 21:28:16

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    名作ですね、
    次回作楽しみです。
    よろしくおねがいいたします。
    彼女さんは
    タレントとかだと誰似ですか?
    また、雰囲気写真見たいです。
    是非、よろしくおねがいいたします。

    1

    2023-10-25 20:25:44

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!