体験談(約 4 分で読了)
人生で初めてで最高のフェラ
投稿:2023-10-21 12:58:21
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
自己紹介・・俺、幸輝(仮名)現在23才。
真紀さん(仮名)おそらく35才位。
隣りに住んでいた真紀さんは俺の憧れであり初恋の女性だった。俺が小学生になった頃に真紀さんは高校生だった。
スレンダーで綺麗系。だけど少し男っぽいところがあり性格はサバサバしている。どことなく大橋未歩さんに似ているかな。
俺が小学生から中学生になる頃、就職してデパートの化粧品コーナーに勤めていると聞いた。綺麗だし納得したね。この頃、初めてボウリングに連れていってくれたのも真紀さんだった。
小学生の頃は優しいお姉さんと思ってた。だけど中学生になりオナニーを覚えてしまった俺は、真紀さんを性的な目で見るようになっていった。
真紀さんを思いながら抜くと気持ちがいいけど小さい時によく遊んでもらってたから少し罪悪感も感じてたけど。
俺が高校2年生の頃にどうやら結婚が決まったみたいで家を出ると聞いた。年齢的にも当たり前のことだけど俺の初恋も終わったと思い寂しくなった。
高校生になって部活で帰りも遅くなった俺は毎日のように家に帰る前に近所のコンビニに寄って帰ってたんだけど忘れもしない高校2年の夏にコンビニにいると真紀さんが入ってきて
「あら…こうちゃん今、帰り?」
「うん」
「送っていくわよ…待ってて」
真紀さんの車に乗るとなんとも良い匂いがした。化粧の匂いなのか甘美な香り。
完全に性を意識している俺は途端にペニスが硬くなった。
「真紀さん…結婚するんだって?」
「そうなの…あと1ヶ月で家も出るのよ」
「寂しくなるな〜」
「私もこうちゃんと別れるの寂しいよ」
少し沈黙。そこで
「真紀さんは俺の初恋の女性だから」
「えっ…もうおばさんだよ」
「真紀さんはおばさんじゃないよ」
「有難う…でも小さかったこうちゃんもこんなに大きくなったんだからもうおばさんだよ」
また少し沈黙。思い切って
「真紀さんも旦那さんになる人とエッチなことするんだ」すると笑いながら
「そりゃーするわよ」
「真紀さんと結婚する人が羨ましいよ」
「こうちゃんは彼女ともう経験済み?」
「彼女いないし童貞だよ」
「そうなの…モテそうなのにな〜」
「そんなことないよ」
「でも一番興味ある年頃だもんね」軽く笑われる。
「俺、勝手に初体験は真紀さんにお願いしたかった」
「えーそうなの」
「うん…真紀さんを思いながら…エッチなこともしてるし」
「えー…私で?」
「ごめんなさい」
「謝らなくていいよ…それより私でどんなこと想像してやってるの?」
「それは色々と」
また少し沈黙のあと
「二人だけの秘密なことしちゃおうか」
なんの意味か分からずに
「えっ…秘密なことってなに?」
すると人影がない近くの神社の駐車場に車は着きました。
「こうちゃんはフェラチオって知ってる?」
「知ってるよ」まさか!
「可愛いこうちゃんだから特別に」
「いいの?」興奮が身体全体に走った。
「脱いでごらん」
俺はズボンを下げ硬くなったペニスを露わにした。
「あら…ここも立派になったわねー…大人の男性と変わりないよ…ってか旦那のよりも大きいかも」
「本当に?…でも恥ずかしいよ」
真紀さんは車にあったウエットティッシュを取り出して
「ちょっとキレイにするね」
恥ずかしいがもう我慢汁が出てていつ出てもおかしくない状態だった。
初めは先端をチョロチョロと舐めてきた。
俺は皮が剥けたばかりで亀頭が敏感になっていてちょっとの刺激でも感じてしまう。
「うっ…」つい出てしまう言葉。
次はペニスの根元から舐めてきた。
「あ〜…あ〜」
「どう?」
「気持ちいいよ」
「それじゃ…いよいよこうちゃんの食べちゃうよ」パクっと咥えられ動き出した。
「なんだ…この感覚は」ただうっとりする俺がいた。
「これがフェラチオか〜」
「どう…気持ちいい?」
「気持ちいいなんてもんじゃないよ」
さらに快感は続く。真紀さんの良い香りと快感が入り混じって興奮は最高潮に達した。
「やばいよ…俺、もう持たないかも」
「いいよ…我慢しないでお口に出して」
「あ〜…いくー」
ドクンドクンと波打つペニス。
出したあとティッシュにいやらしく俺の精子を吐き出す真紀さん。
「こうちゃんのすごい…たっぷり出たね」
「有難う真紀さん」マジで感動した。
出したあとも硬いままの俺のペニスを見て真紀さんは
「まだまだ出来そうだね。さすがは若い男の子だねぇ」
「一生の思い出にするよ真紀さん」
「そんなオーバーだよ」頭を軽く叩かれ笑われた。
狭い車内だけど俺の顔をブラウスの膨らんでる胸の辺りにくっつくように抱きしめてきた。
「おっぱい触ってもいい?」
「いいよ…大きくないけどね」
服の上からだけど揉ませてくれた。
またペニスは硬くなってきた。
「また硬くなってきたよ」
「すごいね…元気だね」
「なんか恥ずかしい」
「恥ずかしくないよ…もう1回出したい?」
「うん…出したい」
またフェラが始まった。さすがに1回だした後で長持ちした。1回目は直ぐに出したから余裕なんてなかったけど、フェラをしてくれてる真紀さんの表情を見てると改めてヤラシイし、憧れの女性からこんな気持ちいいことをされてる俺は幸せ者だと思った。高揚感が全身を包んだ。
「真紀さん…また出そう」
2回目でもドクン、ドクンと止めどなく大量に吐き出した。
「こうちゃんの望みは叶えてやれないけどこれで勘弁してね…今ねお腹に赤ちゃんがいるの」
「それはおめでとう」
その後は家に送って貰って真紀さんと別れた。
今から6年前の出来事だけど、今でもしょっちゅうあの時を思い出しては真紀さんでオナニーしている。
彼女が出来ても風俗に行ってもフェラは経験するけど、人生で最高のフェラは間違いなくあの時だと思ってる。
結婚した真紀さんは同じ市内に住んでるから小さい子供を連れてちょくちょくと帰ってくる。
そして会うといつも明るく「彼女とうまくいってる?」と聞いてくる。
声には出さないけど「本当は人妻になった真紀さんとやりたいんだけど」と言いたい俺がいる。
- #OL・事務員
- #カーセックス・車内
- #フェラ
- #ラッキースケベ
- #初恋
- #女性(20代)
- #年上
- #幼馴染
- #日常のエロス
- #男性視点
- #美熟女・美魔女
- #隣人・近所の人
- #青春・思春期
- #高嶺の花・憧れの人
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 清純妻の過去
- 一人暮らしの女を暴漢から守る話(公園で泥酔していた女にイタズラした話⑧)
- 髭のジェントルマン交遊録・・・(16) (15)から続きます
- 非日常も成れると日常なんです
- 悲しみを乗り越えて10年後に
- 女友達との温泉旅行にてまさかの
- 偉そうな女店長を泥酔させてエロい仕返し
- 美人な母親と念願のSEX ベッドではおねだりするM女だった
- 【美乳】美人で面倒見の良いCAさん
- 前回最終話からの続編:三回引っ越したアパートでのエロ怪奇事件から自宅に戻った話。
- 義妹夫婦と旅行へ行ったら、夫婦交換で子作りするためだった
- 部活で仲のいい女友達とデートした帰りに
- 中学時代に彼女と初めて目隠しプレイをしてみた
- 小5から変態になってしまった俺の本性を出せる場所
- 22年続いた巨乳人妻中出しまで・フロア編
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
