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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】血の繋がらない娘と…その⑮(3/3ページ目)

投稿:2023-10-21 22:01:25

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本文(3/3ページ目)

「でも、じっくりと確かめ合ってるみたいで私は好きかも」

「嘘だぁ!激しくされたり、お尻叩かれるの好きじゃん♪」

「うっ、うん…苦笑」

「密着してじっくり味わうのも、激しくされるのもギャップの落差があっていいと思うし、そういうのも好きってことだよね?笑」

「はい、そうです♪」

「ふ~ん…」

「日和は俺や紬ちゃんが苦しんでる姿を見るのが好きなんだもんな」

「そうそう♪」

「悪魔だぁ~笑」

何か妙に和やかな雰囲気のまま、紬ちゃんとの座位が続いた。

なんだかんだ15分ぐらい続いたかもしれない。

紬ちゃんの柔肌と、フワフワおっぱいが最高すぎて中々離れ難くなっていた(笑)

ぶっちゃけると、抱き心地でいえば日和より紬ちゃんが上だ。

紬ちゃんは、おっぱいもそうだけど全体的に肌がフワフワと柔らかい。

日和は、弾けるような尻の感触と、長年積まれてきたお互いの阿吽の呼吸というものがあり、それが心地良い。

楽しいセックスといえばいいだろうか。

日和自身が突っ走ることも多々あるけども…(苦笑)

アソコの具合はどちらがいいとかは、甲乙つけがたい。

そろそろちょっと自分も動こうと思って、こちらが主導権を握った。

紬ちゃんの腰を掴んで前後に揺さぶりながら、乳首に吸い付くとさっきまで聞けなかった喘ぎ声をあげた。

「フフッ。やっぱり責められるのが一番みたいだね~♪笑」

日和が耐えかねて、紬ちゃんの背後から胸を揉み出した。

前後から責められるのにタガが外れたらしい。

紬ちゃんから初めてキスをせがまれた。

何となく、娘と目を合わせて確認を取ったが気にしない様子。

なので遠慮なく、紬ちゃんとも舌を交差しながら激しくキスをした。

知覚が研ぎ澄まされ、快感が増幅されていく。

紬ちゃんの膣も呼応するかのようにギュンギュン絡み、締め上げてきた。

「アッ…アッ…。やっぱりこういうのが好きみたい…笑」

本人もあっさり認めて、自分も日和も笑ってしまった。

「そっかぁ。んじゃあ、四つん這いになってお尻向けて」

そう紬ちゃんに指示すると、今度は膝をつきながらバックで責めた。

すぐに、アンアン♪と可愛い喘ぎ声を響かせる紬ちゃん。

そこに日和にも指示を出した。

「俺にぶつけないように、そのパドルでお尻叩いてあげて」

「わかったぁ♪笑」

任せろ!と言わんばかりに、ニタァとイヤラシイ笑みを浮かべる日和。

パンッ、パンッ、パンッ。

腕に当たらないよう、腰だけを動かして紬ちゃんを突き続けた。

パシンッ!ペシンッ!ペシッ!

動かし続ける合間合間に、日和が紬ちゃんの白いお尻を引っ張叩く音が室内に響き渡った。

ただ、イマイチ叩き方が悪いのか紬ちゃん本人の反応が微妙だ。

「叩くの俺がやるから、日和は下に潜り込んでオッパイ舐めてあげて」

「私下手だったぁ~苦笑。ごめ~ん…。おっぱい舐めとくねっ!」

日和が四つん這いになった紬ちゃんの下に潜り込むと、やりたい放題(笑)

胸を揉んだり、乳首をひねったり、舐めたり吸ったり。

親娘に好き放題される女子高生という図がたまらなくエロい。

力が抜け初め、へたり込んで上半身を日和に預けてしまった。

「ング~ッ!!」

「苦しいかもしれんけど、ちょっとだけ頑張れ~笑」

おっぱいに押しつぶされ、息がしづらく苦しいらしい(笑)

パチーンッ!パチーンッ!ペシィッ!!

「アアンッ!フゥンッ!アッ!」

尻を手の平でパチンパチン叩きまくっては、たまに奥までズンッと突いた。

それを何度か続けていると、悲鳴に近い喘ぎ声を上げ始めた。

これが自宅なら、さすがに危険なレベルの喘ぎ声だ。

次第に、紬ちゃんの膣から白濁した涎が垂れてくるのに気付いた。

突く度に、溢れた愛液でジュブジュブと音を立てている。

上下の口で、実に気持ち良さそうだ。

「ウゥッ…アッ。おかしくなりそう…」

尻の穴がヒクヒクと開閉が多くなってきた。

「ああっ…。もうダメ…イキそう…」

「俺も…」

掴んだ腰が、大きくビクついた。

「アッアッ…、アァ~…♡」

ビクつき続ける腰をがっしり掴んだまま、勢いそのままに激しく突きたてる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ハァッン!!すごいすごいすごいすごいっ!ア~…凄すぎるぅ~」

自分の精液かどうかもわからないぐらい、紬ちゃんの膣から日和へと涎がトロりと垂れ続けている。

「ぅうっ…スゲッ」

脳内へと血流がカァーッと爆発的に巡ってきた。

他人の子、娘の友達。

その膣内に自分の精液を大量に注ぎ込むという行為。

考えるだけでも、頭がクラクラ。

だけども、腰を掴む力は強まり、より激しく打ち付けていた。

プルルッと尻肉が波打つ。

パンッ!パンッ!パンッ!

「ハァハァッ、またイっちゃう…イクッイクッ!ンンーッ!!!」

ガクガクガクッ。

イッても、構わず腰振りを一切弱めない。

膣圧が強まり、抵抗が激しくなるがそれでも強制的に突き続ける。

「激しっ…くぅぅぅっ♡」

再び腰をガクつかせながら、立て続けにイってしまう。

もう喘ぎ声なのかさえもわからないような、変なヴヴ~という唸り声。

パカッ、パカッと大きく肛門が開く。

そこに左親指が全て入るぐらい突っ込んだ。

紬ちゃんが壊れていくのがわかった(笑)

「ヴゥウウッッアッ!!」

「うっ、出る…」

ドクンッ。

ドピュドピュッ!ドピュッ!

「おぉ~…♡」

紬ちゃんの膣がうにうにと蠢き、チンポに絡みつき精液を絡めとっていく。

「ハァァハァァ…、ンフー、ンフー…熱い…熱い…」

全身から力が抜けたのか、日和に覆い被さってしまった。

「あははっ!紬ちゃんと裸で抱き合ってる~笑」

ヒクヒクと開いては閉じる、肛門と膣口。

時間が経つにつれ、注ぎ込まれた精液がタラ~ッと、日和の下腹部へ。

「なんかまた垂れてきてない?もしかしてパパの?」

「だね…」

膝を立てて仰向けに寝そべる日和と、うつ伏せに覆いかぶさる紬ちゃん。

中出しされた二人のマンコ…、女子高生のマンコ…、今年16歳の…。

ズリズリと近寄っては、おもむろに日和の膣へと突き刺した。

そして紬ちゃんの腰を掴んで少し引っ張り下げると、紬ちゃんの膣にも。

10回ぐらい腰を振っては、交互にマンコを挿し比べ。

「アッ…」

「フゥゥッ…ンッ」

交互に響き渡る喘ぎ声が、脳を揺さぶる程に興奮へと誘う。

まだホテルに来て、1時間だというのに早くも最高潮に達していた…。

妻とは月に1~2回しか行為をしなくなっていた。

娘と経験を重ねるごとに、申し訳ないが娘とじゃないと興奮しなくなっていたのもある。

ここ1年、自分からは一切なくなり、妻の求めに応じるときのみ。

2回射精をしても衰えるどころか、増していく興奮でよりバッキバキだ。

そのまま10分近く、二人へ交互に挿入し続けた。

紬ちゃんは挿入れてない時でも、ビクつきが止まらなくなっていた。

精液と愛液でトロトロになったマンコ。

そこに再び、熱いやつを流し込んだ。

「うっ!」

ドピュッ!ドピュッ!ドクッ…ドクッ…ドクッ…。

タイミング的に、紬ちゃんのマンコに2度目の中出し。

日和も欲しがったので、ビクつくチンポを突っ込んでは残りを射精した。

結局、超えてはいけないラインを越しては、またすぐにラインを越した。

いきすぎた快楽は人をダメにすると、改めて思い知りました…。

二人の膣から垂れる精液を見ながら、もう戻れないなと。

垂れた精液をティッシュで拭き取ると、冷蔵庫から飲み物を取り出した。

「二人とも、ティッシュ敷いとくからそこに座ってお茶飲みなぁ~」

「ハァハァ…。は~い…」

「はい…」

二人がソファーに座って、お茶を飲んで一息。

日和は満足そうな表情だが、紬ちゃんは魂が抜けたように…(苦笑)

「だっ、大丈夫…?苦笑」

「えっ…?ははっ…」

「紬ちゃん、相当凄かったね…。口から涎出てたよ…笑」

「何回イったかわからないぐらい、イっちゃった…」

「わかる!なんかずーっと気持ちいいのが続いたんでしょ?笑」

「うん。今もまだヒクついてるのがわかるもん…」

「ちょっといきなり、最初からアゲ過ぎたかなっ…苦笑」

「前も凄かったけど、今回更に更に凄かった…。頭も身体も全身に電気走ったみたい…」

「どの時が一番気持ちよかった?笑」

「イってもイッても、日和ちゃんに舐められながら、何度も突かれ続けた時かなぁ~…笑」

「あははっ!凄かったもんねっ!ほとんど叫んでたよねっ笑」

「恥ずかしい…。私あんなになっちゃうんだってビックリしちゃった…苦笑」

「ははっ…」

「もう満足しちゃってるけど、玩具たくさん持ってきてるし、それに…」

チラッと時計に目をやった紬ちゃん。

「まだ21時少し回ったぐらいなんですけど…苦笑」

自分もそれに気付いて苦笑いだ。

「紬ちゃんしばらく休んでなよ~。私パパと続けてるから」

「ちょっ…。少し休ませて。ダメ…?苦笑」

ラブホ3Pは、まだまだ始まったばかりだ…(笑)

この話の続き

ほぼ直立状態のチンポを見て、笑顔の日和。「だってソレ、まだまだ元気そうじゃんっ♪」#ピンクそんなこと言われ、颯爽と自分に跨ってしまった。まるで乗馬でもこなすかのように(笑)パンツを下す、シゴく、舐める、跨る。自宅でも、ソファーで行う時は大抵こういった流れになる…

-終わり-
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話の感想(6件)

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  • 6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    パパさんは日和ちゃんと紬ちゃんのどちらとするのがお好きですか?JKとの3Pもそうですし、日和ちゃんのSっ気と紬ちゃんのMっ気の2タイプが同時に体感できるのは羨ましい限りです(笑)



    難しいですね~…。
    日和は基本Sですが、Mにもなれるんですよ。
    責める割には、責められると途端に従順になって弱くなりますからね。
    マルチプレイヤーです(笑)

    紬ちゃんは、完全にM。
    なので、体力がある時や気分が乗った時はかなり楽しめますね♪
    あとは、雫型のオッパイがたまらんです…。

    普段で考えるならば、マルチな分、日和が軍配が上がりそうかな。
    何が最高って言うと…。「楽」なんです!!笑
    勝手に動いてくれるんで。
    言葉は悪いですが、最高の性欲処理器って感じですね。


    0

    2023-10-22 21:27:06

  • 5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    いやあ、日和ちゃんと紬ちゃんの3Pいいですねえ。好奇心旺盛の女子高生って感じです。続きお待ちしております!



    コメントありがとうございます。
    自分も当時はそうであったように、女子もやはり興味津々なんです♪笑
    娘で3P初体験するってヤバいですよね(苦笑)

    0

    2023-10-22 21:16:56

  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    待ってました。相変わらず、素晴らしい作品ですね。次回作、すごくたのしみです。また、申し訳ないのですが紬ちゃんの雰囲気写真お願いいたします。



    同じ方かはわからないですが、前にも、
    日和の友達の画像は投稿しないと言ったので、するつもりはないです。
    申し訳ない。
    元々、誰も投稿するつもりはありませんでしたが、
    芽生ちゃんの雰囲気がロリってだけで伝わりづらいかなと思い、
    投稿しちゃいました。
    というか、読者の方と一緒に愛でたくなっちゃったという(笑)

    日和も、以前にも語った通り、顔出しエロ動画が流れてしまってるので、
    ちと厳しいということです。

    紬ちゃんは、
    顔だと、乙葉っていう爆乳タレントさんに似てます。藤井隆の奥さん。
    身体だと、現在の福原愛って感じですね。
    あの白い肌とムチムチ感が、そのまんまです。

    0

    2023-10-22 21:14:16

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    パパさんは日和ちゃんと紬ちゃんのどちらとするのがお好きですか?
    JKとの3Pもそうですし、日和ちゃんのSっ気と紬ちゃんのMっ気の2タイプが同時に体感できるのは羨ましい限りです(笑)

    0

    2023-10-22 20:23:25

  • 2: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    いやあ、日和ちゃんと紬ちゃんの3Pいいですねえ。好奇心旺盛の女子高生って感じです。

    続きお待ちしております!

    0

    2023-10-22 06:25:20

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました。
    相変わらず、素晴らしい作品ですね。
    次回作、すごくたのしみです。
    また、申し訳ないのですが
    紬ちゃんの雰囲気写真
    お願いいたします。

    1

    2023-10-21 22:50:02

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