体験談(約 19 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その⑭(3/3ページ目)
投稿:2023-10-15 11:23:28
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※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「それはやだね~笑」
「寧々ちゃんみたいにサッパリしてるとこ見習ってほしいわぁ~…」
「すごいもんね寧々ちゃん!笑」
「切り替えが異常に早いというか。でもあれは無頓着なのか…苦笑」
「寧々ちゃんが好みのタイプなの?」
「あ~…。どうだろ…」
「じゃあ紬ちゃん?」
「紬ちゃん話しやすいし、結構しっかりしてるよね」
「うん。私と同じ転校生だけど、すっごく馴染んでた。同性にも好かれるタイプだよね」
「あっ、やっぱりそうなんだ」
「やっぱり紬ちゃんみたいな子がタイプなんだぁ~…」
少しシュンッとして、またもおっぱいをペタペタと触りだしてしまった。
「いやいや、おっぱいが全てじゃないからっ!苦笑」
「でも、おっぱい好きでしょ…?」
コクリと頷く。
「ほらぁ~笑」
「でもほらっ、芽生ちゃんとびきり可愛いし、このお尻もあるしさっ」
「え~っ♡」
褒めると、わかりやすく喜ぶのも芽生ちゃんの特徴。
とにかく素直な子です。
あのスイーツ食べてみたいって時は、一点を凝視します(笑)
絶対、パパ活なんかで余裕で生活できちゃう子だと思います。
してあげる側も、やたらと満たされる気分になりますし。
リアクションが良い子って、モテる子の特徴の一つでもありますからね。
「ほらほら、そんな顔もすっごくカワイイ♪」
「ええ~っ♡」
「よし!だから、お風呂上がろっか!笑」
「なにそれ~笑」
「あははっ」
「仕方がないなぁ♪笑」
先に脱衣場へ上がった芽生ちゃん。
扉前に置かれたマットの上で足を拭いていたその時。
ぷっくりした厚めの大陰唇と、小さなビラビラが見えました。
ビラビラというよりは収まった感じではありますが…。
屈伸した姿勢なので、もう丸見えです。
色素が薄めで、ピンクっぽいというか肌色というか。
毛は薄っすらと生えてはいるのですが、全体的なフォルムが幼女的。
ぷっくりしたオマンコそのものでした。
まあ…。
お爺ちゃんが色々と暴走しちゃったのもわからなくはない…。
自分が同じ立場だったらと思うと、理解も共感もした可能性は高い。
最低の祖父ですが、このお尻で一体どれだけ抜いたのでしょうか…。
プニプニとチンポを擦り合わせるだけでも、超気持ち良かったですから。
再び勃起してきたチンポの反応を見て、そう思ってしまいました。
「また大きくなってる…笑」
「ごめん…。嫌でしょ?ごめんねほんと。勝手になっちゃうから…苦笑」
「もう嫌じゃないけど…。それどうするの?苦笑」
「ん?どうするって…」
「え…?笑」
何を言いたいか何となく察したけど、あえて何も気付かない振り。
パジャマ姿のノーブラ、チクポチ姿の芽生ちゃん。
トラウマ克服できて嬉しいのか、ずっと笑顔でした。
ドライヤーを使用してる間、こちらに身体を向けてはずっとニコニコ顔…。
とにかく可愛いので、すぐ抱き締めたくなる。
変に発情する前に、歯ブラシを持ってささっとリビングへ。
お互いに歯磨き、髪の乾かしを済ませると寝室へと向かいました。
念の為、娘の部屋を除くと既に真っ暗。
入浴開始から1時間以上経って、日を跨ぐ時間へとなっていました。
「今日、色々話せて良かった…」
「芽生ちゃんのトラウマが克服できる手助けが出来たようで良かったよ」
「うん♪」
「俺何もしてないんだけど…笑。でもほんと、なんでだろね…?」
「ん~。なんでだろ♪」
「不思議だねぇ~…」
「いいよ、理由なんて」
「それもそっか」
「じゃあ、おやすみなさい♪」
「おやすみ♪」
ベッドに横になって掛け布団を被せると、すぐに自分の隣へ寄ってきました。
躊躇せず身体を密着させると。
「いつもこうやって一緒に眠れるといいのに…」
目を閉じながらそう言うと、瞬く間に寝息を立てて眠りにつきました。
安心、信用してくれるのは非常に嬉しいし有難い。
でも自分も、お爺ちゃんみたいに理性や自制心が効かない、弱い人間です。
里親としてやっていくにしても、前途多難だなとこの時そう強く思いました。
何度かあった、芽生ちゃんの意味深な発言や行動も気になる。
全くといっていい程、自分が性的な部分をさらけ出しても嫌悪感を抱かなかった娘のように、芽生ちゃんもそうなってしまってきてる節がある。
むしろトラウマを克服出来た事で、活動的になるんじゃ…と不安感も大きい。
それが高校の同級生などに向くのなら健全なことなのですが。
何となく直感でそうはならないかもな…と、わかっていました。
娘の時と、ほとんど似た感覚だと…。
娘の高校生活が始まり、制服を着て向かう姿にしみじみ。ランドセル姿を見れなくなった時に比べれば、衝撃や哀しみはありませんが(苦笑)ただただ、早くもJKか~…なんて。あと数年で、行ってきます!ただいま!おかえり!を聞けなくなっちゃうのかなと、先のこと考えちゃうんですよね。…
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