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体験談(約 11 分で読了)

大学時代、付き合いたての彼氏がいたのに合コンで大変なことに・・・

投稿:2023-10-15 12:13:09

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K K2◆JVmAkgM
最初の話

現在、30代の主婦です。これまでの私の性体験を書き込んでいきます。高校時代の初体験から大学生でのちょっと乱れた性生活、結婚してからの最近のおイタまで覚えている限り文章にしてみます。ちなみに…私のルックスは友達には吉高由里子ちゃんや多部未華子ちゃんに似ていると言われますが、そんなに美人ではありませ…

前回の話

現在、30代主婦の昔話です。今回のお相手は大学1年の終わりから付き合った彼氏。私の旦那以外誰にも話していない黒歴史です。本当は前回のK君との後、すぐに友達の紹介で彼氏はできたんですが内容があまりに普通だったんで旦那に却下されました笑笑。その彼とはエッチまでいきましたがよくある性格の不一致で3…

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

現在、30代の主婦の昔話です。

前回のアメフトの彼氏と別れて以来少し男性不信に陥りました(若かったですね、笑笑)。撮られた画像データはすぐに消して嫌なことは忘れようとしたけど2年生の間は男性とお付き合いすることはありませんでした。

さて、今回は大学3年の時の話です。私の性体験の中では最もハードで乱れた話ですね。さすがの変態旦那も初めて話した時は引いてました笑笑。

普通のエッチ話が好きな方は読まない方がいいかもしれませんね。今だから笑えますが、お酒の失敗も入ってるちょっと悲しい話です。

リアルタイムでは正確に覚えてないので後から聞いた話を少し脚色してますがお許しを。(エッチしちゃったぁとか)結果は間違ってないです笑笑。

私が大学生の頃は合コンはまだ流行ってました(年がバレる?)!山手線ゲームや王様ゲームなどからエッチなノリになることもしばしば。友達からは王様ゲームからいわゆるヤリコンが始まったなんて話も聞いたことがあります。

普通のコンパが好きだった私はそれでもキスとか下着の上から胸を触られるくらいで逃げて何とかやり過ごしてきたけど・・・そんな時代の話です。

3年生になって彼氏が欲しくなった私は月に2回は合コンに参加していました。

クラスの友達でイケイケのY美ちゃんから3-3でお相手は別のコンパで知り合った⚪︎×大(某有名大)の理系大学院ニ年生との合コンに誘われました。またもや大学院生の響きに弱い私、笑笑。真面目な人が好みなんですね。早く彼氏が欲しかった私は勿論OKです。

さて、コンパ当日、会場は都内の個室居酒屋。女性は私とY美とクラスのR江(真面目でカワイイ子)。

男性陣3人のルックス、印象は三者三様でした。Iさんは真面目爽やかで頭も良さそうなイケメンで私好み。Uはホントに大学院生?って感じのホスト風遊び人。Tは見た目は真面目そうだけど彼女が欲しい雰囲気がアリアリで彼だけ後輩の一年生でした。

私は第一印象1番のIさんの横に座れて話も弾みます。Iさんの研究の話には適当に合わせ(笑)、音楽の好みや好きな映画の趣味が合い、2人の空間を作っちゃいました♪

さらにスイーツが好きと言うIさんと今度、美味しいパフェの店に行こうか?との話に発展しました♪(Iさんと付き合えるかも?)とその日は期待していましたね・・・。

一次会は早々と終わり、二次会のカラオケには全員参加しました。Uは得意のカラオケ芸で盛り上げます。他の皆んなも楽しんで歌ってたと思います。私もIさんとデュエットできたので嬉しかった♡。

ところが一時間を過ぎた頃にUから王様ゲームの提案がありました。Iさん含め、女性陣も、イェーイ♪と盛り上がって断れない雰囲気。仕方なく私も参加しました。

お題はすぐに下の方に行き、ポッキーゲームなどのキスネタからお酒の口移し、下着を見せたり一枚脱ぐなどなど。皆んな男女問わずキスしたり、靴下やシャツを脱いだりして盛り上がりました。

男子はすぐに上半身裸になった。私も女子2人とTとキスするハメになりました。せっかくIさんと上手くいきそうだったのに!早く終わりたいと思っていたところ、Uが私の胸を揉むというのが当たってしまいました。

ブラの上からだけどIさんの前で胸を触られるのは抵抗があります。シャツの下から手を突っ込まれて、

U「うおー、由里ちゃんの胸デケェー!」と叫ぶので恥ずかしかった。

その時、受付から電話がかかり、注意されました。半裸になっているのを店員さんに見られたのでしょう。このタイミングで、

Iさん「そろそろお開きにしようか?」

と言ってくれました。で、お開きになりましたが、なんとIさんと家が同じ方向だったので送ってくれることになりました♪

人気の少ないホームで電車を待ちます。

「今日はお疲れ様でした♪」

Iさん「王様ゲームスゴかったね?Tが由里ちゃんとキスしてて羨ましかったなぁ」

「あれはゲームだから仕方ですー!私、王様ゲーム大っ嫌い!いつもは参加しないんですよ。」

Iさん「じゃあ、なんで今日は参加したの?」

ホントはIさんがいたからと言いたかったんだけど

「だって断れない雰囲気だったし、、、」

Iさん「じゃあ、俺ともキスしてよ!」にイェース♪だけど・・・

「どうしよーかな、、、」と言うと

Iさんは抱きしめてキスしてきました。嬉しくて私も抱きついちゃいました。

Iさん「今夜、良かったらウチに来ない?」と意外にも肉食系。

「ウーン、今日は帰ります♡」と辞退。

「でも、パフェはゼッタイ行きましょうね♡」

実は私もエッチしてもいいかなと思ったんですが残念ながらその日は生理。それと軽い女に見られたくなかったのもありますね。

Iさんとはその日から毎晩メールしました。まさに恋愛の始まりって感じでお互いに盛り上がっていましたね。こんなに人を好きになったのって初めてかもって思うほどでした。

デートの約束もしたんですが、Iさんの都合で再来週末になりました(すぐに会いたかったのに!)。

ところが(会う約束の前の)週末前夜に、突然Uからメールがありました。Y美にアドレスを聞いたみたい。「明日の夜、この前のメンバーで飲もう!」とのこと。(アレ?Iさん来るのかな?来るよね?この飲み会があるからデートは来週だったのかな?)と思いOKの返事をしてしまいました。

次の晩、お店に着くと男性3人にY美だけ。R江はドタキャンしたらしい。そして、何と男性3人にはIさんはいませんでした!代わりにOと言うイケメンだけどいかにもホストって感じの男。Uの高校の友達で浪人と留年で大学6年生と言ってました。(大学はトップ私大です・・・)

乾杯した後、Uに聞きました。

「Iさんは来ないんですか?」

U「あぁ、今夜はOに由里ちゃんたちを紹介したくてさ。アレェ?由里ちゃんはIに会いたかったのかな?」とひやかし気味に探ってきました。

「・・・ううん、いい人だったんで・・・」と流します。Iさんは私たちのことUに話してないんだなと思いました。

仕方ない、適当な時間になったら帰ろうと話を合していると、またもやUは王様ゲームに持ち込もうと盛り上げます。ですがこの日の私は断固拒否!予めY美にも王様ゲームは絶対にしないからね!と何度も言っておきました。

「王様ゲームするならかえります!」

男性陣、ブーイング!にも怯みません。

O「なら山手(線ゲーム)は?」

「いいけど下ネタは無しにしてください」と渋々OK。

このOはUよりも上手で結局は下ネタに持ってかれました。イケメンに弱いY美もノリノリです。

罰ゲームはお酒を飲むかエッチな質問を答えるか、もしくは一枚脱ぐ!となってしまい、私は飲むしかありません。

Oはバーテンの経験があるみたい、美味しいカクテルを薦められたのもあって結構飲まされちゃいました。カクテル4杯、初体験年齢を答え、ストッキングを脱いだところダウンです。

気持ち悪くなった私はIさんのために変なことされないようにトイレで少しお休むことにしました。キレイで広い個室トイレだったんで便座に座ってました。

吐きたいけど吐けない,酔いはさらに回る、そんな感じ。少しの間、うずくまっているとコンコンとドアがなります。座ったまま少しドアを開けて

「・・・ごめんなさい。気持ち悪くて・・・」と言うとOがいてスルッと中に入ってきました。なんで?と思っていましたが、

O「由里ちゃん、大丈夫?吐くと楽になるよ。」とOは便器に吐けるように私の背中をさすりながら、私の両手を便座につかせて顔を便器に向けさせてくれました。

「ありがとう・・・」とお礼を言って、おえーっとえずいているとOのさする手が背中から下の方に降りてきました。いつの間にかスカートの中でお股を触ってます。

(え?ウソ、マジ?)私がどーしよーと固まってるとパンツの脇からアソコに指を入れてきました。

「・・・イヤァッだ・・・イヤッ」

私はせっかくIさんと上手くいきそうなのにヤメて欲しかった。けど身体に力が入らない!Oは指の出し入れでは的確に女の弱いところを突いてきます。

O「ヘヘッ由里ちゃんの穴ちっちぇ〜、指に吸い付くわ♪」

ヤバイ、感じちゃう・・・。Oの手際の良さとテクニックに流されて私のアソコはビシャビシャにされちゃいました。

O「由里ちゃんのマンコ、スゴク濡れてるよ♪俺のチンポで栓してあげる(笑)、入れちゃっていいよね?」

カチャカチャさせてズボンを下ろす準備をしているのが分かります。

「ヤメてください・・・。お願い・・・」

O「でも、もうホラッ!」とオチンチンを出して後ろから私の頭をつつきます。

O「じゃあ、咥えてくれる?」私が黙ってると

O「それともやっぱりマンコが、いい?」頭がボーとして考えることができません。つい、

「口でするから皆んなには内緒にしてください!」とOのオチンチンを咥えてしまいました。

この頃は口でするのとアソコに入れるのでは重みは全然違うと思っていたんですね。吐きたくてしんどかったけど頑張ってオチンチンを吸ってピストン、中で舌も動かしました。

O「あぁスゲッ、由里ちゃんウマいじゃん♪気持ちィ♪」

「ジュッ、ジュッ、ジュッ、ジュッ」

早く終わらせようと一生懸命にフェラしたのは覚えています。途中でブラを外されました。

O「早くイクためにオッパイ触らせてよ・・・、ん?おー、デカイねぇ!やわらけ〜♪」と揉み始めます。私は少し感じながらもオチンチンを吸い続け、数分するとOは黙って私の口に射精しました。

O「ああぁ〜気持ちいい・・・飲んでね。全部ね、全部飲んだら内緒にしてあげる」と言うので(お酒で気持ち悪かったのに)頑張って飲みました。

・・・ああ・・・終わった・・・とボー然としているとトイレから出ようとしていたOは私を抱きしめます。(エッ・・・?)

O「悪りぃ、由里ちゃん、由里ちゃんが,エロすぎてチンポが治らん・・・やっぱヤラして」と抱きしめながら腰を振ってオチンチンを擦り付けてきました。

「・・・イヤ、ヤメて・・・」声に力が入りません。

O「すぐ終わるからさ、ね?、ここ、手ェついて・・・」

洗面台に縁に手を置いてお尻を突き出すように腰を曲げられました。もう、抵抗する気力がありません。

もうグショグショな私の股間を確認したOはパンツを横にずらすとそのままニュルっとオチンチンを入れてきました。(あぁ、入れられちゃった・・・男性経験5人目)。実はフェラをしている間も濡れていたんです。

O「おうぅ、スゲー締まる!由里ちゃんマンコの方も気持ちいいわ」とパン!パン!突いてきます。

「ん・・・んん・・・んっ・・・」

(あー、半年ぶりのオチンチン)この時、実は気持ち良くて感じているのを隠すのが大変だったことを憶えています。

O「そろそろイクけどこのまま中でイイ?」

「んんー!ダメェ・・・赤ちゃん出来ちゃうぅ・・・」

O「じゃ、また飲んでよ」突かれながらうなづくしかありませんでした。

Oは射精間際にオチンチンをアソコから抜いてフェラを要求、私はOがイクようにフェラするしかありませんでした・・・。2回射精して落ち着いたOはトイレからやっと出て行きました。

あー、もう罪悪感に嫌悪感。(ヤッてしまった・・・)嵐のような時間でした。Iさんに知られたらもうお終い。涙が出てきそう・・・。落ち込みながら席に戻るとY美は出来上がってる様子、

Y美「遅いよー!今から皆んなでウチに行くからねー!」と人の気も知らずに盛り上がってます。

Oがトイレでのことを皆んなに言わないかヒヤヒヤしていたのですがそれは今のところ大丈夫そう。とにかくお店を出たいと言い、フラフラになりながら帰路に向かいます。

Y美「由里子ノリ悪いぞー!男の中に私1人になっちゃうよー」と後ろから叫びます。んー、確かにこの男たち3人の中にY美だけ残すわけにはいきません。

(省略、ここから少し記憶がありませんが結局Y美の家にいました)

Y美の部屋は1LDK。寝室と広めのリビングがあります。私はお茶しか飲みませんでしたが、Y美はOの横で上機嫌で飲ませられてます。Oは私を飲ませるために皆んなにカクテルを作りました。

O「さぁ、一気に飲んで!」グラスを突き出されて飲まないといけない雰囲気。Oに弱みを握られているのもあって仕方なく飲み干しました。確かに美味しかったけど飲んだ直後にまたクラクラきた・・・。

Y美は美味しいと何度もおかわりをしてその内にOとイチャイチャし始めました。酔いが回り出した私は間を置くためにトイレに避難。すると戻った時にはOとY美の姿は見えません。Tはソファで寝ていてUだけでした。

U「Y美ちゃんはダウンしたんで隣の部屋でOが介抱してるよ」

隣は寝室です。OがY美に何をされているかは想像つきました。自業自得でしょう。

「私はもう帰ります!」と言って支度を始めると

U「そんなこと言わないで飲もうよ〜」と私の手を引っ張り、肩を抱きました。自分の飲んでいたグラスを私の口に近づけます。

「ヤダ!もうヤメて!」と強めに拒否すると

U「何で?Oにはヤラせたのに?」と言いました。

「・・・?」と固まっているとUはキスしてきました。

「ヤダヤダァ・・・」とバタバタすると

U「Iには黙ってるからさ、ヤラせてよ。先っちょだけでいいから」と言って、私の口の周りを舐め回します。ブラを外され、胸を揉まれました。

U「あぁ、このオッパイ、生で揉みたかったんだ♪」片方の乳首を吸われました。

あぁ、この時にUの企みが分かりました。

Iさんと私が付き合いそうなのを知っているのに、私を抱くために女の扱いが抜群に上手いOを私に仕向けてSEXさせ、最後に自分もSEXするという計画だったのです。

まんまとハメられた私。ボー然としてると、もうパンツも脱がされて全裸にされてしまいました。

U「タマんないよ、由里ちゃん、メッチャいいカラダ!巨乳なのにクビれスゴイじゃん♪」マジマジと見られ、普段なら恥ずかしいけど・・・そんな気力もない。Uはアソコに顔をうずめてクンニを始めました・・・。アソコに指を入れながらクリトリスを丁寧に舐めます。

「はあぁ、はあぁ、ああぁあ、」思わず声が漏れちゃいました。

U「ヘヘッ、もう濡れ濡れだからイレるよ!」とUは私の上になって一気に入ってきました(男性経験6人目)。

U「あー、由里ちゃんのマンコ、シマリすごいよ〜笑笑」と嬉しそうに腰を動かします。

あぁ憎らしい・・・U。昨日まであんなに幸せだったのに・・・。でも・・・あぁ、もう身体の方は我慢ができません。

「あぁー、あぁーん、あっあーん」とアエいでしまいました。

U「ヘヘッ、由里ちゃん、気持ちいい?オッパイの揺れスゴイよ!」私の身体を見てニヤニヤしながら腰を振っています。

その時、ソファで寝ていたはずのTと目が合いました!私とUのSEXを見ながらなんと自分でオチンチンをシコシコしていました。

「あぁーん!見ないで!ああー!もうダメー!あぁーん」Tに痴態を見られながらUに突かれて今までにない昂揚感だったのを覚えています。

U「あああ、最高!このまま、中に出していい?」

「いやーっ、妊娠しちゃう!やめてくださいぃ・・・」

U「じゃあ飲んでよ。ゴックンしないと中出しだよ」私は仕方なく何度もうなづきました。Uは私にキスしながら腰のピストンを加速させます。

U「よし、イクッ!口開けて!」射精直前に抜いたオチンチンを馬乗りになって口に突っ込まれ・・・

U「ああー、出る出る♪」気持ちよさそうに私の口に精子を吐き出すUが憎らしかったけど飲むしかありません。

U「あー、最高だわ・・・、俺のザーメン旨い?ヘヘッ、Iよりも先にヤッちゃったね♪」と優越感に浸っています。

U「おい、T、オマンコ空いたから筆下ろしさせてもらえよ。お前、初めてだからゴムつけてな」

え?ホント?イヤだ!3Pなんて!

「んーん!んーん!」拒否するも馬乗りになってオチンチンを咥えているので身動きができず、声も出せません。

はぁはぁ言いながらTが不器用にアソコへオチンチンを当てがうのが分かりました。

T「あぁっ・・・はいった!」あぁ、これで1日で3人の男に抱かれてしまいました(男性経験7人目)。

T「あああ、気持ちいい!マンコ気持ちいい!」Tはとにかく真っ直ぐに腰を打ち付けます。

私は2人の男に上に乗られて、オチンチンを咥えながらアソコにも別のオチンチンが出し入れされてる・・・。背徳的な昂揚感に気持ち良くなってしまいそうでした。抵抗しなくなった私からUは離れました。

私の上で一生懸命に腰を振るTの顔が見えました。気持ちよさそうに眉間にシワを寄せて歯を食い縛ってます。先週あった時は真面目な理系君だったのに・・・まさか彼に抱かれるとは思っても見ませんでした。

その時、カバンの中で私のスマホが鳴りました。電話です。

Uが取り出し、

U「おっ!Iからじゃん。ってか何度もメール届いてるみたい」と言って電話に出ます。(いや!取らないで!)と心で叫びました…。

U「あぁ、Iか?由里ちゃん?あぁ一緒にいるよ。今ねぇ、Tとヤッてるよ笑笑。筆押し中で〜す、T君は男になりました〜」

U「T!ホラッ、I先輩だよ、初体験の感想は?笑笑」

私の上で腰を振りながら

T「はぁ、はぁ、由里ちゃんの中、気持ちいいっす!」

U「笑笑、由里ちゃん最高だよ♪エロいカラダしてるよ〜オッパイでかいし、マンコも気持ちいいよ笑笑。由里ちゃん、Iだよ。話せる?」

「・・・ん、んー、んー」と首を振りました。

U「あれ?さっきまでカワイイ声でアンアン言ってたのに笑笑。」と言って私のスマホをアソコの近くに持っていきました。Tが私を突く音を聞かせているのでしょう。

U「聞こえた?Tの腰振り、激しいよ。由里ちゃんのマンコも濡れまくってるの分かった?ん?あれ?電話切れちゃたかな」

あぁー、これで本当に終わっちゃったんだ・・・。考えると涙が出てきました。

U「ああ?由里ちゃん、泣いてるの?ごめん、Iともヤリたかったの?笑笑」

T「由里ちゃん、そろそろイキます。」

泣いてる私を見ながらTは自分の性欲のみに集中して腰を振りつづけゴムに射精しました。そこで、

O「なんだお前ら由里ちゃんに酷いことしてないだろうね〜笑笑」と隣の部屋から裸で近づいてきました。

U「あれ?Y美ちゃんは?」

O「あぁ、もう寝てる。イイって言うから中に出しちゃったよ笑笑。お前ヤッてくる?」

U「どしようかな、まだ由里ちゃんともシタいし・・・」

O「いやあ、由里ちゃんのマンコの方がエーわ。Y美ユルいよ!ナマ中出しじゃないとイケんかった。胸も全然ないよ。由里ちゃんでお口直しや。ほら、咥えて」と酷いことを言ってから、私の口にオチンチンを突っ込みました。

U「まぁ、どれだけユルいか試してくるわ」とUは隣の部屋に行きます。

O「由里ちゃん、浮気してたみたいだね笑笑。じゃあ、罰として俺の上で腰振ってもらおうかな笑笑」

・・・この後、明け方まで何度も3人の相手をさせられました。私の身体でいろんなことされたけどそこは書けません。もう抵抗もせず、Iさんとのことを忘れて、何度か絶頂も迎えてしまったのを覚えています。

次の朝、Iさんからのメールを見ると

「さよなら」

で終わってました。

この話の続き

旦那から性遍歴の暴露を命令されている30代の主婦です。今回は大学三年の冬の頃にいたセフレの話です。前回のUとO、Tとの一件以降、男の人と付き合いたい願望が殆どない状態が続きました。男性不信というよりは私なんかが恋人を作って普通に幸せになれる自信がないと思ってしまったんです。U達3人にかわるが…

-終わり-
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