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【評価が高め】年の離れた妹・・・〜少女から女性へと…〜(1)(2/2ページ目)

投稿:2023-09-28 08:55:08

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本文(2/2ページ目)

「ノリコです…舞依とは…何時から?…」

「???…」

「わ、私の…家庭教師…してくれていて…」

「じゃぁ…受験受かって…付き合ったんですか?…」

「私も…親が…家庭教師付けたけど…オジサンだった…」

「家庭教師で…こんなにカッコいい人…居るんなら…付けて貰いたかった〜…」

「???…」

すると舞依が俺の腕を更に強く握り

「こ、これで…良いでしょ?…」

「明日も…学校…有るし…」

俺は舞依の耳元で

「帰ったら…説明して…」

舞依はゆっくり頷き…

家に着き玄関を入るとスポーツバックを勢い良く置き

「カ、カズが…試合…見に来る様に成るから…」

「だ、だって…舞依の…晴れ姿…見たいじゃん?…」

「・・・そりゃ〜…私も嬉しいけど…そのせいで…あの3人が…カズの事”カッコいい“って…言い出したんだよ…」

「中学の時も…行こうとしたけど…忙しくて…」

「中学の時…来なくて…良かったよ…」

「??…何で?…」

「“加奈”…同じ中学だから…」

「“真由美”と“敦子”は高校で…」

「???…」

「な、なんで…なんでぇ…カ、カズが…」

「❝おにいぃ❞なの?…」

舞依はその場にしゃがみ込み泣き出し

「わ、わたし…どうガンバっても…ムリじゃぁぁん…」

俺もしゃがみ舞依の頭を優しく撫で

「そ、そんなこと…しないでよ…ますます…わたし…みじめになるぅぅ…」

舞依は益々泣きじゃくり俺は後ろからソット抱き締め

「ご…ご、ごめん…おにぃ〜は…わ、わるくないのにぃぃ…」

舞依はゆっくり俺の腕を退かし

「あ、あせと…ホコリ…だらけだから…お、おふろ…はいってくる…」

ゆっくり立上がり風呂場に向かって行った…

少しして俺も行きドアを開けると舞依は椅子に座って頭からシャワーを浴びていた

「えっ?…ど、どうしたの?…」

舞依は手で顔を撫で振り返り俺を見上げてきて俺はゆっくり近づき膝を付き優しく抱き締め軽く頭を撫でた

「お、おにぃ〜?…どうしたの?…わ、わたしは…だ、だいじょうぶだよ…」

「もう…しんぱいしないで…」

舞依は少し体を震わせまた泣き出し

「こ、こんなことされたら…ふ、ふんぎりが…つけれないよ…」

俺の胸に手を置き離そうと押すがスポーツをしているとは言えまだ高校生の女子で…

「お、おにぃ?…ほ、ほんとうに…ほんとうに…ただ、だいじょウッ…」

俺は舞依の顎に指を当て軽く持ち上げ唇を重ねた

「ウゥ〜…ウウン…ウンゥゥ…ンン…」

舞依は胸に当てている手をパタパタし俺はゆっくり唇を離し

「ハァ〜ハァ〜…お、おにぃハァハァ…」

もう1度唇を重ね今度は舌を舞依の唇に触れさせ動かすと舞依も少し唇を緩めて来て少し口の中に入った

「ウゥ〜…ウン…ウウ…」

「ハァ~ハァ~お…カ、カズ…ハァ~ハァ~・・・ず、ずっと…すき…だった…の…」

舞依は胸から手を退かし俺の首に腕を回すと舞依から唇を重ねて舌も絡めて来た

「ウウ〜アッ…アァウ〜ゥン…ウッアァ~…」

俺達はキスをしながらゆっくり立上がり今度はお互いシッカリ抱き締め合った…

「カ、カズ…へ、へや…いこぅ?…」

俺達は風呂場を出て脱衣所で体を軽く拭き産まれたままの格好で部屋に行き敷布団だけ引き舞依を寝かせ覆い被さり

「カ、カズ?…した事有る?…」

「・・・」

「き、気使わなくて良いよ…」

「・・・あ、有ってくれた方が…良いかなぁ…」

「だって…カ、カズの…初めてが…私❝妹❞なんで…悲しいよ…」

俺は首を横に振り

「そ、そんなこと…」

言いかけると指で俺の唇を押さえ

「ふふっ…カズの…妹で…良かった…」

「わ、わたしの…は、はじめて…もらって…」

舞依はゆっくり目を瞑った…

この話の続き

舞依を布団に寝かせ覆い被さり見つめ合ってると「カ、カズに…わ、わたしの…はじめて…もらってほしい…」#ピンク舞依はゆっくり目を瞑った俺はゆっくり顔を近づけ唇を重ねて「ウウ〜…ウンッ…ウゥ〜ン…」#ピンク手で優しく軽く乳房を覆った「アッ!…ウッ…ウウ〜…ウゥ〜ゥゥ…」#ピンク舞…

-終わり-
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